韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

替え玉

バ韓国の偽証婆「絶対に200歳まで生きて、歴史問題を追及するニダ!!(もっと金寄こせ)」

嘘に嘘を重ねるバ韓国のイ・ヨンス


元追軍売春婦だった偽証婆が、


「必ず200歳まで生きて歴史問題を解決するニダ!」


と発言していたようです。



この発言をしていたイ・ヨンスという婆は、

証言の度にコロコロと内容が変わるという程度の低い偽証しかつけない知能の持ち主です。






屑チョンどももそれを承知で、この婆を支持しているのですからタチが悪いですよねwwww




この調子でいくと、たとえこの婆が死んだとしても替え玉が出てきそうですね。


同じ顔ばかりの醜い屑チョンどもなので、その辺の婆でも簡単に成りすませそうですからwwww


これを繰り返していけば、本当に200歳になりそうですなぁ。



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「必ず200歳まで生きて歴史問題を解決する」元慰安婦女性に、韓国ネットから疑問の声も

 2018年8月15日、韓国・聯合ニュースによると、光復73周年を迎えた韓国で、元慰安婦の女性が「200歳まで生きて問題を解決する」と話した。 

 韓国で「光復(こうふく)」とは、日本の統治下からの解放を指す言葉だ。記事によると、ソウルの日本大使館前では同日、「日本軍慰安婦をたたえる日の世界連帯集会」が開かれた。集会は、慰安婦問題を扱った映画「I Can Speak」の実際のモデルとなった元慰安婦女性イ・ヨンスさんの発言から始まった。猛暑の中、イさんは「私は必ず200年生きて、みなさんとともに韓国の歴史問題を解決する。二度とこのようなこと(慰安婦被害)があってはならない」と話し、問題解決に協力するよう求めたという。 

 なお同日の集会には、イさんの他にもキム・ボクトンさん、キム・ギョンエさんら元慰安婦女性と、約700人の活動家・市民が参加したという。 

 これを受け、韓国のネットユーザーからは「最も大変な時代に生まれたせいで、本当に苦労が多かっただろう」「おばあさんたちをいつも応援している」など元慰安婦らへの応援メッセージが相次ぎ、「日本の蛮行を絶対に忘れないようにしよう」と意気込む声も上がっている。 

 一方で、「慰安婦問題は解決すべきだけど、イ・ヨンスさんは政治色が強過ぎてちょっと…」「あのおばあさん、THAAD(高高度防衛ミサイル)反対集会で米国のことを相当たたいてたけど、一体どんな人なの?」「イ・ヨンスさんは本当に慰安婦だったの?証言するたびに年も人生も変わってる。詐欺師みたい」など疑問の声も上がっている。

https://www.recordchina.co.jp/b634658-s0-c30-d0127.html
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やはり別人の遺体だった! DNA鑑定も無意味で、そもそも死体はセウォル号沈没前から放置されていた!!

ユ・ビョンオンと見られる遺体の第一発見者。


先日発見されていたセウォル号の実質的オーナー兪炳彦(ユ・ビョンオン)容疑者の遺体ですが、やはり別人の遺体だった可能性が高そうです。


なんとその遺体は、セウォル号が沈没する4月16日よりも前から放置されていたというのです!!



バ韓国の国立科学捜査研究院(科捜研)は、「遺体が科学的に兪容疑者であることは100%間違いないニダ!」としていますが、しょせんは屑チョンです。


クチを開けばキムチ臭と嘘しか吐き出さない韓国塵の言うことを信じる馬鹿なんているのでしょうか?



長男が逮捕されようとも我が身かわいさでユ・ビョンオンは潜伏したままなんでしょうね。



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替え玉説裏付ける有力証言「遺体は事故前からあった」

 韓国の旅客船セウォル号沈没事故を起こした運航会社の実質的オーナー兪炳彦(ユ・ビョンオン)容疑者(73)の遺体はやはり替え玉か――。韓国の国会で野党議員が24日「遺体発見現場近くの住人5人から『遺体はセウォル号事件の前からあった』と聞いた」と住民との会話の録音テープを公開した。一方、死因を調査していた国立科学捜査研究院(科捜研)は25日「腐敗が激しく、死因を特定できなかった」と発表。替え玉説につながる証言が現地で注目されている。

 兪容疑者とされる遺体は、6月12日に発見された。当初はホームレスの遺体として放置されていたが、今月22日に警察がDNA鑑定と指紋照合をした結果、兪容疑者の遺体と断定し、発表した。その後、死因を調査してきた科捜研は25日「腐敗が激しく、死因を特定できなかった」と発表した。

 遺体をめぐっては、発見時から80%が白骨化しており、外見がまったく判別できなかったため、兪容疑者はとっくに逃亡し、遺体は替え玉という説(本紙既報)が出ていた。しかし科捜研は「科学的に兪容疑者であることは100%間違いない。歯型も確認した」と否定した。

 それでも“替え玉説”は消えるどころか、裏付ける証言まで浮上している。なんと、放置された遺体は4月16日のセウォル号沈没事故前からあったというのだ。

 複数の韓国メディアによると、注目証言をしたのは韓国の最大野党・新政治民主連合の朴智元(パク・チウォン)議員。24日の法制司法委員会の緊急質疑で「遺体が兪容疑者ではないという噂が地元住民の間で広がっている。遺体発見現場近くの住人5人から『遺体はセウォル号事件の前からあった』と聞いた」とし、住民との会話の録音テープを公開した。

 その中で、ある住民は「遺体が放置されたのは6月12日ではない。はっきり覚えていないが、4月中旬ごろから死体があり“兪炳彦事件”の前だったと思う」と話し、朴議員は「兪炳彦事件とはセウォル号沈没事故のことだ」と補足説明。そのうえで朴議員は「国民が捜査を信じられずにいる。国民の疑惑を払拭させるためにも、真相調査委員会を立ち上げなければならない」と提言した。

 遺体が放置された時期が本当にセウォル号事件の前だったら、遺体の“替え玉説”に直結する。兪容疑者が最後に生存確認されたのは5月25日。警察が別荘に踏み込んだ際、兪容疑者は隠し部屋に隠れ、捜査の手をかいくぐったことが、同別荘で逮捕された秘書によって明かされている。

 25日、朴議員はラジオ番組に出演し「国立科学捜査研究院の発表を否定するものではないが、住民たちからは『遺体はセウォル号の惨事の前からあった』という声が相次いでいる。遺体回収の日付が6月12日で、1~2か月の期間があったとすれば、その間に遺体に細工することができるという疑惑も生じる」と改めて語った。

 遺体を兪容疑者だと特定したDNA鑑定にも疑問の声は多い。韓国事情通は「科捜研は遺体の骨からDNAを抽出し、捜査当局から事前に提供を受けていた兪容疑者の兄、息子のDNAデータと比較して特定した。ところが、韓国では兪容疑者と兄は血がつながっていないというのが公然の秘密なのです。それを比較しても、そもそも意味がないでしょう」と指摘する。

 やはり、兪容疑者は今も生きており、どこかでほくそ笑んでいるのだろうか。

http://news.livedoor.com/article/detail/9083962/
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そもそも低脳な韓国塵が、科学捜査なんていう知性と冷静さを求められる行為を行えるわけがありません。

きゃつらのクチから科学なんて言葉が出るたびに、ハハっと乾いた笑いが出てしまいます。





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