韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

朝鮮戦争

これぞ朝鮮脳www バ韓国塵の56パーセントが「在韓米軍がいなくても北朝鮮に勝てるニダ!」と回答ww

有事の際に我先にと逃げ出すのがバ韓国軍の兵士


なんとバ韓国塵の56パーセントが、


「在韓米軍の力がなくても北朝鮮との戦争で勝てるニダ!」


と考えているんだとか。



なんとも間抜けな連中ですなぁ。

開戦と同時にソウルが火の海となり、命令系統が崩壊。

その結果、兵士は何もできないまま死ぬのが確定コースだというのに。



あ!

命令系統が機能していても、有事の際にイの一番に逃げ出すのは兵士でしたねwwww



せっかくヤル気があるんですから、アメリカもさっさと撤退するべきでしょう。


北と南でさんざん殺し合ってもらってから、生き残った害獣どもを駆除したほうが効率的なんですから。



とにかく肝心なのは根絶やしにすることです。


朝鮮半島のヒトモドキはもちろんのこと、海外に散らばっている害獣どもも見過ごしては駄目です。



我々人類の明るい未来のため、完全な意味での根絶やしが必要なんですから!!




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韓国人の半数以上が「在韓米軍なくても北朝鮮との戦争に勝つ」、調査結果にネットでは疑問の声も

 2019年12月17日、韓国・マネートゥデイは「韓国人の56%が、在韓米軍の力がなくても北朝鮮との戦争に勝てると考えている」と報じた。

 米シンクタンク「シカゴ・グローバル評議会」は16日、韓国の成人男女1000人を対象に実施したアンケート調査の結果をまとめた報告書「韓国人は米韓同盟に肯定的だがトランプ大統領の駐留国支援要求には反対する」を公開した。記事はその内容を伝えている。報告書によると、米国との同盟について「支持する」との回答は92%に達し、このうち63%が「米韓同盟は両国にとって利益がある」と評価した。「米国との関係が韓国の安保に重要だ」との回答も94%に達したという。

 ただ、「韓国が北朝鮮から攻撃された場合、米国が防御してくれると信じている」との回答は78%で、このうち「とても信じている」が31%、「ある程度信じている」が47%だったという。一方、「在韓米軍の助けがなくても韓国軍だけで北朝鮮との軍事対決に勝利できる」との回答は56%に達しており、これについて記事は「北朝鮮は韓国に対し核兵器を使用しないだろうという期待が背景にある」と分析している。

 在韓米軍の支持も比較的高く、「在韓米軍の長期駐留を支持する」が74%、「米軍の駐留が韓国の安保に大いに役立っている」が87%だった。しかし、米国の防衛費負担金増額要求については「すぐに応じるべきではない」との回答が94%に達した。「負担金増額交渉が決裂した場合は同盟を維持しても在韓米軍の規模を縮減すべきだ」との回答は54%で過半数を超えたという。

 この記事を見た韓国のネットユーザーは「韓国人の56%が、在韓米軍の力がなくても北朝鮮との戦争に勝てると考えている」の部分に注目しており、「ばかげた内容だ」「最近のアンケート調査は文在寅(ムン・ジェイン)大統領支持者だけを対象にしてるのか?」「国民の56%は、頭がどうかしてるということがよく分かった」「今も北朝鮮がミサイルを発射しても何も言えない文政権が、米軍なしで勝てるとでも?」「この政権の戦闘力を信頼してるの?」など否定的なコメントが殺到している。

 他には「在韓米軍がいれば3日以内に最小限の被害で勝利する。在韓米軍がいなければ首都圏はめちゃくちゃになり、ボロボロの状態で勝利する」「こんな記事であおらないでほしい。米軍抜きで2000万人を死なせるか、米軍の力を借りて100万人にとどめるかだ」「56%の韓国人に聞きたい。延坪島(2010年に北朝鮮による砲撃があった)に米軍が駐留していたら、北朝鮮が砲撃したと思うか?。戦争に勝つことよりも、強い軍事力を保有することで戦争を抑制することが重要なんだよ」「本当に分からないから誰か教えて。南北が戦争したとして、核を使えば当然、北朝鮮の勝ちだ。使わなければどっちが勝つだろう。兵役義務を終えた40代の男性たちは、韓国が勝つと言ってるけれど」などの意見が寄せられている。

https://www.recordchina.co.jp/b736013-s0-c30-d0144.html
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北朝鮮の反応次第で第2次バ韓国戦争! トランプ大統領が攻撃命令を出す可能性も!!

誰かこのバ韓国大統領を連れ出せ


アメリカ・ハーバード大学の教授が、朝鮮戦争の再開に言及していました。


北朝鮮の相次ぐ挑発によって、トランプ大統領が攻撃命令を出す可能性があるとのこと。



いざ開戦となったら、

レッドチーム入りが確実のバ韓国なんざ関係なく朝鮮半島が焼け野原になること間違い無しです。



北朝鮮とバ韓国、その両方を同時に掃除できるのですから、

世界中の人がもろ手を挙げて喜ぶことでしょう。



トランプ大統領を決断させるような北チョンの暴走が楽しみで仕方ありませんね。



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「第2次韓国戦争の可能性高まる」「トランプが攻撃命令を下す可能性も」

 米ハーバード大学のグレアム・アリソン教授が「第2次韓国戦争が起こる可能性が高まっている」と指摘した。アリソン教授は新興国と覇権国との対立を「トゥキディデスの罠(わな)」という造語で説明したことでも知られる。

 アリソン氏は12日に開催された日本アカデメイア第1回「東京会議」で、最近米国と北朝鮮の対立が深まっている現象について「第2次韓国戦争につながる確率は50%以上ではないが、かなり大きな可能性がある」とした上で上記の見方を伝えた。日本の産経新聞が報じた。

 1993年に当時のクリントン政権で国防次官補を務めたアリソン氏は「北朝鮮が米本土にとって脅威となる大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射、あるいは核実験を相次いで行っていた2017年11月以前の状態に戻った場合、トランプ大統領はミサイル発射台の破壊など、軍事攻撃を命令する可能性がある」との見方を示した。また「北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長が今後数週間以内に何らかの発表を行う可能性もある」とした上で、今の情勢について「非常に危険な状況になりつつある」とも指摘した。「1950年代の韓国戦争当時とは違い、北朝鮮が日本を攻撃する可能性も考えられる」との指摘に対し「日本や中国も(戦争回避のために)今すぐ対応すべきことがある」と呼びかけたという。

 アリソン氏は自らの著書『Destined for War(米中戦争前夜)』の中で、北朝鮮崩壊の可能性とこれにより米中戦争が起こる3つのシナリオを提示している。

 この会議に出席したフランスの思想家ジャック・アタリ氏も「北朝鮮は来年の大問題になる。どこまでもしたいことをさせると核不拡散の終わりとなる」と警告したという。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/12/14/2019121480008.html
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経済3大指標が同時に減少wwww バ韓国経済低迷はまだまだ底知らず!!!

バ韓国崩壊まで全力で頑張れ!


バ韓国の経済がこれ以上ないというくらいに疲弊していましたwwww


生産・投資・消費が一斉に減少していたのです!


文大統領の政策がことごとく失敗し、真綿で首を絞めるようにヒトモドキどもを殺しまくってますwwww



長期的な視点で眺めるなら楽しいのですが、

もう見飽きたのでそろそろガツンとヤってもらいたいものです。




米軍撤退、朝鮮戦争再開、半島焼け野原……。


そんなトリプルコンボを近い内に見せてほしいものですね。




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10月の産業生産0.4%減…生産・消費・投資「トリプル減少」=韓国

 10月は生産・投資・消費が一斉に減少した。産業活動動向の3大指標が同時に減少したのは2月以来8カ月ぶり。現在の景気状況を表す同行指数循環変動値も下落した。

 韓国統計庁が29日に発表した「10月の産業活動動向」によると、10月の全産業生産(季節調整、農林漁業除く)は前月比で0.4%減少した。前月比の産業生産は9月(-0.4%)に3カ月ぶりに減少に転じたが、これで2カ月連続の減少となった。サービス業と建設業が増加に転じたが、自動車・電子部品を中心に鉱工業生産が減少し、全体の産業生産が減少したとのことが統計庁の説明だ。

 消費動向を表す小売販売額は前月比0.5%減少した。小売販売は8月に3.9%増加し、8年7カ月ぶりの最大幅となったが、9月にー2.2%とまた減少に転じ、2カ月連続の減少となった。

 先月の設備投資は前月比0.8%減少した。設備投資は6月から9月まで4カ月連続で増加したが、10月に減少に転じた。建設業者が実際に施工した実績を金額で表す建設既成は前月に比べ1.7%増加した。

 景気指標は分かれた。景気同行指数循環変動値は前月比0.1ポイント下落した。一方、今後の景気を予測する先行指数循環変動値は前月比0.2ポイント上昇した。先行指数循環変動値が2カ月連続で上昇したのは2017年4-6月以来。

 統計庁のキム・ボギョン産業動向課長は「数字上で先行指数循環変動値が2カ月連続で上昇したため、景気見通しに対する前向きな信号が強まった」とし「ただ、まだ同行指数循環変動値が下落しているだけに現状態で(底を打ったと)判断するのは難しいようだ」と述べた。

https://japanese.joins.com/JArticle/260077
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朝鮮戦争当時、旧日本軍の武器が数多くのバ韓国塵を救っていたことが判明!!!!!!!!

朝鮮戦争でバ韓国が滅亡していればよかったのに


朝鮮戦争当時、米軍が旧日本軍の装置を利用して北朝鮮軍を攻撃していたことが判明していました。



つまり、日本の優秀な兵器がバ韓国塵どもの命を救っていたことになるのです。



本当にアメリカも余計なことをしてくれたもんですね。


ま、過去を悔いても仕方ありません。

朝鮮戦争再開の暁には、日本製の武器を持って是非こっそりと参戦したいものです。



北、南問わず、朝鮮半島に生息するヒトモドキどもを1匹残らず殺せるのなら、

当ブログの管理人である私は喜んで志願します!!




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朝鮮戦争の爆撃、米軍は旧日本軍の装置を使用=韓国ネット「日本は朝鮮半島に感謝せよ」「日本は非公式に参戦していたらしい…」

 2015年10月30日、韓国・マネートゥデイによると、朝鮮戦争当時、米軍が旧日本軍の武器を利用して、北朝鮮軍への爆撃を試みたという証拠資料が発見された。

 米国の情報提供会社ライアン・アンド・フォルクスによると、朝鮮戦争当時、旧日本軍が開発した「M-17」という装置をB-29爆撃機の爆弾に装着することを、米空軍司令部が沖縄駐留極東地域司令部に要求していたことが分かった。

 M-17は、飛行中の爆撃機から投下された爆弾が、落下の衝撃による反動で目標地点からずれてしまう現象を防止するために旧日本軍が開発した装置だ。韓国内の地形や情報に精通していなかった米軍が、長期間、韓国に駐留し、情報に明るい旧日本軍の技術を利用した。実際に米空軍は、その年の9月に、これに関連した模擬作戦実験に成功した後、旧日本軍の技術に対する信頼を高め、M-17の大量生産を決定している。その後、海外駐留米空軍に旧日本軍の武器を配備する計画を策定するなど、北東アジア地域での旧日本軍への依存度はかなりのものであったという。

 この報道に、韓国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられている。


「朝鮮戦争時、日本の技術を使ったのは当たり前のことだ」

こんなことは無数にあっただろう。国の存亡がかかった状態では、旧日本軍の技術を使おうが使うまいが関係ない

「日本の技術を米国が使ったということが話題になっているが、そのような事例は一つや二つじゃない。第二次世界大戦時にも、米軍のレーダーアンテナに日本人の八木秀次が開発した八木アンテナが応用された」


この兵器も含めて、日本は朝鮮戦争特需で経済復興した。日本は朝鮮半島に感謝せねばならない

この兵器だけじゃない。率直に言って朝鮮戦争は、隣国の日本で戦争物資の生産をし、供給があってこそ、米軍が韓国を守ることができた

武器だけじゃなくて、朝鮮戦争の時、規模は小さかったが、日本は非公式に韓国側として参戦したのは事実らしい。KBSのドキュメンタリーでもやっていた」

http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-20151101000/1.htm
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