韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

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低能丸出しwww バ韓国塵の8割が「平昌冬季五輪は成功だったニダ!」と回答

バ韓国塵の8割が「平昌冬季五輪は成功」


今年の2月に行われたバ韓国の平昌冬季五輪。



競技場跡地の問題が山積みで赤字状態となり、

海外からの観光客はバ韓国の実態を知って辟易していました。


しかし、

当の屑チョンどもの8割が「平昌冬季五輪は成功したニダ!」と考えているんだとかwwww


本当に馬鹿な連中ですなぁ。


政府が発表した見せかけの数値を鵜呑みにして、あの惨事を成功だと思い込むだなんてwwww


ま、ヒトモドキらしい間抜けっぷりですね。



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韓国人の8割が「平昌五輪は成功」―中国メディア

 2018年11月22日、中国メディアの海外網は、韓国国民の8割が、今年2月に行われた平昌冬季五輪について「成功したオリンピック」と評価していると報じた。 

 韓国・聯合ニュースの21日付報道として伝えたもので、韓国開発研究院のイ・ジェヒョン博士は同日、経済・人文社会研究会、国家均衡発展委員会、平昌冬季五輪組織委員会、江原道がソウルで共催したセミナーで、韓国国民の81.4%が平昌冬季五輪を「成功したオリンピック」と評価し、経済的波及効果は41兆6000億ウォン(約4兆1629億円)に上り、23万2000人の雇用が誘発されたと推定されると明らかにした。 

 イ博士が今年4月末に実施した調査によると、平昌五輪に対する関心度は、「関心」が66.2%、「無関心」が6.9%だった。平昌五輪の肯定的な影響については「南北和解の雰囲気」とする意見が最も多かった。 

 五輪施設の今後の運営については、「必要な施設だけを残し撤去」が58.4%と最も高かった。施設維持のための税投入は、「同意」が39.5%、「反対」が21.8%だった。 

 平昌五輪のためのハード建設に投資された支出は11兆4000億ウォン(約1兆1405億円)、対外運営費は2兆7900億ウォン(約2790億円)、国内外の観光客の総消費額は3186億ウォン(約318億円)と推定されるという。

https://www.recordchina.co.jp/b664489-s0-c50-d0054.html
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【コレは日本が悪い!!】日本統治下のソウル、経常支出の8割が「糞尿処理」費用だったことが判明!

野糞天国だった日本統治前の朝鮮半島


朝鮮半島を日本が統治していた際(1910年から1945年まで)、一番金をかけて行っていたのは「糞尿の処理」だったようです。


その費用は経常支出の8割以上を占めていたんだとか。


まあ、街中のどこでも野糞する連中なので、それだけ金もかかっていたのでしょう。



日本もずいぶん酷な真似をしたもんです。

きゃつらの大事な主食を肥料にしてしまうだなんてwwwww


だからこそ、きゃつらの反日感情はいつまでも残っているのでしょう。

これは全面的に日本が悪いですね。




ここは責任をとり、

きゃつらの生息数を7割ほど減らし、寿命も半分に減らしてあげるべきでしょう。


一日本人として謝ります。マジすまん!


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日本統治下のソウル、経常支出の半分はふん尿処理費だった

 2016年のソウル市の財政で最も額が大きいものは何か。答えは、予算全体の34.7%、8兆3893億ウォン(約8065億円)に達する福祉費だ。

 ならば、時計を戻して、植民地時代の1910年代ではどうだろうか。

 ソウル歴史編さん院が『ソウルと歴史』第93号に収録した研究論文を見ると、このような答えが載っている。

 当時、京城府(現在のソウル市)の最大の業務は「ふん尿の処理」だった。京城府の経常支出のうち、81%を占めていた。

 1910年代を通して、ふん尿の処理費用は経常支出の半分以上を占め続けた。現在で言えば、ソウル市の最大の予算が「ふん尿くみ取り費」になったようなものだ。

 その後、別の項目が大幅に増額されたことで処理費の割合は10%台まで低下した。しかし処理費は、水道費・事務費と並んで支出の上位3項目に入るほど、財政のかなりの部分を占めた。

 京城府は衛生事業を拡大するため、35年からふん尿回収の手数料を導入し、36年には市の清掃義務を定めた「朝鮮汚物掃除令」が公布された。

 回収されたふん尿は、光化門外の新堂里と麻浦の処分場に集められ、肥料メーカーや農場、個別の農家などに販売された。

 しかし全般的に、肥料としてのふん尿の需要は日本の大都市ほど高くはなく、処分場のふん尿滞積は常に問題となっていた。化学肥料の導入、コレラ・寄生虫など衛生問題のため、後期になると肥料としての価値は下落した。

 ふん尿処理は、植民地時代を通して京城府を苦しめた問題だった。

 京城府は、回収がきちんと行われず、処分場があるせいで付近の住民が受ける被害、また肥料メーカーに対する特別待遇や贈収賄問題、さらに35年には回収手数料の導入などで頭を悩ませた。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/04/20/2016042001133.html?ent_rank_news
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