バ韓国のプールは病原菌の巣


バ韓国では2015年から、水難事故防止のため小学校に「水泳授業」を義務付けていました。

と・こ・ろ・がっ!!

バ韓国ではプールがある小学校はたったの1パーセントにしか過ぎないのですwwwwww


そんな状態で義務付けるとはwwwwww


さらに!

遠方のプールを借りて授業を行おうとしたある小学校では……。

施設が古くて暖房が効かず、

プールサイドで準備体操しただけで授業が終わったんだとかwwwwwww




いやぁ、凄いな……。

屑チョンどもが馬鹿なのは重々承知していたつもりですが、まさかココまでとは!!


さっさと死んだほうがマシだと大多数の屑チョンどもが気付かないだけのことはありますね。


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小学校にはプールがないのに韓国で義務化された水泳教育

 ソウル市九老区のある小学校では、3年生の児童を対象に先月12時間の水泳授業が行われた。ただしこの小学校にはプールがないため、学校は車で10分の距離にある公共プールを借りた。学校のすぐ近くにもプールは2カ所あるが、小学生の団体利用は利益にならないため断られたという。

 この小学校の教頭によると、今年は2月の時点からプールを予約しておいたので使用できたが、昨年は他の小学校に先を越され、プールが使えたのは11月末だったそうだ。

 しかもこの公共プールは暖房が効かない古い施設のため、まだ9歳の幼い子供たちは寒さで体が震え水に入ることもできず、プールサイドで準備体操をしただけで戻ってきた。教頭によると、この地域の20以上の小学校では水泳の授業を行うため、2カ所の公共プールを順番に使っているという。

 教育部(省に相当)は昨年、小学生を対象に水の事故防止に向けた水泳授業を義務づけたが、どこの小学校もプールの確保が難しいため、現場では不満の声が相次いでいる。校内にプールがある小学校は全国で100校に1校の割合しかないことから、ほとんどの小学校では周辺の公共プールなどを借りるしかないが、これも実際は非常に難しい。水泳授業の効果を上げるには、まず何よりもプールの確保が大きな課題となっているのだ。

■小学生の10人に6人は水泳授業を受ける機会もなし

 教育部は昨年11月、小学校における水泳の時間を段階的に増やし、2018年度には全ての小学3-6年生の児童(約178万人)に水の事故防止のための水泳授業を行う方針を明らかにした。今年はその手始めとして全国の全ての3-4年生児童に授業を受けさせる計画だったが、対象となる児童85万8000人のうち実際に授業を受けられたのは35万人で、率にすると40%にしかならなかった。農村や山間部、海沿いの小学校はもちろん、都市でも適当なプールが足りず、10人中6人は水泳の授業が受けられないのが実情のようだ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/07/29/2016072901064.html?ent_rank_news
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