韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

気候変動

今日からが本番!! バ韓国の集中豪雨、2日間で500ミリ以上の予想wwww

街に汚水が流れているのがバ韓国の普通


この2日間で300ミリを超える雨が降っているバ韓国。


しかし、ここからが本番のようですwwww


明日までに再び500ミリ以上の集中豪雨になるんだとか。



今回の豪雨では日本や中国でも被害を受けましたが、それ以上の大惨事になってくれそうですね。



しかも!

北朝鮮のダム無断放流で、死者の数はうなぎ登り状態となるでしょう。



この豪雨により、バ韓国でゲイコロナがまた勢いよく広がってくれそうです。



1匹でも多くのヒトモドキが土に還ってくれることを祈りたいものですねwww


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異常気象で勢い増した長梅雨、日本・中国の後に韓国を強打

 2日間、300ミリを超える雨が降った韓国中部地方に、5日まで再び500ミリ以上の集中豪雨が予想され、さらなる被害が懸念されている。気象庁は台風4号の影響で、多くの雨がソウル・京畿道と江原道嶺西(ヨンソ)地方に集中すると予想している。中国と日本にそれぞれ141人と86人の人命被害をもたらした「異常気象による長梅雨」が今度は韓国で猛威を振るっている。

 気象庁は3日、「中部地方に豪雨特報が発令された中、4日までにソウルや京畿道、江原道嶺西を中心に突風や雷、稲妻を伴った1時間当たり50~100ミリ(一部地域120ミリ以上)の非常に強い雨が降る所があるもよう」と発表した。1日午後6時から3日午後4時まで300ミリ前後の雨が降ったのは、安城市一竹(アンソンシ・イルジュク)376.0ミリ、鉄原郡陽地(チョルウォングン・ヤンジ)287.5ミリ、丹陽郡永春(タニャングン・ヨンチュン)310.0ミリなど、京畿道と江原道嶺西、忠清北道に集中している。気象庁は5日までソウル・京畿道や江原道嶺西、忠清北部地方に多くは500ミリ以上の雨が降ると予想している。また、江原道嶺東(ヨンドン)、忠清南部、慶尚北道北部には50~150ミリの雨が降ると予想した。

 今年東アジアの梅雨シーズンに大雨が降った原因は共通しているものと見られる。気象庁のイ・ヒョンス気候予測課長は「気候変動による北極地方の異常高温現象が今年の東アジアの夏の異常気象を起こした原因」だと分析した。平年気温の2倍を超える異常高温現象が北極地方で発生し、その影響で上層のジェット気流の流れが弱まり、北極の寒気が中緯度地域まで南下する条件が整った。さらに、ウラル山脈と中国北東部に2つのブロッキング高気圧が作られ、中緯度に冷たい空気が供給され続けているという。

http://japan.hani.co.kr/arti/politics/37378.html
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【wktk】気候変動で朝鮮半島が世界で最も“台風に脆弱”な地域に!!

今後、台風直撃でバ韓国塵どもが大量死亡


アメリカの海洋大気庁の発表によると、

朝鮮半島が世界でも最も早く「台風に脆弱な地域」になっているとのこと。


この発表を受けた屑チョンどもの反応は、


「ここ4~5年、韓国に台風が上陸した記憶はないニダ」

「日本の間違いではないニカ?」

「いつも日本の方に行くニダ。でたらめな情報ニダ」


と能天気に構え、本気ににしていないようです。



いやぁ、素晴らしいじゃないですか!


政府もきっとこの調子でしょうから、何の対策も取らないんでしょうね。


そして、いざ台風が連続で直撃して、数多くの屑チョンどもが死体になる……。



考えただけで胸が熱くなりますなぁ。


大いなるガイアの意志も、朝鮮ヒトモドキどもがこの地上に存在していることを許さないのでしょう。


とても心温まるニュースでしたwwww



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朝鮮半島が“最悪の台風被害地域”に変貌している?=韓国ネットから疑いの声「日本の間違いでは?」

 2018年6月11日、韓国・東亜日報によると、朝鮮半島が世界で最も早く「台風被害に脆弱(ぜいじゃく)な地域」に変貌していることが分かった。 

 米国立海洋大気庁(NOAA)国家環境情報センターのジェームズ・コーシン研究員は、1949~2016年に世界で発生した台風やサイクロン、ハリケーンなどの熱帯低気圧7585件の人工衛星観測資料を分析した結果を、6日付の学術誌「ネイチャー」で発表した。それによると、世界の熱帯低気圧の移動速度は68年で10%遅くなった。また韓国など東アジアの台風の速度は30%遅くなり、平均よりはるかに急激な変化を見せた。北米西部のハリケーン(20%)や豪州のサイクロン(19%)より変化の幅が大きかったという。 

 コーシン研究員は「太平洋北側の地域は台風の移動速度が最も遅い地域」とし、「降雨継続時間が増えて降雨量が増えると、波や風による被害が増加する可能性がある」と指摘した。 

 また台風の移動経路も朝鮮半島にとって不利になったという。コーシン研究員は1980~2013年に世界で発生した熱帯低気圧の移動経路と強度を分析し、2014年5月の「ネイチャー」と16年8月の「米国気象学会誌」でそれぞれ発表した。それによると、熱帯低気圧が最も強くなる地域は毎年5.3~6.2キロメートルずつ北側(北半球)または南側(南半球)に移動している。その変化を直接的に受けている場所が朝鮮半島付近だという。 

 台風が最も強い時の位置は、1996年まではフィリピンと南シナ海に集中していたが、97年以降は日本南部と中国東部、朝鮮半島に集中している。コーシン研究員は「韓国は台風の移動速度と経路という二つの変化の影響を受けている」とし、「この事実を都市計画と災害危険緩和政策に反映しなければならない」と警告したという。 

 これを受け、韓国のネットユーザーからは「ここ4~5年、韓国に台風が上陸した記憶はない」「日本の間違いでは?」「朝鮮半島に向かう台風が途中で日本の方にそれるのを何度も見てきたのに?」「いつも日本の方に行くじゃん。でたらめな情報だ」「台風?。ああ、シンガポールからやってくる台風(米朝首脳会談)のこと?」など疑いの声が寄せられている。 

 そのため「台風被害よりメディア被害の方が深刻」「発生してもいない台風の被害を心配するより、質の悪いメディアを改善した方がいい」など、記事を報じたメディアへの批判的な声も多い。 

 一方で「事前に備えて被害を最小化させよう」「高層マンションが多いから心配」「警戒して損することはない」などの声も見られた。

https://www.recordchina.co.jp/b611602-s0-c30-d0058.html
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