韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

性接待

【お笑いバ韓国軍劇場】過保護な母親が兵役中の息子の職務変更を依頼!?

役立たずの集団でしかないバ韓国軍


バ韓国では現在過保護すぎる母親が急増しているんだとか。

なんと兵役で軍隊に入った息子の所まで行き、その安否を確認しているとのこと。


軍の幹部と懇意になり頻繁に息子の様子を探ったり、軍隊内での職務の変更を依頼したりとヤリたい放題なんだとか。

きっと臭い股でも開いて性接待しているんでしょうねwwwww


そのせいで「軍隊が国防幼稚園になったニダ」とまで言われているんだとかwwww


この調子でいくと、有事の際にもこうした母親たちが出張ってきそうですねぇ。



バ韓国軍が役立たずなのは当然ですが、その役立たずっぷりに拍車がかかっているようでなによりですwwww

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韓国で軍隊が「国防幼稚園」に、部隊にまで出動する過保護な母親たち=韓国ネット「軍は何をやってるんだ」「自殺に暴力事件に問題山積み」

 2016年5月4日、韓国・朝鮮日報はこのほど、息子の安否を心配して軍部隊にまで出動する「ヘリコプターママ」が登場していると伝えた。

「ヘリコプターママ(=ヘリママ)」とは子どもが大人になっても過剰保護な母親を表わす言葉で、ヘリコプターが着陸直前にグルグル回るかのごとく軍の幹部に頻繁に連絡して息子の安否を確認するという。また、息子の所属部隊が作ったSNSのグループ上からも軍隊生活の写真などが共有できるようになっており、少しでも異常があれば隊長にメッセージを送ったり、軍隊内での職務変更の依頼をしたりと、「軍隊が国防幼稚園になった」とまで言われるようになってきている。

「ヘリママ」の台頭の裏には、2014年の江原道高城郡兵長銃乱射事件や漣川後任兵暴行致死事件などにより、親が軍隊を信じられなくなっていることがある。か弱い息子に過保護な親、信頼をなくした軍…そんな軍隊がどうやって国を守るのか、と記事はつづっている。

 これを受け、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。


「戦場に母親がついて行くことはできないんだから、どうかやめてほしい」

職業軍人がかわいそう。こんな弱い兵士を引き連れて戦争に行ったら…結果は分かってるのに戦わなければならないなんて


SNSのグループを作るとは、軍は何をやってるんだ!『国防幼稚園』なんて恥ずかしくないのか

「軍隊は団体生活を経験して仕事に対する責任を直接体感する国民の訓練場。軍が断固たる態度をとらないから幼稚園になり下がり、親が割り込んできてしまった」


ヘリママに指揮権を譲ったら?

「軍隊に行って来た人なら分かるけど、軍隊は信じられない」

「自殺に暴力事件にと問題山積みの軍隊なら行かない方がマシだと言う前に、軍隊はまず『情操教育』をすべき」


弱っちい軍も問題だけど、一番は防衛産業省の汚職。金を食べてる幹部たちを何とかしろ

「20代の若い国会議員が防衛産業省の不正に対する厳格な法律を作って施行してほしい」

http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-137556/1.htm
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自殺した韓流女優の枕営業の醜い実態! 4年間毎日性接待、両親の命日には【5P】の強要も!!

性奴隷としての適性がたまたま低かったバ韓国の女優チャン・ジョヤン



2009年に枕営業を強要されて自殺したバ韓国の女優チャン・ジョヤン。

その醜すぎる枕営業の内容が明らかになってきたようです。



・「両親の命日にも4人同時に相手をさせられた」

・取引先との枕営業を100回以上も命じられてきた。

・抵抗すれば、ひどく殴られる。

・遺書で「死んだ後でも必ず復讐してやる」と誓っていた。

・性接待は4年間、休みなく続いた。


いやぁ、酷いものですね。

しかし、これがバ韓国の日常風景なのです。この女優にはたまたま売春婦としての適性が他の屑チョンより低かっただけでしょうね。


戦時でもないのに性奴隷が履いて捨てるほど存在しているバ韓国。


こんな国、存在している価値があると思いますか?




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自殺した韓国女優チャン・ジョヤンさん、「両親の命日も性接待させられた」―中国メディア

 台湾メディアによると、2009年に首つり自殺した韓国の女優、チャン・ジャヨンさんが残した遺書に、事務所幹部から「性接待」を100回以上も強要されていたとつづっていたことが分かった。両親の命日にも4人同時に相手をさせられた」という。15日付で網易娯楽が伝えた。

 ジャヨンさんの遺書には性接待の相手として、大企業や新聞社の幹部、芸能界の権力者などが名指しされており、「新しい服を着る日は、新しい男と寝なければならない日。両親の命日にも4人同時に相手をさせられた」と屈辱の日々がつづられている。

 事務所の「接待要員」にされ、2005年から取引先との枕営業を100回以上も命じられてきた。抵抗すれば、ひどく殴られる。心身ともに疲れ切ったジャヨンさんは、50通、230ページにわたる遺書に性接待させられた場所や相手を克明に記し、「死んだ後でも必ず復讐してやる」と誓っていた。

 韓流ドラマ「花より男子」でブレイクしたが、性接待は4年間、休みなく続いた。自殺から5年、高等裁判所は事務所社長に慰謝料2400万ウォンの支払いを命じた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141016-00000003-xinhua-cn
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事務所社長に命じられた慰謝料は2400万ウォンだそうです。

安っ! ま、屑の命の価値と思えば十分すぎるんでしょうがね。





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【バ韓国ミスコン優勝者に性接待強要事件】ミャンマー国民の間で反韓感情が爆発中!!!!!!!!!!!!!!!!

ミャンマーの美少女、メイ・ミャット・ノーさん




先日もお伝えしたバ韓国で行われたミスコン優勝者への性接待強要事件。

整形手術や枕営業を強要されたと優勝者のミャンマー出身少女が記者会見で暴露していました。


それを受け、主催者側があることないことデッチ上げてこの少女を悪者にしようと必死になっています。



この騒動がキッカケとなり、ミャンマー国民の間で反韓感情が高まっているとのこと。



ミャンマーでは昨年、屑チョン監督のせいでサッカー代表が弱体化したようです。
その際も反韓感情が巻き起こり、韓国塵が経営する商店が襲撃されるような事態になったんだとか。



今回もキっつい襲撃事件で一匹でも多くの屑チョンが死んでくれることに期待します!!



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韓国ミスコンで優勝はく奪、ミャンマー少女の暴露会見が波紋 東南アジアの「韓流悪影響、反韓感情高まり」に懸念の声
 
 韓国のミスコンテストで優勝するも、優勝資格を剥奪され、「ティアラを持ち逃げした」と報じられたミャンマーの少女、May Myat Noe(メイ・ミャット・ノー)さんが2日、ヤンゴンで反論の記者会見を開き、「韓国で全身の整形手術や性的接待を要求された」などと暴露したことが波紋を広げている。“韓流”が盛り上がってきた東南アジアで、反韓感情が盛り上がる恐れもある状況だ。中国・環球時報が5日伝えた。

 報道によると、メイ・ミャット・ノーさんは今年5月にソウルで行われたミスコンテスト「ミス・アジア・パシフィック・ワールド」で優勝。これをきっかけに韓国で歌手デビューするため、レッスンを受けていた。

 しかしミスコンの主催者は8月、「メイ・ミャット・ノーさんの態度が不真面目だ」などとして、優勝資格を剥奪。メイ・ミャット・ノーさんはその後、1000万円もする優勝者のティアラを持って行方をくらましたと報じられた。

 メイ・ミャット・ノーさんは2日の記者会見で、「韓国でレッスンを受けていた間、アルバム発売の資金集めのためとして財界の大物に対する性的接待を求められ、全身の整形手術も要求された」と暴露。また、「これまで沈黙してきたが、それが祖国を辱めることとなってしまった。主催者が私と私の祖国に謝罪するまでティアラは返さない」と訴えた。

 こうした発言に対してミスコン主催者は仏AFPや米AP、英BBCといった国際的なメディアを通じて“反撃”。「彼女の発言にはうそが多く、主催者とこれまでの優勝者を傷つけている」として、メイ・ミャット・ノーさんを訴える姿勢を示した。

 ただ、ミャンマーのメディアはほとんどがメイ・ミャット・ノーさんを擁護する立場で、「韓国で悪夢のような生活を強いられた」などと報道。仏教国で保守的な国柄のミャンマーで、性的接待が絡む話題は大きな衝撃をもって伝わっているという。

 韓国メディアはこの騒動が東南アジアで盛り上がってきた“韓流”に悪影響を与え、反韓感情が盛り上がることを懸念している。韓国日報は、ミャンマーで昨年12月、44年ぶりに開催された東南アジア競技大会で同国のサッカー代表が4強入りできず、この時の監督が韓国人だったことから、ミャンマー国民の間で韓国に対する反感が高まったことを紹介。この際には韓国人が経営する商店が襲撃されるなどしており、今回のミスコン騒動で再び反韓感情が高まる恐れがあると指摘した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140905-00000023-xinhua-cn
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ミスコン優勝者のミスミャンマーに「整形手術」と「性接待」を強要していたバ韓国の組織委員会

優勝を取り消されたミス・ミャンマー、メイミャットノー



バ韓国で毎年開催されているという「ミス・アジア・パシフィックワールド2014」。

今年優勝したのはミャンマー代表の女性でしたが、その後この優勝が取り消される事態になったとのこと。



その理由は、この女性が「全身整形手術」と「性接待」をミスコンの主催者側に強要されたもののそれを断ったため。




はぁ、こういうことはバ韓国塵同士でやってくれよっていう話ですね。


人類を巻き込むなんてけしからん話です。





ミスコンの主催者側はこの女性が嘘をついていると訴訟も辞さない構えのようですが、どうせ構えだけで終わるんでしょうね。




訴訟も辞さないニダ。訴訟も辞さないニダ! (でも本当に訴訟したら悪事がバレるので訴訟しないニダ) 訴訟も辞さないニダ!!




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韓国ミスコンが「性接待」強要、グランプリ剥奪されたミス・ミャンマーが衝撃告白

 韓国で5月に開催されたミスコンでグランプリに輝いたものの、後に称号を剥奪されたミス・ミャンマー、メイミャットノーさんが、主催者側から性接待と整形手術を強要されたことを暴露した。AFP通信などが3日に報じ、韓国メディアが引用して伝えた。

 メイミャットノーさんは、韓国で毎年開催されている「ミス・アジア・パシフィックワールド2014」にミャンマー代表として出場。見事グランプリを獲得したが、8月27日になり主催者側から突然グランプリを剥奪された。その後、一部のメディアが、メイミャットノーさんがグランプリのティアラと共に行方をくらませたと報じた。

 メイミャットノーさんは2日、ミャンマーのヤンゴンで記者会見を開き、グランプリ獲得後にK-POP歌手になるためのトレーニングを受けた際、ミス・アジア・パシフィックワールド組織委員会から全身の整形手術を受けるよう強く求めたれたと明かした。「私は(整形)手術を絶対に受けたくなかった」とし、詳細については語らなかった。組織委員会は、年齢を16歳から18歳に変えるようにも命じたという。

 また、組織委員会から性接待の強要があったことも明かした。メイミャットノーさんは「組織委員会は、アルバムの制作費をまかなうために大物業界人の求めがあればいつでも接待するようにと要求してきた」と話した。

 記者会見の始めには「これまで沈黙を続けてきたが、ミャンマーの尊厳が侮辱されている状況にある」とし、祖国の名誉を守るために記者会見を開いたのだと説明した。

 メイミャットノーさんの暴露について、組織委員会側は真っ向から反論した。グランプリを剥奪した理由については、高価なティアラと1万ドル相当の豊胸手術を受けたまま行方をくらませたからだと説明。メディアに対し「メイミャットノーは記者会見でうそをついている」、「私たちが謝罪するのではなく、私たちのイメージと信頼性に傷を付けたメイミャットノーが謝罪するべきだ」と反発し、訴訟も辞さない構えという。

http://news.nifty.com/cs/world/koreadetail/sech-20140904-20140904_00095/1.htm
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