韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

泥棒

バ韓国・農村振興庁「5年以内に日本品種の代わりに国産品種米を普及させるニダ!」

日本の品種を盗むのがバ韓国の常套手段


バ韓国の農村振興庁が、


「5年以内に日本品種の代わりに国産品種を普及させるニダ!」


と騒いでいました。


日本品種米の人気は高いようで、それが我慢ならなかったようですねwwww



ま、結果は見えてますね。


パッケージを変え、ウンコ臭い名前に変更して「国産米ニダ!」と言い張るのでしょう。



いつもやってることを今回もサラっとやってしまうのでしょうね。



ヒトモドキの分際で米を口にするなんて、本当に身の程知らずな連中です。


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韓国農村振興庁「国産品種米を普及、5年以内に日本品種と置き換える」

 1人あたりのコメ消費量が減る中、味が優れた高級米に対する関心は高まっている。

 農村振興庁は285品種のうち2003年以降に開発されたサムグァン・ヨンホジンミなど18品種を最高品質米に指定して普及させる。最高品質米の栽培面積は昨年18万5000ヘクタールと、全体の25.2%を占める。2014年の20.2%から比率が高まっている。

 しかし消費者は依然として秋晴・コシヒカリのような日本産品種を高級米の代名詞と考えている。現在、国内農家の日本米栽培面積は7万ヘクタール(秋晴6万ヘクタール、コシヒカリ1万1000ヘクタール)にのぼる。特に京義米の63%が日本品種だ。「王様印の利川米」で有名な利川市(イチョンシ)の場合、秋晴の比率が91.3%。新品種米を開発する農村振興庁傘下の国立食糧科学院は秋晴の代わりにアルチャンミ、コシヒカリの代わりにヘドゥルを普及させ、今年初めて収穫した。2022年までに日本の品種と完全に置き換えるのが目標だ。

 キム・ギョンギュ農村振興庁長は「日本品種米は背が高くてよく倒れ、病虫害にも弱い」とし「こうした問題を解決し、コメの味も良い国産品種を普及させ、5年以内に日本品種が商業的に意味のない水準になるよう総合対策を立てている」と説明した。

 日本品種米の人気は「統一稲」普及の影響が大きい。1970年代、朴正熙(パク・ジョンヒ)政権はコメの自給自足のため統一稲を開発した。コメは韓国と日本で好まれる粘り気が強いジャポニカ米と、その他の地域で食べられている「インディカ米」に分けられる。両品種を混合した統一稲は生産量が30%以上多く、食糧難の解消に役立ったが、粘り気がなく味が落ちた。このため80年以降は消費者から避けられ、91年を最後に政府の買い入れも中断した。その間に秋晴が普及した。55年に日本で開発された秋晴は71年から韓国国内に普及した。農業振興庁のソ・ジョンピル博士は「消費者が『やはり秋晴・コシヒカリがおいしい』という認識から抜け出すことが国産高級品種の普及を拡大する第一歩」と述べた。

https://japanese.joins.com/JArticle/259191
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全匹泥棒だらけwww バ韓国・ソウルの街路に植えられたリンゴの木、ひとつ残らず果実が持ち去られる!!

バ韓国塵は見かけ次第ぶっロコすしかない


バ韓国のソウル市が、市内の中心部にリンゴの木を植えていました。


その目的は果実を見て楽しんでもらうということで、2500万ウォンの税金が投じられていたようです。



しかし!


街路に植えたリンゴの木52本全てから果実がひとつ残らず持ち去られていましたwwwwww



さすが泥棒国家!!



期待を裏切らない展開ですなぁ。






この日本でも果物泥棒や野菜泥棒は毎年発生しています。


考えるまでもなく、誰がやっているのか分かりますねwwww




在日バ韓国塵や糞帰化チョンどもを1匹残らず粛清すれば、こうした被害は限りなくゼロになることでしょう。



安心して毎日を暮らせる平和な国造りのためにも、やはりヒトモドキを完全に駆逐しなければなりませんね。



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ソウル市が植えたリンゴの木、熟す前に実が全て持ち去られる=韓国ネット「市民に良心を求め過ぎ」

 韓国・ソウル市が市の中心部「乙支路(ウルチロ)」に街路樹としてリンゴの木を植えたが、リンゴの実が次々に持ち去られ、一つもない状態になっているという。11日、韓国・ヘラルド経済が伝えた。

 記事によると、ソウル市は先月18日、流動人口の多い乙支路(市庁~乙支路4街区間)にリンゴの木54株を植えた。都会でも果実を見て楽しんでもらおうという趣旨で、2500万ウォン(約230万円)の費用が投じられた。しかし、今月4日の段階では数十個のリンゴの実が確認できていたにもかかわらず、11日現在、実が残っているのは中区庁の広場内に植えた2株のみで、街路の木には実が一つもないという。

 市関係者は「区庁内は人目があるのでができなかったようだが、街路のリンゴの実は全て市民が持ち去ったようだ」「実が赤く実り自然に落ちるところを市民に見てもらいたかったが、実が熟す前に全て取られてしまった」と話したという。また、記事は「リンゴ泥棒は市民か観光客と推測される」とし、「東南アジアの人は本国では栽培されないリンゴを珍しく思い、観賞用のリンゴの実を持ち去るケースがあると聞く」という市関係者の言葉も伝えている。

 2014年に鐘路(チョンノ)4街にリンゴの木75株が植えられた当時も、実が熟す前に市民が全て持ち去ったことがあるという。記事は「数年経っても、市民意識は変わっていない」と指摘している。

 この記事に、韓国のネットユーザーからは「リンゴが食べたければ買うべきだ。このリンゴも税金で設置された共用物だぞ。盗んではいけない」「排気ガスまみれのリンゴなんて食べたいか?」など、リンゴを盗んだ人への批判の声も寄せられているものの、多くのコメントは「リンゴが無事でいると信じて、費用を投じて設置する政策こそ問題だと思う。散策路の木に実る栗の実を取ろうと、木を足で蹴ったり石を投げたりする国だよ…」「実が落ちるまで残るなんて期待する方がばかだと思う」「道端にリンゴ?。他にもっとお金の使い道はないのか?」「こういう政策はやめるべき。泥棒を生むだけ」「花でも植えればいいじゃないか。目の前に食べ物を置いておいて、市民に良心を求め過ぎじゃない?」「ホームレスとか飢えている人が食べたのでは?。盗まれたくないなら、市民を泥棒扱いしないで、花とか街路樹にすればいい。実が落ちたり腐ったりするより、飢えた人が食べる方がいい」など、市の政策を問題視する内容となっている。

https://www.recordchina.co.jp/b751463-s0-c30-d0144.html
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>東南アジアの人は本国では栽培されないリンゴを珍しく思い、観賞用のリンゴの実を持ち去るケースがあると聞く


うわっ! 海外の観光客のせいにするとは!!


誰が盗んでいるのか分かっているくせにwwww


さすが屑チョン!! 見事ですなぁ。



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国民総泥棒化が止まらない!! バ韓国の最新窃盗事情wwwww

バ韓国塵を入国禁止にすべき!


バ韓国のある銭湯が、

「盗んだタオル」

とプリントされたタオルを2000枚も用意していました。


これは、毎月100枚以上ものタオルが客に持ち去られていた為の措置なんだとかwwwww


またソウルのネットカフェでは、

「ヘッドセットやマウスの窃盗犯を通報したら4万ウォン差し上げます」

と店内に掲示されているとのこと。


いやぁ、さすが泥棒大国のバ韓国ですなぁwwwwwww




バ韓国内で盗み合うのは一向に構いませんが、

問題は海外でもきゃつらはモノや文化を盗みまくっていることです。


これはきゃつら屑チョンのDNAに刻まれている習性なので、

対処法は殺すことだけでしょう。



この日本でも他人の財産や生命を脅かす屑チョンどもが横行しています。

きゃつらには更生なんて真似は死んでもできないので、

見つけ次第殺処分するのが正しい対処法でしょう。


問答無用できゃつらをぶっロコせる日が待ち遠しくて仕方が無い今日この頃ですなぁ。


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韓国の銭湯で月100枚のタオルが消える?カフェやペンションにも出没の“針泥棒”の実態=韓国ネット「情けない」「国民性が追い付いていない」

 韓国のことわざに「針泥棒が牛泥棒になる」というものがある。ちょっとしたものを盗んでいた泥棒が、やがて「大物」を盗むようになることを指す言葉だ。このほど韓国メディア・世界日報が、小さな悪事を働く「針泥棒」が韓国のあちこちに出没している実態を伝えた。 

 首都圏に位置するある銭湯は、「盗んだタオル」と文字をプリントしたタオル2000枚を、利用客への貸し出し用に用意した。多い時には月100枚以上のタオルが客に持ち去られたことを受けての措置だ。こっそりタオルを盗む恥知らずの客に、この文字を見て恥ずかしさを感じさせるのが狙いだという。 

 銭湯だけではない。ソウル市内のあるネットカフェのカウンターには「ヘッドセットやマウスを持ち出した人を通報した場合、4万ウォン(約4000円)を差し上げます」と書かれている。店内には監視カメラ6台が設置され、従業員が24時間監視しているが、1カ月になくなるヘッドセットは10本以上に上り、マウスや携帯電話の充電ケーブルなどに関しては数え切れないほど盗まれたそうだ。 

 この他にも、ペンションではシャンプーやリンスやティッシュぺーパー、ドライヤーなど、飲食店では皿やカップ、ナイフといった食器が盗まれるなど、各地で被害が絶えないという。 

 警察庁の資料を基にある国会議員が分析した結果では、1万ウォン(約1000円)以下の窃盗犯検挙の現況は、2011年の1万563件から昨年には1万4810件と4000件以上増えたことが分かった。1万〜10万ウォン(約1000〜1万円)以下の窃盗犯についても、3万9566件から5万1511件へと急増していたという。 

 専門家らは「針泥棒」が横行していることについて、「『生計型窃盗』というより、個人的な満足のための『快楽型窃盗』だ」と指摘する。安価な品物なので持ち帰っても構わないだろうという利己主義と倫理不感症が「針泥棒」をあおっているというのだ。 

 警察関係者は「小額なものであっても所有権や占有権は事業主にあるため、何の気なしに持ち帰る行為も窃盗罪として処罰することができる」とする一方、「事業主としては被害事例別の金額が小さく申告を嫌うケースが多いだけに、事業主の立場を推し量る消費者の良心が重要だ」と話している。 

 この報道に、韓国のネットユーザーからは「情けない。『私はこじきです』と言っているようなもの」「勝手に持って帰って自慢するやつがいるけど、いったいどんな家庭教育を受けてきたんだろう」と「針泥棒」への非難コメントが相次いでおり、「飛行機の毛布も『全国民の窃盗品』として有名だった。海外のゲストハウスで韓国人を見分ける方法の一つらしい」「バイキングのすしのネタだけ食べるやつらも多い」など別の事例を挙げるコメントも目立つ。 

 また、「ペンションは使い捨ての備品を支給すべき。まだ国民性が追い付いていないから」「チェックイン時に備品ボックスを貸し出し、チェックアウト時に返却する仕組みにする方法もある」など対策を提案する声も上がった。

http://www.recordchina.co.jp/b183959-s0-c30.html
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バ韓国・仁川空港の職員が日本の中部国際空港で窃盗!! その目的は……

バ韓国の空港職員が窃盗!!


バ韓国の仁川空港の職員であるキムなんちゃらが、

愛知県の中部国際空港で窃盗を働いていました!!!!


盗んだのは1台5万円相当の空港用の手荷物カート!


このキムなんちゃらの目的は、このカートを分解して仕組みを調べること。

それを丸パクりしてバ韓国で会社を立ち上げるつもりだったんだとか。



いかにも屑チョンらしい犯罪ですね。

日本のイチゴの苗もそうやって盗んでいるのですから。


何度も言っていますが、きゃつらを生かしておいてもナニひとつイイ事なんてありません。

むしろきゃつらが生きているだけで我々人類は膨大な迷惑を被っているのです。


一刻も早くきゃつらを根絶やしにするのが、今の地球に生きる我々の責務なのではないでしょうか。


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中部国際空港でカート1台盗んだ疑い 韓国・仁川空港の職員逮捕

 韓国・仁川(インチョン)空港の職員、キム・ドンウ容疑者(32)が、3日午後6時ごろ、中部国際空港で、手荷物カート1台を盗んだ疑いで逮捕された。

 キム容疑者は、盗んだカートを宿泊先のホテルの近くの草むらで分解していたところ、伊勢志摩サミットを控え、警戒していた警察官に逮捕された。

 調べに対し、キム容疑者は「カートを分解し、構造を調べて、韓国で会社を立ち上げたかった」と容疑を認めている。

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00323847.html
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嗚呼、片っ端からぶっロコしたい。



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