韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

無銭飲食

バ韓国のバスターミナルに住みついていた屑チョン! 無銭飲食10年間で恐喝三昧!! まるで韓国という国を体現するかのようwww

釜山のバスターミナル



バ韓国の釜山で、とんでもない屑が逮捕されていました。

こいつは高速バスターミナルに住みつき、近くの商店で無銭飲食を繰り返し商品を強奪するなどしていたようです。

さらに、運転手や利用客を恐喝して金品までタカっていたとのこと。



しかも、10年間も!!!!!!!!!!!



まるで今のバ韓国そのものですね。

日本にタカり、借金も返さず、財産を強奪し、好き勝手ヤリ放題……。


これらの行為を今まで放置していた日本にも責任がありますね。


逮捕なんてしてもタダ飯を与えるだけになってしまいます。

やはりここは一匹残らず害獣を駆除すべきでしょう。




レッツ、ジェノサイド!



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釜山バスターミナルで10年間無銭飲食、57歳男を逮捕

商店主らを脅し無銭飲食、商品を持ち出す
タクシー運転手や乗客から飲み代脅し取る

 釜山市の高速バスターミナル周辺にある食堂や衣料品店、ベーカリー、薬局などで、10年近くにわたって代金を支払わずに飲み食いしたり、商品を勝手に持ち出したりしていた50代の男が警察に逮捕された。

 釜山金井警察署は28日、上記の容疑で「鉄馬オオカミ」と呼ばれていた男(57)を逮捕した。警察によると、男は2005年5月から最近まで、釜山総合バスターミナル一帯で酒に酔って、たばこを口にくわえたまま「俺は鉄馬オオカミだ」と言って商店主たちを脅し、商品を傷つけるなど業務を妨害した疑いが持たれている。

 また、ターミナル内のタクシー乗り場で焼酎の瓶を振り回し、運転手たちから飲み代を脅し取ったり、乗客たちに「飲み代3000ウォン(約320円)をくれ」と懇願し、断られると悪口を浴びせたりしたという。

 男からたびたび被害を受けていたのは、ターミナル近くの食堂5カ所、衣料品店3カ所、事務所2カ所、薬局とベーカリー各1カ所などだ。ベーカリーの場合、過去5年間に男から計100万ウォン(約11万円)以上のパンの代金を受け取っていないことが分かった。衣料品店ではスニーカーがタダで欲しいと要求し、またターミナル内にある食堂では無銭飲食をしていた。

 このような行為がたびたび繰り返されるうち、男は周辺の商店主やタクシー運転手の間で『オオカミ』と呼ばれるようになったが、男はその後、故郷の釜山市機張郡鉄馬面にちなんで「鉄馬オオカミ」と自称するようになったという。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/11/29/2014112900800.html?ent_rank_news
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【韓国旅客船沈没事故】行方不明者家族の待機所における窃盗が未だ横行中wwwwwww

泥棒を働く無関係者だらけの待機所ww



セウォル号行方不明者の家族が集う待機所。

開設当初から横行していた無関係な屑チョンの窃盗が未だ続いているようです。




なかには、子連れの40代のオスが持参したカバンに飲料水やパンを詰め込んで立ち去ったということも。

子供にそういう姿を見せるのが、韓国ならではの英才教育なんでしょうね。



この親子だけが特別ではありません。

韓国塵の子供は、韓国塵の親を見て育つのです。



屑が量産されるだけのこの負の連鎖を断ち切るには、朝鮮ヒトモドキという種を絶えさせるしかないでしょう。




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韓国旅客船沈没事故、心無い市民の「愚行」・・・被害者家族待機所で「盗難・盗み食い」相次ぐ=韓国

 韓国・珍島(チンド)沖の旅客船「セウォル号」沈没事故で、行方不明者の家族や遺族が集まる港に、関係のない市民が押しかけ、備品を盗んだり事故の被害者家族を装って食事をするなどの問題が発生していることが分かった。複数の韓国メディアが5日、報じた。

 事故発生から20日経ち、セウォル号の不明者家族が集まっている珍島室内体育館には、全国から多くの寝具や生活用品が届けられている。しかし現場関係者によると、事故とは無関係の市民が訪れ、行方不明者の家族や遺族のために用意された無料の食事をしたり、救護用品を持ち去る事例が相次いでいるという。

 5日には観光客とみられる40代の男性が子どもと一緒に現場を訪問する姿が目撃されている。この親子はボランティアが提供する食事を取ると、事前に用意していたとみられるカバンに飲料水やパンを20個ほどを詰め込み、立ち去っていた。

 体育館に用意されている寝具、手ぬぐい、美容品などを持ち去る人も多い。4月末には港の公衆トイレに設置されていた大型のトイレットペーパーが紛失する出来事があった。現場では「ソウルの一部の路上生活者が珍島で救護用品“ショッピング”をして帰った」とのうわさも流れているという。

 実際、珍島警察は4月27日に、関係者を装い救護用品などを3回に渡って盗んだ39歳の男に対して拘束令状を出している。

 一部の市民によるマナーのない行動は、これだけではない。好奇心で家族や遺族に近づいて話しかける人や、記念写真を撮影するカップルもいるという。

 韓国のインターネットユーザーらは「手伝うどころか記念写真だなんて…恥ずかしい行動だ」、「悲しくなる」などとマナーのない行動を取る人々を厳しく批判した。

http://news.nifty.com/cs/world/koreadetail/sech-20140507-20140507_00024/1.htm
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本当に屑韓国塵ってやつは、何ものかに成り済ますのが大好きなようですね。

よっぽど韓国塵である己に自信がないのでしょう。


イチかバチかの生まれ変わりに賭けて、さっさと自殺することをオススメしたいものです。




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【ソウル】禁煙法のせいで、売上が激減する飲食店が増加中!

煙草のポイ捨てで無残な姿。ソウルの排水溝


現在、馬鹿の土地では飲食店での暴力沙汰や無銭飲食が増加しているとのこと。

ま、糞チョンならではの糞っぷりですが、ここにきての増加の原因が奮ってます。

その理由は「煙草が吸えない」から。


昨年12月から施行された「禁煙法」が浸透していないせいでこうしたトラブルが起こっているようですね。

それにしても、暴力沙汰や無銭飲食にまで発展するとは、さすが未開の土地って感じです。


日本国内においても路上喫煙したり公共の場で喫煙する馬鹿は少なくありませんが、その多くは在日とみて間違いないでしょう。

当ブログの管理人も喫煙者ですが、糞チョンと思われたくないので絶対に喫煙ルールは守るようにしています。
日本人のみなさん、糞チョンに間違えられるだなんて末代までの恥ですよ。
喫煙者の方は、くれぐれも気をつけましょう。



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飲食店で暴力沙汰や無銭飲食が増加、原因はたばこ規制

「酒を飲んでいるのにたばこが吸えないなんて、話にならない」

 ソウル市蘆原区で14年にわたり海鮮鍋の店を営んでいるAさん(60)は数日前、20代の男性客2人に胸ぐらをつかまれた。Aさんが「店内は禁煙で区庁が取り締まりをしているので、たばこの火を消してほしい」と言ったところ、酒に酔った2人は「取り締まり員もいないのにしつこい」「今すぐ灰皿を持ってこい」などとわめき立てた。Aさんは「私の店だけでなく周りの店も、毎日のようにこんな風に客ともめる羽目になっている」と言ってため息をついた。

 昨年12月に施行されたいわゆる「禁煙法」により、先月1日から面積150平方メートル以上の飲食店や居酒屋が喫煙の取り締まり対象となっているが、たばこ規制を管理・監督すべき自治体はその責任を店主たちに押し付けているも同然だ。取り締まり員が絶対的に足りない上、本格的な取り締まりが始まってから50日が過ぎ社会の関心も薄れていることから、喫煙をいさめ、騒ぎ立てる客に対応するのはすっかり店主の役目となってしまった。

 店主らは「新たな処罰規定を設けて実施する際に反発が起きるのは当たり前なのに、公権力がこれを十分に制御できていないため、店と客のあつれきばかりが深まっている」と不満をぶちまけている。ソウル・江南駅付近の居酒屋で働く従業員(26)は「(自治体は)大々的に取り締まると公言していたが、取り締まり員が客に注意しているのを一度も見たことがない。区庁の職員が通り掛かっただけでも客たちはたばこを隠すだろうが、今は取り締まり員が出てくるのではなく『禁煙法を守らなければ過料を科す』と店主たちを脅しているだけだ」と語った。

 飲食店での喫煙が原因の暴力事件や営業妨害事件も目に見えて増えた。今月14日には、店主にたばこを止められたことに腹を立て、外でたばこを吸って戻り、30分以上にわたり大声で騒ぎ営業を妨害したとして、50代の客2人が在宅のまま立件された。

 警察の関係者は「禁煙法が本格的に施行されて以来、たばこによる客と店主の間の暴力沙汰が2-3倍に増えた。店を閉めるわけにいかず、また店のイメージが低下することを懸念し、殴られても警察に通報できない店主も多いと聞いている」と話した。

 また、店内での喫煙を止められた客たちが皆で店の外に出てたばこを吸い、店主が見ていない隙に飲食代を払わずこっそり逃げてしまうケースもあり、店主たちの悩みの種となっている。蘆原区で20年以上焼き肉屋を経営している店主(65)は「禁煙法の施行以来、無銭飲食で1カ月に20万-30万ウォン(約1万8000-2万6000円)の被害が出ている。禁煙法で喫煙者が減るどころか、暴力沙汰や無銭飲食ばかりが増えた気がする」と話している。

 飲食店が並ぶ繁華街や路地を深夜に最もよく訪れる「公権力」は警察だが、警察には喫煙を取り締まる権限がない。今年3月に軽犯罪処罰法が改正され、その権限が自治体に移管されたためだ。区庁傘下の保健所は専門スタッフを組織して積極的に喫煙を取り締まると公言したが、店主らは「酔った客が増え大々的な取り締まりが必要な午後9時以降に取り締まりチームを見かけるのは極めて困難だ」と嘆く。

 こうした状況に対し、ソウルのある区庁の関係者は「(客の喫煙は)管轄の自治体と店主が共に責任を負うべきもの。綿密な周知・取り締まり活動を行えるよう代案を講じている最中だ」と話している。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/08/19/2013081901262.html
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