屑チョンの李尚熹。見るからに朝鮮ヒトモドキwww


日本ゴルフツアー選手権の最終日、本来ならプレーオフに持ち込まれるはずでしたがドタン場で屑韓国塵選手の不正が発覚!!

その結果日本人選手が無事に優勝となりました。



この不正を発見したのは、テレビで中継を見ていた視聴者だったようです。

その視聴者からの通報を受け、審議の結果「ペナルティー」が課せられたとのこと。



当ブログの管理人である私は、ゴルフはしませんがテレビで見るのは嫌いじゃありません。

しかし、男子ゴルフも女子ゴルフも屑韓国塵選手がたくさん出るようになってしまったので最近はダイジェストで見る程度です。


ゴルフ界の裾野を広げ、視聴率を取りたいのなら屑韓国塵の締め出しが必須でしょう。


私のように「韓国塵が出るから見ない」という層は少なくないでしょうから。




それにしても視聴者グッジョブですね。




屑韓国塵どもの不正を発見するためにテレビ中継を見るというのも新しい楽しみ方かもしれません。

ま、私は吐き気を催してしまうのでできそうにありませんが。




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男子ゴルフ「韓国人差別」の声まで出た「土壇場の2打罰」

 拍子抜けする決着に、芝の上は微妙な空気に包まれた。6月22日に行なわれた「日本ゴルフツアー選手権」最終日。2日目から首位に立っていた竹谷佳孝が、終盤の17、18番ホールを連続ボギーとして通算17アンダーでホールアウト、同組でプレーしていた韓国・李尚熹と並んで、勝負はプレーオフに持ち込まれた、はずだった。
 
 ところが「待った」がかかる。狭いスコア提出所のテント内に競技委員の8人全員が詰めかけ、審議を開始。結果、李に2打罰が加えられ、竹谷の優勝が決定。練習グリーンで優勝ジャケットを贈呈されるドタバタぶりだった。
 
 問題の行為は11番ホールのグリーンで起きた。李がボギー・パットに入る直前、手でライン上の芝を押さえたことが審議の対象となったのだ。同組の竹谷も、マーカーだった張棟圭も気が付かなかったが、テレビで生中継を見ていた視聴者から、大会本部へ電話で指摘があった。
 
 競技委員は、李と問題のシーンのVTRを何度も見直しながら事情聴取。本人は「指の背を使ってグリーン上の小さな石ころを払った」と説明したが、「ライン上を押した」と判定され、「ゴルフ規則16‐1aパットの線に触れること」に違反したとされたのである。
 
「李選手は裁定に不満げながら最終的には従いましたが、李のチームスタッフはなかなか収まらなかった。“こんなのおかしい”という声が出て、中には“韓国人差別だ”などという意見まで聞かれました」(ゴルフ誌記者)

 確かに、優勝を競っていた竹谷の結果がわかったホールアウト直後に突然違反を宣告されて納得いかない気持ちも理解できる。だが海外では、テレビ視聴者からの指摘でプレーの違反確認をすることは「常識」となっている。ゴルフ評論家の菅野徳雄氏が語る。
 
「例えば昨年のマスターズでは、タイガー・ウッズが『誤所からのプレー』を指摘されたり、古くは1987年に、クレイグ・スタドラーが湿った地面にタオルを敷き、ヒザをついて打ったことにクレームがついたこともあります。日本のツアーは出場するプロを含め、関係者も無知でいい加減な場面が目立つ。選手もファンもルールの勉強をもっとすべきです。今回の件はいい教訓です」
 
 今回はたまたま放送が生中継だったために視聴者からの指摘が成立した。日本では生中継に見せかける「録画ダイジェスト放送」が当たり前となっているが、そうしたテレビ中継の在り方にも一石を投じた。

http://news.livedoor.com/article/detail/8993123/
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