韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

無人偵察機

【お笑いバ韓国軍劇場】大金を投じて用意した無人偵察機、帰還能力に欠け飛ばすことができないwwww

鉄くずに大金を投じるバ韓国軍


バ韓国軍には、510億ウォン相当の無人偵察機が存在しています。


しかし!


故障だらけでろくに飛ばず、電波妨害で墜落したり帰還できない代物のようですwwww



その結果、大金を投じて用意したものの倉庫に眠らせておくしか用途がないとのこと。



いやぁ、流石ヒトモドキのすることですなぁ。


結局、一部の関係者だけが私財を増やし、北朝鮮の脅威にはまったく抵抗できないといういつもの流れです。


こんな国、さっさと終わらせてあげるのが慈悲というものでしょう。




この日本国内に巣食っている害獣どもをさっさと送り返し、

ヒトモドキという種を地上から完全に消し去りたいものです。


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墜落恐れ飛ばせない510億ウォン相当の韓国軍無人偵察機

 韓国が510億ウォン(約45億円)の税金を投じて導入した海洋情報艦の無人偵察機(UAV)の性能が劣り、事実上使い物になっていないとの指摘が出ている。韓国軍は北朝鮮による攻撃の兆候を積極的に探知しなければならないUAVの「故障」を懸念し、頻繁には活用していないという。野党は「数百億ウォン相当の装備が観賞用と化したのか」と批判している。

 自由韓国党の李種明(イ・ジョンミョン)国会議員によると、韓国軍の代表的な対北朝鮮情報資産である艦船「新世紀」「新紀元」に搭載されたUAVはGPS妨害への対処能力が著しく低いか、そうした性能そのものを備えていないことが判明した。新世紀艦のUAVは当初、GPS妨害対応能力が備わっていなかったが、監査院による監査で指摘が相次ぎ、その場しのぎで補完を済ませた。また、新世紀艦のUAVよりも先に導入された新紀元艦のUAVにはGPSは搭載されているが、妨害対応能力はないことが分かった。李議員は「現在の状況ならば、偵察作戦中に北朝鮮によるGPS妨害攻撃を受ければ、墜落するか、母艦への帰還が不可能だ」と述べた。その上、両艦のUAVは海軍の指揮統制体系とも連動しておらず、作戦指揮にかなりの障害があるとも指摘した。新世紀艦のUAVは2003年、新紀元艦のUAVは08年に戦力化が推進された。

 しかし、事業者選定過程で贈収賄や優遇といった雑音がやまなかった。UAVの運用は海軍、UAVで得た情報は国家情報院がそれぞれ管理する。野党からは「数百億ウォンの税金をつぎ込んだにもかかわらず、結局故障を恐れ、飾っておくしかない『スクラップ』ではないか」と指摘する声がある。海軍は「合同参謀本部、防衛事業庁などと性能改良に取り組んでいく」と説明した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/11/2019101180144.html
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【お笑いバ韓国軍劇場】大韓航空が量産予定の無人偵察機、試験飛行であっさり墜落wwww

バ韓国産の無人偵察機、墜落するのが当然


バ韓国の大韓航空が量産しようとしていた「軍用無人偵察機」が墜落していましたwwwwwwww


4000億ウォンも投じられているのに、結局出来上がったのはいつも通りの不良品だったわけですね。



投じられた税金のほとんどが関係者のフトコトに消えてしまうというバ韓国ならではの事故とも言えます。





今回は山に墜落したとのことですが、


次回は是非とも都市部に墜落してほしいものです。



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大韓航空、軍用無人偵察機が点検飛行中に墜落

 大韓航空が量産している偵察用無人航空機が点検飛行中に墜落したことが確認されたと東亜日報が24日、報じた。 

 報道によると、15日京畿漣川郡(キョンギ・ヨンチョングン)一帯で事前点検飛行をしていた大韓航空の偵察用無人航空機が山に墜落した。離陸後20分でエンジンの回転数(rpm)の異常で復帰していたところ、エンジンが止まった。墜落直後、防衛事業庁と陸軍は無人航空機の師範飛行を暫定中断した。事故の原因を分析した後、飛行を再開するかどうかを判断する予定だ。 

 韓国防衛事業庁は2020年までに約4000億ウォン(約396憶5000万円)の予算を投じて無人偵察機10機を量産するために大韓航空と契約を結んだ。だが、今回の事故で無人偵察機の導入が遅れれば、安保にも空白が生じるだろうという指摘がある。自由韓国党のイ・ジョンミョン議員は23日「国防部が最前方にある監視警戒所の一部を撤収しようとする状況で、無人偵察機の導入に支障が生じれば、前方監視は誰がするのか。安保の空白が懸念される」と東亜日報に明らかにした。 

 大韓航空が開発いている無人偵察機は幅4.2メートル、長さ3.4メートルだ。夜や霧が立ち込めた状況でも自動で着陸することができるように設計された。また、10キロメートル離れた物体を精密に確認し、目標物を自動追跡する性能も備えた。

http://japanese.joins.com/article/374/244374.html
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【猿真似未満ww】北チョン目指して無人偵察機を飛ばしたバ韓国 → お約束の墜落ww

バ韓国の無人偵察機、すぐに墜落するのが特徴です


北チョンの真似をして無人偵察機を飛ばしていた韓国陸軍。


北との国境付近にある統一展望台を目指していたようですが、アッサリと墜落していたとのこと。


墜落するところまで真似しないと気が済まなかったのでしょう。





戦後、我が日本は猿真似と揶揄されながらもコツコツと地力を蓄え、日本人の特性である忍耐強さや丁寧な仕事によってオリジナルを超える製品をたくさん作ってきました。


一方、バ韓国は満足に猿真似すらできずダラダラと劣化コピーを作ることしかできません。他国の著作権や特許を犯し、挙句の果てに「ウリのオリジナルニダ!」と言い出す始末。





韓国塵の生態に対して「猿真似」という言葉を使うのは猿に対して失礼でしたね。

反省。


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韓国陸軍の偵察用無人機が墜落=原因調査中

 6日午前10時48分ごろ、任務遂行中だった韓国陸軍の無人航空機1機が江原道襄陽郡に墜落した。軍関係者が明らかにした。原因は不明という。

 事故による人命被害はなく、無人機は車輪と翼、胴体下部が若干破損した状態で発見された。

 墜落した無人機は2000年代初めに配置された偵察用無人機「ソンゴルメ(はやぶさ)」。全長5メートル、幅6.5メートルの大きさで、速度は時速150キロ、作戦半径100キロ、滞空時間は4~5時間という。 

 同機は同日午前、襄陽空港から離陸し、統一展望台まで偵察訓練をしていたと確認された。軍は正確な事故経緯を調査している。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/06/06/2014060601373.html?ent_rank_news
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