韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

格安航空会社

バ韓国の旅客機、離陸前の機体点検ナシで日本に来ていた!?

整備士を乗せないまま運行しているのがバ韓国の航空会社


またまたバ韓国の格安航空会社関連のニュースです。


本来、整備士を同乗させておかなければいけない路線なのに、

乗せ忘れたままバ韓国から日本に飛んできたエアプサンの旅客機。


その事が判明し、帰りの便が足止めを喰らい、運航が6時間も遅延していたのです!!!!!


会社側は「整備士が運航日程を勘違いしていたようニダ」と釈明しているようですが……。



このニュースを知ったバ韓国塵ども。

航空い会社を責めるのかと思ったら、



「この時期に日本に行くなんてトンデモないニダ!」


「遅延の時間で強制的に反省したニカ?」


「全国民が日本旅行ボイコットしているのに許せないニダ!」


「日本旅行を拒否した整備士こそ愛国者ニダ!」



……などと、日本旅行した屑チョンどもを責めていたのですwwww



日々放射能を浴び続けているバ韓国塵どもなので、脳みそがとろとろに溶けてしまってるんでしょうね。



きゃつらに正常な判断を求めることは、天地がひっくり返っても無理だということがよく分かりますねぇ。



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整備士を乗せ忘れた!韓国の旅客機が日本で大幅遅延=韓国ネット「整備士が日本旅行ボイコット?」

 2019年9月17日、韓国・聯合ニュースによると、韓国の格安航空会社(LCC)エアプサンが整備士の同行を忘れ、乗客約130人が名古屋に足止めされる騒動があった。

 記事によると、15日午前10時40分に名古屋・中部国際空港を出発し、釜山(プサン)・金海(キムヘ)空港に向かう予定だったエアプサン機の運航が6時間遅延した。遅延の理由は「離陸前の機体点検ができなかった」ことだった。

 中部国際空港にはエアプサン機担当整備士がいないため、名古屋便の運航の際は整備士を同行させることになっているが、この日、同機は釜山を出発する際に整備士を乗せていなかった。そのため、急きょ福岡にいた自社整備士を呼び寄せ、機体点検を行ったという。

 エアプサン関係者は「秋夕(チュソク、中秋節)で臨時増便をしたため、整備士が運航日程を勘違いしていた」と説明。同社は乗客に謝罪し「消費者紛争解決基準」に従い、運賃の20%を賠償するという。

 この記事に韓国のネットユーザーからは「全国民が『ノー日本』と言ってる時に、その130人は何なんだ?」「みんな心を一つにして日本不買運動に賛同してるのに。日本で足止めされて、強制的に反省の時間を過ごすことになったのか」「今は行くべき時じゃないと言われても、鼻で笑って日本に行ったんだろう」「整備士が日本旅行ボイコットしたんだな」「整備士は愛国者だ」など、日本を訪れた人々への批判が殺到している。

https://www.recordchina.co.jp/b745517-s0-c30-d0144.html
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>離陸前の機体点検ができなかった

つまり、行きの便は機体点検せずに運航されていたわけです。


やはりバ韓国の航空会社はテロ組織みたいなものでしょう。


いつ墜落してもおかしくない空飛ぶ棺桶なので、今すぐにでもバ韓国からの路線は全て廃線にするべきなのです。




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バ韓国のLCC・イースター航空旅客機が、関西国際空港でオイル漏れ!! 滑走路が閉鎖する事態に!!

バ韓国のLCCに乗るのは自殺行為


バ韓国の格安航空会社(LCC)であるイースター航空。

そのイースター航空旅客機が関西国際空港に着陸する際、ブレーキオイルがダダ漏れになってしまったようです。


もちろんこのオイルのせいで滑走路は閉鎖されることに。




本当に糞迷惑な存在ですね。




ちょっと冷静になって考えてみましょうか。

きゃつら屑バ韓国塵がこの世に存在していて良かったことってあるんでしょうか?


んー、何一つ思い浮かびませんね。


ただただ害悪をまき散らすだけの存在なのですから、きゃつら屑チョンにはゴキブリほどの価値もありません。

皆殺しにする際、なんの躊躇も必要ないのです。


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イースター航空旅客機、関西空港着陸後にブレーキオイル流出…滑走路一時閉鎖

 韓国のイースター航空旅客機が関西国際空港に着陸する過程でブレーキオイルが流出し、滑走路が一時閉鎖されていたことが分かった。

 20日、韓国国土交通部などによると、同日午前、仁川(インチョン)国際空港を出発したイースター航空ZE611便は大阪の関西国際空港に11時5分ごろに到着した。

 機長は滑走路を出て乗客を降ろすためのブリッジに移動中、ブレーキ側に問題を感知して旅客機を止めた。この際、旅客機のブレーキオイルラインが破損して油が漏れていたことが確認された。

 イースター機が漏れた油を除去する間、該当の滑走路は閉鎖されて正午過ぎに正常化した。

 国土交通部は旅客機が整備を終えて韓国に戻れば欠陥原因を確認する予定だと明らかにした。

http://news.livedoor.com/article/detail/10729645/
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どうせなら海にでも墜落すれば良かったものを。

バ韓国のLCCに乗っている日本人なんざ、屑チョンどもと一緒に死ぬのが相応しいですからね。



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胸熱……、バ韓国アシアナ航空が格安航空会社(LCC)事業に参入!!

アシアナ航空の墜落事故が激増すること間違いナシwwww


バ韓国のアシアナ航空が格安航空会社(LCC)へ参入することを発表していました。

これでますますバ韓国のLCCの過当競争に拍車がかかることでしょう。


素晴らしいじゃないですか!!


どんどん競争し、低価格のためにメンテを怠り、今以上に墜落する航空機が増えるんですから!



低脳ヒトモドキの運行するLCCを利用するのって屑チョンくらいなものですよね?

もし人類の中にそんな馬鹿がいるのでしたら、さっさと屑チョンどもと一緒に墜落してくださいな。


いやぁ、バ韓国国内でLCCの過当競争だなんて胸熱ですwwww


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アシアナが新LCC計画、業界は過当競争懸念

 アシアナ航空が同社系列としては「エアプサン」に続く2社目の格安航空会社(LCC)となる「ソウルエア(仮称)」の設立を目指している。これに対し、チェジュ(済州)航空、イースター航空、ティーウェイ航空の既存3社は今月19日、国土交通部(省に相当)に対し、アシアナによるLCC設立に強く反対する内容の共同提言書を提出した。

 アシアナ航空は今年下半期を目標にソウルエアの就航準備を進めており、既に役員を任命し、タスクフォースも結成した。

 しかし、競合3社は「新規参入は過当競争を招くのが明らかだ」として、国土交通部に対し、航空運送事業者免許を与えるべきではないと主張している。

 これについて、アシアナ航空のチョ・ヨンソク常務は「エアアジアや中国の春秋航空など外国のLCCによる韓国市場攻略が加速する中、韓国の航空産業の競争力を高めるには、さらに多くの国内プレーヤーが必要だ」との考えを示した。

 国土交通部のソ・フンテク航空政策室長は「外部の専門家らによる委員会を構成し、航空市場と消費者に与える影響を総合的に検討した上で、アシアナ航空のLCC設立に対する免許発給の是非を決定する」と説明した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/03/23/2015032300572.html
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エンジントラブル、エンジン出火、緊急着陸……、空飛ぶテロと化したバ韓国の航空会社www

バ韓国の航空機は墜落前提で飛んでますwww



バ韓国の航空機が相変わらずトラブル続きのようです。


エンジン出火のトラブルなどが多発し、離陸の遅れや緊急着陸が日常茶飯事になっているようです。

さらには、エンジンが出火して機長が機体全体の検査を要求したにもかかわらず、2時間ほどの簡単な検査だけでフライトを強行させたりもしているようです。


早いとこ汚い花火を見せてほしいものです。

屑チョンの航空機に乗るような馬鹿どもですから同情する必要もありませんしね。


いやぁ、楽しみでしょうがないです!!



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韓国の格安航空 エンジン出火などのトラブル相次ぐ  「安全性に猜疑の目」=韓国華字メディア

 韓国メディア・亜洲経済の中国語版は24日、ジンエアーやエアプサン、イースター航空といった韓国の格安航空会社でエンジンから出火するなどの事故が相次いでいると紹介、多くの利用者が格安航空会社の安全性に対して猜疑の目を向けていると伝えた。

 記事は航空業界の関係者の発言として、「イースター航空が11月3日にエンジンから出火するトラブルを起こし、エンジンの部品を交換したうえで離陸した」と紹介。約140名の乗客は機内で1時間以上も待機させられたと伝えた。

 さらにイースター航空は7月にもエンジンから出火する事故を起こしていたと紹介、「機長が機体全体の検査を要求したものの、わずか2時間の検査の後にフライトを強行した」と紹介した。

 また記事は、ジンエアーもこのほどフライト直前にエンジントラブルが発生し、フライトを延期するトラブルを起こしたと紹介したほか、エアプサンも7月に離陸からわずか20分後に機体に故障が発生し、近くの空港に緊急着陸したと報じた。

 さらに、韓国国土交通部によるデータとして、2006年から13年にかけて、格安航空会社のフライト1万回あたりの事故発生率は0.63に達し、0.17にとどまった大手航空会社の3.7倍に達したと紹介。続けて、韓国国内には格安航空会社を対象としたメンテナンス施設が存在せず、海外で検査・メンテナンスを実施していると指摘し、「仁川国際空港では現在、格安航空会社向けの格納庫などを建設中」と紹介した。

 続けて、多くの専門家の見方として、「韓国政府は安全基準に達していない格安航空会社に対して罰金やフライト停止などの処置を取るべき」と伝えた。

http://biz.searchina.net/id/1551431?page=1
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