韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

感染症

バ韓国で流行中の皮下注射ダイエット薬! 使用済みの注射針の中古品まで流通wwwwwww

バ韓国で危険なダイエット薬が流行中


現在、バ韓国では「サクセンダ」というダイエット薬が流行しているようです。

これは皮下注射の肥満治療剤で、本来なら医師の処方無しでは入手できないもの。


しかし!


中古品の売買が堂々と行われていて、使用済みの注射針のものが出回っているんだとかwwwww


いやぁ、本当に信じがたい連中ですね。

誰が使用したか不明の注射針を、なんの危機意識も持たずに使用するだなんてwwww




このダイエット薬によって、

栄養失調や感染症で死んでくれる屑チョンどもが大量発生してくれそうですなぁ。


-----------------------
韓国で皮下注射の痩せ薬が大ヒット。誤った乱用が相次ぎ社会問題に

 今、「サクセンダ」(一般名=リラグルチド)というダイエット薬が韓国で話題になっている。

 ノボノルディスクファーマ社が発売する、食欲を抑制し満腹感を与える事によりカロリー等の摂取を抑制する次世代の減量薬だ。日本ではまだ発売されていない。

 減量薬と言えば、過去にはその副作用が大きなニュースになった事から抵抗感がある人も少なからずいるだろう。

 2009年に米製薬大手ファイザーに買収されたワイスが、1997年自社が販売する肥満治療薬「フェンフェン」と、患者の心臓弁の損傷に関連性が認められたことから、その混合薬の成分の1つについて使用を中止された。

 また2010年には、米製薬会社アボット・ラボラトリーズが、自社調査において心臓発作や麻痺の危険性が高まることが示されたとして、肥満治療薬「メリディア」を市場から引き揚げた。

 韓国で爆発的なヒットとなっている「サクセンダ」に、そのような副作用はないのであろうか。またその効果は本当なのだろうか。

BMI30以上の高度肥満患者に限って処方されるが……

 「サクセンダ」を販売する韓国ノボ・ノルディスク製薬の広報担当者は、「具体的な販売量は明かせないが予想よりも需要が爆発的に高まり、8月には新規患者に2~3週間ほど薬を供給出来なかった」と明かした。

 「サクセンダ」はデンマークのノボ・ノルディスクが糖尿病治療剤の開発中に体重減少の副作用があることを発見し、それを肥満治療剤として出した新薬である。

 アメリカでは2014年12月FDA(米国食品医薬局)の承認を得て、2015年から販売が開始された。韓国では2017年7月アジアで初めて許可を得て今年3月から販売が開始された。

 問題は、韓国国内での極端な誤用乱用だ。

 肥満患者を対象に医師の診療のもと使用されなければならないのに、まるで化粧品を買うように肥満でもない20~30代の女性たちが、友達同士で共同購入をしたり中古売買をしたりしている。

 主婦の崔さん(47歳)は病院にも行ってない。彼女は「友達が買ってくれたのを3週間毎日打っている」と語った。

 また別の主婦は、夫が大学病院の肥満クリニックで処方された「サクセンダ」注射剤のうち、その一つを使用していると言う。

 30代会社員の金さんは、病院に行ったが診療を受けられなかった。SNSで探した「サクセンダ」を販売している病院(皮膚科)に行って「買いたい」と言ったら医師はBMI値や病歴を聞きもせずに処方してくれた。

 医師の処方箋もなく薬を買うのはもちろん違法であり、このように医師がまともに診断もせずに薬を売るのもガイドラインに反することだ。

 「サクセンダ」は、FDA(アメリカ食品医薬品局)や韓国の食品医薬品安全処などでBMI値30以上の高度肥満患者や高血圧・糖尿・高脂血症など他の危険因子があるBMI値27以上の肥満患者に限って処方が許可されている。

入手難で「中古」品まで

 中古売買は乱用以上に危険性をはらんでいる。

 「サクセンダ」は、18mgの注射液がペン型の注射器の中に入っていて、使用量によってペン一つで6日間~30日間使用できる。毎回注射針を交換し注射部位をアルコール消毒しなければいけない。感染の危険があるので複数人で共有することは出来ない。だが、一、二回使用した注射が堂々と中古市場に出回っているのが現状だ。

 肥満を改善し健康へといざなうはずの薬が、感染症や栄養失調などを引き起こせば、本末転倒である。

 美容大国を自認する韓国での、行き過ぎた「サクセンダ美容法」は留まる気配がない。

https://hbol.jp/177540
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















【近寄るな危険!】20代の梅毒患者が急増中のバ韓国!!

海外で日本人のふりして売春するバ韓国のメスども


バ韓国では現在、梅毒患者が急増しているんだそうです。


しかも!


その患者の多くは20代の若者なんだとか。



さらに、梅毒以外の性病も、20代を中心に増加傾向にあるとのこと。



バ韓国の疾病管理本部は、


晩婚のせいで自由な性行為を楽しむ若者が増えているからニダ!


と分析しているようですが、大きな間違いですね。


相手の生死を問わず犯しまくったり、種の壁を越えて動物を犯しまくる屑チョンどもなので、

性病が蔓延している状態が普通だと言えます。



こんな連中が海外に拡散して売春を行うのですから、始末に負えません。


水際で食い止めるのにも限界があるでしょうから、やはり見かけ次第殺処分すること以外に解決方法はないでしょう。


問答無用で害獣どもを射殺できるような世界が待ち遠しいものです。



-----------------------
韓国で梅毒患者数が急増

 性感染症である梅毒の患者数が20代を中心に急増していることが分かった。ほかの性感染症の患者数も徐々に増えている。疾病管理本部は「晩婚化で自由な性的関係を持つ傾向が広がり、20-30代の性感染症患者がほかの先進国並みに増加している」と明らかにした。

 疾病管理本部が21日、国会のキム・スンレ議員=自由韓国党=に提出した資料によると、梅毒患者は2013年の776人から17年には2138人と患者数が5年間で約3倍になったという。梅毒は性行為によって感染する性感染症で、性器に痛みがない潰瘍(かいよう)が生じ、性交時に潰瘍を通じて梅毒菌が感染する。発熱・頭痛・内臓損傷などにもつながる可能性がある。

 20代の梅毒患者数は昨年787人(全体の37%)で、ほかの年齢層に比べて高かった。20代の患者は13年の258人から17年に787人に増えた。金炳基(キム・ビョンギ)議員=共に民主党=が国防部(省に相当)から提出を受けた資料でも、韓国軍内の梅毒患者が13年の38人から17年には201人に増加したことが分かった。疾病管理本部は「軍人・義務警察官(兵役の代わりに警察に勤務する警察官)などを対象に性感染症の予防と早期発見のための教育をしている」と述べた。30代の患者は同期間に186人から499人に、40代は138人から322人に増えた。60代の患者も13年の8人から17年には116人に増えた。梅毒を含む性感染症の全患者数も13年の1万640人から17年は2万7277人に増えている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/10/22/2018102200549.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















この4年で10倍以上に!!!!! バ韓国の感染症患者が10万匹に急増!!

コレラや結核で屑チョン全滅が理想


バ韓国では、重大な感染症患者が10万匹を突破しているようです。

これに結核やエイズ患者などを含めたら、その数は倍増どころの話じゃないでしょうね。


ま、不潔な環境で生まれ育ち、汚物まみれで死んでいく屑チョンどもなので何の不思議もありませんがwwwww


問題は感染症にかかった屑チョンが、日本にやってきてその病気を蔓延させることです。

なにしろ自分がエイズになった途端、この日本に大喜びでやってくるような連中ですからね。


もはや国交を断つくらいでは生温いですね。

やはり穢れた血を絶やすべく、完全なるジェノサイドが必要でしょう。



-----------------------
韓国で重大感染症の患者が10万人突破、「安全不感症」が問題を拡大=韓国ネット「病気でも我慢が美徳の国」「最近の親たちの個人主義が原因」

 2016年12月26日、韓国・東亜日報によると、韓国で患者の全数監視が決められている感染症56種(結核・エイズを除く)の患者数が初めて10万人を突破したことが明らかになった。 

 韓国で昨年流行し問題となった中東呼吸器症候群(MERS)やA型肝炎などの感染症は、その強力な伝染力や病気の深刻性などから、感染症予防法に基づき患者の発生を漏れなく報告すべき「全数監視対象感染症」に分類されている。韓国疾病管理本部の統計によると、12年に1万人に満たなかったこれらの感染症の患者は年々増加、昨年は9万1986人となり、今年は今月18日までに10万人を突破したことが明らかになった。 

 患者はこのうち、水ぼうそうやしょう紅熱など19歳以下が95%を占める小児・青少年感染症に集中している。そのため患者数の拡大原因として、保健・教育保健当局のずさんな感染管理と、子どもが病気でも無理に学校に行かせる保護者の誤った認識を指摘する声は多い。 

 例えばドイツでは感染症にかかった子どもを登校させた保護者に対し罰金を科す規定があるなど、先進諸国では「感染症の子どもは学校を休ませる」ことが常識になっているが、韓国ではこうした認識がまだ一般に浸透していないのだ。この現状に記事は、10万人の患者は韓国人の「安全不感症」が生んだものとし、数十人が長時間にわたって集団生活を送る保育所や学校では、正確な監視による予測のほか早期の隔離や治療が重要だと指摘した。 

 一方、韓国のネットユーザーからはこれについて、周囲の認識不足を指摘するコメントが多数寄せられている。「学校にしろ会社にしろ、具合が悪くても我慢して行くのが美徳の国」との声が多数の共感を得たほか、「皆さん、トイレの後は手を洗いましょう!公衆衛生の基本なのに、男で洗っている人はほとんどいないよ」「せきが出る時はマスクをして。おじいさん、おばあさんたちは特にね」「韓国では、つらくてどうしようもなくても病欠は入試に不利だからって、みんな学校に行くことになる」といった声もある。 

 また、病気の子どもを登校させる親の問題に言及するコメントも多く、「病気で休ませた子どもをカフェや公共の場所に連れてくる母親たちは反省して!」「常識のない親が多い。共働きだからってインフルエンザの子どもを学校に行かせた親もいる」「学校を休んだら大変なことになると学んできた親たち。子どももそうだと思って愚かにも登校させてしまうんだろう」「これは国民性の問題ではなく最近の親たちの個人主義が原因だと思う」「子どもは休ませないと病気もなかなか治らないよ。何が何でも登校させるのは、子どもにも周りの人にも良くない」などの声が寄せられている。

http://www.recordchina.co.jp/a158970.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る