韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

損失

バ韓国塵どもの外来診療回数、OECD平均の2.3倍以上だった!!!!

バ韓国塵の診療回数はOECD平均の2.3倍


1年間に病院を訪れる回数は、バ韓国塵どもが1匹あたり平均17回なんだとか。


この回数はOECD平均の「2.3」倍!!!!!!!!!


もちろんダントツの1位です。



これはバ韓国の医療機関が薄利多売のシステムになっているため、診療回数が増えているということみたいです。



つまり、安かろう悪かろう臭かろうってやつですねwwww



診療費の低さゆえ、何度も通院させようと考える病院側。

本来ならすぐに治療できる病気やケガであっても、だらだらと先延ばしにしているんでしょうね。




その結果、病気が悪化したり、死に至る屑チョンも少なくなさそうです。


とても素晴らしいことですね!



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韓経:韓国人、OECDで最も多い外来診療回数…入院期間も日本に続き2番目

 経済協力開発機構(OECD)の中で韓国人が病院の外来診療を最も多く受けていることが分かった。入院期間は日本に続き、2番目に長かった。他の国より医師に会いやすいうえに、健康保険診療費が安くて医療機関が薄利多売型サービスを主に提供していることが原因に選ばれた。 

 14日、保健福祉部のOECD健康統計によると、2016年一年間韓国人は医療機関を1人当たり平均17回を訪れた。毎月病院を平均1.4回訪問した。OECD平均(7.4回)より2.3倍多かった。2番目に診療回数が多い日本(12.8回)より4.2回さらに行った。医療機関を最も少なく訪問したスウェーデン(2.8回)より6倍も多かった。外来診療回数は急速に増加した。5年前である2011年には韓国人(12.5回)より日本人(13回)が病院をよく訪れたが、5年で順位が逆転した。 

 入院も長い。患者1人当たり平均入院日数は18.1日で、OECD平均(8.3日)より2.2倍長かった。日本(28.5日)に続き2番目だ。入院日数が10日以上の国はフランス(10.1日)を含めて3カ国だけだ。韓国人の入院日数は増え続けている。2011年16.4日から5年目にして1.7日増えた。 

 病院をよく訪問し、入院日数も長いが、韓国の軽傷医療費の支出規模はOECD平均より低かった。国内総生産(GDP)に比べた医療費支出の割合は7.6%で、OECD平均(8.9%)より低かった。医療費支出の割合が最も多い国は米国(17.2%)だった。医療界関係者は「国民が全員恩恵を受ける普遍的健康保険保障制度を施行しているため、『低負担-低診療報酬システム』を選択した韓国で医療機関は診療回数と入院期間を増やして低い診療費による損失を補ってきた」と説明した。

https://japanese.joins.com/article/054/246054.html?servcode=400&sectcode=400
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バ韓国国民年金、わずか7か月で10兆ウォンの損失!! その理由は……

バ韓国国民年金、今年だけで10兆ウォンの損失


バ韓国の国民年金が保有している株式の評価額が、とんでもない事になっていました。

昨年末には131兆5200億ウォンだったのですが、

7月末の時点での評価額は123兆ウォンほど。



つまり、ほんの7か月で10兆ウォン近くの損失となっていたのです。



最大の理由は、国内の株式投資に金をつぎ込んでいたこと。


誰がどう見てもバ韓国国内の株式が上がるわけがないのに、昨年に計画していた額以上を投資していたようです。



もうこれは確信犯でしょうね。

損することを分かっていて国内投資の判断をした屑チョンの預金口座を調べたほうがいいのでは?




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韓国国民年金、国内株式投資で今年10兆ウォンの損失

 国民年金が今年国内株式投資で10兆ウォン(約1兆円))近い損失を出したと分析された。国会保健福祉委員会所属のユ・ジェジュン議員(自由韓国党)は5日に報告された第7次国民年金基金運用委員会資料を基に分析した結果を6日に明らかにした。 

 ユ議員によると、国民年金の国内株式収益率は7月末まででマイナス6.01%で、1カ月前の6月末のマイナス5.30%より0.71ポイント下落した。 

 これにより国民年金が保有する株式の評価額は7月末に123兆820億ウォンを記録した。昨年末131兆5200億ウォンに比較すると7カ月間投資損失額は9兆9580億ウォンに達する。 

 国民年金は昨年国会に提出した「2018年基金運用計画」よりも多い余裕資金を国内株式に執行した。昨年提出した計画によると国民年金は今年国内株式に対し余裕資金9400億ウォンを配分する計画だった。ところが7月末までに国民年金は計画より5800億ウォン多い1兆5200億ウォンを執行した。 

 ユ議員は「計画より多くの資金を国内株式に執行し投資損失を拡大した。国民年金の余裕資金運営方式に問題がある」と指摘した。 

 その上で、「国民年金枯渇時期が前倒しされているという第4次財政計算で国民の不安が高まっている状況で収益率まで損失が大きくなったもの。1年3カ月以上にわたり基金運用本部長が空席なのも国民年金の投資戦略に影響を及ぼしただろう」と付け加えた。 

https://japanese.joins.com/article/842/245842.html?servcode=300&sectcode=300&cloc=jp|main|breakingnews
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あえて、基金運用本部長というポストを空にしておいて、

責任を取らなくて済む職員どもが好き勝手にやってるんでしょう。


さすがバ韓国ですなぁwwww





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【バ韓国クオリティ】週52時間勤務制の影響で精油・石油化学業界に莫大な損失が!!!!!

バ韓国の精油・石油化学業界が大ピンチ


週52時間勤務制が開始されてから、軍備の配備計画が遅れるなど不様な結果を晒しているバ韓国。


精油・石油化学業界でもその影響は大きいようで、修理点検による稼働中断期間が延びつつあるようです。


その結果、1日に110億ウォンもの損失が発生すると見られているとのこと。




最低賃金をあげるニダ! 週にたくさん働いては駄目ニダ!!




政府はそう命じるだけで、企業にしわ寄せがいっている形です。


この無理な勤務制のおかげで、今後は事故も多発することでしょう。




精油・石油化学業界での事故は屑チョンの大量死に繋がってくれるはずなので、期待して待ちたいところですねwww


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「週52時間勤務制」導入の韓国で、早くも懸念が現実に=「無責任な政策」と批判も

 7月1日から「週52時間勤務制」が始まった韓国で、ヒュンダイオイルバンクが精油・石油化学業界では同制度の施行以来初となる定期修理(定期的に行われる大規模な修理作業)に入ったが、当初予定の日程で生産を開始することはできなかった。韓国・イーデイリーは19日、関連業界内の週52時間勤務制に対する疑念が現実のものとなったと報じた。 

 ヒュンダイオイルバンクは先月10日から今月10日までの予定で第1工場(原油精製処理施設および重質油分解施設など)の定修に入ったが、生産再開予定日を大幅に過ぎた現在も、作業は終了していない。同社関係者は、「台風や豪雨の影響による作業中断などで遅れたことは確かだが、現在、ほとんどの設備が試運転中で、間もなく通常稼働に入る予定」だと説明している。 

 しかし記事は、「実際に決定的な影響を与えたのは週52時間勤務制の施行だ」と指摘する。同社では定修の遅延を防ぐため、労使間の合意を経て3カ月間フレックスタイム制を導入したが、効果は得られなかったといい、ある精油業界関係者は「人手が十分なら定修を順調に進められたはずだが、人員補充はままならず、勤務時間も守らねばならずで、結局、時間が足りず生産再開が遅れているようだ」と話しているという。 

 定修期間が延びるほど、企業にも従業員にも負担がかかる。週52時間勤務制は雇用創出を目標としているが、精油・石油化学業界は2~3年に一度は定修を行うという特性上、そのための採用を行うことは非効率的。採用を増やさずに定修期間を延ばせば稼働中断にともなう売り上げの減少は免れず、第1工場の場合、1日に110億ウォン(約11億円)規模の損失が発生すると推計されるという。 

 また、企業側は最低限の人手と期間を投じるしかなく、結果的に従業員の業務負担となる。別の業界関係者によると、「現場では事故の発生を懸念する声も上がっている」という。 

 今後、定修を行う企業も、例外なく同一の問題に直面する可能性が高い。SKイノベーションやLG化学などが下半期に定修を控えており、関連業界は大韓石油協会などを通じ、定修を「特別認可延長勤務」に含めるか、現在は3カ月まで認められているフレックスタイム制を延長するよう求めている。特別認可延長勤務とは、自然災害などに準ずる事故が発生した場合に週52時間を超過する勤務を認める制度だが、協会関係者によると、雇用労働部は要請を認めない立場を示しており、フレックスタイム制の延長についても返答が出ていない状態だという。 

 この記事に対し、韓国のネット上では「各業種の状況を考慮していないのが問題だ。無責任だな」「52時間というのは単なる労働時間の短縮ではなく、雇用を分け合う狙いもある。人をもっと雇うべき」「誰のための政策だ?もっと働いてもっと稼ぎたいという現場の労働者が多かったら?」「今までは一体、1人1日何時間働いてたんだ…」「北に神経を使っている間に南はこんな状態か」などと、厳しい声が寄せられている。

https://www.recordchina.co.jp/b642282-s0-c20-d0144.html
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【国家による自殺】THAAD配備によるバ韓国の被害額、今年だけで8兆5000億ウォンwwwww

THAAD配備で崩壊寸前のバ韓国


バ韓国のTHAAD配備が、中国の機嫌を損ねて様々な方面で被害が出ていますが……。


バ韓国が被る損失は、

今年1年間だけで8兆5000億ウォンに達すると見られているようです。



支那畜どものオツムのデキは記憶力が皆無の屑チョンとは違うので、来年以降もこの影響は続くことでしょう。


我々人類が害獣駆除に乗り出すまでもなく、勝手に自滅してくれるのは歓迎すべき事態ですね。



現状のようにジワジワときゃつらの首を絞めるのではなく、

一気に即死させたほうが理想なのですが……。



ま、あの屑チョンどものことですから、

一気に国が崩壊する事態を引き起こしてくれる可能性もかなり高いでしょう。



楽しみで仕方ありませんなぁ。


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THAAD報復による被害額、今年だけで韓国8500億円、中国1100億円―韓国メディア

 2017年5月3日、高高度防衛ミサイル(THAAD)の韓国配備に対する中国の各種経済報復による被害額が、今年だけで、韓国は8兆5000億ウォン(約8500億円)、中国では1兆1000億ウォン(約1100億円)に達するという分析が出された。韓国・聯合ニュースの中国語ニュースサイトが伝えた。 

 韓国現代経済研究院が3日発表した報告書によると、被害が最も大きいのは観光分野だ。中国は今年3月から韓国行きの観光商品の販売を全面的に禁止する措置を取っている。この影響で今年4月から12月までに韓国を訪れる中国人観光客が前年比40%減少すると仮定した場合、年間損失額は7兆1000億ウォン(約7100億円)に上る。また、反中感情の高まりにより中国を訪れる韓国人観光客が2015年比で20%減少すると、中国の被害額は1兆400億ウォン(約1000億円)になる。 

 投資分野では、中国に進出した韓国企業は中国当局からの支援の減少や税務調査の強化などを受けており、韓国に進出した中国企業も大規模な開発事業や協力事業に支障が出ている。 

 文化・コンテンツ分野では、昨年7月以降、中国で「反韓流」の動きが続いており、コンテンツ産業の萎縮が懸念されている。ただしその規模は100億ウォン(約10億円)以下と推計される。 

 現代経済研究院は「中国のTHAAD報復により両国の経済的被害が大きくなっているが、感情的な対立ではなく、中長期的な協力案を講じて、両国間の出口戦略づくりが必要だ」とし、「経済や外交、国防などでの協力を通じてパートナーシップを構築しなければならない」としている。

http://www.recordchina.co.jp/b177115-s0-c10.html
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