便器の形をした建物、脇には大好物のウンコも


屑チョンの分際でトイレとは笑わせてくれますよね。

ヒトに擬態するためトイレを使用しているんでしょうけど、全くもって似合ってませんwwwwwww




ウンコ大好き生物のくせに、トイレを排泄の空間ではなく「文化空間」として捉えているとは。

単なる主食の供給場所にしか過ぎないくせにwwww




それにしても、

ウンコオブジェの前で大喜びするのは、世界広しといえどバ韓国塵くらいなもんでしょうね。



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韓国トイレ文化展示館…百済時代の公衆トイレも

 今月25日午後3時、京畿道水原市梨木洞(キョンギド・スウォンシ・イモクトン)の解憂斎(ヘウジェ、Mr.Toilet House)。 

 濃い桃色のチョゴリを着た小さな子供が母親に身を預けたまま土の広場に「大きい方」をしようとしていると、白い子犬がこれをじろじろ見つめている。この子供の兄は、この光景が面白いのか微笑んでいる。このオブジェの前で観光客は次々に笑い出した。「パシャッ」「パシャッ」。スマートフォンの撮影音がなりっぱなしだった。 

 近くには百済武王(600~641年)の時に使われた全羅北道益山(チョルラブクド・イクサン)にある王宮里(ワングンニ)遺跡の公衆トイレが再現されている。壷に入っているお尻を拭くための木の切れ端の用途はガイドの常連クイズ問題でもある。解憂斎には黒豚という別称を得るまでになった済州(チェジュ)の「トンシ(便所)」や朝鮮時代宮中の携帯用便器「メファトゥル」などもある。展示物は全49種206点に達する。 

 ソウル江南(カンナム)駅近くのカラオケ店の男女共用トイレ殺人事件後、トイレが恐怖の空間として認識されているが、1990年代中盤に始まったトイレ文化運動宣言以降、単なる排泄の空間から文化空間に変化している。 

(以下、糞どうでもいいので略)

http://japanese.joins.com/article/239/216239.html?servcode=400&sectcode=400
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