韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

景気回復

【ガチでヤバいバ韓国経済】「9か月連続で景気が回復しているニダ!」と言い張る政府wwwwwww

景気が回復していると言い張るキチガイバ韓国政府


世界的に雇用が好調のようですが、バ韓国だけはその流れに逆行しています。

失業率は高まるばかりで、自営業者の相次ぐ廃業も止まる兆しが一向に見えないのですから。



しかし!!



バ韓国政府は、


「9か月連続で景気が回復しているニダ!」


と言い放っているのですwwwwww



いったいどこにそんな根拠があるんですかね?

本当に笑わせてくれますwwww



この調子でヒトモドキどもが死に絶えるまで虚勢を張り続けてほしいものです。


-----------------------
9カ月連続で「景気回復」と言い続ける韓国政府

 経済協力開発機構(OECD)がまとめた韓国の景気先行指数が15カ月連続で低下した。6月の同指数は5月を0.3ポイント下回る99.2で、昨年4月以降低下が続いている。通貨危機当時に20カ月連続で低下して以来最長だ。景気先行指数とは約半年後の景気動向を予測する指標で、基準値100以下であれば景気後退を意味する。指数の下落幅も徐々に拡大しており、昨年には月に0.1ポイントだったものが、3月には0.2ポイント、6月には0.3ポイントに拡大した。景気が急速に悪化していることを示している。

 しかし、韓国政府の認識は異なる。企画財政部(企画財政省)は公式の景気判断を盛り込んだ8月の景気動向(グリーンブック)で、景気が「回復傾向」だと指摘した。「不確実性が拡大している」という前提は付けたが、9カ月連続で「景気回復」という診断を維持した。大統領は「経済は改善している」とし、経済副首相は「潜在成長率に近い成長を記録した」と述べた。統計や景気見通しの大半が景気後退を示しているにもかかわらず、政府だけが楽観論だ。それでも与党指導部は景気悪化が「前政権の誤った政策のせいだ」と過去のせいにしている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/08/13/2018081300856.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















日・米・中・欧州で失業率が改善中!! 一方、バ韓国では……

失業率が最悪となったバ韓国


アメリカ・ヨーロッパ・日本では失業率が大幅に改善されているようです。

しかし!

さすがはバ韓国wwwww


この世界的な流れに逆らい、屑チョンどもの失業率はいまだうなぎ登りの最中なんだとかwwwww


平昌冬季五輪の閉幕後、さらに悪化するのは間違いありません。


民族総自決の日は案外近いのかもしれませんね。


いやぁ、楽しみで仕方ありませんwwwwwww



-----------------------
韓国は雇用最悪なのに···アメリカ·ヨーロッパ·中国·日本は失業率最低記録更新中

 米国・欧州・中国・日本など、主要国が昨年の経済回復に支えられ、失業率も大幅に改善されたことが分かった。 3%台の成長率の回復にもかかわらず、歴代最悪の雇用難を経験している韓国と対比される。 

 29日、企画財政部が発表した世界経済の動向によると、世界経済は昨年3.7%成長して2016年3.1%より大幅に改善された。 景気回復は雇用への追い風につながっている。 米国は昨年10~12月、相次いで失業率4.1%を記録したが、これは2000年以降最も低い水準だ。 

 19の欧州諸国の集まりであるユーロ圏と中国の失業率も昨年3・4四半期、それぞれ8年、10年ぶりに最低値を記録した。 日本は経済回復に生産可能人口減少があいまって、事実上完全雇用状態を実現している。 日本は昨年に入って毎四半期2%台の失業率を見せているが、1994年以来、最も良い姿だ。 

 一方、韓国の失業率は昨年3.7%で、前年と同じ水準を見せた。 韓国の失業率は、グローバル金融危機が進行中だった2010年3.7%を記録した後、2013年3.1%にまで下がり、以降、再び悪化して現在の水準にとどまっている。 特に昨年、青年失業率は9.9%で、関連統計が集計された2000年以降最悪だ。 

 一方、米国経済は雇用や主要経済指標の好調とともに、トランプ政府の税制改編案の可決に成長傾向を持続する見通しだ。 法人税と個人所得税の引き下げなどを含んでいるいる税制改編案は今年の成長率の0.25~1%ポイント上昇と貿易赤字1,500億~2,700億ドル縮小を率いると予想された。 ただ、税収は少なくとも1兆ドル以上減少が避けられず、財政収支の悪化懸念も出ている。 

 中国の場合、習近平主席の政治的権力が強固化したことによる安定的な政治基盤等を踏まえ、国際的影響力が拡大されるものとみられる。 企財部はただ、過度な企業の負債などによる危険要因が共存していると評価した。 

 新興国も同様に、景気回復の勢いを保っていくが、米国の金利引き上げ、先進国の中央銀行の緊縮の導入などによる資本流出の危険要素として名指しされた。 

http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=101&oid=011&aid=0003209219
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








バ韓国の体感失業率が急上昇!!!!!!!!!!!

バ韓国で増え続けるホームレス


バ韓国の雇用事情がますます悪化の一途をたどっているようです。

先月になって体感失業率が急上昇したとのことで、経済崩壊へのカウントダウンが加速したとのこと。


かろうじて職を持っている連中も低賃金ゆえに、不景気からは脱せないようです。


やはりバ韓国で生きるには被害者様もしくは遺族様になるしかないようですねぇwwwww


これから先も生きていたって何一つイイことなんてないんだから、さっさとこの世を儚んでほしいものです。



-----------------------
11.9%…急騰する韓国の体感失業率

  先月の雇用事情が悪化したことがわかった。就業者数増加幅がこの20カ月で最も低く、体感失業率は急上昇した。 

  11日に統計庁が発表した「1月の雇用動向」によると、就業者は2510万6000人で1年前より34万7000人増加した。増加幅は2013年5月の26万5000万人以降で最も低かった。働きたいのに仕事を見つけられなかった人まで含めた広い意味の体感失業率(雇用補助指標3)は前月比0.7ポイント上昇の11.9%を記録した。指標を作成し始めた昨年5月以降で最も高い水準だ。1月の雇用率は1年前と前月に比べそれぞれ0.2ポイント上昇した58.7%、失業率は1年前より0.3ポイント、前月より0.1ポイント下落した3.8%を記録した。 

  韓国政府は1月基準で就業者が初めて2500万人が突破したとし、雇用事情が改善しているという立場だ。企画財政部のイ・チャンウ経済政策局長は、「昨年1月は旧正月があり気象条件まで良く就職事情が良かったために今年の数値が相対的に低く見えるもの。景気が良くなる直前には求職活動が増え失業率が大きくなる」と説明した。 

  しかし就業者数の増加で景気を解釈するのは無理という主張もある。ソウル大学経済学部のイ・チョルヒ教授は、「賃金が安い雇用で20代や50代の就業者数が増えたとすれば景気回復には特に役立たない」と指摘した。実際に1月の50代女性の雇用率は前年同月比1.3ポイント上昇し、すべての年齢層で最も高かった。職業別でも単純労務従事者増加率が3.8ポイントで最も高かった。 

http://japanese.joins.com/article/575/196575.html?servcode=300&sectcode=300&cloc=jp|main|inside_right
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る