みすぼらしい仁川アジア大会の選手用ベッド



参加各国から不満たらたらの仁川アジア大会。

あまりのいい加減な運営ぶりが浮き彫りとなるだけで、大会の内容はまったく記憶に残りませんwww



選手村や各国のメディア用の宿舎に関して、また新たなボロが出ていました。

それはベッドのサイズ。

あまりにも小さいようで、手足も伸ばせず、寝返りを打てばベッドから落下するという代物のようです。




きゃつら屑チョンは普段シークレットシューズで身長を誤魔化していますが、靴を脱げばその男性器と同じくみすぼらしいものです。

そんな屑チョンどもの体型に合わせて作ってしまったんでしょうね。




ヒトモドキに、人類が参加する国際大会の運営はできないということを周知させただけの大会でしたねぇ。



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<仁川アジア大会>各国選手・記者がそろって文句、韓国の「あまりにも小さいもの」とは―中国メディア

 2014年9月27日、中国メディア・金羊網は、韓国・仁川アジア大会に参加している各国選手や取材記者たちが、韓国側の受け入れ態勢に強い不満を抱いていると伝えた。 

 各国の報道陣が滞在するメディア村のベッドは、統一規格で長さ190センチメートル、幅130センチメートル。大柄な体格の記者は「あまりにも小さすぎる」と不満をこぼしている。各国選手が滞在する選手村のベッドも同じサイズだ。バスケットボールやバレーボールの選手たちが使用するベッドには、すでに対応策が施されたというが、「手足を伸ばせば壁に当たり、寝返りを打てば床に落ちる」と訴える選手もいる。 

 男子バスケの中国代表選手たちも「ベッドが小さくて寝返りも打てない」と不満を露わにしている。だが、多くの選手がこうした状況を予測し、寝袋や枕を中国から持参していた。そのため、仁川空港に到着した選手たちの荷物は巨大な箱30個以上となり、同大会の出迎えボランティアが総出で運んだという。

http://www.recordchina.co.jp/a94831.html
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