よだれかけが必須のバ韓国軍食事光景


バ韓国で行われていた国政監査によって、バ韓国軍の実情が次々に明かされています。

今回判明していたのは、


・毛布は40年前のものを使用

・陸軍や海兵隊の上水道普及率は50パーセント未満

・くみ取り式のトイレは1400カ所以上

・兵士の軍用食品には、髪の毛や虫が混入していることがデフォ

・北方限界線(NLL)の警備がザルで、徒歩による亡命が当たり前


といった具合です。ま、これでもごく一部なんでしょうけどwwww


まさに未開国家の未開軍隊といったところでしょう。


決して少なくない国防費が毎年費やされているというのに、そのほとんどが関係者の私腹を肥やしただけで終わっている証拠でしょうね。


ま、史上最弱の呼び声高いバ韓国軍らしい実態でしたwwwww



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韓国軍の環境がひどい…、毛布は40年物、水道普及率は5割、軍用食には虫混入=韓国ネットではすでに「あるある化」?

 2015年9月15日、韓国・ヘラルド経済は、10日から始まった最後の国政監査によって韓国軍の立ち遅れた内部環境が明らかになったと伝えている。

 現在の韓国軍では、30~40年経過した毛布(軍用毛布)がいまだに使用されており、陸軍や海兵隊の上水道普及率は50%にも満たない。くみ取り式のトイレも1400カ所に及ぶ。兵士の軍用食品には、髪の毛や虫が混入していることもよくあるという。また、直近5年間で65人の北朝鮮軍兵士が北方限界線(NLL)を徒歩で渡って韓国に亡命しているが、このうち15人は韓国軍の警戒網にまったく感知されていなかった。

 さらに、全軍に作戦状況を通達、共有する戦術システム網はデジタル時代とは程遠い。隷下(他に従属している部隊・軍人)師団の将校は、無線通信の内容などを受けて「手書き」で記録するのだという。

 国政監査時、軍の弊害は毎年恒例のイベントのように持ち上がる。このような状況について、軍事専門家たちは軍のエリートたちの行き過ぎた「官僚化」を原因として指摘している。

 この報道に、韓国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられている。


軍隊は最も腐敗がひどい所だからな

国防部に予算がないことが問題なのではなく、不正を行う多くの詐欺師がいることが問題なのだ


訓練所で食事のたびに、我々に『血と汗と涙の税金で作っていただいたご飯に感謝し、おいしくいただきます』と言わせておいて、上のやつらは血と汗と涙の税金を互いに分け合って吸い尽くすことに忙しいのだからな

とにかく、軍事産業不正を正さないと、軍の環境も良くならない。もう最近では、武器の国産化とか、兵器導入なんて話を聞くと、『今度はあいつがやるのか』って思ってしまう


「しかし、ゴルフ場やコンドミニアムなど将校用の娯楽施設は、世界最高水準だと思う」

「軍に行ったとき、水筒の古さに驚いたが、記事にある毛布の古さにはもっと驚いた」


私も部隊が移転して新兵舎に移るまでの1年間は記事にあるような劣悪な施設で過ごした。寝袋には時々ムカデがいたり、シャワーの蛇口をひねるとさびが出てきたりした。このようなところがまだ多く残っているのか

http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-20150921022/1.htm
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