韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

患者

バ韓国・国立がんセンターがスト決行! 抗がん剤を投与できない事態にwwww

バ韓国の国立がんセンターがスト!


バ韓国の国立がんセンターが、ストを決行しているようです。


この影響で、

多くの患者が抗がん剤の投与を受けることができなくなっているんだとかwwwwww



末期がん患者は、寿命が間違いなく縮むことになります。


素晴らしいじゃないですか!


このストが何か月も続き、1匹でも多くの害獣がおっ死んでくれることに期待したいものです。




でも、死にかけの老害が死ぬより、

生まれて間もない幼獣が死んでくれたほうが100倍嬉しいんですけどねwwww


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韓国の国立がんセンターでスト4日目「患者はつらいのに、看護師不在で注射がきちんと受けられない」

 韓国の国立がんセンターのストが4日目に入った9日、病棟2階の外来注射治療室前にある24の待合用座席は、抗がん剤の注射を受けようとする患者でいっぱいだった。席を取れなかった患者や保護者は、廊下の壁に寄り掛かって順番を待っていた。

 ある保護者は、注射室の前で「注射室にベッドがないわけではないのに、看護師がいないので順番が回ってこない」と、病院関係者の前で泣きそうにしていた。別の保護者は「末期がんの患者は一日一日がつらいのに、ストで抗がん注射を受けられないかもしれないとは、話になるのか」と怒りを爆発させることもあった。

 韓国のがん治療のメッカ、国立がんセンターで展開しているこうした風景は、雇用労働部(雇用部。省に相当、以下同じ)傘下の京畿地方労働委員会が同病院のストに伴う放射線治療室と抗がん注射室の必須維持人員を「0%」と定めた、納得し難い措置が原因だ。雇用部の判断通りであれば、抗がん注射処置の人員は0人でもいいということになる。それでも病院側は8人の人員を動員したが、普段21人いた外来注射治療室の人員の38%という水準にとどまる。このため、患者数は普段の水準(250人)の6割(150人)に減ったにもかかわらず、注射をきちんと受けられなくてじだんだを踏む患者が生じているのだ。

 労組員はこの日も賃金引き上げを要求するストを続け、4日目に入った。病院の推定でおよそ480人、労組の推定でおよそ850人の労組員はこの日、病棟1階のロビーで集会を開きつつストを強行した。労組は、時間外手当や危険手当などを除く今年の賃金を1.8%上げてほしいと主張したが、病院側は、総人件費基準の引き上げ率を1.8%以内に制限する企画財政部の今年の公共機関予算編成指針があるので不可能だと主張した。労組の要求を聞き入れたら国立がんセンターは、企画財政部のガイドラインに違反した分、翌年の人件費が削られる。損害はそっくりそのまま、労組員を含む職員へと跳ね返ってくる。この日、労組は声明書を出し、パク・ヌンホ保健福祉部長官が事態解決に乗り出すべきだと求めた。

 2001年にオープンした国立がんセンターは、昨年になって民主労総(全国民主労働組合総連盟)系列の労組が結成され、今月6日から設立18年で初のストが始まった。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/09/10/2019091080058.html
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【これぞバ韓国】1日2.4件以上のペースで、患者が医療スタッフに暴行!!!!!!

患者が医者を殺すのが日常茶飯事のバ韓国


バ韓国では、診療中に患者が暴れだして医療スタッフに暴行を働くのが日常茶飯事のようです。

一昨年は893件も発生しており、1日に2.4件以上も暴行が行われていましたwwww


昨年の大みそかにも暴行事故が起き、医者が刺されて死亡していました。



いやぁ、他の国では考えられないことが当たり前のように発生しているんですねぇ。




ま、屑チョン同士が殺し合うのは素晴らしいことですから、

医療スタッフだけではなく他の患者まで巻き込んでどんどん死んでいただきたいものです。



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ソウルの大型病院で診療中に患者が振り回した凶器により医師が死亡

 ソウルの大型病院で患者が振り回した凶器に刺されて医師が死亡する事件が発生し、医療スタッフの安全対策が急がれるという指摘が提起された。 

 ソウル鍾路(チョンノ)警察署は病院で診療を受けていたところ、医師を殺害した容疑でパク氏に対して拘束令状を申請したと1日、明らかにした。パク氏は先月31日午後5時44分ごろ、ソウル鍾路区江北(カンブク)サムスン病院精神健康医学科で診療を受けていたところ、医師のイム教授に凶器を振り回した容疑がかけられている。 

 加害者のパク氏はこの日、イム教授の最後の患者だった。躁うつ症を病んでいたパク氏は入院治療を受けて退院した後、数カ月の間病院を訪れなかったが、この日に予約なしに突然診療を受けに来た。一年の最後の日の午後遅くまで診療をしていたイム教授は予約なしに訪ねてきた患者を拒まず被害に遭った。当時、診療室にはもしもの状況に避難できる空間が用意されていた。パク氏がイム教授を害してドアを閉めると、彼はその場所に避けた。だが、看護師などの外にいる人々を心配したイム教授は避難空間から出て「早く避けなさい」と大声を張り上げた。イム教授の遺族は「自分だけが生きようとすれば事故に遭わなかったはずだが、看護師の安全を考えてまともに避けることができなかったようだ。その状況でもずっと避難と知らせ、避けたかどうかを確認したという」と伝えた。警察は被害者のイム教授の正確な死因を究明するために2日に剖検をする予定だ。 

 イム教授はうつ病・不安障害専門家で自殺予防に努めてきた。韓国型標準自殺予防教育である「見て・聞いて・話して」を考案した。うつ病で苦痛を受ける人々のために著書『死にたい人はいない』を出版したりもした。同僚医者は仁術を施してきたイム教授の事故を聞いて茫然自失しているという。慶煕(キョンヒ)大病院精神健康医学科のペク・ジョンウ教授は「その日午前、母校である高麗(コリョ)大学医大で学生たちに自殺予防教育が義務付けられたという話を聞いて喜んでいたが…」として言葉が出ないようだった。 

 病院で患者が診療中である医療スタッフに暴行をふるうのは稀なことでない。2017年、病院で医療関係者の暴行・脅迫などで通報・告訴された事件は893件だった。一日に2~3度は医療関係者のために行為が発生したということだ。大韓医師協会のパク・ジョンヒョク報道官は「診療室で医師や看護師が患者から暴行を受けることが一度や二度ではない。これは医療スタッフだけでなく他の患者の安全を脅かす行為」と強調した。 

 専門家たちは「医療スタッフの安全装置が強化されなければならない」と指摘した。仁済(インジェ)医大上渓白(サンゲ・ベク)病院精神健康医学科のイ・ドンウ教授は「医療スタッフの安全のために海外のように診療室内に避難のための裏口、非常ベル、安全要員の3つの要素は用意されなければならない」と話した。慶煕大病院精神健康医学科のペク・ジョンウ教授は「日本・米国の病院では精神科など一部科の場合、病棟に入るために金属探知器を通過する」と伝えた。処罰を強化する必要があるという声も高い。昨年末に救急室内医療スタッフ暴行事件の処罰を強化する法案が国会で成立した。だが、一般診療室や病棟で暴力を行使した場合、処罰を強化する医療法改正案は国会保健福祉委員会に係留中だ。

https://japanese.joins.com/article/667/248667.html?servcode=400&sectcode=430
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【バ韓国】またまたジカ熱患者が発見される!

ジカ熱患者が順調に増えているバ韓国


バ韓国で11匹目となるジカ熱患者が発見されていました!

エイズ感染者急増、コレラ発生、集団食中毒、そしてジカ熱患者wwwwwwwww


順調に世界中の感染病がバ韓国に集まってきていますね。


やっと母なる地球が、その重い腰を持ち上げたといったところでしょう。


完全なる根絶やしを目指し、我々も是非協力したいものですね。


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ベトナムから帰国の韓国人男性、11人目のジカウイルス患者と確認

 ベトナムから韓国に帰国した60代の男性がジカウイルスの11人目の患者と確認された。疾病管理本部は27日、ベトナムから20日に帰国した63歳の男性に対しジカウイルス検査を実施した結果、陽性と確認されたと明らかにした。全羅南道海南(チョンラナムド・ヘナム)に住む男性は血液と尿からウイルスが検出された。 

 男性は19日までの5日間にわたりベトナム・ホーチミンを訪問した。26日に発疹などのジカウイルス感染が疑われる症状が現れたことから病院を訪れ、翌日保健所に疑い例患者として通報された。疾病管理本部は男性がベトナム滞在中に蚊に刺されジカウイルスに感染したものと推定している。 

 保健当局は男性と入国同行者に対する疫学調査を進めている。男性は現在、全南大学病院に入院し診療と追加検査を受けている。疾病管理本部関係者は「ベトナムやフィリピンなどジカウイルス発生国が拡大している。現地で蚊に刺されないよう注意し、旅行後には献血禁止などのルールを順守してほしい」と呼びかけている。 

http://japanese.joins.com/article/920/219920.html?servcode=400&sectcode=400
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バ韓国で強迫障害患者が急増中!! その大部分が20代とかwwwwww

精神異常者しか存在しないバ韓国


屑チョンの強迫障害患者の大部分が20代だったことが判明してました!


この4年間で強迫障害患者が13パーセントも増えているバ韓国。

若い世代ほど劣化遺伝子が強く出ている証拠でしょうね。



見た目も化け物で、精神構造もキチガイそのものしか生まれないバ韓国。

このまま放置しておいても国が崩壊するのは間違いないでしょう。



でも、この地上をこれ以上穢していいワケがありません。

可及的速やかにきゃつらを根絶やしにするべく、除鮮活動を推し進めていきたいものです。



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不安な韓国の20代…強迫障害患者が世代別で最多

 未来に対する不安などで強迫障害をもつ患者の大部分は20代に集中していることが分かった。 

 韓国国民健康保険公団(以下、健保公団)は、最近、強迫障害の患者が2010年2万490人から2014年2万3174人に13%ほど増加したと9日、明らかにした。年間平均3.1%ずつ増えていることになる。同じ期間、診療費は110億ウォン(約10億4500万円)から131億ウォンと毎年平均4.6%ずつ増加した。強迫障害は不安障害の一つで、患者自身が度を超えて不合理であることを知りながらも強迫的な思考や行動をやめることができず日常生活や職業、社会活動で制限を受ける症状だ。 

 2014年基準で、男性患者が1万3395人で全体の半数以上(57.8%)を占めた。特に、強迫障害は20代で最も多く発生している。人口10万人あたりの患者数は20代が86.3人で他の年齢帯に比べて多かった。性別で見ると男性は20代(106.2人)、30代(69.9人)、10代(61.2人)の順だった。女性は20代(64.1人)、30代(53.3人)、40代(41.1人)となっている。国民健康保険の一山(イルサン)病院精神健康医学科のイ・ソング教授は「強迫障害は典型的に10代~20代で多く発病する。未来に対する不安感、職場生活および家庭生活での困難などがストレスとして作用するのも影響として考えられる」と説明した。 

 強迫障害は、望まない考えが繰り返し出てくる強迫的思考とこれによる不安感を調整するための強迫的行動の2種類に分かれる。健保公団は「強迫的思考は自身が望まない事柄から不安を感じ、この不安を調整しようと自分なりの対策として強迫行動に出ることがある。強迫的行動には、確認をする、数字を数える、手洗いをする、対称的に合わせるなどがあるが、このような行動は一時的な安らぎを得られるものの結果的に不安を大きくさせる」と説明した。 

 強迫障害の効果的な治療には薬物治療と認知の行動治療などがある。薬物治療は一般的に4~6週で効果が現れて最大8~16週かかる。さまざまな薬物が存在しているので個人により薬物反応および副作用には差があるので我慢強く薬物治療に臨むことが重要だ。健保公団は「強迫障害の患者には強圧的な雰囲気よりはゆったりと和合する雰囲気で過ごすことが大切。成果よりは過程を重視し、指摘するよりは自ら改善できるよう指導していくことが必要」と明らかにした。

http://japanese.joins.com/article/847/211847.html?servcode=400&sectcode=400
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