韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。


性能

バ韓国最大の対北朝鮮兵器“拡声器”、寒い日や強風の日には使えないことが判明!!!!

寒い日には使用不可となるバ韓国の拡声器


バ韓国にとって、対北チョンの最大の武器である“拡声器”wwww

その拡声器ですが、とんでもない欠陥が発覚していました。


大金をはたいて投入したはずなのに、

なんと寒い日は使い物にならず10キロ先にすら音声が届いていないとのことwwwww


ま、大金をはたいたと言っても、そのほとんどが関係者の懐を温めただけに過ぎないので、

その性能は推して知るべしなのは分かりきっていましたがwwwwwww



たとえ国のトップの首がすげ変わっても、こうした不正は決してなくならいのがバ韓国です。

我々人類が放置していても、勝手に滅びてくれるのは間違いありませんね。




でも、目ざわりなのには違いないので、

積極的に関与して一刻も早く屑チョンどものDNAを淘汰するべきでしょう。



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北朝鮮に制裁を加えるための韓国軍の拡声器に欠陥、寒い日は使えない?=韓国ネット「笑える」「次の政権では必ず不正をなくして」

 2017年3月17日、韓国・YTNによると、入札不正疑惑や性能検証が不十分である問題などで物議を醸し、紆余曲折の末に昨年ようやく配備された韓国軍の対北朝鮮拡声器に、正常に運用できないほどの欠陥があることが分かった。 

 多くの人が集まるマレーシアの空港で起きた金正男(キム・ジョンナム)毒殺事件に北朝鮮政権が組織的に介入していた事実が明らかになると、韓国軍は昨年実践配備した新型の対北朝鮮拡声器で金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の残忍さを知らせるための放送を開始した。しかし、YTNの取材の結果、韓国軍の放送は北朝鮮の住民らに届いていない事実が明らかとなった。 

 韓国国防部はこのほど、前方に新たに配備された新型の対北朝鮮拡声器が正常に作動しているかどうかを確認するための性能点検を行った。その結果、冬の時期の寒さや強風、地形などの条件によっては拡声器の放送内容が軍の定める作戦要求性能である10キロメートルに到達しないことが分かった。 

 これに関し、軍当局は「対北朝鮮拡声器の戦術的運用概念を発展させるため多様な環境条件の下で拡声器使用についての基礎資料を収集している」と説明した上で、「作戦の保安上、詳細は述べられない」と明らかにした。 

 北朝鮮による4回目の核実験(昨年1月)以降、北朝鮮への制裁として推進されている韓国軍の対北朝鮮拡声器事業は、入札不正や不十分な性能検証疑惑などで議論を巻き起こしてきた。昨年11月に行われた国防部の内部監査と検察の捜査でも今回と同じ問題が指摘されたが、軍当局は事業を強行し、対北朝鮮拡声器40基の納品を受けていた。 

 この報道に、韓国のネットユーザーからは「次の政権では必ず、国防不正を完全になくさなければならない」「これにも崔順実(チェ・スンシル、国政に介入した疑いで逮捕され裁判を受けている朴前大統領の友人)が関与しているのでは?」「何度もメディアに取り上げられ批判されているのに、なぜ不正はなくならないの?」など不正を疑う声が多く寄せられた。その他、「笑える。これから夏だけど、もしかしてその拡声器は暑さにも弱いの?」「そもそも拡声器にどれほどの効果があるのか。拡声器を配備する金で兵士らの福祉や生活環境を改善させてほしい」「ちゃんと修理して。北朝鮮が攻め入ってきたら、拡声器を南に向けて戦争が起きたことを韓国国民に伝えなければならないのだから」などと指摘するコメントも寄せられた。

http://www.recordchina.co.jp/b172564-s0-c10.html
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中国メディア「日本車より優れているバ韓国車が、日本市場で売れないのは不思議アル!」

価格・性能・デザイン全ての面で糞未満のバ韓国車


下記のニュースは「中国」メディアのものなのですが、相当頭にキムチが沸いているみたいです。

記事によると、

中国ではバ韓国車がそれなりに売れているのに、日本で全くバ韓国車が売れてないのは不思議アル

とのこと。


さらには、

バ韓国車はデザインに優れているアル

だの

自動車そのものの性能として見ても、韓国車のほうが日本車より上アル

と出所不明の嘘っぱちを並べていましたwwwww


やはり中国人もヒトモドキと大差ないのでしょうね。



嫌韓感情を抜きにしても、

安かろう悪かろう臭かろうのバ韓国車に乗るのはキチガイくらいなんですからwwwww



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なぜだ!日本人が韓国車を買わない理由は・・・中国では売れてるのに

 日本では数年前に韓流ブームが巻き起こり、韓国のドラマや音楽、食べ物、化粧品、さらには韓国旅行にいたるまで、韓国にかかわるあらゆるコンテンツ、製品が一部で大きな人気を博した。

 現在の中国では一部の韓国ドラマが大きな人気を得ているほか、韓国の化粧品や自動車なども中国で一定のシェアを獲得できており、韓流にかかわるコンテンツや製品は日本以上に浸透し、定着することに成功したと言えそうだ。実際、中国自動車市場における韓国車のシェアは2015年通年で7.94%に達し、世界最大の自動車市場である中国において、韓国の自動車メーカーは一定の成功を収めている。

 韓国車は中国で成功する一方で、日本では成功したとは言えない現状にあるが、これはなぜなのだろうか。中国メディアの今日頭条はこのほど、中国では自動車やスマートフォンなど、身の回りのあらゆる場所に韓国の製品が存在すると指摘する一方、日本人はなぜ韓国車を買わないのかと疑問を投げかける記事を掲載した。

 記事はまず、韓国車はデザインが優れており、中国市場のみならず、米国市場でも売れ行きは好調だと指摘したうえで、日本で売れていないのは「不思議だ」と指摘。日本国内では一部において、「韓国車の衝突安全性能は日本車を超えた」、「自動車そのものの性能として見ても、韓国車のほうが日本車より上」といった声が聞かれると伝えるとし、「韓国はGT-RやNSX、Centuryのような車を作れるだろうか」と疑問を投げかける声があると紹介。

 GT-Rは日産、NSXはホンダのスポーツカーであり、それぞれが日本が世界に誇る高性能なスポーツカーだ。またCenturyはトヨタが生産する最高級乗用車だ。いずれも日本の自動車メーカーの技術の粋を集めた自動車と言える。記事は、日本国内では「世界最高峰のモータースポーツの舞台では韓国車の姿は見当たらず、著名なコースでのタイムアタックでも同様」という指摘があると伝えたうえで、これは技術面で韓国車が日本車に追いついていないことを示すものであり、日本人がこうした考え方を持っているからこそ、日本人は韓国車を購入しないのだと論じた。

 確かに韓国車は中国市場、米国市場で大きな成功を収めており、日本市場で米中と同等の成功を収めることができていないのは「不思議」ではある。それだけ日本の市場は独特で、攻略が難しいマーケットということなのかもしれない。

http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/sech-20160410_00015/1.htm
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【大型漁船だらけのバ韓国海軍www】掃海艦のソナーも役立たずとかwwwww

バ韓国海軍の大型漁船www


いや、本当にバ韓国の防衛事業ってのは我々の想定の遥か上空をひた走ってくれますねwwww

今回バ韓国海軍で明らかになったのは掃海艦導入の過程に関してのこと。


掃海艦に搭載される音波探知機の性能も確認せずに納品をしていたことが判明していました。


ま、今回明らかになったのは氷山の一角にしか過ぎないでしょう。



魚群を探知することしかできないバ韓国海軍。

ま、きゃつらにしてみればその程度がお似合いですがねwwww



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防衛事業庁、掃海艦の性能を確認せずに納品…契約解除へ

 音波探知機問題で物議をかもした統営艦に続き、海軍の掃海艦導入過程でも似たような問題が発見され、早期戦力化に支障をきたすことになった。

 防衛事業庁は統営艦と同機種の音波探知機が搭載される予定だった掃海艦2次事業に対する自体精密点検の結果、契約した性能を満たすことができないために契約を解除して、新規購入を推進中だと明らかにした。

http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=18&ai_id=196758
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