韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

損賠賠償

【徴用工訴訟】バ韓国・済州で集団訴訟説明会が開催予定!!【遺族への参加も呼びかけwww】

自称徴用工が続出しているバ韓国


バ韓国の大法院でトンデモ判決が出された徴用工訴訟。

この流れを受け、徴用被害者の集団訴訟説明会が開催されるようです。


自称元徴用工や、自称元徴用工の遺族らが大挙して押し寄せてくるのが目に浮かびますねwwwwwwww




こんな具合に屑チョンどものキチガイぶりが加速していくのは、大歓迎です。


きゃつらが騒げば騒ぐだけ日韓関係が悪化していくので、日本にとっては得なことばかりですからね。




追軍売春婦問題、徴用工訴訟、そして竹島への不法上陸……。



まだまだ材料はたくさんあるので、今以上に日韓関係が悪化してくれるのを祈るばかりです。



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済州で「日帝強制徴用被害者」の集団訴訟説明会を開催

 日本企業を対象に日帝強制徴用被害者への賠償を命じた判決が先月、韓国大法院(最高裁)で確定された中で、集団損害賠償請求訴訟を進めている団体が済州を訪ねて損害賠償訴訟への参加に向けた説明会を開催する。 

 社団法人「対日抗争期強制動員被害者連合会」と社団法人「日帝強制労役被害者正義具現全国連合会」は7日に済州市(チェジュシ)未来コンベンションセンター3階で「済州道日帝強制徴用被害者説明会」を行うと4日、明らかにした。 

 また、説明会では外形上勤労契約を結んだが、労働の代価をまともに支払わなかった三菱重工業、横浜ゴム、日産など日本の戦犯企業70社を対象に推進している「1004人集団損害賠償請求訴訟」の過程を説明し、済州地域の被害者と遺族らのさらなる参加を呼びかける予定だ。 

 済州道は韓国で日帝強制徴用被害が最も多い地域の一つだ。集団訴訟団体関係者は「日帝強制徴用被害者の傷は今この瞬間までも苦痛が続いている」として「済州地域の被害者と遺族らの訴訟参加を呼びかけたい」と話した。

https://japanese.joins.com/article/796/246796.html?servcode=400&sectcode=400
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バ韓国大法院、日韓請求権協定を無視して強制徴用訴訟の判決を下す!!!!!

バ韓国の徴用工像


バ韓国大法院で行われていた元徴用工らの損害賠償請求訴訟で、判決が下されていました。


「日本企業は強制徴用被害者に各1億ウォンと遅延損害金を支払うニダ!!」


これは1965年の日韓請求権協定を全く無視した判決となります。



ま、予想通りですね。


きゃつらが日韓請求権協定を守らないのはいつものことですから。




これでまた日韓関係が遠のくので、我々日本からしてみれば大歓迎です。



これもバ韓国という国自体が自殺したがっている証左でしょう。


これから先、バ韓国大法院は同じように日韓請求権協定を無視した判決を乱発するんでしょうね。


いやぁ、本当に楽しみですwwww



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「日本企業は強制徴用賠償せよ」 65年韓日協定を覆した韓国最高裁

 韓国大法院(最高裁に相当)が日帝強制徴用被害者に軍配を上げた。1940年代に強制徴用された被害者4人は、日本企業に賠償責任を問えるようになった。

 大法院全員合議体(主審キム・ソヨン大法官)は30日、故ヨ・ウンテクさんら強制徴用被害者4人が新日鉄住金(旧・新日本製鉄、第2次世界大戦以前の日本製鉄)を相手取って起こした損害賠償請求訴訟の再上告審宣告裁判を開き、原告勝訴の判決を下した。 

 この日、全員合議体は2012年最高裁判事4人(キム・ヌンファン、イ・インボク、アン・テヒ、パク・ビョンデ)による小部判断をそのまま認めた。当時、大法院1部は原告敗訴の判決を下した1・2審を覆して強制徴用被害者の損害賠償請求権を認めて、当時の日本製鉄に強制労働に対する賠償責任があると判断した。 

 大法院1部は日本の確定判決が日本の韓半島(朝鮮半島)支配と強制動員そのものが不法だと見る大韓民国憲法の核心価値と正面から衝突し、韓国内で効力が認められないと判断した。また、韓日請求権協定で個人請求権まで消滅したと見ることができず、日本製鉄と新日鉄住金の法的同一性が認められるとした。これにより破棄差戻し後の控訴審は大法院の趣旨に沿って強制徴用被害者に各1億ウォンと遅延損害金を支給するよう命じる判決を下した。 

 今回の宣告は、2013年8月大法院に事件が再上告されてから5年2カ月を経て出された。2005年2月に初めて訴訟が提起されて13年8カ月となる。13年の年月が流れて、訴訟当事者4人のうち3人がすでに亡くなり、唯一の生存者であるイ・チュンシクさん(98)だけがこの日の訴訟に参加した。 

 4人は1941~43年、新日鉄住金の前身である日本製鉄に強制徴用されたが、賃金を受けることができなかった。その後、ソ連軍の空襲で工場が破壊され、1945年の解放と同時に帰国した。 

 ヨ・ウンテク、シン・チョンスさんは1997年に大阪地方裁判所に損害賠償金と未払い分の賃金を請求する訴訟を起こしたが原告敗訴で判決が確定した。その後、キム・ギュス、イ・チュンシクさんとともに2005年に韓国裁判所に同じ趣旨で訴訟を起こした。 

 1965年韓日国交正常化とともに結んだ請求権協定で、被害者の損害賠償請求権が消滅したかどうかが今回の宣告の核心になった。当時、1・2審は日本裁判所の判断に問題がなく、1965年朴正熙(パク・チョンヒ)政権でむすんだ韓日請求権協定で被害者の請求権が消滅したと判断した。だが、2012年5月大法院がこれを覆し、賃金を支払うべきだとする趣旨の判決を初めて下した。 

 大法院が最終的に強制徴用被害者に軍配を上げて関連訴訟が続くものと予想される。現在、裁判所には計15件の日本戦犯企業賠償訴訟が保留されたままの状態だ。 

 だが、問題は日本側だ。日本政府は65年協定ですべての賠償が終わったという立場だ。賠償をしなければならないのは新日鉄住金だが、日本政府が強硬な立場を示す中で会社側がどのような対応を取るかは不確実だ。

https://japanese.joins.com/article/601/246601.html?servcode=A00&sectcode=A10&cloc=jp|main|top_news
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【東京地裁に提訴だと?】脱北者が北朝鮮政府相手に損害賠償を求める訴え!!!!!

日本で訴訟を起こした屑チョンども


帰国事業によって北チョンに帰っていった在日朝鮮塵ども。

そのまま祖国で土に還ればいいものの、脱北してからギャーギャーと騒いでいるようです。



そして、事もあろうにこの日本でとんでもない訴訟を起こしていました。


「北朝鮮政府は損害賠償として5億円払うべきニダ!」


いやぁ、相変わらずキムチ悪い連中ですなぁ。



わざわざ日本を巻き込まず、ヒトモドキ同士で勝手にやってほしいものです。



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脱北者「国家的誘拐」=北朝鮮政府を初提訴-東京地裁

 1959年以降、「地上の楽園」と宣伝して在日朝鮮人らに帰還を呼び掛け、北朝鮮で人権を抑圧したとして、脱北者の男女5人が20日、北朝鮮政府に5億円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こした。原告弁護団によると、脱北者が北朝鮮政府を提訴するのは初。日本は北朝鮮を国として承認しておらず、裁判管轄権などが争点になるという。

 原告側は「被害者をだました国家的な誘拐」で、北朝鮮に残した家族と面会する権利も侵害されていると訴えている。

 訴状によると、北朝鮮は59~84年、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)を通じ、衣食住などが保障された「地上の楽園」と繰り返し宣伝。原告ら5人は60~72年に帰還したが、最低限の食料入手もままならない劣悪な生活を強いられた。

 記者会見した川崎栄子さん(76)は「北朝鮮に残した子供と孫に危険が及ぶかもしれないが、国際世論に訴えて再会を果たしたい」と話した。榊原洋子さん(68)は「一緒に帰還した両親は地獄をさまよい無念の一生を終えた。『ならず者国家』を許すことはできない」と訴えた。

 原告側によると、帰還事業では在日朝鮮人ら計約9万3000人が帰還した。

https://www.jiji.com/sp/article?k=2018082000886&g=prk
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元・在日朝鮮塵の分際で、「日本に帰国」という言葉を使うだなんて本当に腹立たしいことです。



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