韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

潜伏期間

【バ韓国・MERS】感染の可能性を恐れ、南北首脳会談が延期に!?

バ韓国MERSの影響で南北首脳会談延期か


MERSの感染拡大が懸念されているバ韓国。


そのMERSの影響で、南北首脳会談が延期になる可能性が出てきました!!


防疫体制の整っていない北チョンは、疫病に敏感なようで南側との接触を完全に閉ざしてしまうと見られているためです。


ここは、なんとしてもバ韓国に頑張ってほしいものですね。


「MERSは完全に収束したニダ!」


といつものように噓八百の情報を発表して、取材陣と随行員を大量に引き連れて平壌に行ってほしいです。


そこで、北チョン側にMERSウイルスをバラ撒いてくれれば、人類にとって不要のヒトモドキが大量に死んでくれそうですから。



同種のヒトモドキなので、南北分け隔てなく死ぬべきでしょう。


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南北首脳会談にMERSが突発的な悪材料に

 18日、韓国と北朝鮮が平壌(ピョンヤン)で開くことで合意した首脳会談に赤信号が灯っている。会談を目の前にした中で中東呼吸器症候群(MERS)事態が突発的な悪材料として登場したためだ。場合によっては会談の日程が先送りとなるなど、支障をきたすかもしれないという懸念の声が政府当局者と専門家から出ている。韓国と北朝鮮は5日、鄭義溶(チョン・ウィヨン)青瓦台(チョンワデ、大統領府)国家安保室長など韓国特使団の訪問を契機に18日から2泊3日間、平壌で首脳会談を開催することで合意した。これを受け、首脳会談準備委が先週、点検会議を開き、警護・儀式など北朝鮮との協議もまもなく行われる予定だ。文在寅(ムン・ジェイン)大統領も7日、外信インタビューで「今年末まで後戻りできないほど(南北関係を)進展させるのが目標」と明らかにしたことがある。 

 だが、会談を10日控えた8日、MERSの確診患者が発生することで状況は変わった。金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長の身辺保護を最優先にしている北朝鮮が文在寅大統領と青瓦台・政府当局者だけでなく、取材陣と民間随行員など大規模の訪朝団を受け入れることが負担になったためだ。2000年南北首脳会談では韓国側から金大中(キム・デジュン)元大統領をはじめ、計182人が北朝鮮を訪問し、2007年第2回会談には盧武鉉(ノ・ムヒョン)元大統領など208人が平壌に行った。 

 このような状況は北朝鮮の劣悪な保健・防疫体系のためだ。北朝鮮は過去、重症急性呼吸器症候群(SARS)やエボラウィルス病が蔓延っていた時も流入を懸念して遮断に出たことがあり、南北会談や民間交流の日程を完全中断した事例がある。特に、北朝鮮の最高指導者に対する感染を懸念して極度に敏感な反応を示した。2014年11月にはロシア訪問から帰ってきた崔竜海(チェ・ヨンヘ)労働党秘書(現党副委員長)をエボラウィルス病の感染の可能性を理由に3週間隔離させ、国家首班格である金永南(キム・ヨンナム)最高人民会議常任委員長の場合もアフリカ訪問後、新義州(シンウィジュ)で3週間外部と遮断された生活を余儀なくされた。 

 青瓦台(チョンワデ、大統領府)と政府は北朝鮮にMERS事態を韓国側がよく統制しており、首脳会談のために北朝鮮を訪問する当局者と取材陣などに完ぺきな防疫措置を取ると実務協議ルートなどを通して説得することに注力するものと予想される。問題は確診患者(61歳男性)と接触した医療スタッフと航空機乗客などの最大潜伏期が14日ということだ。8日、確診判定を基準にすると、22日までだ。ところで、首脳会談は18~20日に決まっている。このため、北朝鮮が首脳会談だけでなく予定されている南北間民間交流行事を先送りしようと求めてくる可能性が大きいというのが専門家らの見方だ。10月初めに予定されているある民間団体の訪朝(150人規模)と同月で合意した民和協(民族和解協力汎国民協議会)の金剛山(クムガンサン)南北共同行事にも飛び火する可能性がある。 

 西江(ソガン)大学政治外交学科のキム・ヨンス教授は「北朝鮮がMERS事態の推移を終盤まで見守り、予定されている会談の日程直前に先送りを通知してくる可能性がある」と話した。

https://japanese.joins.com/article/983/244983.html?servcode=500&sectcode=510&cloc=jp|main|top_news
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全・力・応・援! バ韓国におけるMERSの致死率がここに来て上昇!!!!!!!!!

MERSの致死率が更に高まったバ韓国


バ韓国におけるMERSの致死率が上昇を続けているとのこと。

といってもまだ17.6パーセントほどなんですけどね。

ここ数日、新たな感染者が出たと発表されていませんが、あくまでも屑チョンどもの発表なので信用性に欠けますね。




MERSウイルスの潜伏期間は2週間とのことですが、あのキチガイどもがその期間を大人しく隔離されるワケがありません。

レイプに売春にキムチ作りと、感染拡大に励んでいることでしょう。

そうして屑チョンから屑チョンへとウイルスが伝播していくうちに更なる変異を果たし、屑チョンの致死率が急上昇してくれることに期待したいものです。



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韓国 病院4施設のMERS拡散情況を注視、致死率が上昇

 海外メディアの29日付報道によると、韓国保健当局は現在、4施設の病院の中東呼吸器症候群(MERS)コロナウイルスの拡散情況を注視しているという。ソウル江東地区の聖心病院では隔離対象者リストに組み入れられた人は5000人に迫っており、MERSコロナウイルスの拡散防止に全力を尽くすと示した。
 
 韓国の黄教安(ファン・ギョアン)首相は28日に、MERS対策会議を開催した後、現在、59人の患者が入院し、そのうち15人の病状が不安定状態にあると明かした。MERSコロナウイルス患者の死亡率が比較的高いことから、当局は病状の悪い患者に集中治療を行う必要があると述べた。
 
 28日に韓国保健福祉部が発表したところによると、これまでに確認された患者数は182人、死者数は1人増の32人に達した。死亡した男性患者(55)は先月27日にサムスンソウル病院の急診室でMERSコロナウイルスに感染し、6月9日に感染が確認され、27日に亡くなった。これでMERSの韓国における致死率は17.6%に上昇した。

 韓国保健福祉部によると、現在、最も気がかりなのはソウル江東聖心病院で、防犯カメラや面談などを経て、病院で患者と接触したことが確認された管理対象は4825人、そのうち394人の濃厚接触者に在宅隔離措置、137人に病院における隔離措置、残る4294人に追跡調査を実施した。
 
 保健当局によると、MERSコロナウイルスの潜伏期は14日間、7月6日までに新たな感染者が出現する可能性があり、当局が病院の動向を注視している。

http://www.xinhuaxia.jp/social/73386
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