韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

海上保安庁

【釣り船転覆事故】バ韓国海洋警察が日本の海上保安庁に協力要請!!!!!!!!!

釣り船転覆の犠牲者遺族がはやくもヒートアップ!


済州島北部で転覆したバ韓国の釣り船。

引き揚げ作業が始まったものの、船体の位置分が破損していたようでいまだ行方不明者8匹は見つかっていないとのこと。


そんな小汚い屑チョンの死体が日本海側に流れた可能性もあり、バ韓国の海洋警察は日本の海上保安庁に協力を要請したようです。

屑チョンの死体探しなんていう作業を日本に押し付けてくるとは!

日本にとって言い迷惑ですね。


死体が見つかったとしても、

日本の海上保安庁がスグに見つけなかったから死んでしまったニダ! さっさと金寄こすニダ!!

と言いだすに決まってるでしょうしwwwwwww



ちなみに、遺族とバ韓国海洋警察のバトルが既に始まってるようです。

遺族の言い分としては、

捜索作業が遅れたため、低体温症で死亡した可能性が高いニダ!!

と主張しているんだとか。



普通なら遺族が訴えるのは釣り船の船長の方ですよね?

でもあの屑どものことですから、よりたくさんの賠償金を勝ち取るためにあえて海洋警察をターゲットにしたのでしょう。


さすが屑チョンの遺族様だけのことはありますねwwwwwww



-----------------------
釣り船転覆:捜索活動難航、日本の海上保安庁に協力要請

 韓国南部の済州道にある楸子島沖で釣り船「トルゴレ号」が転覆した事故で、済州海洋警備安全本部は事故から4日たった9日、船体を引き揚げ、楸子島の新陽港に移したが、船室から行方不明者8人は見つからなかった。船体は一部が破損していた。

 引き揚げ作業は150トン級のクレーン船を使って行われた。トルゴレ号の船体は前方と側面の塗料が剥がれ、穴が開いた部分もあった。また、後方の一部は破損していた。海洋警察は「破損部分が事故の衝撃によるものか、漂流過程や引き揚げ過程で生じたものかについては調査が必要だ」と説明した。

 海洋警察は船体に違法な改造がないかどうかや外部からの衝撃の痕跡、エンジンなどに対する調査を開始した。船体が引き揚げられたことで、岩や網などに衝突したのか、悪天候による高波を受けたのかなど、事故原因は近く判明するとみられる。

 一方、トルゴレ号の正確な乗船名簿が作成されなかった経緯や実際の乗船者を確認する作業は難航している。トルゴレ号が出港前に提出した乗船名簿には22人が記載されている。しかし、名簿にある4人は実際には乗船しておらず、名簿にない3人が乗船していたことが判明した。

 海洋警察は実際には死者10人、生存者3人、行方不明者8人の計21人が乗船していたとみている。海洋警察は乗船名簿を作成したとされる船長の妻(42)を取り調べたが、「夫が言う通りに記載しただけで、詳しいことは知らない」と話しているという。

 海洋警察は入院中の生存者3人が集中治療室から出た段階で事情を聴く方針だが、回復が予想よりも遅れている。海洋警察はこれまでの捜索に成果がなかったため、捜索範囲を済州島と全羅南道沿岸まで広げ、日本側に流された可能性もあるとして、日本の海上保安庁にも協力を要請した。

 一方、死者の死因をめぐり、海洋警察と遺族が対立している。遺族は「救命胴衣を着用していなかっためにおぼれ死んだのではなく、捜索作業が遅れたため、低体温症で死亡した可能性が高い」と主張している。遺族や行方不明者家族は事故対策本部がある済州海洋警備安全本部を訪れ、抗議を行うことにしている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/09/10/2015091001227.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








【韓国】日本の海上保安庁のオモチャはあるのに、韓国海洋警察庁のオモチャがないニダ!!!!!

オックスフォードのパクリ玩具


韓国のおもちゃ市場には日本の海上保安庁の巡視船玩具があるものの、韓国海洋警察庁の警備艦玩具は存在していないそうです。


韓国海洋警察庁は原因として、海洋警察に対する関心不足を挙げていました。

そこで急きょ韓国のおもちゃメーカーに広報活動を行い、現在制作中とのことです。
国が率先してそうした玩具を作らせるだなんて、戦時中の軍事国家さながらですね。


-----------------------
日本の海上保安庁の巡視船玩具は流通しているが、韓国海洋警察庁の警備艦はない

 日本の海上保安庁の巡視船と同じ形のおもちゃは市場にに流通しているが、肝心の韓国海洋警察庁の警備艦を模したおもちゃは全くないことが判明した。

 独島(トクド)・離於島(イオド)を巡る海上紛争の憂慮が高まる状況で、子どもたちに海洋主権守護の重要性を悟らせるためにも、海洋警察警備艦のおもちゃ製作のための支援が必要になると見られる。

 10日、海洋警察庁によれば、日本の巡視船のおもちゃは韓国国内の主要ポータルサイトと連携したショッピングサイトで簡単に購入することができる。

 ポータルサイトで『海上保安庁』を検索すると、10種類以上の日本の巡視船のおもちゃが写真とともに紹介される。

 これらのおもちゃは巡視船を700分の1に縮小したもので、船体に『ジャパンコーストガード(JAPAN-COAST GUARD)』という機関名前が刻まれているなど、現在海上保安庁が運営している実際の巡視船と形状が全く同じである。販売価格は6万~9万ウォン。

 これとは対照的に、韓国海洋警察警備艦を模したおもちゃは現在全く販売されていない。

 韓国国内の一部の玩具会社が海洋警察シリーズのおもちゃ類を販売しているが、海洋警察庁のロゴとは全く違うロゴを使って警備艦の外観も大きく異なり、海洋警察警備艦との関連性は探しづらい。

 海洋警察では、韓国内で警察官や消防署員、軍人を素材にしたおもちゃは多いが、海洋警察を素材にしたおもちゃがないのは海洋警察に対する関心不足によるものと見ている。

 海洋警察庁のある関係者は、「海洋警察には警備艦だけではなく、航空機やヘリ、空気浮揚艇、高速短艇など、おもちゃとして作る素材が多いのだが、関心不足で実際の製作には繋がらないようだ」とし、「玩具業界を対象に積極的に広報する」と明らかにした。

 海洋警察警備艦を素材にしたおもちゃは、来年の上半期には発売される見込みである。

 海洋警察庁が去る7月に了解覚書(MOU)を締結した韓国国内玩具会社のオックスフォードでは、海洋警察最大の警備艦である三峰(サムボン)号(5,000トン級)を模したブロック玩具を開発中だ。

 三峰号を200分の1に縮小して作った模型玩具は合計2,500個のブロックで構成されて、警備艦に搭載されたヘリ・高速短艇なども同じように具現される予定だ。

 海洋警察庁では、海洋警察を素材にしたおもちゃが発売されれば国民に海洋主権守護の重要性を伝え、海洋警察の身近なイメージを伝達する事に役に立つものと期待している。

http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=001&aid=0006643635
-----------------------

ちなみに、海洋警察庁が玩具の開発を依頼したオックスフォードという玩具会社。
1961年に設立された会社のようですが、消費者に誤解を与える目的でこんな名前にしたんでしょうね。

韓国の玩具メーカー、オックスフォード


この会社が販売しているブロック玩具はご覧の通り、レゴブロックのまんまパクリです。

オックスフォードのブロック玩具。レゴのパクリです





韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る