韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

感染拡大

【偽証大国】バ韓国政府「MERSの大規模流行の可能性は低いニダ!」

MERS感染拡大の可能性が高いバ韓国


MERS騒動が再燃中のバ韓国。


しかし、政府が早々に、


「密接接触者21匹全員を対象にMERS1次検査を実施し、全員陰性であることを確認したニダ」


と発表していました。



まだ間接接触者の特定も終わっていないというのに、いかにも収束したかのような物言いですね。



もっとも、屑チョンは嘘しかつかないという常識が周知された今では誰も信用しないでしょう。




つまり、バ韓国政府が言う「MERSの大規模流行の可能性は低いニダ!」というのは真逆で、

今後さらなる感染拡大する可能性が高いということですねwww



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韓国政府、「MERS、大規模流行の可能性低い」…密接接触者21人全員「陰性」

 中東呼吸器症候群(MERS)確定患者イ氏(61)と近い距離で接触した密接接触者21人に対する検査結果、全員がMERSの陰性判定を受けた。 

 チョン・ウンギョン疾病管理本部長は14日、このような内容を含めた中央防疫対策本部のMERS対応の中間経過を発表した。チョン本部長は「8日、MERSの陽性判定を受けた患者は現在、ソウル大病院国家指定入院治療病床(音圧隔離室)に入院して安定的に治療中」として「MERSの平均潜伏期6日目である9月13日、密接接触者21人全員を対象にMERS1次検査を実施し、全員陰性であることを確認した」と明らかにした。 

 チョン本部長は「今回の検査は隔離中である密接接触者の心理的安静と徹底したモニタリングの一環で実施され、潜伏期終了2日前である9月20日に2次検査後、陰性確認時隔離を解除する予定」と説明した。 

 また、「現在、隔離措置中である21人の密接接触者と427人の日常接触者、保健当局の防疫措置に積極的に協力した国民に感謝申し上げる」として「今後も国民の積極的な協力をお願いする」と呼びかけた。 

 疾病管理本部は今回のMERSの国内流入にともなう大規模流行の可能性は低いと評価した。チョン本部長は「感染病危機管理対策専門委員会、民間専門家諮問団との中間点検会議の結果、現在まで接触者の管理状況および患者の臨床様相などを考慮すると、今回のMERSの国内流入の大規模な拡散の可能性は低いと判断される」として「最長潜伏期までは追加患者発生の可能性があるため、接触者管理、医療機関の感染管理に万全を期するだろう」と明らかにした。 

 専門家らのこのような評価の根拠になったのは今回のMERSの流入事例は患者を音圧隔離室で診療したとともに医療機関の露出を遮断し、せきなど呼吸器症状が比較的に軽微だったという点だ。また、病院への移動過程で他の人と接触回数が少なかった点、密接接触者全員が1次検査でMERS陰性判定を受け、今まで調査された疑われる患者(11人)全員が陰性確認されたという点も根拠になった。

https://japanese.joins.com/article/176/245176.html?servcode=400&sectcode=400&cloc=jp|main|inside_right
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感染拡大の可能性が低いという理由が多く挙げられていますが、

その理由が多ければ多いほど嘘っぽくなりますねwwww


さすが、バ韓国!!





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【いつものアレ】MERS騒動のバ韓国で、体液混入キムチ作りwwwww

屋外でキムチを作る不衛生なバ韓国塵ども


MERS騒動が巻き起こっているソウルで、

いつものキムチ悪いイベントが開催されていました。


屋外で大勢の屑チョンがぺちゃくちゃしゃべりながらキムチを作るというアレですwwwww



このキムチによって低所得層の屑チョンどもが大量感染してくれそうですなぁ。



ここは全力でMERSウィルスを応援したいものです。



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心を込めてキムチづくり

 ソウル中心部の清渓広場で開かれたイベントで、参加者がキムチを漬けている。キムチは低所得層の家庭などに贈られる予定だ。

http://app.yonhapnews.co.kr/YNA/Basic/ArticleJapan/new_ArticlePhoto/YIBW_new_showArticlePhotoView.aspx?contents_id=PYH20180913203200882
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【バ韓国】MERSを持ち帰った屑チョン、立って歩けず車椅子を利用していたことが判明! それでも素通りとかwwww

MERS感染者をカンタンに入国させるバ韓国


クウェートでMERSに感染してバ韓国に帰国した屑チョン。

後にこの屑チョンを英雄と称えられるよう、数千万くらいの死者が出てほしいものです。



ちなみに、この感染者は体調不良で車椅子を使って入国していたようです。


立って歩けないほどの乗客を、そのまま入国させるとは……。


さっすがバ韓国ですねwwwww



きゃつらの辞書には防疫という文字がないので、当然の結果かもしれませんがwwww



日本の防疫体制の真価が問われますね。


バ韓国からこの日本に入国しようとする連中を、水際で食い止めてくれるでしょう。



入国を阻止するだけじゃなく、その場で銃殺するのが理想なんですけどね。



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車椅子を利用するほどのMERS患者を放置した粗末な韓国防疫網

 今月8日、中東呼吸器症候群(MERS)確診判定を受けたAさん(61)は仁川(インチョン)国際空港から入国した後、隔離措置がないままサムスンソウル病院応急室を訪れた。Aさんが仁川空港で車椅子を要請して入国するほど体調が良くなかったことが分かり、1次防疫網である仁川空港検疫所がその機能を十分果たしていなかったことが指摘されている。 

 9日、韓国疾病管理本部によると、Aさんは7日午後4時51分、クウェートから仁川空港に入国した際に車椅子を要請し、これを利用して空港検疫カウンターを通過した。当時、Aさんの調査を行った検疫官は、患者の体温が36.3度とそれほど高くなかったため、「14日以内に発熱やせきなどの症状が出たら病院に行くように」という案内だけをして通過させていたことが分かった。隔離措置がないまま午後5時38分に仁川空港を出たAさんは、夫人と一緒にタクシーに乗って午後7時22分にサムスンソウル病院応急室を訪れた。 

 サムスンソウル病院はAさんをMERS疑い患者に分類して直ちに隔離措置をした。仁川空港検疫官が初期対応を十分にできなかったのではないかとの指摘が出ている背景だ。これについて、疾病管理本部関係者は「患者が10日前に6回ほど下痢をしたが、入国した当時は飲み薬もなく、症状がないと話した」とし「Aさんの返事に依存したところ、単なる下痢と判断せざるをえなかった」と釈明した。疾病管理本部はAさんが滞在していたクウェートをMERS発生国家に追加した。サムスンソウル病院はタクシーに乗って到着した患者を選別診療所で診察した後、すぐに陰圧病床に移して保健当局に申告した。2015年MERS事態の時と同じように、今回もサムスンソウル病院で一人目の患者を発見したのだ。この日、患者の診療を行った選別診療所と陰圧病床は、MERS事態後、病院が自主的に590億ウォン(58億円)を投じて設置した施設だ。サムスンソウル病院は、疾病管理本部が密接接触者に分類した医療スタッフ4人の他に保安要員1人と消毒要員3人を追加で隔離対象に自主的に含めた。 

 専門家は自主申告に依存する検疫システムの限界が表面化したと指摘した。翰林(ハンリム)大学聖心(ソンシム)病院感染内科のイ・ジェガプ教授は「高齢患者は機内放送を正しく聞くことができないか、文字案内に慣れていない」とし「彼らがはっきりと認知することができるように大きな文字でリーフレットを製作して配布するやり方も考える必要がある」と話した。 

 ただし、3年前と同じような大規模MERS感染事態が発生する可能性は高くないと分析した。Aさんが入国して病院まで移動する間に直接接触した人が多くなく、ウイルス伝播の主な原因であるせきの症状がひどくなかったという理由からだ。

https://japanese.joins.com/article/947/244947.html?servcode=400&sectcode=400&cloc=jp|main|inside_right
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【MERS大国・バ韓国】感染者と同じ飛行機に乗っていた外国人の所在把握を開始!

バ韓国MERS早くも感染拡大の恐れ


MERS感染者が発見されたバ韓国。

その患者が乗っていた飛行機に同乗していた外国人の所在を把握する作業を開始したとのこと。


所在を確認して1対1で管理する専門公務員を配置するとのことですが、

その外国人の数は64人にも及ぶようです。



屑チョンのすることですから、絶対に漏れがありそうです。


そんな外国人がウイルスを保菌したまま外国に行ってしまう可能性が極めて高いですね。




やはり、バ韓国塵を入国させない措置が必要でしょう。


もちろん、バ韓国に観光しに行った観光客は、二度と自国の土を踏ませないようにするべきなのです。



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MERS危機に直面したソウル市…「外国人同乗者64人を探せ」

 3年ぶりに中東呼吸器症候群(MERS)患者が発生し、ソウル市が危機を迎えている。10日、ソウル市は25の自治区の副区庁長を緊急招集して会議を開き、MERS患者A(61)が乗っていた飛行機に同乗した外国人の所在の把握に入った。 

 ソウル市によると、現在ソウル居住者のうちMERS関連管理対象者はソウル大病院に隔離・治療中のAと密接接触者10人、日常接触者172人。日常接触者の中には外国人64人が含まれている。Aと同じ飛行機に乗って入国した外国人115人のうち居住地をソウルと明らかにした64人だ。 

 ソウル市は自治区を通じて外国人64人の所在地を把握する方針だ。ソウル市のナ・ベクジュ市民健康局長は「自治区別に外国人が頻繁に訪れる宿舎を中心に宿泊客名簿と該当飛行機を通じて入国した外国人名簿を一つ一つ比較する予定」とし「1人も欠かさず所在地を確認する」と述べた。所在地が確認されれば能動監視に準ずる措置を取る。ソウル市の関係者は「当事者にMERS日常接触者であることを知らせ、1対1で管理する専門公務員を配置した後、毎日5回ほど電話相談を実施して症状を綿密に確認する」と話した。 

 朴元淳(パク・ウォンスン)ソウル市長も9日午後、MERS対応緊急会議を開き、これをフェイスブックを通じて生中継し、外国人の日常接触者に対する管理を特別指示した。この席で朴市長は「包囲網からもれる人が1人でもいればまた別の問題になる。大変な社会的波及と行政浪費など悪夢を繰り返さないよう、搭乗客全体を隔離措置することを求める」とし「航空機に搭乗した外国人の所在もすべて確認すべき」と強調した。 

 一方、ソウル市は10日から日常接触者に対する管理を従来の「受動監視」から「能動監視」に転換した。受動監視は日常接触者に感染が疑われる症状が表れた場合に管轄保健所に申告する方式だが、能動監視体制では日常接触者に1対1担当公務員を配分し、該当公務員が毎日5回以上の電話をして状態を確認する。

https://japanese.joins.com/article/973/244973.html?servcode=400&sectcode=400
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