韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

日米関係

【バ韓国のヅラ外相】ウリは孤立してないニダ! バランサーの役割ニダ!! 全く心配ないニダ!!! ほ、本当ニダ!!!!

カツラを調整中のバ韓国のヅラ外相こと尹炳世(ユン・ビョンセ)外相


バ韓国のヅラ外相こと尹炳世(ユン・ビョンセ)外相が吠えていました。

強化される一方の日米関係に置いてけぼりをくらい、ますますバ韓国が孤立化している現状に対し、


>「韓国の事前の同意なしでは、いかなる場合であっても自衛隊が韓国の領土に進入することは不可能ニダ。全く心配する必要はないニダ

>「(韓国が)米中双方からラブコールを受ける状況は決して悩みの種やジレンマではなく、喜ばしいことニダ


もう自分でも何を言ってるのか理解できていないんでしょうね。


誰もあの穢れた土地バ韓国を侵略しようとは思っていないでしょう。もし自衛隊がバ韓国の領土に侵入することがあるのなら、それはバ韓国塵の完全駆逐のために他なりません。

ゴキブリに対し、「今から退治しに行きますけど了承してくれますか?」と尋ねる馬鹿はいません。

ただ問答無用で踏みつぶすだけなのですから。


それにあの屑どもはアメリカと中国の間で上手にバランスを取ってるつもりなんでしょうが、どう見てもただの醜いコウモリみたいなもんです。

目ざわりなので、軽い気持ちで皆殺しにでもしようかという対象でしかありません。



パククネ婆にしろこのヅラ外相にしろ、こういうのが国のかじ取りをしている限りバ韓国の崩壊がますます加速するのは間違いありませんね。


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韓国の“外交的孤立”の懸念に、韓国外相は「全く心配ない」と余裕=「どこが大丈夫なんだ?」「神に祈るしかない」―韓国ネット

 2015年5月1日、韓国・文化日報によると、最近「新蜜月関係」という言葉が出るほど日米関係が強化され、また日中関係も改善の兆しを見せている中、韓国の外交的孤立を心配する声が高いが、尹炳世(ユン・ビョンセ)外相は「全く心配ない」との認識を示している。

 尹外相は1日午前、国会で開かれた外交・安保対策党政協議で、「日米防衛協力の指針(ガイドライン)」の改正に関し、朝鮮半島の安保が脅かされる可能性があるとの指摘に、「韓国の事前の同意なしでは、いかなる場合であっても自衛隊が韓国の領土に進入することは不可能である。全く心配する必要はない」と述べた。尹外相は3月にも、韓国外交の戦略欠如の懸念が提起される中で「(韓国が)米中双方からラブコールを受ける状況は決して悩みの種やジレンマではなく、喜ばしいこと」と発言し、与野党からは批判の声が出た。

 この報道に、韓国のネットユーザーから多くの意見が寄せられている。以下はその一部。


「米国は日本に朝鮮半島をすべて任せようとしているのに、なぜ心配ないんだ」

どこが大丈夫なんだ。早く中国との新同盟を発表しろ。韓国、北朝鮮、中国、ロシア4カ国で手を結び、日米を粉砕しよう

「もちろん心配ない。韓国は米国の属国だからな」

外交部はもっとしっかりしろ。大統領の海外旅行の手配しかしてないぞ

「東アジアの平和は終わった」

「韓国は病身外交(※慰安婦問題を指す)を推し進めたが、結局、大きな成果を収めたのは日本」

大韓民国の唯一の戦略は、神に祈ることだ

「110年前の桂・タフト密約(※桂・タフト協定。米国は当時の大韓帝国における日本の支配権を確認し、日本は米国のフィリピンの支配権を確認した)が結ばれたときにも朝鮮の外相は同じことを言っていた」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150503-00000007-rcdc-cn&pos=2
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産経新聞前ソウル支局長の出国禁止解除は「日米関係」の蜜月化に焦ったため!?

無事帰国した産経新聞前ソウル支局長


出国禁止措置が解除されて産経新聞の前ソウル支局長が帰国の途についたワケですが、それを受けた菅官房長官のコメントがいかしてました。

わが国からすれば、この措置は当然のことだ


その通りですね。必要以上に喜ぶのは間違いですから。



バ韓国としては対日譲歩のつもりでしょうが、この程度で日韓関係が改善されるワケもありません。

今回の長きに渡る出国禁止措置は、ただ単にバ韓国のキチガイぶりを全世界にアピールしただけに過ぎないのですから。



法治国家である我が日本と、無法国家のバ韓国は決して分かり合えないのです。


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産経前支局長出国禁止解除 朴政権、異例の“対日譲歩” 良好な日米関係 座視できず

 産経新聞の加藤達也前ソウル支局長に対する出国禁止措置の解除は、これまで対日強硬外交を掲げてきた朴槿恵政権下では異例の“対日譲歩”といえる。背景には、オバマ米政権からの強い働きかけとともに、良好な日米関係を座視できない朴政権の事情があった。

 ワシントンでは16日、日米韓外務次官級会談が行われる。北朝鮮の核・ミサイル問題などについて話し合われるが、米国は今回の解除を歓迎し、引き続き日韓関係の改善を促していくとみられる。

 中国や北朝鮮の脅威を前に日米韓の結束を必要とするオバマ政権は、日本だけでなく、歴史問題にこだわる韓国にも関係改善に向けた努力を求めてきた。シャーマン米国務次官が2月下旬に行った「日中韓の歴史認識問題では各国に責任がある」との発言に、米国のいらだちが表れている。

 こうした米側の圧力に加え、「日米関係の“蜜月”に対する韓国の危機感」(外交筋)も今回の解除決定に影響を与えている。

 韓国側の焦りを決定的なものにしたのは、安倍晋三首相による米上下両院合同会議での演説が日本の首相として初めて実現することだ。韓国側は歴史問題などを持ち出して、演説に反対するロビー活動をワシントンで行ったにも関わらず阻止できなかった。

 これを受け、「また安倍側に付いた米国。韓国外交の惨めな失敗だ」(保守系紙、東亜日報)などと政府に新たな対応を求める声が高まっていた。韓国側には、韓国人によるリッパート駐韓米国大使襲撃事件や、中国が主導するアジアインフラ投資銀行(AIIB)への参加決定などで米国に負い目もある。

 ぎくしゃくした米韓関係の修復を図るためにも、朴政権には、対日関係改善に向けた取り組みを米国にアピールする必要があった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150414-00000579-san-kr
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オバマ大統領の2泊3日の訪日に歯ぎしりするバ韓国ww

日米で協力してさっさと韓国を終わらせましょう

今月来日するアメリカのオバマ大統領。

当初はバ韓国の邪魔もあって一泊二日の短期訪日になるとみられていましたが、どうやら二泊三日の国賓待遇となるようです。
その後、オバマ氏は韓国に一泊二日で訪韓するとのこと。


日本の邪魔に失敗して、バ韓国は悔しがっているようですね。



なにもアメリカに媚びを売る必要はないと思っています。
しかし、糞チョンが嫌がることが世界の正義なのですから、ココは日本とアメリカの親密さをより深めて欲しいものです。


そして、世界各国の首脳が誰も韓国を訪れない日が来るのを心待ちにしています。
そんなに遠い未来の話ではないと思いますが……。


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1泊2日で来韓予定のオバマ大統領、訪日は2泊3日

「18年ぶりの米大統領国賓待遇、相当なプレゼント用意」?
「米日蜜月関係復活」との見方も

 オバマ米大統領が25日から1泊2日の日程で韓国を訪れることが3日、分かった。韓国政府関係者が同日、本紙の取材に「両国間で訪韓日程はすでに(25・26日と)確定している。発表時期については調整中だ」と語った。オバマ大統領は23日から2泊3日の日程で日本を国賓として訪れ、訪韓後はマレーシアとフィリピンにも寄る予定だ。

 オバマ大統領は訪韓期間中、朴大統領との首脳会談で韓米同盟強化・北朝鮮の非核化・韓米FTAの持続的履行などについて協議するとのことだ。オバマ大統領の訪韓は2009年に就任して以来、4回目だ。

 オバマ大統領は当初、日本に1泊2日の日程で滞在する予定だったが、日本側の要請で日程を伸ばしたことも分かった。ワシントンのある外交消息筋は「日本の積極的な動きがあった。オバマ大統領も環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)により11月の中間選挙向けに成果が必要だったと思われる。安倍政権は18年ぶりに米大統領を国賓待遇で迎え、それ相当のプレゼントを用意していると聞いた」と語った。

 米国務省も日本がこの47年間維持してきた「武器輸出三原則」を緩和・撤廃し、武器輸出を可能にする「防衛装備移転三原則」議決を歓迎するなど、日米間の蜜月関係が復活するのではないかという見方もある。

 オバマ大統領が日本の滞在期間を延長した一方で韓国には1泊だけ滞在するということで、一部からは「日本にやられた」という声も上がっている。だが、韓国政府は韓米関係の本質とは無関係だとの見解を示している。

 韓国政府当局者は「オバマ大統領と朴大統領はすでに昨年5月に首脳会談を開き、今秋にもアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議などがあり、会う機会が多い。短い期間の滞在でも十分な協議が可能だ。あえて日本と比べ2泊に固執する必要はない」と述べた。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/04/04/2014040400604.html?ent_rank_news
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日米関係を悪化させ、生き残りにかける糞姦酷

たしかに蛆虫は殺すべき対象ですね


ウジ虫どもに殺意が湧くのは、日本人として当然のことでしょう。

あえて要約はしません。下記文章をご覧ください。



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★☆★『日本を世界のスケープゴートにして、米国に日本不信感を植え付ける韓国』★☆★

 潜在的覇権国が台頭する際、その周りの国には選択肢が2つあります。ひとつは同盟を作って皆で潜在的覇権国を牽制する。もうひとつは自分だけは潜在的覇権国に敵対せず、その脅威を別の国に向かわせる。“悪い子”つまり「バック・キャッチャー」を作って自分だけは“いい子”になる手です。韓国は後者の道を選択し生き残りを図るつもりと思われます。

 盧武鉉政権時代の韓国が米国に対し「日本を共同の敵にしよう」と持ちかけたことがありました。韓国政府は公式には否定していますが。 「米国からの日本切り離し論」から言えば、韓国にとって「正しい道」であり、その前駆的現象だったと言えます。

 そして今、確かにその空気が強まっています。韓国には、従軍慰安婦問題など日本との紛争が起こるたびに、「自分が言っても効果がないから、米国に日本を叱って貰おう」という発想が生まれます。最近はそれが微妙に変化して「慰安婦問題を大声で叫べば米日関係が悪くなる事が分かった。これをもっと活用しよう」と訴える記事が出てきました。

 まだ、症例が少ないので結論は出していませんが「日本が米国の信頼を失えば日米同盟が揺らぐ。すると日本発の米中摩擦が減るので韓国としては望ましい」という、韓国人の心境を反映していると思えます。 普通の日本人にこういうことを言うと、「そんな子供だましの陰謀を考える国がこの世にあるのか」と一笑に付されてしまうのですけど。

 韓国が日米離反を画策する日。これからは、「日本こそが平和の敵だ」と世界で喧伝、中国からはかわいがって貰う一方、米国には日本不信感を植え付ける。これにより米中対立を乗り切る――のも反日の目的となる可能性があります。

http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/e8aed18d66b5138223f224dceb774b77
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