韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

求職者

バ韓国の求職者の半数以上が「月給は20万円未満でも構わないニダ!」と回答wwwww

希望月給を下げるバ韓国塵が急増中


失業率が増加し続けているバ韓国に異変が生じていました。


就職希望者の半数以上が、

「月給200万ウォン(約20万円)未満でも構わないニダ!」

と回答していたのです!!




文大統領が躍起になって最低賃金の底上げをしているのに、

実状はトンデモないことになっているわけですね。



ま、希望の月給額を下げたとしても、まともに就職できるのはほんの一握りだけでしょう。



現在進行形で崩壊に向かっているバ韓国。

でも醜い見世物には変わりないので、さっさと終わりにしてほしいものです。


今日明日にでもあっさりと滅んでもらっても文句はどこからもでないのですからwwww



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求職者の半分"月2百万ウォンでもOK" ..女15%"百万ウォンであっても"

 7日韓国メディアは、韓国統計庁の「2018年8月 非賃金労働と非経済活動人口付加調査」の結果を引用し、雇用の悪化で求職者は希望月給を下げ、求職者の1割は月給100万ウォン(約10万円)未満、求職者の半数は月給200万ウォン(約20万円)未満でも構わないと回答したと報じました。 

 7日、統計庁が発表した「2018年8月 非賃金労働と非経済活動人口付加調査」の結果によると、1年以内に賃金労働就職希望者のうち月に200万ウォン未満レベルの賃金を希望している人は51.6%だった。 

 求職者のほとんどが希望賃金を下げている中、月に100万ウォンにも及ばない賃金でも構わない求職者が10.0%に達した。月に200万ウォン以上の賃金希望者は48.5%であった。 

 賃金の期待値は、女性がより低かった。女性求職者10人のうち6人(64.7%)は、月に200万ウォン未満が希望給料だった。特に月100万ウォン未満まで下げた女性求職者(14.7%)は男性(4.0%)の約4倍に達した。月に200万ウォン以上を希望する女性求職者は35.2%であった。 

 逆に男性の求職者は、10人のうち6人(65.2%)が月に200万ウォン以上を希望していた。200万円未満の賃金希望者は34.8%で、女性求職者に比べて少なかった。 

https://news.v.daum.net/v/20181107120043104
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【ヘル朝鮮】アルバイトに採用されるのは正式に就職するのと同じくらい難しくなったバ韓国

バ韓国でアルバイト事情が悪化中


最低賃金の引上げにより、バ韓国のアルバイト事情も大幅に変わりつつあるようです。


募集広告も減り、それぞれのバイトの労働時間も減少しているとのこと。


その結果、割のいいバイトにありつくことは正式に就職するのと同じくらい難しくなっているんだとか。


非常に素晴らしい傾向ですね。

バイトもできない学生どもが、ヒマを持て余して犯罪に走ったり、反日デモに参加したりと、

ますます状況を悪化させるだけの結果になるワケですwwwww



本当に文大統領って凄いですよね。

ここまで効率良くバ韓国を弱体化してくれるとは、就任当時に予想できませんでした。



我々人類にとって、過去に例をみないほど素晴らしい大統領だと断言できます。



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最低賃金上昇で韓国のアルバイト求人が急減

 今年1-9月にコンビニエンスストア、ファストフード店などがインターネット上に掲載したアルバイト求人が前年同期に比べ13%減少したことが分かった。公式統計に反映される労働市場だけでなく、若者のアルバイトでも働き口が急減した格好で、政府の最低賃金引き上げによる影響ではないかとの見方が出ている。

 本紙がアルバイト求人サイト大手、「アルバ天国」に依頼し、求人データベースを分析した結果、今年1-9月に掲載された求人は850万4462件で、前年同期の972万7912件を122万3450件下回った。求人1件当たりの労働時間も減少。今年4-6月期の週労働時間は16.4時間で、前年同期の22時間よりも5時間以上短くなった。アルバ天国関係者は「求人件数と労働時間が同時に減少しており、求職者は就職難をより実感しているのではないか」と指摘した。

 アルバイトの求人減少は、最低賃金が今年から16.4%も引き上げられたことが決定的な要因だったとみられる。アルバイトは通常、最低賃金程度の時給を受け取る。最低賃金が上がれば時給も自動的に上昇するため、自営業者は人件費の圧力を感じることになる。

 問題はアルバイトの求人減がますます加速していることだ。前年同期比の求人減は1-3月が39万件(13%)、4-6月が32万件(10%)だったが、7-9月には50万件(16%)に達した。

 延世大経済学部の成太胤(ソン・テユン)教授は「新規採用件数の減少は、当面アルバイト雇用の見通しが暗いことを示している。最低賃金引き上げによるコスト面での圧迫は、危機に弱い業種を中心に雇用に悪影響を与えている」と指摘した。ソウルの私立大学に通う学生Nさん(22)は最近、大学近くのカフェのアルバイトに応募した。授業料は親に払ってもらうとしても、小遣いぐらいは自分で稼ぎたかったからだ。面接では「いつまで働けるか」「週末に突然呼び出しても構わないか」といった細かい質問が相次いだ。誠実に答えたが選考に漏れた。競争倍率が10倍だったことを後から知った。Nさんは「最近アルバイトがなかなか見つからないと聞いてはいたが、競争倍率が2桁だとは思わなかった。周囲では良いバイトは正式に就職すること並みに難しいとささやかれている」と話した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/10/04/2018100401293.html
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