韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。


日常会話

日常会話のように“セクハラ”が行われているバ韓国の小中学校wwww

大統領みずからセクハラし放題のバ韓国


セクハラせずにいられないのが屑チョン


バ韓国の小中学校というのは本当にカオスのようですね。


同級生をレイプしたり、生徒が先生をレイプしたり、先生が生徒をレイプしたりと、

ところ構わず交尾しているのですから。


ま、所詮獣なので、時と場所を選ぶという真似はできないのでしょう。


以下の記事では、先生に対するセクハラが増えたと書かれていますが、

そんなの屑チョンどもにとっては日常会話と同義なんでしょうねwwwww



バ韓国では、

このようにしてレイプ魔や売春婦が養成されているわけです。


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韓国の教室で「センセ、キモチー」、エスカレートする教員へのセクハラ

 6月21日、大田のある中学1年生の教室で起こった出来事だ。ある女性教員は、授業中に教室の後方から嫌な気配を感じた。男子生徒9人が自分の身体の一部を触って淫乱な行為をしていたのだ。衝撃を受けた同教員は、学校当局にこのことを知らせた。同校は、学院(学習塾)が密集している都心の有名地域にある。こんなことが起こるのは、何も同校に限ったことではない。

■エスカレートする学校でのセクハラ

 釜山のある女性教員は6月26日、授業のために男子生徒ばかりのクラスに入ったところ、驚きのあまり言葉を失った。黒板に生理用ナプキンがこれ見よがしに貼り付けられていたのだ。同教員は「誰がやったのか」と問いただしたものの、生徒たちはただくすくす笑うだけだった。同教員は「怒ったり敏感に反応したりすれば、冷やかしの対象になると思った。知らんぷりして授業しようと努力したが、顔がほてって恥ずかしかった。後で教務室に帰って思いっ切り泣いた」という。

 男子中学で担任を受け持って2年目になる20代のある女性教員は「新学期が恐ろしい」と胸中を明かす。「教員への小手調べ」と言わんばかりに手の込んだ「いたずら」が日増しにエスカレートしているためだ。今年3月には、3、4人の生徒が「先生、風船です」と言って顔に風船を突き付けてきた。見てみるとコンドームだった。また、わいせつな言葉を使った冗談も深刻化している。生徒が教師に「先生、○○(特定の性行為を指す言葉)したことがありますか」「センセ、キモチー(『先生、気持ちいい』の意。成人向け動画に出て来るせりふ)」などと話し掛けてくるケースもある。小中高の教員が「生徒にセクハラされた」と届け出た件数は2011年の52件から昨年は112件と2倍以上に増えた。

■求められる対策づくり

 「大田の中学校で起こったセクハラ」事件と関連し、同校の学校教権保護委員会と善導委員会は、当生徒たちに対し「特別教育5日」の処分を下すことに決めた。教員の教権を侵害した場合、校内・社会奉仕、特別教育、停学、退学など懲戒措置を与えるよう定めた「小中等教育法」の施行令によるものだ。小・中学校は、義務教育期間に相当するため退学措置は下せない。

(以下、ウンコ臭いので略)

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/07/14/2017071401668.html?ent_rank_news
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日本語とハングルを巧みに使いこなす、恐怖の韓流BBA

まさに糞チョン顔ですね


先日の記事(【全部知ってた禁止】ありとあらゆる分野において韓国は後進国のまま)で、小学館の雑誌が「嫌韓」感情を煽ってることをお伝えしました。

で、同じ小学館から出ている「女性セブン」という女性週刊誌においても「韓流好き婆」を馬鹿にするような内容の投稿が掲載されていました。

「SAPIO」、「女性セブン」という全く読者層のカブらない雑誌でほぼ時を同じくして「嫌韓」感情を露わにするというのは非常に歓迎できます。


しかし、下記の記事はいくらなんでも大げさではないでしょうか? 純粋な日本人女性の行動とはとても思えません。きっと吊り目でエラの張っているキムチ臭い女性なんでしょう。

帰化して日本人の振りしている糞チョンでしょうね。きっと。


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◆韓流好きママ友の会 「オジャマしますニダ~」の声に夫恐怖

こんな妻は嫌だと夫が告白! 

 ただでさえ残暑が厳しいのに、余計に汗びっしょりになってしまうような暑苦しいウンザリ妻の韓流関連エピソードを、56才の印刷会社勤務の男性が語る。

 “冬ソナ”から韓流ドラマにハマりっぱなしの妻(55才)。ときどき、同じ趣味のママ友と『韓流ドラマを見る会』を開催しているのは知っていたけど、夫が家にいるときは避けるというのが暗黙のルールだったのにさ。

 休日の前日に「明日はうちで会合することになったから」といきなりのルール変更。

「勘弁してくれよ。明日は家でぐーたらするつもりだったんだからよぅ」と言うと「仕方ないでしょ。順番が決まってるんだから」とピシャリ。

 それで、おれがまだ寝ている時間にだよ。

「おジャマしますニダ~」

「素敵な部屋スミダね~」

「たくさんで押しかけちゃってミアネヨ~」

「ケンチャナよ~」

 意味不明な言葉が飛び交っているから、怖くなったおれは客が帰るまで、すきっ腹かかえて寝室で布団をかぶってた。

 数時間後「じゃあまたハセヨ~」と続々と帰宅していく声に恐る恐る部屋から出ると「あ~楽しかったセヨ~。アジョシも一緒に見たらよかったのにムニダ~」と妻。
「アジョシってなんだよ」と聞くと「韓国語でおじさんっていう意味セヨ~」とドヤ顔された。

 気味の悪い日韓ごちゃまぜ語を家に持ち込まれたあげく、“アジョシ”呼ばわり。ちょっと泣きそうになったよ。

http://www.news-postseven.com/archives/20130917_211466.html
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