韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

海洋警察庁

バ韓国の漁船が北朝鮮に拿捕される!! しかし、バ韓国政府がその事実を知ったのは6日後!!!!!

アチコチで違法操業しているバ韓国の漁船


バ韓国のカニ漁船が北朝鮮当局に拿捕されていたようです。


しかし!


バ韓国政府が拿捕の事実を知ったのは、その6日後!!



さすがバ韓国政府ですなぁwwwww


事が発覚したのは、当の漁船が解放されて港に戻ってから報告したからでした。


つまり、北チョン側に殺されていたら、バ韓国政府はそのまま気づかず終いだったわけです。




ま、国民の命なんざ屁とも思っていないのでしょう。

なにしろ、国のトップが国民の命より北チョンの顔色を伺うのに必死なんですから。



この機会に北チョンに奮起していただき、

1匹でも多くのバ韓国塵どもをブッろこしていただきたいものです。



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北による漁船拿捕、6日間知らなかった韓国政府

 東海(日本海)で操業していた韓国漁船が北朝鮮軍に一時拿捕(だほ)されていたことが明らかになった。韓国政府はその漁船が6日後に報告するまで、こうした事実を全く知らずにいた。

 海洋警察庁によると、カニ漁船S号(84トン級)は2日午後3時10分ごろ慶尚北道蔚珍郡の厚浦港を出港、3日正午ごろ鬱陵島から北東に約333キロメートル離れた海域に到着し、ズワイガニ漁をした。この海域は操業自粛海域で、韓国の排他的経済水域(EEZ)内にあるが北朝鮮海域と隣接しており、韓国政府が漁船の拿捕防止や安全操業のため位置報告を行うよう定めている。

 同日午後5時45分ごろ、操業していたS号に北朝鮮軍兵士7-8人がゴムボートを使って無断乗船してきた。通信機を切り、「誰がここで操業しろと言ったのか」と言って、船長を除く乗組員10人を船室に隔離した。また、S号を2時間ほど航行させ、操業自粛海域のラインを越え、北朝鮮海域に向かって約8マイル(約15キロメートル)移動した。それから約2時間後の午後7時50分ごろ、さらに北朝鮮軍兵士1人がS号に乗り移り、「南北が和解関係にあるから帰れ」と言った。そして、北朝鮮軍兵士たちは全員下船したという。S号は再び操業自粛海域で操業を続けた後、9日に厚浦港に到着してこうした経緯を海洋警察庁に報告した。海洋警察庁はこの時、S号が北朝鮮に拿捕されたことを初めて知ったとのことだ。

 S号は15日にも同じ海域で操業中、北朝鮮軍に追い出された。同日夜10時40分ごろ、北朝鮮の警備艇1隻がS号に接近してきて、「出て行け」と言ったという。S号は直ちに操業を中止し、夜11時21分ごろ、関係当局にこれを報告したが、この時も韓国政府は北朝鮮警備艇の接近を知らなかった。海洋警察庁によると、S号は今月3日と15日の両日とも操業自粛海域を出ていないという。東海には当時、韓国海洋警察庁所属の警備艇1隻がパトロール中だったが、警備艇と拿捕された漁船の距離は約59キロメートル離れており、レーダーで探知できなかったとのことだ。

 昨年10月にも、S号が拿捕された海域からそれほど離れていない所で、韓国漁船「391フンジン号」が北朝鮮の警備艇に拿捕され、船員10人(韓国人7人、ベトナム人3人)が北朝鮮の元山に抑留されたことがあった。韓国政府はこの時も、北朝鮮の国営メディアが「人道主義的見地から船と船員を返す」と発表するまで6日間にわたり拿捕・抑留の事実を全く把握していなかった。野党は当時、「(沈没した貨客船)セウォル号事故時、(朴槿恵〈パク・クネ〉)大統領の(空白の)7時間を取りざたして大騒ぎをしておきながら、6日間も韓国国民の生死も分からなかったことについては何事もなかったかのようにするのか」と反発した。

 海洋警察庁は今回の事件を受けて、警備艇1隻を前進配備し、航空巡視を週3回に強化した。韓国政府は、操業自粛海域で操業する漁船について、衛星位置発信装置を装着した場合にのみ同海域に入ることを許可することを決め、北朝鮮当局に遺憾の意を表明し、再発防止策を促すことにした。

 今回、北朝鮮の警備艇が無断進入した海域は、今月20日に韓日の警備艇が対峙(たいじ)した海域にも近い。この時韓国海洋警察庁の警備艇が日本の漁船に操業を中止して移動するよう要求したところ、近くにいた日本の海上保安庁の巡視船が近づいてきてこれに反発、約2時間20分にわたり対峙した。また、15日には同海域で操業中だった韓日の漁船が衝突、遭難した。

 このように韓国・日本・北朝鮮の船舶がこの海域でよく出くわすのは、ここが好漁場だからだ。大和堆(やまとたい)と呼ばれるこの海域(106万平方キロメートル)ではイカ・フグ・ズワイガニなど年間最大2万5000トンがとれるという。「堆」とはほかの場所よりも水深が浅い地形をいう。大和堆の一部は韓日両国の中間水域の公海にあたり、両国の漁船とも操業が可能だ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/11/24/2018112480001.html
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【犯罪国家の中国とバ韓国】海洋警察庁の解体発表以降、バ韓国で増え続ける中国漁船の違法操業!

他国領内での違法操業は中国もバ韓国も得意技ですね


セウォル号沈没の際にアタフタするだけで醜態を晒し、解体されたバ韓国の海洋警察。

その解体が発表された昨年の5月以降、バ韓国の領海で操業する中国漁船が激増しているんだそうです。


ま、糞シナと屑ニダがいがみ合って憎み合うのは大変結構なことですね。

願わくば、もっともっともっと殺しあってもらいその絶対数を減らしてほしいものです。



そして、我が日本も国際基準に則り「警告無しで撃沈」するようにして、日本の領海内で違法行為を働くアルやニダを殺しまくれるよう法改正を行うべきでしょう。

アルやニダの汚らしい死体で海を汚すのはこの際目を瞑るしかありませんね。


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韓国、海洋警察の解体を発表した結果、中国漁船の違法操業が月600隻増―韓国メディア

 2015年3月11日、韓国・聯合ニュースによると、韓国最大野党、新政治民主連合の朴南春議員は11日、朝鮮半島西部海域の北方限界線(NLL)周辺で昨年、違法操業した中国漁船は4万6000隻に上り、13年から16%増えたと明らかにした。

 韓国海洋水産部の資料によると、韓国海洋警察庁の解体が昨年5月に発表されて以来、韓国の「西海(黄海)五島」海域で同6~12月に活動した中国漁船は、前年同期の2万5444隻から2万9614隻へと、月平均600隻増えた。一方で、仁川や平沢、泰安、群山、木浦周辺海域での違法漁船の摘発数は、前年の413隻から259席へと37%減少した。

 朴議員は「中国漁船は、セウォル号事件の収拾と海洋警察庁の解体の間隙を突き、違法操業を増加させた」とし、政府に対策を求めた。

http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-20150313029/1.htm
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【韓国】日本の海上保安庁のオモチャはあるのに、韓国海洋警察庁のオモチャがないニダ!!!!!

オックスフォードのパクリ玩具


韓国のおもちゃ市場には日本の海上保安庁の巡視船玩具があるものの、韓国海洋警察庁の警備艦玩具は存在していないそうです。


韓国海洋警察庁は原因として、海洋警察に対する関心不足を挙げていました。

そこで急きょ韓国のおもちゃメーカーに広報活動を行い、現在制作中とのことです。
国が率先してそうした玩具を作らせるだなんて、戦時中の軍事国家さながらですね。


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日本の海上保安庁の巡視船玩具は流通しているが、韓国海洋警察庁の警備艦はない

 日本の海上保安庁の巡視船と同じ形のおもちゃは市場にに流通しているが、肝心の韓国海洋警察庁の警備艦を模したおもちゃは全くないことが判明した。

 独島(トクド)・離於島(イオド)を巡る海上紛争の憂慮が高まる状況で、子どもたちに海洋主権守護の重要性を悟らせるためにも、海洋警察警備艦のおもちゃ製作のための支援が必要になると見られる。

 10日、海洋警察庁によれば、日本の巡視船のおもちゃは韓国国内の主要ポータルサイトと連携したショッピングサイトで簡単に購入することができる。

 ポータルサイトで『海上保安庁』を検索すると、10種類以上の日本の巡視船のおもちゃが写真とともに紹介される。

 これらのおもちゃは巡視船を700分の1に縮小したもので、船体に『ジャパンコーストガード(JAPAN-COAST GUARD)』という機関名前が刻まれているなど、現在海上保安庁が運営している実際の巡視船と形状が全く同じである。販売価格は6万~9万ウォン。

 これとは対照的に、韓国海洋警察警備艦を模したおもちゃは現在全く販売されていない。

 韓国国内の一部の玩具会社が海洋警察シリーズのおもちゃ類を販売しているが、海洋警察庁のロゴとは全く違うロゴを使って警備艦の外観も大きく異なり、海洋警察警備艦との関連性は探しづらい。

 海洋警察では、韓国内で警察官や消防署員、軍人を素材にしたおもちゃは多いが、海洋警察を素材にしたおもちゃがないのは海洋警察に対する関心不足によるものと見ている。

 海洋警察庁のある関係者は、「海洋警察には警備艦だけではなく、航空機やヘリ、空気浮揚艇、高速短艇など、おもちゃとして作る素材が多いのだが、関心不足で実際の製作には繋がらないようだ」とし、「玩具業界を対象に積極的に広報する」と明らかにした。

 海洋警察警備艦を素材にしたおもちゃは、来年の上半期には発売される見込みである。

 海洋警察庁が去る7月に了解覚書(MOU)を締結した韓国国内玩具会社のオックスフォードでは、海洋警察最大の警備艦である三峰(サムボン)号(5,000トン級)を模したブロック玩具を開発中だ。

 三峰号を200分の1に縮小して作った模型玩具は合計2,500個のブロックで構成されて、警備艦に搭載されたヘリ・高速短艇なども同じように具現される予定だ。

 海洋警察庁では、海洋警察を素材にしたおもちゃが発売されれば国民に海洋主権守護の重要性を伝え、海洋警察の身近なイメージを伝達する事に役に立つものと期待している。

http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=001&aid=0006643635
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ちなみに、海洋警察庁が玩具の開発を依頼したオックスフォードという玩具会社。
1961年に設立された会社のようですが、消費者に誤解を与える目的でこんな名前にしたんでしょうね。

韓国の玩具メーカー、オックスフォード


この会社が販売しているブロック玩具はご覧の通り、レゴブロックのまんまパクリです。

オックスフォードのブロック玩具。レゴのパクリです





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