韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

爆発

キチガイ沙汰ww 有事の際、サムスン製スマホで戦闘指揮をとるバ韓国軍www

サムスン製のスマホで戦うバ韓国軍


有事の際、バ韓国軍はサムスンの「ギャラクシーS20」で戦闘指揮をとることになったようです。


冗談みたいな話ですが、どうやら本気のようですねwww


リアルタイムで戦闘状況を共有し、各小隊を指揮するという流れのようです。


いつ爆発するか分からないものに、戦闘を左右する重要な役目を負わせるとはwwww


さすがキチガイならではの発想ですね。



もし、爆発せずに機能したとしても、実際に動くのは腰抜けバ韓国軍です。

スマホを放り出して敗走することは間違いありません。



こんな机上の戦略に大金を投じるとは……。


結局サムスンを始めとした一部の企業が大儲けして終わりでしょうね。



-----------------------
韓国軍、戦争が起きたらサムスン「ギャラクシーS20」で特殊戦を指揮

 実際の戦争もスマートフォンでやる時代の幕が開けた。今後、韓国で戦争が起きたら、韓国軍は「サムスン・ギャラクシーS20」スマートフォンを通して特殊戦を指揮する。

 防衛産業界が20日に明らかにしたところによると、防衛事業庁(防事庁)は「商用スマートフォン基盤小部隊戦闘指揮システム」構築のため、事業入札に応じたLIGネクスウォン、ハンファ・システムの中からLIGネクスウォンを最終選定した。

 この事業の目的は、最新のスマートフォンと無線機を連結し、戦闘員相互間の戦闘状況をリアルタイムで共有することだ。各小隊以下の戦闘員に個人戦闘指揮システムを適用し、戦場での優位を占めることを目標とする。伝統的な無線システムより軽量化、暗号化されたシステムで戦場の状況に関する情報をリアルタイムで共有し、機動戦を指揮統制できる。

 音声やデータ通信を通して敵の状況についての情報、戦闘・射撃命令、状況報告および警報の伝達など、効果的な戦闘遂行と作戦指揮が可能だ。指揮統制、非定型電文、防空・化生放(CBN)警報などの緊急電文の送受信と文字化の機能もサポートする。

 これにより、作戦隊員が複雑な地形で方向を定めたり部隊との通信途絶が発生したりする場合に有用だ。防事庁はまず年内に、陸軍および海兵隊の部隊を選抜して180セットを配分し、試験運用を行う。今後、特殊戦を遂行する全部隊へ順次普及していくことが予想される。

 ここでLIGネクスウォンは、防事庁が提示した条件に合わせ、ギャラクシーS20を基盤とした戦闘指揮システムを構築する計画だ。先ごろサムスン電子が米国防当局に供給したギャラクシーS20の軍事用モデル「ギャラクシーS20タクティカル(TE)」に類似した形態になる見込みだ。

 ギャラクシーS20TEは、サムスン電子の2番目の軍事用スマートフォン。米国防総省と共に企画・開発した。サムスン電子は、過去にも軍事用スマートフォン「ギャラクシーS9タクティカル・エディション」を開発し、米軍に供給した経験を持つ。

 ギャラクシーS20TEは、ディスプレー・プロセッサー・メモリー・カメラ・サイズおよび重量などのスペックは一般のギャラクシーS20モデルと同一だが、耐久性やセキュリティー性能を強化しているのが特徴。山岳、ジャングル、砂漠など地形地物を問わず使用できる特殊ケースを取り付ける形態になっている。

 この製品は、自動タッチ感度調節機能によりグローブをはめたままでもディスプレー操作が可能だ。機器の画面を、胸部に取り付けた状態から横モードへ簡単にロック解除できる。ボタンを押せば、最もひんぱんに使うアプリを素早く実行する。

 ギャラクシーS20TEは、特に多様な軍事作戦に必要なSW機能が搭載された。▲夜間暗視装置を着用した際、ディスプレーを自動で点灯したり消したりできる「ナイトビジョン・モード」▲秘密作戦時に敵に見つからないよう、LTE(ロングターム・エボリューション)やRF(ラジオ波)など無線信号を安全に遮断できる「ステルスモード」▲暗い場所でも鮮明に作戦映像を撮影し、共有できる「インテリジェンス・キャプチャーモード」だ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/11/21/2020112180029.html
-----------------------


あのキチガイどものことですから、戦争中でもフリーWi-Fiの環境を求めてきそうです。

戦争中でも、エロ動画を見ることに必死となるでしょう。




韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















またもやバ韓国・現代自動車に欠陥!! 突如ブレーキが不能になるケースが多発中www

ブレーキが突然不能になるバ韓国の現代車


バ韓国・現代自動車製の電気自動車。

バ韓国国内にとどまらず、世界中でバッテリーが炎上しているわけですが……。



今回、また新たな欠陥が発覚していました。



なんとブレーキに欠陥があり、走行中に突然不能状態になるんだとか!!



さすが屑チョン製wwww


そもそも、ヒトモドキの分際で電磁式ブレーキを採用しているのが間違いです。



車体の床から足を出し、足ブレーキで止めるというのがきゃつらにはお似合いですね。



こんな素晴らしい車は、是非とも朝鮮半島中に広めるべきでしょう。


法令で外車に乗るのは禁止にして現代車だらけにすれば、かなり効率的に除鮮作業が進んでくれるはずですwww



-----------------------
現代車コナ電気自動車、ブレーキ不能で時速150km

 2020年10月13日午前、慶尚南道密陽(キョンサンナムド·ミルヤン)のある道路で、石垣に衝突して転覆したコナ電気車の姿。運転手は、「当時、ブレーキが利かない状態で、やむを得ず壁に突っ込むやり方で止まった」と話した。

 国内外で14回発生した火災で、最近大規模リコールされたコナ電気車で、今回は電子式ブレーキが利かないという議論が起きている。被害事例が相次いで届け出られていることを受け、国土交通部傘下の自動車欠陥調査機関である韓国自動車安全研究院が調査に着手したことが17日、確認された。

 自動車安全研究院は、コナ電気自動車とハイブリッド車に対する電磁式ブレーキ関連の欠陥申告が増えていることを受け、7月から欠陥の可能性を判断する技術分析調査に乗り出した。自動車安全研究院の関係者は「申告に欠陥が疑われるような特異点や傾向があると判断して行った調査」とし「現代車から関連資料を提出してもらって調査中」と明らかにした。

https://auto.v.daum.net/v/20201117170052848
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















バ韓国の"断熱材"工場で大規模火災発生!!!!!!!!!!!!

バ韓国の断熱材工場で大規模火災


本日、バ韓国の断熱材製造工場で火災が発生していました。


消防車42台が出動するというかなりの大規模火災だったようです。



しかし、とても残念なことに死傷者はゼロ匹とのこと。



今回の火災で分かったのは、


バ韓国製の断熱材はよく燃えるということwwwww



何もかもが発火するバ韓国なので、当然のことでしたね。


-----------------------
断熱材製造工場で火災、1時間後に鎮火…人命被害はない=韓国安山市

 30日午後4時33分頃、キョンギ(京畿)アンサン(安山)市サンノク(常緑)区にある断熱材製造工場で火災があり、1時間後にほとんどの火は鎮火された。

 消防当局は、指揮車などの消防装備42台、消防人員115人、化学救助隊を投入して、同日午後5時28分頃に大きな炎を鎮火した。

 火は積載された発泡スチロールから最初に発生したものと消防当局は推定している。

 人命被害はないが、積載された発泡スチロールと工場棟の一部が焼けたことが分かった。

 午後4時53分頃に発令された「対応1段階」は、ほとんどの火が鎮火された後の午後5時51分頃に解除された。

 火災が起きた工場は、建築用断熱材(発泡スチロール)製造工場で、延べ面積約2989m2の1階建の建築物5棟で構成されている。

 消防当局は、火を完全に鎮火でき次第、正確な火災の経緯と被害規模を把握する予定だ。

 「対応1段階」は、中大型の建物、工場、商店街など人命被害が懸念される火災に対する対応として、管轄消防署長が現場指揮官を務める。

https://www.wowkorea.jp/news/korea/2020/1030/10275541.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















【殺傷能力が劇的に向上!】バ韓国が一度の充電で1000キロ走れるバッテリーを開発!!

バ韓国の電気自動車は爆発機能を搭載


バ韓国の研究チームが、1度の充電で1000キロ走れる電気自動車用バッテリーを開発したそうです。


ほぉ、凄いですねぇ。



是が非でもバ韓国製の電気自動車すべてに搭載してほしいものです。



それだけエネルギーを溜めるのですから、“発火”事故なんていう生易しいものは発生しなくなるでしょう。


毎日のようにアチコチでバ韓国製電気自動車が“爆発”するwwww



そんな未来が容易に想像できます。



殺傷能力が高まったことに対し、最大限の賛辞を送りたいものです。



-----------------------
韓国の研究チームが「一度の充電で1000キロ走れる」バッテリー開発=ネット「韓国の技術にびっくり」

 2020年10月15日、韓国・朝鮮ビズは、韓国の研究チームが一度の充電で1000キロ走れる電気自動車用バッテリーを開発したと報じた。

 記事によると、蔚山(ウルサン)科学技術院(UNIST)とサムスン電子総合技術院の共同研究チームはこの日、セラミック素材のリチウム空気電池を開発し、商用化の難題と指摘されてきた電池の寿命低下問題を解決したと発表した。

 リチウム空気電池は、現在さまざまな電子機器や電気自動車に使われるリチウムイオン電池に比べて10倍以上のエネルギーを貯蔵できる。また、空気中の酸素を電極材として使うため、金属素材を使うリチウムイオン電池より軽量化の面でも有利とされ、軽くて長く走る次世代軽量電気車電池として注目されているという。

 しかし、リチウム空気電池は作動過程で活性酸素が発生し、電池の寿命が落ちるという慢性的な問題点を抱えてきた。そこで研究チームは、電池内部の有機物質を高性能セラミック素材に変えることで電池の寿命を画期的に向上させ、これまで10回未満だった充電・放電寿命を100回以上に改善したという。

 共同研究チームの研究結果は、エネルギー材料分野の著名な学術誌「アドバンスド・エネルギー・マテリアルズ」(Advanced Energy Materials)の表紙論文に選ばれ、13日に出版されたという。

 これを受け、韓国のネット上では「一回の充電でソウル~釜山間を往復できる技術を開発するとは、韓国の技術力にびっくり」「大仕事をやってのけた韓国の科学者らに大きな拍手を送りたい」「韓国はサムスンのおかげで持ちこたえている」など喜びの声が上がり、「それなのにノーベル賞受賞者が出ないのが不思議。とにかく技術流出と特許管理をしっかりして」との声も。

 一方で「電池の充電・放電寿命が100回…。まだ実用化にはほど遠い」「それより電気自動車の値段を下げた方がいい」「開発ばかりするのではなく、実用化とリーズナブルな値段で中国製を追いやろう」「毎回開発の記事は目にするけど、実用化の記事は見たことがない」などと指摘する声も寄せられている。

https://www.recordchina.co.jp/b845117-s0-c30-d0127.html
-----------------------


あれ? 屑チョンどもは爆発炎上の心配をしていないようです。

自分たちにとって都合の悪いことは、記憶から完全に消えてなくなっているせいでしょうね。



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る