韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

日本食

日本食を提供していたバ韓国のレストラン、客の食べ残しを再利用していたことが発覚!!

バ韓国塵の作る日本食は毒物同然


アメリカやアジア各国で展開して、日本食を提供しているレストラン「Todai」。

これは、屑チョンどもによる成りすまし商売で、実態はかなり酷いようです。


今回明らかになったのは、食材の使いまわし!!


客の食べ残した物や売れ残った物をグチャ混ぜにして、

再び商品として提供していたとのこと。



さすが屑チョンどもですね。


衛生概念というものが無いので、何の罪悪感もなくこうした事が行えるのでしょう。




それにしても許せませんね。

日本風の名前の店を出し、日本風の料理を提供して金儲けするバ韓国塵ども。



海外で働くバ韓国塵売春婦も、日本人の振りをして客を騙しています。


こうした被害を根絶するためには、きゃつらヒトモドキを1匹残らずこの世から消し去るしかありませんね。


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有名海産物食べ放題、「食べ残しの刺身でロール巻きを作れ」食材の使い回しが問題化=韓国

 米国で開店し、韓国首都圏にも多数のチェーン店を置く海産物食べ放題店「TODAI(トダイ)」が食材の使い回しをめぐる論争に巻き込まれた。お昼時間にお客さんが残した食材を再加工して夕方に活用したことだが、問題がないと主張していたTODAI側はその後、食材の使い回しを全面中断したと明らかにした。 

 12日、SBSによれば、TODAIで勤めていた調理士は「職業人としてとうてい良心が許せなかった」として食材の使い回し実態を告発した。 

 TODAI坪村(ピョンチョン)店では昼休みが終わった後、寿司の上に上がっていた蒸し海老、刺身などを集めてお湯からゆでる。細かく刻まれた刺身はロール巻きの中に入れるか、いなり寿司の上に上がった。売れ残った鮭も鮭ロール巻きの材料として使われ、中華料理や洋食コーナーで残った酢豚と天ぷら類もロール巻きを作る材料になった。 

 このように売れ残った食材でロール巻きを作るように指示されたのは団体チャットルームを通じて具体的に伝えられたという。 

 これを受け、TODAI側は台所総括理事がすべての支店に刺身の使い回しを指示した事実を認めながらも、お客さんが食べ残したものではなく陳列されていた食べ放題の食材をを使い回しするのは食品衛生法上問題にならないという立場だ。 

 TODAIの代表理事は「シェフらが刺身はたん白質も多く良い食材なのにこれを捨てるのか(として)ロール巻きに提供したという」とし「(使い回しのロール巻きには)多くの魚の種類が入っているのではないか。魚がたくさん入るとおいしい」と説明した。 

 しかし、食品専門家は信頼のレベルで健全だとみられないと指摘した。淑明(スンミョン)女子大学食品栄養学科のユン・ヨハン教授は「食べ残した食品を使い回しして消費者が思わぬ方法を通じて供給するのは健全でないとみられる。消費者の期待と信頼を崩すもの」と伝えた。その後、TODAI側は「食材の使い回しを全面中断した」と立場を変えた。

http://japanese.joins.com/article/976/243976.html?servcode=400
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トンカツの起源を主張しだすのも時間の問題! 韓国で日本食ブームが再燃中!!

糞チョンの作る日本食なんざ糞以下です


いまバ韓国では日本食ブームが到来しているんだとか。

ホント止めてほしいですよね。
糞チョンどもが同じものを食べているというだけで不快になりますし、きゃつらの腐った味覚で日本食の良さが分かるとは到底思えません。



それに、
半年もしないうちに「じつは韓国が起源ニダ!」と言い出すに決まってますしね。



糞チョンなんざ放射能まみれのキムチと糞尿を食していれば十分なんですから。

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コロッケ・丼・トンカツ…韓国外食業に日本ブーム

昼には日本式ラーメンと丼ぶりで昼食を食べて、夕方は日本式飲み屋の居酒屋でコロッケをおつまみみに酒を飲む」。すでに外食市場を占領しているトレンドだ。回転寿司や寿司など、プレミアム日本料理店に限定された外食業界に合理的価格を前面に出した日本料理ブームが起こっている。

 ごく最近の人気業種は手作りコロッケ専門店だ。コロッケは流動人口が多い明洞(ミョンドン)、江南(カンナム)駅、弘大(ホンデ)近隣で人気があるアイテムとして浮上している。ソウル大学路(テハンノ)の「ハムムバラ手製(スジェ)コロッケ」はジャガイモ、カレー、コーンチーズ、ツナ、キムチなど多様なコロッケをその日に作ってその日のうちに販売している。昼間12時~夕方8時の営業だが、準備された数量だけ売るのでそれより早く店を閉めたりもする。テイクアウト形態の手製コロッケ専門店は顧客が20分以上並ぶのが基本だ。ソウル大峙洞(テチドン)「狎鴎亭(アプクジョン)コロッケ」はチャプチェ・コロッケとチーズ・コロッケで有名だ。ソウル明洞聖堂の向い側にある「明洞コロッケ」は5種のコロッケを販売している。ソウル江南駅近くの「江南手製コロッケ」、延南洞(ヨンナムドン)の「オグン手製コロッケ」等も有名だ。釜山市東莱区(トンネグ)温泉洞(オンチョンドン)の「ザ・コロッケ」、そして大邱市(テグシ)南区(ナムグ)大明洞(テミョンドン)の「チョンサロン・コロッケ」と大邱市中区(チュング)徳山洞(トクサンドン)の「パヌォルダン・コロッケ」等もコロッケ・ブームを主導している。これらの大部分は独自に創業した直営店だが、一部ブランドはフランチャイズ加盟店を募集中だ。フランチャイズ加盟店の他に、単独で創業するにもコロッケは負担が少ない方だ。テイクアウト販売で創業費用が少なく済み、単一メニューで料理が比較的手軽なためだ。

 中低価格型うどん店のトンカツから抜け出して合理的価格を前面に出した日本式トンカツも人気創業業種だ。ソウル狎鴎亭洞の「ハルエンソク」は低価格のプンシク(のり巻き、トッポッキなどを出す低価格の飲食店)と高価プレミアムトンカツ市場の隙間を攻略した。品質をプレミアム級で維持するものの、価格は30%程安い8000~1万1000ウォン台に下げた。日本正統トンカツに玉ネギ、トマト・クリームを基本に淡泊なソースを開発して「ソーストンカツ」を作った。独特のインテリアも営業に一役買っている。日本の象徴である桜の花の代わりにツツジの花をインテリア・テーマにし、白とピンクを活用して明るい雰囲気を作った。ハン・ドクヒ(54)ハルエンソク代表は「子供と外食する若いお母さんはもちろん、恋人たちのデート場所としても人気」と話した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140328-00000019-cnippou-kr
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