韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

海外訪問

外遊や交尾のたびに不祥事発生か!? パククネ婆の海外訪問ジンクスwwwww

パククネ婆は悪口外交しかできません


やはりパククネ婆こそ我々日本人にとって理想のバ韓国大統領ですね。

いまバ韓国では、パククネ婆が外遊するたびに大事件が発生するという「海外訪問ジンクス」なるものがあるんだとか。


2013年5月のアメリカ訪問時、同行していた報道官がセクハラ事件を起こす。

2013年6月の中国訪問時、南北首脳会談の議事録が公開され政争が発生。

2013年9月のロシア訪問時、検事総長の婚外子報道が巻き起こる。

2014年1月のインド訪問時、金融機関から大量の個塵情報が流出。

2014年6月の中央アジア訪問、首相候補者が問題を起こして候補辞退。

2015年3月の中東訪問時、リッパート駐韓米国大使が襲撃される。

2015年4月の南米訪問時、李完九首相が辞意を表明。


とこんな具合に不祥事が起こっているとのこと。



いやバ韓国では不祥事が日常茶飯事なのでこれはさすがにこじつけもいいところなんじゃ?


でも、ジンクスが本当ならパククネ婆にはもっと外遊してもらいたいものです。

外国で遊び歩きながら日本の悪口を言いふらして、気がついたら帰る国が無くなっていたなんて最高ですwwwwwww


あ! パククネ婆が7時間こもりっきりで交尾していた時も目出度い事故が起きてましたっけwwww

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外遊のたびに大事件に見舞われる朴大統領

 建設会社前会長から裏金を受け取った疑惑が浮上していた李完九(イ・ワング)首相が20日夜、南米4カ国を歴訪中の朴槿恵(パク・クンヘ)大統領に辞意を伝えたことで、朴大統領の「海外訪問ジンクス」がまたしても的中したとささやかれている。朴大統領が海外に出るたびに、政界などで大きな事件や論争が起こるというジンクスだ。

 就任後、初の外遊となった2013年5月の訪米時には、尹昶重(ユン・チャンジュン)大統領府(青瓦台)報道官がインターンの女性にセクハラ行為をして波紋を呼んだ。韓米首脳会談や米議会の上下両院合同会議での演説などで得られた成果が、セクハラ事件でかすんでしまった。

 2度目の外遊となった同年6月の訪中の直前には、情報機関の国家情報院(国情院)が南北首脳会談の議事録を公開し、与野党が真っ向から対立した。同年9月のロシア、ベトナム歴訪時には、蔡東旭(チェ・ドンウク)元検事総長の婚外子報道で国が騒がしくなった。14年1月にインドとスイスを訪れた際には、クレジットカード会社や金融機関から大量の個人情報が流出したことが発覚した。

 また、同年6月の中央アジア3カ国の歴訪時には、首相候補だった文昌克(ムン・チャングク)氏が過去の親日的な発言で批判を浴び、朴大統領の帰国後に候補を辞退した。

 さらに、今年3月の中東歴訪時には、米国のリッパート駐韓大使が男に刃物で襲われるという未曾有の事態が発生した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/04/22/2015042201561.html?ent_rank_news
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ちなみに、

>「今年3月の中東歴訪時には、米国のリッパート駐韓大使が男に刃物で襲われるという未曾有の事態が発生した

と書かれていますが、未曾有の事件でもなんでもありません。

ただのバ韓国の日常風景じゃないですか!

こうしてサラっと嘘を混ぜ込むバ韓国のマスゴミにはただただ呆れるばかりです。




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中国による北チョンへの航空燃料支援が再開!!! 朝鮮戦争再開の日がこれでまた近づくことに!

朝鮮戦争再開に向けて北チョンがアップ開始!


中国がここしばらくの間凍結していた来た朝鮮への航空燃料の支援を再開していたようです。

支援の再開によって、北朝鮮空軍は訓練を大幅に増やしているとのこと。


こりゃ期待できそうですね。

朝鮮戦争の再開が!



中国側としても、増えすぎたゴミ虫どもの掃除を狙っての支援再開なんでしょうね。


開戦すれば北朝鮮の大勝利に終わることは目に見えているので、一刻も早く屑朝鮮塵同士で盛大に殺しあってもらいたいものです。


そんな有事の際、この日本に巣食う屑在日や糞帰化チョンどもを速やかに半島に送り返せるよう、我々も準備しておかねばならないでしょう。



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中国、北朝鮮の航空燃料1年分8万トン支援

  中国が1年近く中断していた北朝鮮への航空燃料支援を昨年末に再開したと、政府消息筋が30日伝えた。この消息筋は「昨年、中国は朝中交易統計に記録せず相当な量の油類を無償で支援しながらも、その間年間8万-10万トンずつ支援してきた航空燃料だけは中断した」とし「しかし年末に8万トンを一度に提供したと把握している」と述べた。航空燃料8万トンはシンガポール現物市場の航空燃料(MOPS)相場で110万ドル相当。消息筋は「北は羅先(ラソン)地域に精油の勝利化学工場を保有しているが、原油導入量が多くないうえ、工場が老朽化し、まともに稼働しない」とし「特に航空燃料の場合、全面的に中国の支援に依存している」と説明した。 

  航空燃料の支援が再開されたことで、北朝鮮空軍は最小限に抑えていた飛行訓練を年末から大幅に増やしたことが把握された。軍の関係者は「正確な北の訓練内容を公開することはできないが、前年度に比べ昨年11月から突然、冬季訓練の強度が高まった」とし「金正恩(キム・ジョンウン)第1書記が昨年11月以降5回も空軍部隊を現地指導したのも、中国の航空燃料支援の再開と関係がある」と述べた。中国の航空燃料支援が中断された時は航空燃料を節約する意味で飛行訓練を減らしたが、航空燃料が供給されたため、金正恩も空軍基地を頻繁に訪れているということだ。これに関し、北朝鮮の3度目の核実験(2013年2月)、中国通と呼ばれてきた張成沢(チャン・ソンテク)の処刑(2013年12月)以降しばらく北朝鮮を制裁してきた中国が、方向を転換したのではないかという分析が出ている。 

  実際、金正恩に対して硬直した立場を見せてきた中国の習近平国家主席は、金正日(キム・ジョンイル)総書記死去から3年(昨年12月17日)を迎え、「中国は伝統的な朝中友好関係を重視する」というメッセージを北朝鮮に送った。また、8日の金正恩の誕生日には中国外務省の洪磊報道官が「新たな1年を迎え、中国は『伝統継承・未来志向・善隣友好・協力強化』(十六字方針)を土台に朝中の伝統・友好・協力関係を前向きに発展させることを希望する」という声明をホームページに載せた。2014年に十六字方針を北朝鮮に使わなかった中国が、2015年に入って親善を強調し、関係の復元に動き出した姿だ。 

  これに関し、政府当局者は「金正恩が5月にロシア訪問を計画するなどロシアとの密着関係を見せたことで、中国が動き出したとみられる」とし「北の指導者の最初の海外旅行地が中国ではなくロシアの場合、中国の体面を汚すことになり、ムチだけでは北を動かすことができないという判断が作用したようだ」と分析した。このため金正恩がロシア訪問前に中国を訪問するのではという見方も出てきている。

http://japanese.joins.com/article/037/196037.html?servcode=500&sectcode=500&cloc=jp|main|top_news
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