韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。


欠陥

【余裕で想定内wwww】バ韓国製・K2戦車、欠陥発覚で生産中断に!!

欠陥だらけのバ韓国製K2戦車


バ韓国が国内技術で開発したK2戦車

しかし、早速欠陥が見つかり、生産が中断したとのことwwwww


国内技術で作ると言っていたにも関わらず、ドイツ製の部品を使っており、

それが原因と発表しているようですが……。


要するに、ドイツ製の部品に耐えうる筺体を作れなかったのが本当の理由でしょう。



ま、生産性の無いことに大金を投入するという実に屑チョンらしい結末でしたねwwwwww


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韓国の国産戦車部品に欠陥、生産中断へ=韓国ネットからは「つくれないなら国産化にこだわらなくても」の声も

 2017年3月17日、韓国・聯合ニュースによると、韓国国内技術で開発したK2(黒豹)戦車のパワーパック(エンジンと変速機)で欠陥が見つかり、本格生産のための手続きが中断している。 

 韓国防衛事業庁は17日、「K2戦車2次量産のための国防技術品質院の最初の製品検査の中、国産パワーパックでいくつかの欠陥が発見された」と明らかにした。防衛事業庁は、「パワーパックに装着されたドイツメーカーZF社の一部構成部品に欠陥が発生し、品質検査を中断している」と説明した。問題の部品はパワーパックに入ったボルトで、ひびが入る現象を見せたことが分かった。これによって、パワーパックの正常動作に必要な圧力が低下したというのが防衛事業庁側の説明だ。

 問題を起こしたK2戦車は国産パワーパックを装着した2次量産分の最初の製品だ。軍当局は、K2戦車1次量産では、核心部品となるパワーパックをドイツ製にしたが、2次量産では韓国製パワーパックを装着することにした。防衛事業庁の関係者は、「国産パワーパックを装着したK2戦車は戦闘用適合判定を受けた状態であるため、品質保証のプロセスと見ればよい」とし、「再発防止のためのさまざまな方策を検討中」と述べた。 

 この報道に対し、韓国のネットユーザーからは、「開発費の一部を裏金に使ったから、実際の開発費用が不足して影響が出たんじゃないの」「いろんな修正はあるだろう。ドイツや米国の技術力に追いつくのは容易ではない」「独自開発する実力がないのであれば国産化にこだわらず、そのままドイツ製を使った方がよい」などの声が寄せられているが果たして。

http://www.recordchina.co.jp/b172599-s0-c10.html
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【お笑いバ韓国軍劇場】バ韓国製ヘリ「スリオン」、欠陥発覚で全面運航停止に!!

欠陥だらけのバ韓国製ヘリ「スリオン」


ニダニダ、ホルホルと耳触りの悪い鳴り物入りで開発されていたバ韓国製のヘリ「スリオン」。

しかし、先日部品の欠陥が発覚して全面運航停止になったようです。

どうやら主翼を回転させるための重要な部品だったようで、かなり深刻な事態とのこと。


いやぁ、こんなに早く発覚してしまい残念ですね。

どうせなら北チョンとドンパチやっている最中に発覚し、アチコチで墜落してくれていれば面白かったのに。


ま、所詮は屑チョンどものやることです。

今後も次々と欠陥が発覚し、我々を大いに楽しませてくれることでしょう。



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韓国製ヘリ“スリオン”、部品の欠陥でまた運航停止に=「国産兵器はでたらめの詰め合わせ」「使えるのは拡声器しかない」―韓国ネット

 2017年2月3日、韓国・マネートゥデイによると、韓国製ヘリコプター「スリオン」(KUH−1)が、部品の欠陥で全面運航停止となった。 

 防衛事業庁は3日、「今年1月16日、陸軍航空学校で『スリオン』14号機の検査を行った結果、メーンロータのアクチュエータ接続部品に7cm程度の亀裂が認められた」と明らかにした。これにより、現在運用中のすべての「スリオン」は運行停止となっている。異常が発見されたメーンロータのアクチュエータは、主回転翼を作動させるために必要な部品でヘリコプターの核心部品といえる。「スリオン」は昨年7月にもエンジンとローターシステム(羽根の回転部)を接続するギアボックスに問題が発生したため、運航を停止して部品を交換していた。 

 度重なる故障に、「防衛産業不正のつけが表れた」「国産兵器はでたらめの詰め合わせ」「こんな状態でも高性能って言ってたよな」「やっぱりゴミだった」など、自国製兵器への否定的な意見が多く寄せられた。中には、「膨大なお金をかけて造った兵器で使えるのは拡声器(38度線に設置した北朝鮮向け放送用)しかない」と現状を揶揄する声もあった。

http://www.recordchina.co.jp/a162715.html
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バ韓国海軍の護衛艦「江原」、実弾訓練で艦対艦ミサイル発射するも墜落wwwww

欠陥だらけのバ韓国の護衛艦『江原』


バ韓国海軍が実弾を使った射撃訓練を行っていたようです。

北朝鮮を想定し、仮想の敵の水上艦に向けて攻撃するといった内容だったのですが……。


2500トン級護衛艦『江原』から発射した艦対艦誘導弾が、

目標物に届く前に海に墜落したとのことです。



チッ!


なんで海なんかに落ちるかなぁ。



せっかくの実弾射撃なんだから、

ちゃんと味方の船に当ててくれなきゃ面白くもなんともありませんね。


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韓国海軍の実射撃訓練で艦対艦ミサイルが墜落

  海軍が26日に東海(トンヘ、日本名・日本海)中部の海上で実施した海上実射撃訓練で、艦対艦誘導弾(海星1)が発射後に海面に墜落した。 

  海軍の関係者は「北の海上挑発に備えて、海軍と空軍の合同作戦能力を向上させ、戦術および武器体系運用能力を向上させるために実射撃訓練を実施した」とし「実戦配備を控えている2500トン級護衛艦『江原』から発射した艦対艦誘導弾が飛行中に海面に墜落した」と明らかにした。発射は正常に行われたが、目標物に向かって飛行中に墜落したということだ。 

  続いて「海星(ヘソン )1誘導弾が実射撃で標的に命中しなかったのは今回が初めて」とし「墜落の原因は関連機関で分析する予定」と述べた。海軍はこの日まで海星1を10回発射したが、これまでの9回はすべて命中していた。 

  海軍第1艦隊司令部の主管で行われたこの日の訓練は、仮想の敵の水上艦を韓国軍の艦艇と航空機、陸上の合同戦力で攻撃する訓練。イージス駆逐艦をはじめ、海軍艦艇10余隻、P-3海上哨戒機・リンクス(lynx)海上作戦ヘリコプター、海軍陸上誘導弾基地隊、FA-50・F-5・KA-1など空軍戦闘機が参加した。P-3海上哨戒機と陸上誘導弾基地隊から発射した空対艦・地対艦誘導弾「ハープーン」は目標物に命中した。

http://japanese.joins.com/article/219/216219.html
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たとえどれだけ訓練を積もうが、いざ有事の際にはみんな逃げ出すのですから何の意味もないでしょう。


ま、無駄な努力という言葉は屑チョンどもにピッタリくるので微笑ましいもんですwwwww



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バ韓国オワタwwww バ韓国産の超音速訓練機が輸出先のインドネシアで墜落!!!!!!!!!

開発以降何度も墜落しているバ韓国のT-50


安かろう、悪かろう、臭かろうの3拍子揃ったバ韓国製の兵器。

開発以降しょっちゅう墜落しては我々を楽しませてくれているバ韓国産の超音速訓練機がまたもや墜落していました!!



しかも今度は輸出先であるインドネシアで発生したのです!!!!!!!!!



ま、2013年にインドネシアが導入を決めた時点でこうなることはわかっていたので、同情する気はあまり起きませんがね。


そもそも屑チョンなんぞが関わった兵器なんてものがまともに稼働するワケがないのです。

今回の墜落事故を契機に、そんな常識がより深く世界中に浸透してくれることでしょうね。


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韓国産T-50、インドネシアで曲技飛行中に墜落

 インドネシア空軍が運用中の韓国産T-50高等訓練機1機が20日、現地で墜落し、パイロット2人が死亡したと、インドネシア空軍当局が明らかにした。

 インドネシア空軍のバダルマント報道官は「ジョグジャカルタのエアショーに参加したT-50が空港付近の住宅街に墜落した」とし「パイロット以外に地上では人命被害がなかった」と伝えた。墜落の原因に関し、バダルマント報道官「まだ結論を出すのは早い」と言及を避けた。

 この日の事故は特殊飛行チームの曲技飛行中に発生した。

 韓国航空宇宙産業(KAI)は2013年からインドネシアに16機のT-50を輸出した。インドネシアはこのうち8機を特殊飛行チーム「ブルーイーグル」の曲技飛行用として使用している。

 KAIが米ロッキードマーチンの技術支援を受けて開発したT-50は超音速を出せる世界唯一の訓練機。インドネシアの16機を含め、イラク・フィリピン・タイなどに56機を輸出した。KAIはT-50の性能を改良し、2017年に機種を選定する米国の高等訓練機(T-X)入れ替え事業に参入した状態だ。

 17日には朴槿恵(パク・クネ)大統領が出席した中で、慶尚南道泗川(サチョン)で輸出型T-50公開記念式も開かれた。当時、朴大統領は「今日は大韓民国初の超音速高等訓練機T-50がT-Xに生まれ変わる意味深い日」とし「輸出350機、10兆ウォン(約1兆円)規模と予想されるT-Xの米国輸出が成功すれば、産業波及効果は7兆3000億ウォン、雇用創出は4万3000人規模になるだろう」と期待を表した。

 しかし今回の事故がパイロットのミスでなく機体の欠陥によるものと確認される場合、T-X事業進出に影響を及ぼすという指摘が出ている。KAIの関係者は「訓練機を軽攻撃機(FA-50)に転換して使用するほど現在まで最も安定した訓練機と評価されている」とし「事故の原因について何かを話す段階ではない」と述べた。

 軍の関係者も「韓国空軍もT-50を改造して特殊飛行チームで使用しているが、まだ機体の欠陥は見つかっていない」と述べた。航空機事故の場合、パイロットとの交信内容や航空機運航記録が残っているブラックボックスなどの分析に時間がかかる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151221-00000001-cnippou-kr
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