韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

拒否

米韓同盟終了のお知らせwww バ韓国・文大統領、米国防長官の目の前でGSOMIA破棄の撤回を断固拒否!!!!!

ついに手首を切ったバ韓国の文大統領


バ韓国のガイキチ文大統領がついに手首をかき切っていましたwwww


訪韓していたアメリカの国防長官の目の前で、


「安全保障上、信頼できないという理由で輸出規制を行っている日本と軍事情報を共有するのは難しい」


と啖呵を切っていたのです!!



まさに手首を切る切ると騒いでいたブスが、後戻りできずにいやいや手首を切った格好ですねwwww


このまま出血多量で死んでいく様子を眺めていたいものです。



それにしても感慨深いものがありますなぁ。


米韓同盟の終了、そしてバ韓国という国家の消滅……。


それら一連の流れを間近で見物できる日がこんなに早く訪れてくれるとは。


本当に文大統領のおかげですねwwww



-----------------------
文大統領、米国防長官の面前でGSOMIAを拒否 

 米国のエスパー国防長官は15日、ソウル竜山の韓国国防部(省に相当)庁舎で開催された第15回韓米安保協議会(SCM)に出席し、韓国側に防衛費分担金の増額と韓日軍事情報保護協定(GSOMIA)破棄の撤回を改めて強く求めた。エスパー氏はこの日、大統領府で文在寅(ムン・ジェイン)大統領と会談した席でも同じ考えを伝えた。これに対して文大統領はエスパー氏に対し「安全保障上、信頼できないという理由で輸出規制を行っている日本と軍事情報を共有するのは難しい」として明確に拒否した。これまで米国は様々な方面からGSOMIAを維持するよう韓国側に圧力を加えてきたが、今回は文大統領自ら「GSOMIA破棄」を明言した形だ。防衛費分担金の引き上げについても韓国政府は「米国の要求を受け入れるのは難しい」との考えを伝えたという。

 最大の懸案であるGSOMIAと防衛費分担金問題で韓米両国の主張の食い違いが明確になった結果、今後の交渉で一層の困難が予想されるのはもちろん、韓米同盟そのものが大きく揺らぐ可能性も出てきた。ある外交筋は「同盟国である米国が強い意志を持ってGSOMIAの維持を求めたにもかかわらず、韓国政府ではなく文大統領自らこれを明確に拒否してしまった」と指摘した。

 エスパー氏は見直し期限まで一週間と迫ったGSOMIAについて「もし完全に終了すれば、これによって利益を得るのは中国と北朝鮮だ」「有事を想定した場合、韓米日が効果的かつ適時に情報を共有するためGSOMIAは非常に重要だ」などと説明した。しかし文大統領は「日本の姿勢に変化がみられない限り、GSOMIAの延長は難しい」との考えを直接伝えた。韓米両国が同盟国としての大きな懸案をめぐってこのように意見が対立し、それがメディアによって伝えられるのは過去に例がない。

 これに先立ちエスパー氏はSCMが終了した直後に行った記者会見で「大韓民国は富裕な国のため、もう少し負担できる余裕があり、また負担をしなければならない」と述べた。しかし文大統領とエスパー氏との対話で防衛費分担金問題は一切取り上げられなかったという。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/11/16/2019111680005.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















暴挙www バ韓国が在韓米軍の駐留経費負担を拒否!!!!!!!!!!!

在韓米軍の駐留経費をケチり始めたバ韓国


米韓で行われていた米軍駐留経費負担の協議が合意に至らなかったようです。

バ韓国側が、費用の分担を拒否したため、物別れに終わったとのこと。



いやぁ、屑チョンの分際で思い切ったことをしますねぇ。



税金を意味のないことにジャブジャブつぎ込んでおきながら、駐留経費の負担をケチるとは驚きです。



南北関係の改善を見越して、途端に金が惜しくなったんでしょうかね?


この調子だと、いきなりTHAAD撤廃を言い出してもおかしくなさそうですwwwww



ま、これでアメリカも理解したのでは?


バ韓国は北チョンや中国と同じで、

“敵側”にしか過ぎないということが。



さっさと在韓米軍を撤退しても良さそうですね。

撤退と同時に北朝鮮が行動を起こし、ソウルが火の海になるってことも現実味がありますからwwwww



-----------------------
駐留費負担協議で韓国が米国の要求を拒否=中国ネット「勇気がある」

 2018年8月27日、新浪新聞の中国版ツイッター・微博(ウェイボー)アカウントの微天下は、米韓の米軍駐留経費負担に関する特別協定の協議が合意に至らなかったと伝えた。 

 微天下は韓国メディアの報道を引用。それによると、米国と韓国は在韓米軍駐留経費負担に関する特別協定の6回目の協議を22日と23日に韓国で行ったが、合意には至らなかったため、9月に再び協議するという。 

 韓国メディアによると、双方の最大の相違点は、米国側は戦略兵器の展開費用分担のため、韓国側の負担項目に作戦支援を追加するよう求めているが、韓国側はこれを拒否していることだ。韓国は、この費用は米軍が支払うべきもので、韓国としては在韓米軍駐留経費の負担のみ協議するとしているという。 

 これに対し、中国のネットユーザーから「韓国は軍に駐留されて主権もないようなものだが、値段の駆け引きをするというのは勇気があると思う」などのコメントが寄せられ、韓国の態度を評価する意見が少なくなかった。 

 また、「税金の使い道はよくよく計算するのが正常な国である」「中国と違って、いくらでもお金を出すというわけではないようだ」など、中国と比較する意見や、「金を出さなければ撤退するよ。トランプ大統領ならそうしかねない」「米軍が日韓から撤退したら、すぐに真っ赤になる(共産主義の勢力下になる)と思うな」というコメントもあった。

https://www.recordchina.co.jp/b638706-s0-c10-d0062.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















【キチガイ沙汰!!】バ韓国がアメリカの原子力潜水艦の入港を拒否!! その理由は……

バ韓国に入港を拒絶された原子力潜水艦「バージニア」


昨日、バ韓国がアメリカの原子力潜水艦の“入港を拒絶する”というトンデモないことをしでかしていました!!

その理由は、

「入港を許したら、北朝鮮に圧力を与えるメッセージになるニダ」

というもの。



アメリカと中国だけではなく、北朝鮮の顔色まで伺いだしたバ韓国。


もう自分たちでも何をやってるのか理解できなくなっているんでしょうね。




これでますますバ韓国の崩壊が早まったのは間違いないので、

我々人類からしたら歓迎すべき事態と言えるでしょうwwwwwwww



-----------------------
米原潜の釜山入港、「韓国が難色」で取り消し

 米国の原子力潜水艦「バージニア」(7800トン)1隻が18日、釜山海軍作戦基地(釜山市南区)に入港しようとしたが、できなかったことが明らかになった。この原子力潜水艦は補給・休息のため釜山に立ち寄るとして韓国政府と協議していたところだった。

 政府関係者は「原子力潜水艦の入港前に韓米間で協議したが、韓国側が『北朝鮮に圧力となるメッセージを与えるのでないなら、入港しない方がいい』との意向を伝えたと聞いている」と語った。釜山ではなく、代わりに鎮海港(慶尚南道昌原市)に立ち寄るよう提案したが、米軍側は「それなら入港しない」と断ったという。米海軍は「バージニア」を2004年から実戦配備しており、現在計13隻が運用されている。米海軍の攻撃用原子力潜水艦の中で最も新しい型で、巡航ミサイル「トマホーク」や魚雷「MK48」、特殊部隊の進攻のため小型潜水艇なども搭載されており、対テロ戦で活躍が期待される。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/01/18/2018011800613.html?ent_rank_news
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








関係者一同が安堵wwww F-35の技術移転拒否で、バ韓国型戦闘機の開発事業が困難に!!

F-35はバ韓国にとって宝の持ち腐れ


米ロッキード・マーチン社からF-35戦闘機を導入するも、技術移転が受けられなくなったバ韓国。

その影響で、2025年までに完成させる予定だったバ韓国型戦闘機の事業が暗礁に乗り上げたとのこと。


今頃関係者はホっとしているのでしょうね。


たとえ技術移転を受けていたとしてもあの低脳どもがまともな戦闘機なんざハナから作れるわけがないのですからwwwww



事業が失敗したのはアメリカのせいニダ!!!!


という言い訳ができてさぞかしホルホルしていることでしょうね。

こうして有耶無耶になった開発事業費はいつものように関係者のポケットへと消えていくのでしょうwwwww



-----------------------
韓国型戦闘機KF-X事業、“米国の拒否”で2025年までの完成が困難に―中国メディア

 2015年9月25日、韓国防衛事業庁は、韓国型戦闘機・KF-X開発事業が予定している2025年までに完成するのは困難との見方を示した。中国新聞網が伝えた。 

 報道によると、韓国は米国から40機のF-35戦闘機を導入する際、米ロッキード・マーチン社から25の核心技術の移転を受ける予定だったが、米国政府が国家安全保障を理由に、AESAレーダー、赤外線探索および追跡装置(IRST)など4件の移転を拒否された。 

 韓国は次世代戦闘機技術を導入することを前提に20兆ウォン(約2兆円)規模の開発事業を推進してきたが、暗礁に乗り上げることとなった。

http://www.recordchina.co.jp/a119569.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る