韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。


注射

バ韓国大統領府に出入りしていた“謎”のおばさんどもwwwwwww

史上最低の大統領となったパククネ婆


どうやらバ韓国の大統領府には、チェ・スンシル以外の一般の婆も自由に出入りしていたようです。

その婆の名前は「注射おばさん」wwww

この婆の注射によってパククネ婆が施術を受けていたんだとか。

もちろん無資格なので、不法医療行為ということになるようですwwwwwwww


政府の高官や長官とは滅多に会わないのに、こうした妖しげな婆どもとしょっちゅう会っていたパククネ婆。

その調子でバ韓国を崩壊させてほしかったのですが……。


ま、まだ諦めるのは早かったですね。

パククネ婆にはぜひとも最後に大暴れしていただき、国を道連れにして地獄に落ちてほしいものです。



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朴大統領の美容施術問題、今度は無資格の注射おばさん疑惑=韓国ネット「理解できない」「高官とは面会しないのにおばさんとはするのか」

 2016年12月29日、韓国・世界日報によると、朴槿恵(パク・クネ)大統領が医療関係者ではない一般人から美容施術の注射を受けていた疑惑が浮上した。 

 朴英洙(パク・ヨンス)特別検察官チームが、チョン・ホソン(拘束・起訴)元韓国大統領府付属秘書官の携帯電話を分析した結果、2013年5月頃イ・ヨンソン元行政官から「注射おばさんが入って来られます」、「気治療おばさんが入って来られます」などの文字メッセージを5〜6回受けていたことが明らかとなった。文字メッセージが入った時間は午後10時前後だった。特別検察官チームは、チョン元付属秘書官が誰かの指示を受けて、外部から「注射おばさん」、「気治療おばさん」と呼ばれた女性たちを大統領府に数回招き入れたと見ている。特別検察官チームは「注射おばさん」と呼ばれていたことから、この女性が正式な医師や看護師の資格を持たずに不法医療行為をしていた可能性に注目している。また、朴槿恵大統領の健康管理に深く関与していたとされる崔順実(チェ・スンシル)被告が、自身に近い者を大統領府に入れるように手配したのではないかと見ている。 

 この報道に、韓国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられている。 


国民の代表でも入るのが難しい場所に『おばさん』が入れたのか」 

大統領府の高官や長官たちとはほとんど面会しないのに、『注射おばさん』や『気治療おばさん』とは面会するんだ」 

「大統領府の従業員もみんな共謀者ということか?」 


「正式な医療スタッフに施術してもらえばよかったのに、なぜ?理解できない」 

大統領府をビューティーショップにしていたな」 

「注射おばさんは何の注射をしたんだろう?」 


美容の注射は分かるけど、気の治療ってなんだ?」 

「気治療ってどうやって受けるのか興味がある」 


私もおばさんだけど、こんな治療が受けられるんだったら、私も大統領になりたい」 

「よくもまあ、いろいろと話題を提供してくれるね」

http://www.recordchina.co.jp/a158804.html
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馬鹿は死んでも治らないwww 自分の子供に「頭が良くなる注射」を打つバ韓国塵どもwwwww

注射を打ってもキチガイだらけのバ韓国塵ども


バ韓国では、自分の子供に「頭が良くなる注射」を打つ親が増えているんだそうです。


これは、

病院側が「集中力強化」「頭脳活性化」をうたう点滴注射を売り込んでいるためなんだとか。


なかにはテストの度に注射を受けさせているキチガイもいるようですwwww


しかし、

専門家が言うには、成分のほとんどは尿となって排出されるため医学的な根拠はないとのこと。





いくら頭が良くなったとしてもしょせんは朝鮮ヒトモドキ。

さっさと自殺して、イチかバチかゴキブリあたりに生まれ変わるチャンスに賭けたほうがいいんじゃないでしょうか?

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試験前に「頭が良くなる注射」を打つ韓国の小学生

 ソウル市瑞草区に住む小学生のA君(8)は昨年9月、算数の全国テストを控え、母親(40)に連れられて鍾路区の家庭医学科病院を訪れた。病院側は母親に「テストの3日前から毎日1回ずつ、子どもに『集中力強化注射』を打てば脳の血流循環が良くなり、すっきりした気持ちでテストをしっかり受けられる」と説明し、輸液注射(点滴)を勧めた。A君は1回8万ウォン(約7700円)の「集中力強化注射」を3回打ち、テストに臨んだ。母親は「注射を嫌がる子どもに『頭が良くなる』と言って聞かせたが、効果があるようなので、それからは全国テストに参加するたびに受けさせている」と話した。

 なんとかして子どもの成績を上げようと腐心する親をターゲットに、病院がこぞって「集中力強化」「頭脳活性化」をうたう点滴注射を売り込んでいる。学習塾が集まるソウル市江南区大峙洞のある家庭医学科の院長は「2000年代までは修能(大学修学能力試験=日本のセンター試験に相当)を控えた受験生たちが体力の低下を補うためブドウ糖の点滴を受けたりしていたが、最近は全国テストを受ける小学生から中間・期末テストを控えた中高生までが、試験の成績を『1点』でも上げようと『頭脳活性化注射』を受けている」と伝えた。

 本紙が大峙洞の学習塾街付近の家庭医学科と内科、耳鼻咽喉科などの個人病院10カ所を調べたところ、7病院が「頭脳活性化注射」や「集中力強化注射」と銘打った点滴を行っていた。費用は1回6万-12万ウォン(約5700-1万1000円)で、3万-5万ウォン(約2900-4800円)のブドウ糖点滴に比べ2倍以上高い。

 しかし、その効果については懐疑的な見方も多い。「頭脳活性化注射」の主成分は血液循環を良くするイチョウの葉エキスとさまざまなビタミン成分だ。だが医学専門家によると、成分の大半は尿として排出され、体に吸収されても効果は数時間ほどしかもたないという。ソウル・新村のセブランス病院のイ・ドクチョル教授(家庭医学科)は「点滴で特定の成分を注入すれば集中力が良くなるという医学的な根拠はない。プラシーボ(偽薬)効果にすぎない」と指摘している。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/04/26/2016042601111.html?ent_rank_news
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指の骨折で入院していた屑チョン兵士、36日間昏睡した後に死亡wwwwwwwwwwwww

屑チョンにとっては防火も放火も同意義なのです


バ韓国の病院に入院中だったバ韓国軍の屑チョンが死亡していました。

筋弛緩薬を注射されて意識不明となり、36日後に死んだとのこと。



なんでも看護士が潰瘍防止薬と筋弛緩薬を間違えて投与してしまったんだとか。


オデン文字のせいでこうした事故は日常茶飯事なんでしょうねwwwwwwwww




まさか指の骨折手術で死ぬことになるとは!

遺族様どもが涎を垂らしながら大喜びしている様子が目に浮かびますね。嗚咽。


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「薬を間違えて注射」、入院中の軍人死亡

 仁川地方警察庁は接合手術で入院していた軍人に、薬品を間違えて投与したために死亡した容疑で、嘉泉大病院キム某看護師(24)の拘束令状を申請した。キム看護師は今年3月、指の骨折手術で入院していた陸軍某師団所属パク某1等兵(20)に、主治医が処方した消化性潰瘍防止薬の代わりに、筋弛緩薬ベカロンを投与した容疑を受けている。

 ベカロンは投薬すると自力での呼吸が難しくなりかねない薬品で、パク1等兵はその後意識不明となり36日後に死亡した。

http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=18&ai_id=201411
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バ韓国の競泳選手からドーピング反応! なぜか病院を告訴する事態に発展wwww

エラ呼吸が上手そうなバ韓国の競泳選手・朴泰桓


バ韓国の水泳選手がドーピング検査にヒっかかり陽性反応が出ていたようです。


で、この選手の言い訳がなんとも酷い!!


去年の7月にある病院で無料でカイロプラクティックを受けたニダ!」(無料だから領収書も治療記録も残ってないニダ!)

その時、注射を受けたニダ! その中に禁止薬物が含まれていたニダ!



うーん、どう見ても無理やり作り上げた感がプンプンですね。


しかもこの屑はこの病院を告訴したようです。


なんとも醜い争いですが、屑バ韓国塵同士で憎みあってくださいな。


くれぐれもコッチ見んなよ!


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競泳:朴泰桓、ドーピング検査で陽性反応

所属事務所「注射薬に禁止薬物」
傷害容疑で病院訴える

 韓国競泳界のスター、朴泰桓(パク・テファン、26)が禁止薬物検査に引っかかったことが分かった。所属事務所のチームGMPは26日夕、プレスリリースで「朴泰桓はこのほど、韓国ドーピング防止委員会(KADA)のドーピング検査で陽性反応を示した」と明らかにした。朴泰桓から検出された禁止薬物の種類や選手資格停止期間などの懲戒処分についてはまだ正式発表が出ていないが、選手側が先に公表したものだ。

 チームGMPは「朴泰桓はワールドクラスの競泳選手として10年以上の活動期間があるが、ドーピング問題のため風邪薬すら服用しないほど徹底的に禁止薬物を遠ざけてきた。今回のドーピング検査の結果について誰よりも本人が大きな衝撃を受けている」とコメントした。

 チームGMPによると、朴泰桓は2014仁川アジア大会に参加するため、約2カ月前の昨年7月、オーストラリアでのトレーニングを終え帰国した際、ある病院で無料でカイロプラクティック(手で神経や筋肉を圧迫し、体調を改善する治療法)とケアを受けた。朴泰桓はその病院でカイロプラクティックを終えた後、注射を1回受けた。普段から禁止薬物やドーピング検査に敏感な朴泰桓は、医師に注射の成分を確認したという。朴泰桓側は当時、その病院の医師に何度も「全く問題がない」と言われたが、注射薬に禁止薬物成分が含まれていていたことが分かったと主張した。

 朴泰桓側はこのほど、この病院を傷害容疑などで告訴した。ソウル中央地検はこれを医療事件の捜査を担当する刑事2部に割り当て、近く捜査を進める方針だ。

 一般的に、ドーピング検査で陽性反応が出た場合、KADAから通報を受けて釈明の機会が与えられる。選手が希望すればドーピング検査時に提供された別の試料(尿または血液)で再検査の機会を有することもできる。朴泰桓側が釈明をしたのか、別のサンプルで再検査をしたのかは分かっていない。朴泰桓側は近く大韓水泳連盟と共に記者会見を開く予定だ。

 また、朴泰桓とチームGMP側は今後、韓国ドーピング防止委員会と国際水泳連盟(FINA)にこうした事情を積極的に説明し、選手に不利益な処分が下されないようあらゆる措置と努力を注ぐ方針だとも述べた。朴泰桓は仁川アジア大会の期間中に実施されたドーピング検査では問題がなかった。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/01/27/2015012700734.html?ent_rank_news
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