韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

朴正煕

8億ドル、23兆円、100億ドル……もっと日本は金を出すニダ! タカることしかできないバ韓国

韓国政府は国際条約をガン無視する

タカることしかできない無能国家、それが韓国



古い記事で恐縮です。
さらに、このブログを訪れる日本人の方には今さら感が強いでしょうが、あらためて紹介させていただきます。



・日韓基本条約を国民に隠す韓国政府

・北朝鮮の分の解決金まで受け取っておきながら、全部懐に飲んでしまったパククネの父親

・通貨危機の際の日本からの100億ドルを「迷惑だったニダ」と言い放つ韓国政府



そして、今バ韓国では南北朝鮮の統一費用まで日本に負担させようとしているのです。

そろそろ我々日本人は本気の本気で怒るべきでしょう。




なにも過激な行動に走ることを推奨しているワケではありません。


NO KOREA」の精神で、韓国製品や売国企業の製品を買わず、韓国に行かず、韓国塵と関わらず、パチンコに行かず……といった消極的な参加でも十分なのです。


今日この瞬間から、貴方にもできることがあるハズです!

我々日本人が一丸となって韓国という敵国に対して毅然とした態度をとりたいものです。


-----------------------
韓国に吸い尽くされた日本の血税“23兆円”(1)「支援しても感謝はなし」

 政治やスポーツの場を利用して、今や“定番”となった韓国の反日バッシング。だが、今まで日本は韓国の経済発展のために貢献し、そのため国民の血税が吸い尽くされていたのである。

 入手したリストは、日本がODA(政府開発援助)の一環で、韓国の支援に使った金額のほんの一部だという。日韓問題を取材するジャーナリストが言う。

「このリストは、ネット上で“反韓”の人たちの間で話題になり、資料として出回っているものです。1966年から90年までの韓国へのODAが終了するまでの項目が掲載され、現在の価値に換算すると、総額で23兆円もの税金が韓国のために使われたと指摘しているのです

 リストの中で特に金額の多い項目を見ただけでも、日本の「血税」が大量に投入されていることがわかる。なのに、苛烈な反日批判が繰り返されるのは、不可解としか言いようがない。

 そもそも1965年に日本と韓国の間で日韓基本条約を締結した際に、「解決金」という名の莫大な賠償を求められた。日本の植民地支配による個人の未払い賃金を含む一切の対日請求権を放棄する代わりに、無償で3億ドル、有償で2億ドル、民間借款3億ドルの総額8億ドルの資金援助を提供した。古参の自民党関係者がこう振り返る。

「当時、日本の外貨準備高は18億ドルしかなく、そこから8億ドルも持っていかれた。当時の韓国の国家予算の2倍以上ですよ。佐藤栄作内閣の閣僚の中には、『日本の有り金を全部持っていく気か!』と激怒した人もいたそうです。ちなみに、この時の韓国政権は、朴槿惠〈パク・クネ〉大統領の父親である、朴正煕〈パク・チョンヒ〉大統領でした」

 日韓基本条約の「解決金」では、韓国政府はやりたい放題だったという。韓国事情に詳しい経済評論家の渡邉哲也氏はこう語る。

韓国政府は北朝鮮の分の解決金も受け取っていながら、北朝鮮には分配していません。また、韓国政府は日韓基本条約のことをずっと国民に伏せてきました

 解決金と技術支援によって、「漢江の奇跡」と呼ばれる急激な経済成長を遂げた韓国だったが、97年のアジア通貨危機によって経済が崩壊した。ソウル駐在歴3年の東京新聞・五味洋治編集委員が当時の様子を語る。

「アジア通貨危機の時に、私はソウルにいましたが、国庫に外貨がなくなった韓国は、あっという間に国家倒産状態に陥り、昨日まで一流企業に勤めていた人たちが、一夜にして地下街でテントを張って暮らすようになっていました」

 財政破綻の防止などを目的としたIMF(国際通貨基金)の監督下に置かれた韓国のため、日本は100億ドルを支援した。にもかかわらず、韓国政府は危機が落ち着くと、

「IMFからの支援はありがたいが、日本からの支援は迷惑だった

 と、高飛車に言い放ち、感謝の言葉すら述べなかったのだ。

http://www.asagei.com/20584
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








外貨獲得のためにベトナムで民間人を殺しまくった韓国軍!

糞チョンこそ虐殺されるべきです

ベトナム戦争時の糞チョンどもの蛮行が次々に明らかになっていますね。

とあるベトナム人の新聞記者は、
彼らの前に立つだけでも吐き気がする」として取材同行を拒否したんだそうです。


気持ちは良くわかります。


通常の神経を持ち合わせた人類なら、糞チョンを見かけるだけで吐き気がしますものね。


糞チョンどものこうした行為を断罪するのも大事ですが、まずはこの日本という国から糞チョンどもを追い出したいものです。


なにも過激なことを言っているつもりはありません。

吐き気を感じることなくただ平和な日常を送りたいだけなのです。



-----------------------
新聞社ベトナム人助手 韓国軍取材を「吐き気がする」と拒否

 今、韓国では先のベトナム戦争に参戦した韓国軍の蛮行が、にわかに問題視され始めている。

 3月7日、かつて日本軍の慰安婦だったという女性とその支援団体代表がソウルで会見を開いた。ベトナム戦争に参戦した韓国軍による「ベトナム人女性に対する性暴力や民間人虐殺」について、「韓国政府が真相を究明し、公式謝罪と法的責任をとるように」と訴えたのである。

 これまで日本に「謝罪」と「賠償」を求めてきた彼女たちの矛先が自国へと向けられたのだ。

 韓国がベトナム戦争に参戦したのは1964年のこと。1973年まで、のべ32万人もの兵士を南ベトナムに派遣した。当時、アメリカの同盟国として、オーストラリアやフィリピンなどのSEATO(東南アジア条約機構)加盟国も参戦していたが、万を超える兵を派遣したのは、アメリカを除けば韓国だけだった。韓国事情に詳しいジャーナリストがいう。

 「朴槿恵(パク・クネ)大統領の父親である朴正煕(パク・チョンヒ)大統領が、ベトナム戦争への自国軍の派兵をアメリカのケネディ大統領に提案した。アメリカに擦り寄ることで韓国の軍事独裁政権を認めさせるため、そして戦争特需による外貨獲得が狙いだった

 韓国軍は、後に激戦地となったダナンに海兵隊第二旅団「青龍部隊」を、クイニョンに首都ソウル防衛師団「猛虎部隊」を、そしてニンホアに第9師団「白馬部隊」を駐屯させた。彼らが、各地でベトナム人に対し虐殺やレイプを繰り返したのである。ベトナム戦争当時にサイゴン支局長を務めていた元朝日新聞記者の井川一久氏がいう。

「当初の韓国軍の主な任務は『ベトコン掃討作戦』でしたが、1968年以降は『農村の無人化作戦』に変わりました。わかりやすくいえば、反米の南ベトナム解放戦線が大半を支配していた農村部を壊滅状態にすることです。

 戦場でベトナム人を見つけたら、女、子供問わず抹殺するのが仕事。彼らはベトナム人を人間だと思っていなかった。女性を見つけたらレイプした。単独ではなく輪姦です。そして用が済めば殺す。もはやマニュアル化していたように、彼らは凶行を繰り返していた」

 こうした韓国軍の行為が明らかになるにつれ、反韓感情がベトナム人の間で湧いていったという。井川氏が続ける。

 「ベトナム人たちにとって韓国軍は“アメリカの金を目当てにやってきた傭兵”という認識でした。彼らには何の大義もない。それどころか犯罪者集団だという人もいた。支局時代、ベトナム人の助手に、韓国軍の取材に行くといったら、“私は行けません。彼らの前に立つだけでも吐き気がする”と拒否されました」

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140319/frn1403191307003-n1.htm
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








韓国国内からのバッシング! 追いつめられたパククネが大罪人の朴正煕を「神格化」!

パククネとキチガイの父親


韓国国内で、パククネに対するバッシングが激しくなっています。

不正選挙の件で問い詰められ、辞職すら迫られている勢いです。


まあ、就任以来やったことといえば根も葉もない嘘で塗り固められた「日本の悪口」を各国の首脳に吹きこんだだけですからねぇ。


しかし、日本にとっては本当に素晴らしい大統領ですよね、パククネって。

この婆のおかげで日韓首脳会議などというくだらないものが無くなって、日本と韓国の間に深い溝が生まれました。
ここまで韓国と距離をとれることができたのは、この婆の最大の功績でしょう。




思わぬ国内からのバッシングに慌てた婆は、父親の元韓国大統領である朴正煕の威光にすがろうと必死こいているようです。

「漢江の奇跡」の再来や「セマウル運動」の復活といった施策を打ち出し、父親を神格化しようとしているとのこと。



慰安婦を管理し、日本からの賠償金を懐に飲んでしまうような大罪人を「神格化」するなんて、まさに韓国人の中の韓国人! チョン オブ チョンズですね。




-----------------------
「大統領失格」突きつけられた朴槿恵 父・朴正煕「神格化」で乗り切りに必死

 韓国の朴槿恵大統領が、ますます窮地に陥っている。大統領選での「不正問題」への追及は一向に止まず、国会でも公然と「辞職」を追求する声が出始めた。看板の「親中・反日」外交も、防空識別圏問題もあり、どうも雲行きが怪しい。

 だがこの難局に朴大統領は、ある策を持ち出してきた。父である故・朴正煕元大統領の存在だ。実はここ最近、大統領周辺では盛んに朴正煕氏を持ち上げ、しまいには「神格化」しようという動きが続いている。

「朴槿恵アウト!」デモに1万人

不正選挙の当選者・朴槿恵大統領は辞職せよ。大統領が辞めさえすれば、すべての問題は解決できるだろう。大統領の速やかな決断を求める

 2013年12月8日、民主党の張ハナ議員が発表した声明文に、朴大統領はいらだちを隠さなかった。

 2012年の大統領選をめぐっては、政府機関・国家情報院がネットを通じ、朴陣営が有利になるよう情報操作を行っていた疑惑が明るみに出ている。この大統領選は対立候補との得票差がわずかに3%という接戦だったこともあり、韓国内では糾弾の声が絶えず、国会は野党側の審議拒否で空転、来年の予算案すらいまだに通っていない。

 とはいえ、最大野党である民主党側が「辞職」にまで踏み込んだのは初めてだ。さすがの朴大統領も顔色を変え、「国論の分裂と対立をそそのかす、度を越した過激な発言」と反撃したが、7日には首都ソウルで1万人規模の「朴槿恵アウト(退陣)」デモまで起こるなど、「大統領失格」の声は日に日に高まる。

 それでも政権が「成果」を出していれば国民も納得するのだろうが、それも怪しい。特に「得意分野」のはずだった外交では、31回の首脳会談を行うなど精力的に動いたものの、日本はおろか、親密さをアピールしていた中国にも防空識別圏問題では「裏切られた」格好に。同盟相手の米国からも、「米国の『反対側に賭ける』ような行動は好ましくない」(バイデン副大統領)と痛烈にクギを刺された。当初は朴外交の成果を礼賛していた韓国メディアも、「中国には防空識別圏を一方的に発表され、日本との関係悪化も宿題に」(聯合ニュース)と突き放す。

朴正煕は「半神半人」「光のように生まれた大統領閣下」

 そうした中で朴槿恵大統領とその周辺が頼り始めたのが、亡き父・朴正煕氏の威光だ。

韓国の今日の成功は、朴正煕氏から始まった。朴正煕氏のことは、まさに天より降り立った『半神半人』というほかない

 11月14日、朴正煕氏の郷里・亀尾市の南佑鎮市長は、金縁の額に飾られた朴正煕氏の遺影に恭しくひざまずいた。朴正煕氏の生誕96年を祝う式典の一幕だ。朴大統領の妹・朴槿令氏も見守る中、参列者たちは「暗鬱な我が国に、新たな光のように生まれた朴正煕大統領閣下」(金寛容・慶尚北道知事)などと口々に朴正煕氏の「偉業」を称えた。

 朴大統領の政権運営が行き詰まるのと反比例するように、韓国国内では朴正煕氏を「神格化」するような動きが相次いでいる。10月にソウル市内で開催された慰霊ミサでは、十字架の代わりに朴正煕氏の遺影が掲げられ、牧師が「韓国には独裁が必要だ」と説教し、大きな話題となった。

金日成バッジならぬ「朴正煕バッジ」計画まで

 支持者たちの集会では、遺影に向かって人々が、
「閣下! お嬢様の支持率は今や60%を超えました! 閣下のビジョンには、天地も感応しております!」
などと叫ぶ。参加者からは「朴正煕氏は李舜臣などと並ぶ韓国三大偉人」「朴正煕氏を主人公にしたドラマや映画、漫画も必要だ」、果ては「愛国者の証として、『朴正煕バッジ』を作るべき」などという話が公然と語られる。過剰な賛辞にプロパガンダ、バッジと、ほとんど北朝鮮に近い。

 京郷新聞など進歩系メディアも「神になった朴正煕」と糾弾するが、10日には朴正煕氏の側近だった金鍾泌元首相が国会を訪れ、「朴正煕大統領は正しい政治を行った。食べるものもないのに何が民主主義か、何が自由か」と礼賛するなど、その動きは止まらない。

 朴槿恵大統領自身、こうしたムードを積極的に推進、利用している。最近の施政演説でも父が成し遂げた「漢江の奇跡」の再現を繰り返し訴え、またやはり朴正煕時代の地域開発運動「セマウル運動」の復活も表明した。またソウル新聞によれば、大徳研究開発特区など「父親ゆかり」の施設への訪問もこのところ目立っているという。

http://news.livedoor.com/article/detail/8338550/
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








【反日のパククネ】父親が安倍首相の祖父と仲良しだったのを隠したくて必死ww

父親が親日であったことを隠そうと必死


2013年2月、訪米していた安倍首相は講演の中で日韓関係に触れ、「私の祖父とパククネ大統領の父親は親しかった」と好意を表していました。

この発言に焦ったのが、当のパククネ本人です。


本来国民に分配すべき賠償金を丸々と懐に飲んだ、パククネの父。
その金で育てられたパククネ。


こうした事実から国民の目を背けるために、狂ったように反日を訴えているわけです。



あ、
「狂ったように」は間違いですね。

真性のキチガイですから。



-----------------------
朴槿恵氏 安倍首相の祖父と父が親しかった発言に激怒した

 韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領就任から9か月、いまだに日韓首脳会談が開かれない異常事態が続いている。「日韓冷戦」といわれるほど両国の関係がこじれるとは、9か月前、両国民とも想像さえしていなかったに違いない。

 朴氏の父親は元大統領の朴正熙(パク・チョンヒ)氏だ。東京の陸軍士官学校を卒業し、終戦まで関東軍の中尉。1965年には、日韓基本条約を結んで日本と国交を樹立した。しかも、安倍首相の祖父である岸信介・元首相と深い親交を結んでいた。

安倍首相と朴大統領の深い縁は、ぎくしゃくしている日韓関係を改善させてくれるはずだ

 そう考えていた日韓の政界人、財界人、一般国民は多かった。だが、その期待は、朴氏のその後の行動によって、完全に裏切られた。

 東アジア外交を担当してきたアメリカの国務省高官OBが話す。

朴氏は、父親が日本と深い関わりを持っていたことに、親日が犯罪的であるとされる国の政治家として負い目を感じていた。ところが安倍氏は、好意からでしょうが、今年2月の訪米時の講演で『私の祖父と朴大統領のお父様は親しかった』と発言した。朴氏からすると、A級戦犯被疑者である岸氏と父親の仲を世界に向かって公言されたわけだ。それに朴氏は激怒したと聞いている。

 それ以来、朴氏は外交の基軸に日本の戦争犯罪に対する完全な謝罪と補償を据えてしまった。ハタ迷惑な話だが、“反日”に政治生命を懸けたといっていい

http://news.nifty.com/cs/world/worldalldetail/postseven-20131119-227374/1.htm
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る