韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

支持率

さすがバ韓国!! 文大統領の支持率が過半数超え!!

反日を口にするだけで支持率があがるバ韓国の大統領


ここに来て、バ韓国・文大統領の支持率が急上昇しています!!!!!!!


なんと、半数以上の屑どもが文大統領の施策を支持しているようです。



本当に分かりやすい馬鹿どもですねぇ。


まんまと文大統領の企みに乗せられるとはwwwww



それにしても、バ韓国の大統領って本当に楽な仕事ですよね。


相次ぐ失策で経済をボロボロにしても、反日を訴えるだけで成り立つんですから。



でも、そろそろ口先だけの反日では飽きられそうですよね?


もっと過激な方法で反日を実行していただきたいものです。


きゃつらが騒げば騒ぐだけ、この日本に巣食う害獣どもを駆除しやすくなるんですから。




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文大統領支持率50.4%…「反日」拡散で50%台再進入

 8月第1週の文在寅(ムン・ジェイン)大統領の国政遂行支持率が前週に比べ0.5ポイント上がり50.4%を記録した。 

 世論調査専門機関のリアルメーターがYTNの依頼を受け5日から9日までの5日間に全国の19歳以上の有権者2504人を対象に調査し12日に発表した結果によると、文大統領の就任118週目の国政遂行支持率は1週間ぶりに50%台を回復し、「とてもよくやっている」の29.8%、「よくやっている方」の20.6%を合わせて50.4%を記録した。 

 「国政遂行を間違っている」という否定評価は「とても間違っている」の32.7%、「間違っている方」の11.7%を合わせて前週より1.1ポイント下がった44.4%となり、肯定評価と否定評価の格差は誤差範囲の±2.0ポイントを上回る6.0ポイントと集計された。「わからない/無回答」は0.6ポイント増えた5.2%だった。 

 リアルメーターによると、文大統領の支持率は先週初めの平日5~7日の集計では相次ぐ北朝鮮の短距離弾道ミサイル発射、米中貿易紛争激化にともなう韓国金融市場の不安定性深化で0.4ポイント下がった49.5%、否定評価45.5%で弱含みだった。しかし内外で一部極右団体の「親日称賛・韓国侮蔑」妄言に対する批判世論が広がった先週後半の集計では51.7%、否定評価43.1%と反騰し、最終週間集計は小幅に上昇した。 

 政党支持率では、与党「共に民主党」が1.4ポイント下落の40.1%を記録し2週連続で下落したが、40%台を守った。 

 自由韓国党は0.1ポイント下落の28.7%で、1週間前に続き横ばいだった。 

 正義党は1.1ポイント上昇の7.0%で2週にわたる下落が止まって反騰し7%台を回復した。これに対し「正しい未来党」は0.4ポイント下落の4.7%で再び4%台に下落した。ウリ共和党は1週間前と同率の2.1%、民主平和党は0.4ポイント上昇の2.1%を記録し2%台を回復した。 

 今回の調査は全国の19歳以上の成人5万2578人に接触し最終的に2504人が回答を完了して4.8%の回答率となった。無線(70%)・有線(20%)自動回答混用方式、無線電話(80%)と固定電話(20%)並行無作為生成標本枠を通じた任意架電方法で実施した。 

 統計補正は2019年1月末の行政安全部住民登録人口統計基準で性別、年齢、地域別加重値付与方式で行われた。標本誤差は95%、信頼水準±2.0ポイントだ。詳しい調査概要と結果は中央選挙世論調査審議委員会ホームページに掲載されている。

https://japanese.joins.com/article/492/256492.html
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バ韓国・文大統領、支持率の最低記録をまたもや更新!!!!!

バ韓国最後の大統領に相応しい文大統領


バ韓国・文大統領の支持率がまたもや急降下wwww

2週連続で下落して、ついに最低記録を更新したとのことです。


首都ソウルでの支持率は最悪で、

支持38%、不支持52%という内訳wwwww




パククネ婆こそバ韓国を終わらせてくれる大統領だと思っていましたが、

文大統領は婆以上の逸材でしたねwwww



「どうせ国が消えてなくなるのなら、最後の大統領として歴史に名を刻みたいニダ!」


そんな心理が働いているに違いないでしょう。




ヤケクソになった文大統領が次に何をしですかのやら……。


とても楽しみです。



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文大統領支持率が最低更新、浮動層はほとんど離脱

 文在寅(ムン・ジェイン)大統領の支持率が2週連続で下落し、最低記録をまたも更新した。地域別では、湖南(全羅道地方)を除くすべての地域で大統領不支持が支持を上回った。

 韓国ギャラップが5日に発表した世論調査の結果によると、「支持する」は41%、「支持しない」は49%だった。先週に比べ支持は2ポイント下落して就任後の最低値を記録、逆に不支持は3ポイント増えて最高値を記録した。これで文大統領の支持率は、2017年5月の大統領選における得票率(41.08%)に近い数字となった。専門家らは「期待感を持って支持を送っていた浮動層はほとんど離れたことを意味する」と語った。

 文大統領の支持率は、就任直後に歴代最高の84%でスタートした。しかしそれから23カ月が経過した最近は、歴代大統領に比べ振るわない形となっている。ギャラップの資料で、文大統領の支持率(41%)を歴代大統領の2年目4半期と比較してみると、金大中(キム・デジュン)大統領の47%、李明博(イ・ミョンバク)大統領の44%より低く、金泳三(キム・ヨンサム)大統領の36%、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の27%よりは高かった。

 不支持の理由は「経済・民生問題の解決が足りない」(38%)、「北朝鮮関係に重点を置きすぎ、親北朝鮮傾向」(14%)、「仕事の問題、雇用不足」(6%)、「人事問題」(5%)という順だった。ギャラップ側は「『人事問題』の指摘が2週前の1%から5%に増えたが、これは閣僚候補者の人事聴聞会や、金宜謙(キム・ウィギョム)大統領府報道官辞任の影響らしい」と説明した。

 文大統領に対する支持/不支持は、地域別でみると光州・全羅(支持69%、不支持23%。以下同じ)でのみ「支持」が高かった。大田・春川(41%、52%)、仁川・京畿(41%、49%)、ソウル(38%、52%)、釜山・慶南(37%、52%)、大邱・慶北(25%、63%)などでは「不支持」の方が高かった。

 政党支持率は、与党「共に民主党」が37%、保守系の最大野党「自由韓国党」が23%、革新系の「正義党」が9%、保守系の「正しい未来党」が6%、革新系の「民主平和党」が1%だった。今回の世論調査は、今月2日から4日にかけて韓国国内の成人1003人を対象に行われた。標本誤差は95%の信頼水準でプラス・マイナス3.1ポイント、回答率は15%だった。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/04/06/2019040680008.html
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【妄言www】バ韓国外務省「米朝が文大統領に寄せる信頼は絶大ニダ!!」

米朝首脳会談の失敗で焦るバ韓国政府


先日の第二回目の米朝首脳会談に一番期待を寄せていたのは、バ韓国の文大統領で間違いないでしょう。


南北融和で、支持率と景気の回復を狙っていたので、

会談の失敗で窮地に陥ったわけですwwwww


しかし、先日バ韓国の外務省が、


「米朝が文大統領に寄せる信頼は絶大ニダ!」


「その信頼をもとに、文大統領が米朝関係修復の主導的な役割を果たすニダ」


などとほざいていました。


いやぁ、相変わらずのキチっぷりですなぁwwww


政権維持のためなりふり構っていられないんでしょうね。

誰も信じませんけどねwww


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暗礁に乗り上げる南北交流、北朝鮮・金正恩委員長のソウル訪問も「困難」と韓国大統領府

 米朝首脳会談が事実上、決裂したことに伴い、韓国と北朝鮮の交流事業が暗礁に乗り上げている。韓国大統領府は北朝鮮の金正恩・朝鮮労働党委員長のソウル訪問の実現が困難と認めた。韓国としても米国の意向は無視できず、金剛山観光や開城工業団地の再開などは足踏みせざるを得ない状況だ。韓国・聯合ニュースが2019年3月15日付で報じた。 

 聯合ニュースによると、2月27、28日にベトナムの首都ハノイで行われた米国のトランプ大統領と金委員長の首脳会談を控え、韓国政府は会談の結果が南北関係の発展の追い風になると予想し、各方面で準備を進めていた。会談後の開城工業団地の再稼働や金剛山観光事業の再開に加え、南北の鉄道・道路の連結、山林協力など南北交流・協力事業を本格的に推進する計画だった。 

 さらに南北は北朝鮮・開城の南北共同連絡事務所を通じ、鉄道・道路に関する資料をやり取りし、連結事業のための努力も続けていた。北朝鮮の非核化措置に対する「相応の措置」として、金剛山観光事業の再開などを例外として米国が認めるとの期待があったが、米朝首脳会談ではこれらも合意に至らなかった。 

 韓国の文在寅大統領が昨年(2018年)9月に平壌を訪れて行った3回目の南北首脳会談では、金委員長のソウル訪問はも決まっていた。北朝鮮最高首脳の訪問は実現すれば初めてで、南北融和を急ぐ文政権は「早ければ年内にも」と働き掛けていた。 

 しかし、2回目の米朝首脳会談が不調に終わったため、実現は一挙に遠のいた。韓国大統領府の文正仁・統一外交安保特別補佐官は12日、ソウル市内で行われた討論会で、金委員長のソウル訪問に関して「現段階では容易ではない」と発言した。ただ、局面打開に向け、文大統領と金委員長が板門店で非公式会談を行う可能性は排除しなかった。 

 米朝首脳会談後、北朝鮮メディアは連日、「完全な非核化」との立場を表明しながら、米国に対して「段階的同時行動」に乗り出すよう求めている。北朝鮮の対外宣伝インターネットメディア「メアリ」は13日、ハノイの首脳会談で提案した寧辺の核施設廃棄とそれに相応する「部分的制裁解除」の要求は「信頼醸成と段階的解決の原則に従う最も現実的で大きな歩幅の非核化措置だ」と主張した。 

 これに対し、米朝実務交渉の米側代表を務める国務省のビーガン北朝鮮担当特別代表は「段階的な非核化はない」と明言。北朝鮮が大量破壊兵器を完全に除去する場合に限り、制裁解除など相応措置を取ることになる「トータルソリューション」を前面に掲げている。 

 米朝の溝は大きいままで、韓国は動きが取れない状況だが、こうした中、韓国外務省は13日、「2019年の主要業務推進計画」を発表。「米朝が文大統領に寄せる信頼をもとに双方が接点を探る過程で主導的な役割を果たす」と強調した。

https://www.recordchina.co.jp/b695052-s0-c10-d0059.html
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【南北首脳会談】成果なしでバ韓国政府の思惑がクラッシュしまくりwwwww

米朝首脳会談の結果にバ韓国がガクブル


ベトナムで行われていた2回目の米朝首脳会談。

結局、物別れに終わって何の進展もありませんでした。


日本にとっては無風状態で、ほとんど影響はないでしょう。


しかし!


今、この地球上で一番焦っているのはバ韓国の文大統領かもしれませんね。


会談にも呼ばれていないのにバランサーを気取っていた文大統領は、

北のカリアゲ君をソウルに招き支持率アップを狙っていたのですからwwww



これでますます窮地に追い込まれることとなった文大統領。

どんなヤケクソぶりを発揮してくれるのか、楽しみで仕方ありませんwwww


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米朝首脳会談決裂で対北制裁維持 南北協力・正恩氏訪韓に影響必至

 ベトナム・ハノイで27、28の両日に行われた北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長(朝鮮労働党委員長)とトランプ米大統領による2回目の首脳会談が不調に終わったことで、韓国と北朝鮮の経済協力や金委員長のソウル訪問にも影響が避けられない見通しとなった。

 2回目の米朝首脳会談が成果なしに終わったことに韓国政府の当局者は戸惑いを隠せずにいる。今回の会談が成功すれば、合意に対北朝鮮制裁緩和に関する内容が盛り込まれ、制裁が足かせとなっている南北経済協力に転機が訪れると期待していたためだ。

 北朝鮮の非核化措置に対する「相応の措置」として、金剛山観光事業の再開と開城工業団地の再稼働を制裁の例外として米国が認めるとの期待があったが、これも合意に至らなかった。

 韓国政府は、今回の米朝首脳会談の結果が南北関係の発展の追い風になると予想し、各方面で準備を進めていたことが分かった。

 米朝首脳会談後に開城工業団地の再稼働や金剛山観光事業の再開に加え、南北の鉄道・道路の連結、山林協力など南北交流・協力事業を本格的に推進する計画だった。

 そのために韓国は米朝首脳会談の開催に先立ち、北朝鮮と米国の双方と会談と関連した協議を進め、米国や国際社会とは制裁緩和問題について協議してきた。

 南北は最近北朝鮮・開城の南北共同連絡事務所を通じ、鉄道・道路に関する資料をやり取りし、連結事業のための努力を続けていた。

 文在寅(ムン・ジェイン)大統領は米朝首脳会談を2日後に控えた25日、「朝鮮半島の運命の主役はわれわれ」と述べるとともに、「歴史の隅ではなく中心に立ち、戦争と対立から平和と共存へ、陣営と理念から経済と繁栄へと進む新朝鮮半島体制を主導的に準備する」と表明し、南北経済協力を積極的に推進する可能性を示唆した。

 しかし、トランプ大統領が交渉決裂後の記者会見で「われわれが望む非核化を履行すべきだ。その後にわれわれも制裁緩和を行うことができる」と述べたことから、南北交流事業の停滞は避けられない状況だ。

 このような状況では南北首脳が昨年内に実施することで合意していた金委員長のソウル訪問もさらに遅れる可能性が高い。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/02/28/2019022880203.html
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