韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

爆発

需要急増中の電気自動車用バッテリー、バ韓国企業だけがシェア下落中wwwwwww

電気自動車バッテリー、バ韓国産だけ需要減


バ韓国で作られた電気自動車用のバッテリー。

現在需要増で景気のいい電気自動車用バッテリーの世界市場ですが、バ韓国産のものだけが低迷しているんだとかwwww


当然の結果でしたね。


価格面も品質面も最悪のバ韓国産バッテリーが、高いシェアを獲得できるわけがありません。



いつ爆発するのか分かったものではないので、バ韓国国内でどんどんシェアを伸ばしていただきたいものです。


そして、


朝鮮半島のアチコチで電気自動車が爆発炎上……。


そんなニュースが連日飛び込んできてくれることを祈ってますwwww


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EV用バッテリー市場 韓国企業のシェア低迷=中国・日本勢が躍進

 昨年の世界の電気自動車(EV)用バッテリー市場で、中国と日本の企業が急速な成長を続ける一方、韓国ブランドは不振だったことが4日までに分かった。中国企業は自国政府の政策的支援で技術力を確保して韓国企業の追い上げを退けており、格差がさらに広がるのではないかとの懸念も出ている。

 エネルギー業界専門の市場調査会社、SNEリサーチによると、昨年1~11月の世界のEV用バッテリー出荷量は計7万6950MWh(メガワット)相当で、前年同期間(4万4522メガワット)比72.8%増加した。

 メーカー別では日本のパナソニックが前年比113.0%増の1万7606メガワットで1位を記録し、中国の寧徳時代新能源科技(CATL)が同111.1%増の1万6176メガワット、比亜迪(BYD)が同105.2%増の9359メガワットで後に続いた。

 韓国のLG化学は6183メガワットで4位に入ったが、増加率は前年比42.2%にとどまった。サムスンSDIは同26.1%増の2731メガワットで、前年の5位から6位に後退。日本のオートモーティブエナジーサプライ(AESC)が同113.6%増の3568メガワットで5位に入った。

 出荷量上位8社のうち、3桁台の成長率を記録できなかったのは韓国の2社のみだった。

 これにより、LG化学の市場シェアは前年(9.8%)から1.8ポイント下落した8.0%にとどまり、サムスンSDIも4.9%から3.5%に下落した。

 中国・日本企業の躍進が続く反面、韓国企業は頭角を現すことができなかった。

 SNEリサーチは報告書で「昨年11月には中国系企業がトップ10に7社含まれ、日本のパナソニックとAESCも平均以上の成長率でシェアを高めた」とし、「このような傾向が12月も続き、LG化学とサムスンSDIへのプレッシャーが続くと推定される」と見通した。

 一方、韓国の2社はグローバル自動車メーカーに製品を供給してトップ圏への浮上を狙っている。

 業界関係者は「EV市場は急速に成長しており、韓国企業の技術力が優れているため今年からはシェアが急上昇するとみている」としながら、政策的な支援も必要だと指摘した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/01/04/2019010480088.html
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バ韓国・アシアナ航空機、ロスの国際空港で火災事故!!! 原因は無申告のリチウム電池!!!!

ロスの空港で、バ韓国・アシアナ航空機が火災


ロサンゼルスの国際空港で、アシアナ航空機が火災事故を起こしていました!!


荷物の中にあったリチウム電池が突然発火していたというのです!


しかも、

そのリチウム電池は貨物の申告リストに無記載だったんだとか!!



やはり屑チョンどもが運行する航空機はいつ爆発するか分かったものではありません。

自国の空の安全を守るために、バ韓国の航空機を完全に排除しなければなりませんね。

そのためにも、一刻も早くバ韓国との国交を断つべきでしょう。



朝鮮半島上空で航空機が墜落して、屑チョンどもが大量死してくれることは歓迎ですけどwwwww


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アシアナ貨物機で火災、原因は無申告のリチウムバッテリー=韓国ネットから非難の声

 2018年12月20日、韓国・KBSによると、米国・ロサンゼルス国際空港で2日、韓国・仁川空港から到着したアシアナ航空の貨物機の荷下ろし中に荷物が発火し、火災が起きた。 

 記事によると、貨物機から荷下ろしをしていたフォークリフトが荷物の箱を破損した際に発火した。原因は箱に入っていたリチウムバッテリー30個だったが、貨物の申告リストには無かったという。爆発性のあるリチウムバッテリーは危険物として分類されなければならず、危険性が高い場合は航空運送が制限されることもある。操縦士らは、「命に関わる状況だった」と話しているという。 

 アシアナ航空側は「荷主がリチウムバッテリー30個を、機器に付属しているバッテリーだと虚偽の申告をした」と話しているという。しかし監督部処は「貨物の運送状のみを確認するのが慣行であり、虚偽申告はどうすることもできない」との立場だという。国土交通部の関係者も「確認の手続きはあるが、荷物をX線で調べても、それが危険物かどうか確実に判断することはほぼ不可能」と話しているという。 

 2011年にもアシアナ航空機の貨物機にリチウムバッテリーと引火性物質が搭載され、それにより火災が発生して機体が墜落し2人が死亡する事故が起きていた。アシアナ航空はそれから7年間リチウムバッテリーの運送を中止し、今年の4月から運送を再開したが、再びこのような火災事故が起きた。 

 これを受け、韓国のネット上では「荷物の持ち主が正直に申告をしないとどうしようもできないだなんて、会社と政府のレベルの低さが恥ずかしい」「X線で発見できないって?かばんに入っているモバイルバッテリーも全部見つかるっていうのに」「航空会社はきちんと1つずつ荷物の確認をしないで、荷主の言葉だけを信じて…。事故が起きたら全部責任取るつもりなの?それとも今回のように荷主のせいにするの?お金をもらってやっている仕事なのに、責任感がない」とアシアナ航空を非難する声が多く上がっている。 

 一方で、「アシアナ空港も確認が甘く問題だが、1番の問題は虚偽の申告をした人だ」「本当に人間性がどうかしている。自分勝手だ。テロ犯と同じようなものだ」「これは荷物の内容を正確に申告しなかった荷主が責任を負うのが正しいと思う」と荷主の責任を問うコメントも寄せられている。

https://www.recordchina.co.jp/b673357-s0-c30-d0035.html
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【お笑いバ韓国軍劇場】次世代潜水艦にサムスン製のリチウム電池を採用するニダ!!!!!

バ韓国次世代潜水艦にサムスン製のリチウム電池が搭載される


バ韓国防衛事業庁が、

「次世代の潜水艦にサムスン製のリチウム電池を搭載する予定ニダ!」

と発表していました。




いやぁ、コレは見ものですなぁwwwww



いつどこで発火するのか分からないサムスン製電池が、潜水艦に採用されるとは!!


発火のタイミングは海中深くに潜っている時にお願いしたいものです。

そのまま海の藻屑となること間違いナシですからねwwww



やはり屑チョンどものDNAは自殺に向かうように設計されているのでしょうね。



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韓国が潜水艦にサムスンのリチウムイオン電池を採用

 2018年11月20日、米国防専門誌「ディフェンス・ニュース」は、韓国防衛事業庁の発表によると、韓国は次世代潜水艦にリチウムイオン電池を搭載する予定だと伝えた。従来の鉛蓄電池と比べ潜水時間を2倍に伸ばせるという。 

 記事は、「韓国防衛事業庁は、現在の通常動力型潜水艦をリチウムイオン電池に変更する方針であることを発表した。30カ月にわたる研究開発を経て、大型のリチウムイオン電池の開発に成功し、すでに技術性能評価に合格しているという」と伝えた。 

 その上で、サムスンは世界最大のスマートフォンメーカーであると紹介。スマートフォンにはリチウムイオン電池が使用されているため、サムスンは世界最大のリチウムイオン電池供給業者でもあるとした。そして「韓国は、次世代潜水艦KSS―3を建造中で、現在のところ3隻が進水したが、別の3隻の潜水艦にはリチウムイオン電池を採用する」と伝えた。 

 韓国防衛事業庁によると、リチウムイオン電池は値段が高いのに不安定であると考えられていたため、これまでは潜水艦に使用していなかったが、長年の研究開発によって満足できるだけの安全性を確保できるようになったという。 

 関係者は、「潜水艦用のリチウムイオン電池は、まず安全性が重要だ。ある程度蓄電量を減らすことでより高い安全基準を確保できた。また、新たな電池は爆発や海水、火災、及び極端な温度などの劣悪な条件でのテストも経験している」と語ったとのこと。 

 しかし記事は、日本の潜水艦はすでにリチウムイオン電池を採用した潜水艦を運用していることを指摘。「そうりゅう型潜水艦は、すでにGSユアサが開発したリチウムイオン電池を使用している」と紹介した。

https://www.recordchina.co.jp/b663982-s0-c10-d0062.html
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バ韓国の貯油所爆発火災! 300メートル離れた所から飛ばされた熱気球(天灯)が原因だった!!

バ韓国貯油所の火災は熱気球(天灯)が原因


昨日、お知らせしたバ韓国の貯油所火災。




その火災の原因が分かったようです。



貯油所近くの工事現場で働いていたスリランカ人が熱気球(天灯)を飛ばし、

貯油所施設の芝生に落下。

その火が換気口に入って、ガソリンタンクが爆発したとのこと。



いやぁ、さすがバ韓国ですなぁ。



火気厳禁の施設にもかかわらず、外部のちょっとした要因で簡単に爆発してしまうんですからwwww




それにしても、何でもかんでも発火しやすい屑国家ですね。

車にしろ、スマホにしろ、貯油所にしろ……。

そして火病wwwwwwww


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韓国貯油所火災、重失火容疑でスリランカ人逮捕

 京畿道高陽市(コヤンシ)で発生した貯油所揮発油タンク爆発事故は20代のスリランカ人が飛ばした熱気球(天灯)のためであることが分かった。京畿道(キョンギド)高陽警察署は8日、重失火の疑いでスリランカ国籍のA(27)を逮捕し、取り調べを行っていると明らかにした。 

 警察はAが火災発生直前の7日午前10時50分ごろ、高陽市大韓送油管公社京仁(キョンイン)支社貯油所付近にある江梅(カンメ)トンネル工事現場で天灯を飛ばし、貯油所揮発油タンクの火災を招いたとみている。 

 警察によると、Aが飛ばした天灯が貯油所の芝生に落ちて火災が発生したという。この火がガソリンタンクの換気口を通じて内部に入り爆発が起きたと警察は見ている。江梅トンネル工事現場と貯油所の距離は約300メートル。 

 警察は事故当日の近隣の防犯カメラ映像を確認する過程で、貯油所の芝生に天灯が落ちて火災が発生する場面を確認した。その後、天灯が飛んできた方向などを追跡してAが天灯を飛ばしたことを確認し、この日午後4時30分ごろ緊急逮捕した。 

 警察が調べた結果、非専門就職ビザ(E-9)で入国したAは火災が発生した貯油所近隣のトンネル工事現場で働く労働者と確認された。警察関係者は「Aは好奇心で天灯を飛ばしたと話した。しかし放火の可能性がないかも調べている」と伝えた。 

 7日午前10時56分ごろ発生したガソリンタンク爆発火災は16時間後の8日午前3時58分ごろ完全に鎮火した。

https://japanese.joins.com/article/884/245884.html?servcode=400&sectcode=430&cloc=jp|main|top_news
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