韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

支店

ニューヨークのバ韓国系銀行、相次いで「送金中断」する事態にwwwww

ニューヨークのバ韓国系銀行、送金中断wwww


現在、ニューヨークにあるバ韓国系銀行が異常事態に陥っているようですwwww


アメリカの金融当局が要求するコンプライアンスを満たせず、相次いで送金中断の処置がとられているとのこと。


さらに、対北チョンへの制裁の影響で、支店を閉鎖する可能性も高まっているようです。


いやぁ、素晴らしい傾向です。


そもそも屑チョンの分際で金融市場に参加しようというのが大きな間違いでしょう。



さっさと諸外国から銀行を引き上げ、ウンコ臭い半島内で物々交換の経済に戻るのがお似合いでしょうね。


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韓経:ニューヨークの韓国系銀行「送金中断」…連絡事務所に転落も

 米ニューヨークに進出した韓国系銀行の支店と現地法人が送金中継や貸付などの核心業務を相次ぎ中断している。米金融当局のコンプライアンス強化の要求に対応できないためだ。数百億ウォンをかけてシステムを備えなくてはならないが、収益性を考えると営業縮小が良いとの判断からだ。その上米政府が韓国系銀行に直接「対北朝鮮制裁順守」を警告するなど監視が厳しくなり、リスクがある業務自体を控えようとする雰囲気だ。グローバル金融の中心地ニューヨークで韓国系銀行は連絡事務所に転落している。 

 ニューヨークと韓国の金融業界が5日に明らかにしたところによると、農協銀行ニューヨーク支店は昨年末、マネーロンダリング防止システムの不備を理由にニューヨーク州金融サービス局(DFS)から1100万ドルの罰金を科された後、個人送金と貸付営業の拡大を中断した。新韓アメリカ銀行は昨年半ばから送金中継業務を取り扱わずにいる。中小企業銀行も2015年からニューヨーク支店を経由する送金中継業務を中断した。別のある銀行も送金中継の中断を検討中だ。送金は自行顧客間で資金をやりとりするもので、送金中継は自行と他行の顧客間で資金をやりとりするものだ。 

 ニューヨークで営業中の韓国系銀行は国民銀行、新韓銀行、KEBハナ銀行、ウリィ銀行、中小企業銀行、農協銀行などの都市銀行と、産業銀行、輸出入銀行など政府系銀行がある。これらの銀行が相次ぎ送金業務を中断しようとしているのは、送金がマネーロンダリング防止の核心対象だからだ。送金業務を行うには米金融当局が要求する「顧客確認(Know Your Customer)」の原則に基づき、すべての取引で顧客の身分を確認し、取引の種類を把握できるシステムを作らなければならない。また、テロ団体などが違法資金の借名取引などで合法取引を偽装した際にはこれをフィルタリングし、怪しければ米金融当局に通報するシステムも構築しなければならない。 

(中略)

 その上最近米金融当局は韓国系銀行を注視している。9月に米財務省が異例の各銀行への直接連絡で対北朝鮮制裁順守を警告し、ニューヨークの韓国系銀行はすべて緊張した。ニューヨークの韓国系銀行のある核心関係者は「韓国系銀行が米政府の主要監視対象になった感じだ。まかり間違えばニューヨーク支店を閉じなくてはならなくなる状況で、最大限保守的に支店を運営しようと考えている」と説明した。

https://japanese.joins.com/article/832/246832.html?servcode=300&sectcode=340&cloc=jp|main|top_news
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ついに来たっ!! 外資系銀行の支店が、次々にバ韓国から撤退開始!!!!

外資が次々にバ韓国から撤退


バ韓国に設置されていた外資系銀行の支店が、次々に撤退を始めたようです。


アメリカのゴールドマン・サックス、イギリスのロイヤルバンク・オブ・スコットランド、スペインのビルバオ・ビスカヤ・アルヘンタリア銀行の3行の支店が閉鎖されるとのことです。

これから撤退するところもあるので、この流れは当分続くことでしょう。


理由はいたって明確で、

バ韓国市場がもうこれ以上もうからないから、というもの。


さんざん外資にハイエナされて、ついにそっぽを向かれるところまで来たという感じですねwwwww


ま、バ韓国経済はこのまま好転することなく国が崩壊するのですから、当然の判断と言えますが…。


なんにせよ、バ韓国がズタボロになっていく様子をリアルタイムで眺めることができるのはなんとも痛快ですなぁ。


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外資系銀行3行、韓国から撤退

 韓国金融委員会は18、英ロイヤルバンク・オブ・スコットランド(RBS)、スペインのビルバオ・ビスカヤ・アルヘンタリア銀行(BBVA)、米ゴールドマン・サックスの韓国支店の閉鎖を認可した。韓国政府はソウルや釜山を国際的な金融ハブに育成しようとしているが、外資系銀行は韓国から相次いで撤退している格好だ。

 RBSは2013年、BBVAは11年、ゴールドマン・サックスは06年にそれぞれ韓国に支店を設置した。韓国で営業する外資系銀行の支店は43行、50支店だったが、40行、47支店に減少したことになる。外資系銀行の相次ぐ韓国撤退について、専門家は低金利の長期化による収益性悪化、世界的な金融危機以降の世界的な規制強化など韓国内外での不確定要素が重なった結果だと説明する。

■荷物まとめる外国金融機関

 外資系金融機関の韓国撤退は08年の金融危機以降続いてきた。スペインの銀行最大手、サンタンデール銀行は昨年10月、ソウル事務所の閉鎖を決定。それに先立ち、HSBCは13年、リテール事業から撤退し、韓国国内の10支店を閉鎖した。資産運用会社の撤退も相次ぎ、ゴールドマン・サックス資産運用が12年、韓国法人を閉鎖したのに続き、フィデリティは今年初め、ファンドマネジャーを韓国から香港、シンガポールなどへと配置転換した。スイス系のUBS、英系のバークレイズも昨年、韓国撤退を発表した。

 外資系投資銀行のソウル支店幹部は「外資系銀行が韓国から撤退する理由は簡単だ。韓国市場がもうこれ以上もうからないからだ」と述べた。同幹部は「これまで韓国で外資系銀行の基本的な収益モデルは、自国からドル資金を持ち込み、比較的金利が高い韓国市場に投資し、利ざやを得る方式だった。しかし、金融危機以降、12年から13年にかけ、韓国金融市場でも低金利環境が定着し、そうした収益モデルが通じなくなった」と説明した。

(以下、糞どうでもいいので略)

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/06/20/2017062000606.html?ent_rank_news
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