韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

決裂

「昨年、一番残念だったことは?」バ韓国・文大統領の答えがキ●ガイ丸出しでしたwwwww

バ韓国・文大統領は相変わらずキチガイまっしぐら


バ韓国の文大統領が、昨年最も残念だったことは何かと聞かれていました。

その返答は……、


「ハノイでの米朝首脳会談の決裂ニダ!」


というものでしたwwww


さすが、北の広告塔を自負している文大統領ですね。



要するに自国の経済より、北のご機嫌を取るのに必死なわけです。



本当にぞっとする話です。


こんなキチガイが国のトップだなんて、悪夢としか思えません。



ま、ヒトモドキの国にはこれ以上ないというくらい相応しいんですけどねwww



この調子なら、今年も国内には一切目を向けることなくキチガイ道を貫いてくれそうです。




-----------------------
文大統領が昨年最も残念だったことは?その答えに韓国ネットは不満

 2020年1月24日、韓国・MBCによると、文在寅(ムン・ジェイン)大統領が昨年最も残念だったことは「ハノイでの米朝首脳会談の決裂」だと述べた。

 記事によると、文大統領は同日、SBSラジオ番組との電話インタビューに応じた。「昨年最も残念だった、悔いがあることは何か」との質問に「国民の暮らしがより良くならなかったことも残念だが、特に残念だったのは米朝対話がうまくいかなかったこと」「ハノイでの会談が成果なく終わったことが何よりも残念だった」と答えたという。

 また、「米朝対話に進展があれば、朝鮮半島の平和も南北協力も実現が早まった」「故郷と家族を恋しく思う離散家族にも希望を与えることができた」とも話した。さらに、自身も2004年の南北離散家族の再会行事の際、母親を伴い叔母(母の実妹)に会ったことに言及し「人生で最高の親孝行になったのではと思う」と語りながらも、「母が元気なうちに故郷に連れていくという約束を果たせなかった」と悔いをにじませたという。

 この記事に、韓国のネットユーザーからは「国民の暮らしより、北朝鮮の心配だなんて」「国民よりも北朝鮮が優先だと自白したな」「北朝鮮、北朝鮮って、いい加減にしてほしい」「何があっても結局は北朝鮮か」「最も残念なことは、前の大統領選挙だよ」など批判的な声が殺到している。

https://www.recordchina.co.jp/b776272-s0-c10-d0144.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















前代未聞の決裂!! アメリカ・バ韓国の防衛費交渉、わずか80分で強制終了wwww

アメリカ・バ韓国の防衛費交渉が前代未聞の決裂!


昨日、ソウルの韓国国防研究院で米韓の防衛費交渉が行われていました。


当初は7時間の予定で行われるはずだった協議。


しかし!


アメリカの担当者が途中で席を立ち、わずか80分ほどで終了wwwww




10年以上行われているこの協議が決裂で終わったのは、今回が初めてのようです。



いやぁ、かなりいい感じですね。




文大統領が勢いに任せてGSOMIA破棄を言い出し、それが見事なまでのブーメランと化していますwww


朝鮮半島に赤化朝鮮国家が誕生するのも時間の問題ですね。




そうなれば正々堂々とこの日本に巣食っている害獣どもを駆除できるわけです。


本当に文大統領には足を向けて寝ることができませんねwww




-----------------------
米韓が防衛費めぐり対立、異例の協議打ち切りに韓国ネット怒り

 2019年11月19日、韓国・マネートゥデイは「来年以降の防衛費負担をめぐって米韓が対立している」とし、「交渉途中で議論が中断されるという異例の出来事も起きた」と報じた。

 記事によると、今年に入って3回目となる協議は同日午前10時に始まった。米国は新しい分担項目を作り韓国の防衛費分担をこれまでの5倍以上の「50億ドル(約5430億円)」にすべきと主張したが、韓国はこれに難色を示した。協議は午後5時まで予定されていたが、開始から1時間半後の午前11時半に終了したという。

 先に席を立ったのは米国務省のジェームス・ディハート防衛費分担交渉代表で、1991年の1回目から今回の11回目にいたるまで、協議の途中で議論が中止されたケースはないという。

 今年韓国が負担する在韓米軍駐留費用の分担金は1兆389億ウォンで、在韓米軍で勤務する韓国人の賃金、軍需支援費、軍事建設費に使われる。米国はこれに米軍の朝鮮半島巡回配置費用、朝鮮半島の安保と関連した費用などの項目を追加し、増額を求めているという。

 記事は「米韓の立場の相違を考慮すると、年内の妥結はもとより最終合意の過程までかなり難航するだろう」と予想している。

 これを受け、韓国のネット上では2000件以上のコメントが寄せられるなど注目を浴びている。「金持ちなんだから50億ドルなんて大した金額じゃないでしょ?」「もう国に帰って。何の役にも立たない」「そんなお金があったら、そのお金で毎年航空母艦や核ミサイルを開発する」「そのお金で自分の国は自分で守る!」と反発する声があちこちで飛び交っている。

 一方で「韓国だけで自主国防が可能なら、米国が米軍を駐屯させたい場合にお金をもらって駐屯させるのが正常。でも(韓国は)力がないから仕方ない」「米軍は絶対に撤収しない。だから心配せずに交渉して。中国や北朝鮮、ロシアから米国本土を守るには韓国が最適。だから高高度防衛ミサイル(THAAD)も配備したんでしょ。ま、その代わりに中国にはたたかれたけど」などと主張するコメントも。

 中には「南北統一して米軍が撤収したらいいなあ」と願う声も見られた。

https://www.recordchina.co.jp/b760776-s0-c10-d0127.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















【バ韓国の立場wwww】米朝首脳会談決裂は、日本とアメリカの安全を守るためだった!!

アメリカにとってバ韓国の安全は関係ない


トランプ大統領に近しい駐日米国大使によると、

先の米朝首脳会談が決裂したのは日本とアメリカの安全を守るためだったとのこと。


トランプ大統領の考えを代弁してくれたわけですが、素晴らしい内容ですね。


つまり、バ韓国の安全など全く考えていないということですwwwww



在韓米軍の縮小が進んでいる今、アメリカはバ韓国を守るつもりなんて毛先ほども考えていないのでしょう。


バ韓国と北朝鮮を同一視して、朝鮮半島を丸ごと焼け野原にできるのも時間の問題ですねwwww


-----------------------
駐日米国大使「トランプ大統領、日米の安全が重要なため北の要求を拒否」

 ハガティ駐日米国大使が日米間の連携による対北朝鮮圧力基調を強調した。ウォール街出身のハガティ大使はトランプ大統領と随時連絡を取ることができる側近の一人だ。米朝間のハノイ会談決裂後、北朝鮮が挑発の兆候を見せる中、米国も警告性のメッセージを出している。 

 ハガティ大使の「対北朝鮮、日米連携が要」と題した寄稿が20日付の日本経済新聞に掲載された。ハガティ大使は寄稿で「トランプ大統領が北朝鮮の要求を拒否したのは(北朝鮮の提示案が)日米や地域の安全には寄与しないと認識したからだ」と明らかにした。 

 これとともに北朝鮮を交渉テーブルに引き出すうえで日本の役割が大きかったと強調した。ハガティ大使は「日本は国連安全保障理事会での米国のリーダーシップを強く支援し、3度にわたる対北朝鮮制裁を引き出した」とし「その結果もたらされた経済的な圧力は、北朝鮮を交渉の場に着かせ、昨年シンガポールでのトランプ大統領と金正恩(キム・ジョンウン)委員長の首脳会談に至った」と評価した。 

 続いて「北朝鮮が制裁の圧力を感じていることは、国連の経済制裁を事実上すべて解除するようハノイサミットで求めたことからわかる」と指摘した。また「日本の支援がなければハノイサミットは実現しなかっただろう」とし「米国とトランプ大統領は、最終的かつ完全に検証された北朝鮮の非核化に向けた努力への日本の揺るぎない支援に深く感謝している」と明らかにした。 

 安倍政権が繰り返し要求してきた日本人拉致問題の解決については「(ハノイでの)首脳会談は日本人拉致被害者問題の解決が重要だとトランプ大統領があらためて金委員長に表明する機会にもなった」と言及した。 

 ハガティ大使はハノイ会談の決裂について「ハノイで合意に至らなかったことで進展がなかったと混乱してはいけない」とし「日米と国際社会は、最終的かつ完全に検証された北朝鮮の非核化について認識を共有している」と主張した。 

 今回の寄稿は韓国について最後に一度だけ言及した。ハガティ大使は「我々は日韓と強い同盟関係にある。この連携は今後の対北朝鮮外交に不可欠だ」と主張した。 

 一部では、今回の寄稿は日本の対米外交力が対北朝鮮問題に深く投影されていることを示唆するものだという評価もある。このため段階的な対北朝鮮制裁緩和を強調する韓国の立場はさらに狭まるという解釈も出ている。

https://japanese.joins.com/article/482/251482.html?servcode=A00&sectcode=A00&cloc=jp|main|top_news
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















米朝首脳会談から5日経っても、何も知らされていないバ韓国政府

米国からも嫌われているバ韓国文大統領


先日、ベトナムで行われた第二回の米朝首脳会談。


しかし!


物別れに終わってから5日以上経つというのに、

バ韓国政府は会談の具体的な事実関係を知らされていないとのことwwww


トランプ大統領が、バ韓国や文大統領に対して何の期待もしていない証拠でしょう。


眼中にないってことですねwwww


ま、どう考えても今のバ韓国は北よりなので、

バ韓国に与するような行為は自国の不利益にしかならないのですから。



-----------------------
米朝首脳会談:5日過ぎても米国の要求を知らない韓国政府

 韓国与党・共に民主党のイ・ヘチャン代表ら執行部は5日、国会で韓国外交部(省に相当、以下同じ)の康京和(カン・ギョンファ)長官から2回目の米朝首脳会談について報告を受けた。直後に同党の洪翼杓(ホン・イクピョ)首席広報は「寧辺プラスアルファが何を意味するかは確認できなかった」と伝えた。

 康長官は「近く外交部の李度勲(イ・ドフン)朝鮮半島平和交渉本部長が訪米する予定なので、それ(プラスアルファ)について米国から説明があるはずだ」と報告したという。この報告内容が外部に伝わると、国会などでは「会談が決裂して5日が過ぎたのに、米朝間の意見の違いについて政府は具体的な事実関係さえ把握できていない」などの指摘が相次いだ。

 康長官は「(プラスアルファについて)確認されていない内容が広まっているので、李本部長が米国に行くことになった」「李本部長は米国のビーガン対北朝鮮政策特別代表に会い、細かい内容について最終的に確認しなければならない」と報告したという。

 洪主席広報は「政府は米国と(プラスアルファについての情報を)共有できていないわけではない」「電話や書面で知らされるよりも、交渉を実際にリードしたビーガン氏から直接聞く方が最も正確だから」などと弁明した。

 また韓国統一部の趙明均(チョ・ミョンギュン)長官は記者団からの「北朝鮮は金剛山観光の再開と開城工業団地の再稼働を会談で要求したのか」との質問に「分からない。状況をもう少し把握しなければならない」と述べた。康長官は「会談が決裂する可能性を事前に把握していたのか」との質問に何も答えなかった。

 政府はこの日、共に民主党に対し「朝米対話の再開に時間がかからないよう仲裁外交に乗り出す予定だ」とした上で「北朝鮮側とできることがないか調べていきたい」とコメントした。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/03/06/2019030680013.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る