韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

焦土化

崩壊間近wwww アメリカの狙いはバ韓国の半導体産業を焦土化すること!?

品質が世界最低のバ韓国・サムスン製半導体


レッドチーム入り目前のバ韓国。



アメリカは最初からそれを予想していた節があり、

バ韓国から半導体産業を引きはがす作戦が綿密に練られていたようです。



ま、当然ですね。


敵国に半導体を好きなだけ作らせるわけにはいきませんから。



アメリカ高官が相次いで訪韓してGSOMIA破棄を引き留めているのは、ポーズにしか過ぎないのでしょう。



外資の撤退、在韓米軍の撤退、バ韓国産業の破壊、とお膳立てはほぼ整いつつあります。




近日中に行われるであろう朝鮮半島焦土化作戦は、

是非とも全編生中継してほしいものです。



その中継画像を見て笑わない者はヒトモドキ確定なので、どんどんぶちロコしていきたいものですねwww



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GSOMIA失効まで残りわずか 米は“制裁”準備 「メモリ製造」引き剥がしで韓国経済壊滅

 韓国が、日韓のGSOMIAを破棄した先には、いばらの道が待ち受けている。米国は事実上、中国の「属国」になろうとしている韓国を「焦土化」するだろう。要人を相次いで派遣して、熱心にGSOMIA破棄を撤回するよう説得しているように見せたのも、それに向けての「警鐘」と考えた方がよい。

 現在、韓国の半導体輸出は、同国の全輸出の20%を占める。サムスン電子1社の時価総額は韓国市場全体の20%以上になる。まずは、その半導体産業を壊滅させるのだろう。

 日本が韓国への輸出管理を強化したのは半導体製造の材料だった。そこには「米国の意志」も透けて見える。日米両政府は、阿吽(あうん)の呼吸で輸出管理強化を決めたはずだ。

 半導体は安全保障に直結する戦略製品だ。韓国が得意とするのは「メモリ」(=情報を記憶する半導体)の製造だ。その2大アイテムは「DRAM」と「NAND型フラッシュメモリ」。世界需要のうち、DRAMの約72%、NAND型フラッシュメモリの約44%を韓国の2社(=サムスン電子とSKハイニックス)で生産している。

 米国がこれを許してきたのは韓国が同盟国だからだ。中国の「属国」になろうとしている国に、世界のメモリの大半を製造させるわけにはいかない。中国に生殺与奪権を握らせるからだ。日本の輸出管理強化は半導体産業を韓国から引き剥がす意味を持つ。

 加えて、ジャーナリストの鈴置高史氏によると、北朝鮮が最近、300ミリの8連装ロケット砲を配備した。射程圏には、サムスン電子の主力工場である京畿道・平沢(ピョンテク)工場と、SKハイニックスの主力工場、忠清北道・清州(チョンジュ)工場が入る。砲撃されれば、世界のメモリはたちまち不足する。砲撃しないまでも「砲撃するぞ」と脅すことができる。

 韓国に、世界の大半のメモリ製造拠点を置くことは安全保障上も問題なのだ。

 その意味でも、半導体製造の韓国依存を止め、韓国から引き剥がす必要がある。だが、そうなれば、韓国経済は壊滅する。

 米国は直ちには米韓同盟を解消せず、韓国が言い出すのを待ち、その間、「焦土化」に向けて韓国の首をじわりじわりと絞めていくはずだ。「在韓米軍駐留費の大幅増額」も、その文脈で考えるべきだ。

 仮に、李氏朝鮮時代に、清帝国の攻撃を受けて降伏させられた「丙子胡乱」(へいしこらん=1636年)という歴史的事情(記憶)から、韓国が「レッドチーム」入りしたとしても、米国の後ろ盾を失った韓国を中国はまともな国扱いすまい。文字通りの「属国」扱いするに違いない。北朝鮮も韓国を下僕扱いする。

 現に北朝鮮は、文大統領が「南北融和の柱」に据えた金剛山(クムガンサン)観光事業についても、「南朝鮮(韓国)が入り込む余地はない」と相手にしていない。

http://www.zakzak.co.jp/soc/news/191122/for1911220001-n1.html
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ついにアメリカ撤退!? バ韓国から在韓米軍第1戦闘旅団が撤退!! 地上戦を放棄して半島を丸ごと空爆するための準備か?

アメリカ軍のバ韓国撤退がいよいよ現実に!


GSOMIAの破棄まで秒読み段階となりましたが、

ここに来て在韓米軍撤退の可能性が現実味を帯びてきました。


トランプ政権が、在韓米軍1個旅団の撤収あるいは削減を検討中とのこと。



この在韓米軍1個旅団は、有事の際に地上戦へ投入される主力部隊。


それを撤退させるということは、地上戦を放棄するというわけです。



つまり、有事の際はバ韓国塵もろともソウル、

ひいては朝鮮半島を焼け野原にするということでしょう。




やはりアメリカも分かっているんでしょうね。


汚物に北も南もなく、完全に焼却するしか消毒できないということを。



この在韓米軍1個旅団の撤収は、計画で終わらせるのではなく、是が非でも実現してほしいものです。



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在韓米軍第1戦闘旅団4500人が撤収の可能性、有事に地上戦に投入される連合師団の主力部隊

 米国のトランプ政権が在韓米軍1個旅団の撤収あるいは削減を強行する場合、第2師団所属の第1戦闘旅団(機械化歩兵旅団)がその最も有力な候補になりそうだ。第1戦闘旅団は在韓米軍における唯一の歩兵部隊であると同時に主力部隊だ。9カ月ごとに米本土から1個機甲旅団が循環配置されている。現時点での第1戦闘旅団の任務は米陸軍第1騎兵師団の第3機甲旅団が担当しており、現在駐留する部隊は今年6月に韓国にやって来た。

 この部隊が削減される可能性が指摘されたのは、9カ月ごとに交代する時期に次の部隊を派遣しないだけで比較的に簡単に削減できるからだ。今の第1騎兵師団第3機甲旅団は来年3月ごろに米本土に戻るが、その際次の部隊が韓国に来なければ、在韓米軍のうちおよそ4500人が自動的に削減される。

 この部隊は歩兵4500人のほか、最新型戦車M1A2SEPを50両以上、最新型歩兵戦闘装甲車M2A3を30両以上保有している。韓国軍の機甲旅団と共に韓米連合師団を構成する中心部隊だ。この部隊が撤収する場合、在韓米軍第2師団は歩兵のいない奇形部隊となってしまう。韓半島有事の際、地上戦に直ちに投入される歩兵部隊がいなくなってしまうのだ。

 第2師団にはこのほかに210火力旅団と第2戦闘航空旅団も所属している。そのうち210火力旅団は北朝鮮にとって最も脅威とされている。1回の攻撃でサッカー場3-4面に相当する広さを焦土化できるMLRS多連装ロケット砲36門と、M109A6自走砲16門などを保有している。非武装地帯(DMZ)周辺に配備されている北朝鮮の240ミリ放射砲(多連装ロケット砲)、170ミリ自走砲など北朝鮮の長射程砲が隠れる陣地などを有事に攻撃することが主な任務だ。京畿道東豆川のキャンプ・ケイシーに配備されているが、当初は漢江以南の京畿道平沢に移転する予定だった。しかしその任務の重要性から当分は東豆川に引き続き配備される方向で計画が見直された。

 第2戦闘航空旅団はAH64アパッチヘリの1個大隊(24機)やUH60・CH47輸送ヘリ数十機などで構成されている。アパッチ部隊は在韓米軍で唯一の攻撃用ヘリ大隊だ。有事に北朝鮮の特殊部隊が空気浮揚艇などを使って海上から進入するのを阻止する任務を主に担当している。在韓米軍のアパッチ部隊はこれまで3個大隊の規模だったが、すでに2個大隊が段階的に撤収し、現在は1個大隊しか残っていない。アパッチ部隊が今後再び撤収すれば、在韓米軍の攻撃ヘリ部隊は韓半島から全くいなくなってしまう。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/11/21/2019112180028.html
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バ韓国のスピーカー攻撃に対し、北チョンが「中止しないとバ韓国を焦土化するニダ!」と警告!!

スピーカーで悪口放送するバ韓国塵ども


DMZでの地雷爆発からというもの、北チョンへの挑発を繰り返しているバ韓国

スピーカーでがなりたてたり、ビラを撒いたりと躍起になっていますが……。


そんな挑発に対し、北チョンが、

挑発を中止しなければ、バ韓国を焦土化するための軍事行動を開始するニダ

と警告したようです。



ま、いつものようにクチだけなんでしょうが、この警告に対してバ韓国がどんな対応を取るのか見物です。



醜い朝鮮ヒトモドキ同士のクチ喧嘩なんてこれっぽっちも面白くありません。

そろそろ盛大に殺しあってくれないものですかね?

ま、北チョンによる一方的な殺戮ショーになるんでしょうがwwwwwww




屑バ韓国塵どもが死にまくる映像を見て大笑いしたいものです。


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中止しなければ「軍事行動」=韓国心理戦に警告―北朝鮮

 朝鮮中央通信によると、北朝鮮軍前線司令部は15日、韓国軍が南北軍事境界線付近で再開した放送による心理戦の中止を要求し、「応じなければ、心理戦の手段を焦土化(破壊)するための軍事行動を全面的に開始する」と警告した。

 司令部は「心理戦放送は、われわれに宣戦布告する直接的な挑発行為だ」と決め付けた。

 韓国軍は10日、北朝鮮軍の地雷で韓国軍兵士2人が重傷を負った事件を受け、報復措置として、南北軍事境界線付近での拡声器による対北朝鮮放送を再開した。

http://news.nicovideo.jp/watch/nw1744386
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バ韓国が焦土化する姿、ぜひ我々の目が黒いうちに見てみたいものです!!



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