韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

植村隆

売国奴・植村隆が訪韓中!!!!!!!!

売国奴・植村隆が訪韓中


あの売国奴が韓国を訪れているようですね。

世が世ならとっくの昔に義士によって殺されているでしょうに。


世の中が平和になりすぎるのも考えものですね。

殺されるべき人間がいつまでものうのうと生きていると人類全体のためになりませんから。



そんなことを考えつつ、義士の出現を心待ちにしている今日この頃です。



-----------------------
元朝日記者の植村隆氏が来韓

 旧日本軍に慰安婦として動員された女性の証言を1991年に最初に報じた元朝日新聞記者の植村隆氏が来韓し、ソウル市内で記者会見を行った。資料を手に慰安婦報道などについて話す植村氏。

http://app.yonhapnews.co.kr/YNA/Basic/ArticleJapan/new_ArticlePhoto/YIBW_new_showArticlePhotoView.aspx?contents_id=PYH20150813113300882
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








アタックチャンス! 北星学園大学が翻意して売国奴・植村隆の雇用を継続するとのことwww

売国死罪に値する植村隆


売国して得た金で育った屑も万死に値します


屑売国奴の元朝日新聞記者・植村隆を雇用していた北星学園大学。

今年の10月に植村との雇用契約を更新しないと発表していたのですが、ここに来て急遽「引き続き雇用する」と翻意したようです。


大学側の発表によると、

外部の暴力的な脅迫によって教員の人事が左右されるようでは、憲法が保障する学問の自由を傷つけられかねない

とのことで継続する方針とのこと。


ま、アリなんじゃないですかね。

下手に国外に逃亡されるよりも、天誅が下される機会が増えたと見ることができますからwwww



それにしても、こんな屑大学に入学したいと思う日本人って存在するのでしょうか?

つい先日発生したパキスタンの学校襲撃事件じゃありませんが、もしこの大学がテロの標的になったとしても同情する気は皆無ですね。


-----------------------
慰安婦:北星学園大、植村隆氏の講師雇用契約を継続へ

雇用契約を継続しない方針、約2カ月で撤回
「脅迫に人事が左右されるようでは学問の自由が傷つけられる」

 NHKが今月16日報じたところによると、旧日本軍の慰安婦問題について報じた朝日新聞の元記者、植村隆氏(56)が講師を務めている北星学園大学が、雇用契約を更新しないという方針を覆し、引き続き雇用する意向を固めたという。同大は北海道札幌市にあるキリスト教系の私立大学だ。

 北星学園大の田村信一学長はこの日、学内会議で「非常勤講師として在職している植村隆氏について、来年度も雇用契約を継続することを決定した」と発表した。田村学長は今年10月31日「テロの脅威に備えた警備費(月1500万円程度)の負担が大きいため、植村氏の契約更新は難しい」と述べた。

 植村氏は朝日新聞の記者だった1991年、韓国人の元慰安婦の証言を取り上げた記事を書き、慰安婦問題が日本社会でクローズアップされるのに大きく貢献した人物だ。だが、大学側は慰安婦の存在自体を否定する極右勢力からの「日本の名誉を失墜させた植村を解雇せよ」という脅迫的な電話や手紙に悩まされてきた。とりわけ、今年8月に朝日新聞が慰安婦問題に関する過去の記事約10本について誤報だったことを認めて以降、極右勢力による脅迫はさらにヒートアップした。ついに大学側は「(右翼の)脅迫には屈服しない」という従来の方針を覆し、植村氏の雇用契約を継続しないことを検討した。

 大学側が当初の決定を覆してから約2カ月後に雇用継続の方針を表明したのは、植村氏を支持する良心的な勢力が大きな役割を果たした。先月4日には東京や大阪、札幌の弁護士5人が結成した「北星学園大学に対する脅迫行為を告発する全国弁護士の会」が、大学に脅迫電話をかけた右翼団体に対する告発状を札幌地検に提出した。告発状には全国の弁護士約200人が署名した。

 北星学園大学の理事会は数回にわたって検討を重ねた末「外部の暴力的な脅迫によって教員の人事が左右されるようでは、憲法が保障する学問の自由を傷つけられかねない」として、植村氏の雇用継続を決定した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/12/18/2014121800606.html?ent_rank_news
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








売国奴・植村隆がバ韓国メディアのインタビューに応じるwwwwww

万死に値する屑野郎・植村隆


バ韓国塵の嫁をもらっている屑売国野郎が、バ韓国のメディアにインタビューされてホルホルしていました。

ありもしない事実を捏造して報道したこの屑野郎には娘もいるようですが、この日本を売った金で育てられた餓鬼なんざ生きている価値もありませんね。


屑チョンと結婚して子供までもうけるだなんて、日本人の風上にもおけない売国奴です。


アレだけの捏造報道をしておきながら、今でもこの屑が生きていることが本当に信じられません。





屑バ韓国や糞支那のように「愛国無罪」を標榜する気はありません。

しかし、この日本でも「売国死罪」は是非とも導入すべきでしょう。

もちろん一族郎党ともども連帯責任ということで根絶やしにしなければいけませんね。



-----------------------
慰安婦:証言初めて報じた元朝日記者インタビュー

「脅迫は娘にまで…それでも極右に屈しない」
「日本が尊敬されるには侵略戦争の過程で起きた人権問題直視を」
講師として勤務の大学にも極右から脅迫・解雇要求
「学問の自由守れ」 知識人らが大学・植村氏を支援

 朝日新聞の元記者・植村隆氏(56)は23年前に書いた従軍慰安婦に関する記事が原因で、本人はもちろん高校生の娘まで脅迫されている。極右勢力が問題視するのは、1991年に元慰安婦として最初に証言した金学順(キム・ハクスン)さんについての記事だ。一部週刊誌が今年初め、「“慰安婦捏造(ねつぞう)”朝日新聞記者がお嬢様女子大教授に」という記事を掲載したのをきっかけに右翼の脅迫が続き、予定されていた女子大学の教授就任が今年3月に取り消された。その後、植村氏は非常勤講師として北海道札幌市内の北星学園大学に勤めることになったが、同大学にも解雇を要求する脅迫が相次いでいる。

 11日に札幌市内で会った植村氏は「私一人の問題ではなく、日本のメディアと学問の自由、民主主義への攻撃だ。卑劣な脅迫には屈しない」と語った。日本の知識人たちは植村氏への脅迫を「第2の『矢内原忠雄事件』」と位置付けている。「矢内原忠雄事件」とは、軍国主義を批判したとして、東京大学の矢内原忠雄教授が1937年に大学から追放された出来事のことで、その後、日本は侵略戦争へと突入した。

-家族までもが脅迫されている。

「記事に対する不満から、記者が攻撃されることは過去にもあった。しかし、インターネットに高校生の娘の写真と共に『自殺に追い込もう』などと脅迫する書き込みが掲載されているのを見て本当にショックを受けた。だが、娘は逆に私のことをいたわってくれた。娘も恐怖を感じているが、『絶対に負けない。どうせならもっとよく写っている写真をアップすればいいのに』とまで言ってくれた」

-慰安婦問題に関する記事を書いた記者は多い。その中で、なぜ植村氏が標的になったのか。

「最初の証言を報道して以降、元慰安婦約200人が相次いで証言し、国際的な問題になった。脅迫をしている勢力は後輩のジャーナリストたちに『お前たちも植村のようにやられるかもしれないぞ』と(私のことを)例に挙げているようだ。妻が韓国人だということも標的になった理由の一つだ。ネットには、家族への脅迫と共に、口に出せないような『ヘイトスピーチ(差別的表現)』が多く書かれている」

 植村氏の妻の母親は慰安婦・強制連行の被害者を支援する「太平洋戦争犠牲者遺族会」代表の梁順任(ヤン・スンイム)氏だ。極右勢力は、植村氏が「妻の母親のためにありもしない事実を捏造して報道した」というあきれた理論で攻撃している。

-日本政府は、慰安婦の強制連行を認めて謝罪した河野談話を検証するなど、慰安婦の存在自体を否定しようとしている。

「一部では、慰安婦問題を『強制連行の証拠』くらいの小さな問題にしようとしている。だが、慰安婦問題の本質は、自身の意思に反し慰安婦としての生活を強要された女性の人権問題だ。国連も米国も人権問題の視点からアプローチしている。文書として残されている証拠の有無を問う主張は、世界的にも通用しない」

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/12/13/2014121300645.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








売国奴・植村隆、北星大学の契約見送りでクビ確定か!?

植村隆なんぞがまだ生きているのが不思議



身内の金儲けのために慰安婦強制動員などというデッチ上げの記事を書いた植村隆

コイツは朝日新聞を退職後、北海道の北星学園大学で講師を務めていたワケです。

そんな大学には非難が殺到していました。


根も葉もない嘘話を作りあげ、日本を貶めたワケですから当然ですよね。

そんな屑が教壇に立つだなんて、キチガイ沙汰です。


脅迫行為なども相次いでいたため、とうとう大学側も根をあげて契約更新を見送ることになりそうです。



ま、ひとまずは目出度し目出度しですね。



それにしても、日本人というのは随分とお行儀良くなってしまったものです。

国士の多かった時代なら、とうの昔にこの植村隆は殺されていたハズですから。









-----------------------
慰安婦:北星学園大、元朝日記者との雇用契約更新せず

 1990年代に朝日新聞の記者として、旧日本軍の慰安婦強制動員に関する記事を書いた植村隆氏(56)が講師を務める北星学園大学(北海道札幌市)が、植村氏との雇用契約を更新しないとの方針を固めたという。毎日新聞が先月31日報じた。

 極右勢力は北星学園大に対し「慰安婦関連の記事をでっち上げた売国奴植村を解雇しなければ、爆弾テロを決行する」などと脅迫してきた。これに対し同大は先月初め、日本全国の知識人たちと共に「学問の自由を守るため、脅迫には毅然として対処する」と宣言していた。

 だが、同大の田村信一学長は最近、大学関係者たちに「脅迫行為が続き、警備員を増員することによる金銭的負担が増加している上、入試にも支障をきたしかねないため、契約更新は難しい」との意向を表明したという。脅迫行為をした犯人はこれまでに1人検挙されたが、今後も脅迫が続く可能性が高いと考えたのだ。同大は今月5日に講師たちとの来年の雇用契約について決定する予定だ。

 田村学長の発言が伝わるや、同大の教職員たちは先月30日「大学の自治と学問の自由を考える会」を結成し、植村氏の契約更新を求めるなど反発している。

 朝日新聞社を退職した植村氏は今年3月、兵庫県神戸市にある大学の教授として採用される予定だったが、極右勢力の脅迫により採用が取り消された。また、大阪のある大学は慰安婦関連の記事を書いた朝日新聞の別の元記者を教授として採用していたが、解雇を求める極右勢力の脅迫に屈し、辞表を受理した。

 一方、安倍晋三首相は先月30・31日の両日、国会での答弁で「朝日新聞の社是は安倍政権の打倒だ」「朝日新聞が政権を打倒しようとするために(慰安婦関連の記事に)誤報があったのだと思う」と発言した。これに対し朝日新聞は31日「当社の社是は安倍政権の打倒ではない」と主張する記事を掲載した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/11/01/2014110100515.html?ent_rank_news
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る