韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

憧れの職業

追軍売春婦の告別式! 売春婦が神格化されるバ韓国wwww

バ韓国では売春婦が神格化されます


先月の28日に地獄に落ちた元追軍売春婦の偽証婆。

その告別式が、ソウルの日本大使館前で行われていたようです。



まるで、カルト宗教の教祖様みたいですなwwwww



売春で大金を稼ぎ、

偽証で老後の生活も保障されるという全屑チョンの憧れの存在だったので、

神格化されているんでしょうね。


本当に間抜けな連中ですなぁww


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日本大使館前で告別式

 旧日本軍の慰安婦被害者で先月28日に死去した金福童(キム・ボクドン)さんの告別式がソウルの日本大使館前で営まれた。大使館前には慰安婦被害者を象徴する平和の少女像が設置されており、市民団体と金さんら被害者はここで慰安婦問題の解決を求めて定例の「水曜集会」を行ってきた。

https://jp.yna.co.kr/view/PYH20190201046600882?section=image/photos
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バ韓国の国立オペラ団、追軍売春婦の生涯を描く創作オペラを初上演の予定wwww

幼稚園の学芸会並みww バ韓国のオペラ団


バ韓国には“国立オペラ団”なるものが存在しているようです。

ヒトモドキの分際でオペラだなんてwwwww

片腹痛い話ですなぁ。


そんなオペラ団が、来年に追軍売春婦の一生を描く創作劇を上演するとのこと。


金目当ての醜い売春婦どもをさぞかし美化しているんでしょうねwww


これでまたバ韓国の憧れの職業として売春婦が上位にランクインしてきそうです。

そんな連中がこの日本に押し寄せてくるのですから困った話です。


自発的に日本にやって来ておいて、数十年後には「強制されたニダ!」と言い出すに決まっているんですから!



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韓国国立オペラ団 韓日慰安婦の人生描いた創作作品初演へ 

 韓国国立オペラ団が旧日本軍の慰安婦の人生を描く創作オペラ「1945」を来年上演する。同オペラ団が20日、発表した。

 「1945」は日本による植民地支配から解放された混乱期の韓国人慰安婦と日本人慰安婦の人生に光を当て、民族的アイデンティティーとヒューマニズムの葛藤を描いた作品。

 国立オペラ団の芸術監督を務める尹鎬根(ユン・ホグン)氏は昨年2月に就任してから韓国を題材にした作品のレパートリー開発の重要性を力説してきた。 

 国立オペラ団は「1945」を手始めに、今後も韓国の情緒が込められた韓国オペラの開発・公演に邁進(まいしん)するとコメントした。

 この日発表された来年の演目には韓国初演となるロッシーニの「ウィリアム・テル」とワイルの「マハゴニー市の興亡」が含まれており注目される。

 日本による植民地時代に起きた「三・一独立運動」と大韓民国臨時政府樹立から来年で100年になることを記念して上演される「ウィリアム・テル」はオーストリアに抑圧されていたスイスの英雄の話だ。

 国立オペラ団は、「ウィリアム・テル」は「三・一独立運動」と重なり、韓国人に響くメッセージを伝えるだろうと紹介した。

 チケットは来年1月末から販売が開始される。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/12/20/2018122080237.html
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さすが売春大国!! バ韓国・ソウルで追軍売春婦の絵物語が展示されるwwww

売春大国・バ韓国ならではの催し


バ韓国ソウルで追軍売春婦の絵物語


バ韓国塵の憧れの存在・売春婦


バ韓国のソウルで、追軍売春婦の絵物語が展示されているようです。


戦時のドサクサで大金を稼ぎまくっていた売春婦は、屑チョンどもにとって憧れの存在です。


その功績をこうやって称えているわけですね。


さすが、売春大国wwwww


外貨獲得の大きな手段になっているので、売春産業を今後も広げていきたいのでしょう。



しかし、日本人のフリして売春する手口もばれつつあり、屑チョンとの性行為はただの獣姦だということも知れ渡りつつあります。


間違いなく、外貨獲得の手段として衰退していくのは間違いないでしょうね。


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元慰安婦の絵物語展示会

 22日午後、ソウル市中区にあるソウル市庁の市民庁シティーギャララリーで開かれた日本軍「慰安婦」被害者の絵物語展示で、作品を鑑賞する市民の様子。

 今回の展示会では、「ナヌムの家」で暮らす元慰安婦の女性たちに1993年から5年間美術を教えてきた画家のイ・ギョンシン氏が、姜徳景(カン・ドクキョン)さん、金順德(キム・スンドク)さん、イ・ヨンニョさん、イ・ヨンスさんとの絵画の授業を回想して記録した作品およそ130点が展示されている。期間は22日から31日まで。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/10/22/2018102202070.html
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【バ韓国なら当たり前www】売春婦に生活費と住宅補助を支給とかwwwwwww

バ韓国は売春天国wwwww


バ韓国の大邱市にある売買春エリア(赤線地帯)が、強制立ち退きによって消えそうになっています。


付近を住宅地と公園にするのが目的とのこと。



今回の立ち退きで、“移転を希望する売春婦”に大邱市が生活費10か月分を支給し、住宅補助などの手当ても出すようです。



さすが、売春天国のバ韓国ですね!!!!!!!!!!!!



売春婦をこんな厚遇で扱うなんて、世界広しといえどバ韓国くらいなものでしょう。




子供の憧れの職業として売春婦がランクインするだけのことはありますなぁwwwwwwww


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韓国・大邱市の「赤線地帯」、風前のともしび―韓国メディア

 2018年8月27日、韓国・聯合ニュースによると、韓国南部・大邱市で、100年以上続く「赤線地帯」が消えようとしている。同市当局が再開発に向けた強制立ち退きを進めているため。一部には「市のやり方は強引すぎる」と反発も出ている。環球時報(電子版)が伝えた。 

 大邱市中心部には、日本統治時代から続く売買春エリアがあり、最盛期で350人以上の売春婦が働いていた。今は100人前後に減っているものの、なお違法な売買春が続けられている。大邱市当局は強制立ち退きの終了後、一帯を住宅地や公園として整備する計画。移転を希望する売春婦らには生活費10カ月分を支給し、住宅補助や転職に向けた訓練費用も支給する。 

 韓国では04年、「売買春防止特別法」が成立。韓国内の多くの「赤線地帯」も地下鉄建設や都市開発に伴う立ち退きで、多くが風前のともしびとなっている。

https://www.recordchina.co.jp/b638545-s0-c30-d0045.html
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