韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

爆発

19年かけて開発中だったバ韓国のK-11小銃、ようやく鉄くず判定されて事業中止にwwww

自国の兵士を殺傷する能力に長けたバ韓国のK-11小型小銃


バ韓国が20年近くを費やして製造したバ韓国製複合小銃のK-11。


その開発事業が中止になるようですwwww


故障も多く、突然の誤作動で爆発するなど、自国の兵士の殺傷力の高い小銃だっただけに残念ですなぁ。




ちなみに、この鉄くずに投じられた予算は1100億ウォン!


命中率6パーセントという代物なのに、開発に携わっていた屑チョン12匹が勲章をもらったり表彰を受けたりしていました。



いやぁ、本当に残念です。

有事の際、使い物にならないK-11を抱えて死んでいく屑チョンが見られなくなるんですねwwwww


これに懲りず、バ韓国製の武器製造にもっと力を注いでほしいものです。




今回の失敗は予算が足りなかったからなのでは?

10数倍くらいに予算を増やし、次こそはバ韓国製武器の完成を目指してみてはいかがですかねwww



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命中率は6%?「名品」と言われた韓国の兵器開発事業が中止へ

 2019年10月1日、韓国・KBSは、韓国軍が進めていたK-11複合小銃開発事業について「6%というとんでもない命中率から事業中止の通告を受けた」と報じた。

 報道によると、K-11複合小銃は「韓国の技術で開発された名品兵器」と宣伝されてきた。開発のため19年間で投入された予算は1100億ウォン(約98億円)以上に及ぶという。

 しかし、5月の射撃テストでは50発中有効だったのはたった3発で、命中率はわずか6%だった。実は量産から1年後の2011年にも命中率は8.8%だったが、韓国国防部は合格判定を出していたという。

 2014年には大統領府と検察もその性能を問題視していたが、国防部と合同参謀本部は事業をそのまま進めた。その結果、亀裂5回、爆発2回、原因不明の誤作動2回など事故が相次いだというが、K-11開発に携わった12人が勲章や表彰を受けたという。

 こうした事態を受け、監査院は先月に「事業撤退」を通告した。防衛事業庁は今月中に最終結論を出す予定という。

 これを受け、韓国のネット上では「私たちの税金で、BB弾より劣る開発をしてたってこと?」「K-9自走砲もそうなのに今度はK-11小銃?国産兵器で自主国防?不正にまみれた国産兵器で死んでいく韓国軍兵士のニュースはもう見たくない」など批判コメントが相次いでいる。

 一方で「テストでは500メートル先の標的を狙ったんでしょ?それで6%ならすごいんじゃない?」「だってまだ開発途中でしょ?」など擁護意見もなかなか多い。

 あるユーザーからは「先進国も研究開発には数多くの試行錯誤がつきもの。短期成果を期待していては、研究開発がうまくいくはずがない」との声も上がっている。

https://www.recordchina.co.jp/b729300-s0-c10-d0127.html
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バ韓国の港で輸送船が大爆発!!! さぁて、屑チョンの死傷者数は?

バ韓国の港で大爆発!!!!!


バ韓国の港に停泊していた輸送船が突然爆発していました!!


隣の船にも燃え移るという大規模な爆発です。



幸いにも外国人乗組員は全員救助されたとのこと。



屑チョンの死者が出ていないのがとても残念で胸が痛みます。




事故の原因は究明中とのことですが、なんらかの形で屑チョンが関わってるのは間違いないでしょうね。



消火活動中の二次被害で1匹でも多くの屑チョンが死んでくれませんかねぇ?



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停泊中の輸送船が爆発 乗組員は全員救助 9人けが 韓国

 韓国南部で停泊中の輸送船が爆発・炎上し、隣の船にも燃え移り、乗組員9人がけがをしました。2隻の船には、大量の石油製品が積み残されていて、再び爆発が起きるおそれもあり、消火活動は難航しています。

 韓国南部のウルサン(蔚山)で、28日午前11時ごろ、港に停泊していた石油を運ぶ輸送船で爆発が起きて炎上し、火は隣に停泊していた輸送船にも燃え移りました。

 双方の船にいたロシア人やフィリピン人など外国人46人の乗組員は全員救助されましたが、消防によりますと、これまでに9人がけがをしたということです。

 2隻の船には石油製品が大量に積み残されていて、再び爆発が起きるおそれもあり、消防車60台以上が出て消火活動に当たっていますが難航しているということです。

 韓国メディアは、爆発が起きた輸送船は、修理のためにウルサンの港に入港していたと伝えています。

 爆発が起きた当時、船を動かすためのガスを注入する作業が行われていたとみられ、警察と消防は爆発の原因について調べています。

 爆発の瞬間を自動車の車内からとらえた映像では、巨大な火柱が立ち上り、急激に大きくなっていく様子が確認できます。

 また、車内では「熱い、熱い。車をバックして」と慌てて叫ぶ声が響いて緊迫した様子も伝わってきます。

 車は爆発現場から数百メートルほど離れたところを走っていたとみられますが、車内にいた人たちが熱を感じるほど、爆発が激しかったことがうかがえます。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190928/k10012103151000.html
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タイの港に停泊中のバ韓国・コンテナ船、突然爆発して大炎上!!!!!!!!

バ韓国・高麗海運のコンテナ


タイ東部の港に停泊していたバ韓国海運会社のコンテナ船。

その船に乗せられていたコンテナが突然爆発していました!!!!!!


この爆発で港湾労働者が大勢負傷していたとのこと。



残念ながら屑チョンは1匹も死んでいなかったようです。


どうやら化学物質が搭載されていたコンテナが爆発したようで、

周辺住民が避難しなければならない事態になっていました。



本当に糞迷惑な連中ですね。


バ韓国製の車やスマホは、いつどこで爆発してもおかしくない不良品ばかりです。



コンテナも同様にいつ爆発するか分かったものではないので、

バ韓国関連の船舶を入港させるのは自殺行為みたいなものですねwwwwww



ヒトモドキどもが死に絶えればこのような事故は激減するので、

一刻も早く害獣どもを根絶やしにしたいものです。



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タイ東部の港で韓国海運会社のコンテナ船が爆発…25人負傷

 25日午前、タイの港に停泊中だった韓国の海運会社所属のコンテナ船で爆発が発生し少なくとも25人が負傷した。 

 在タイ韓国大使館と現地メディアによると、同日午前6時55分ごろタイ東部レムチャバン港に停泊していた高麗海運所属の1万6000トン級コンテナ船「KMTC香港」に載せられていたコンテナが爆発した。 

 当時船には船長をはじめとする韓国人船員5人と、中国人・ミャンマー人船員14人が乗っていたが人命被害はないという。 

 また、バンコクポストは消火作業を行っていた港湾労働者40~50人がやけどや目の炎症などにより病院で治療を受け、港があるシラチャ地域に「危険地帯」が宣言されたと報道した。 

 目撃者によると、激しい音とともにコンテナが爆発した後に黒い煙が空に立ち上り正体不明の白い粉が港周辺に飛び散った。 

 火災発生から9時間ほどで沈静化したが、コンテナを搭載していた船舶内の隔室などからは煙が出続けていた。 

 爆発事故が起きたコンテナのうち一部に危険な化学物質が積載されていた恐れがあり、周辺住民が避難したりもした。当局は港が位置するチョンブリー県を「赤色警報地域」に指定し、地域住民らにマスクの着用を勧告したほか、現場近くの住民には室内にとどまることを勧告した。 

 事故原因は明らかになっていないが、タイ警察は船員らに対し爆発したコンテナに化学物質が積載されていなかったかなどを調査中だと現地メディアは伝えた。

https://japanese.joins.com/article/756/253756.html?servcode=400&sectcode=430
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【吉兆】白頭山に噴火の予兆アリ! バ韓国全域に灰が降る可能性も!!!!!

朝鮮半島の白頭山に噴火の予兆! 死に絶えろバ韓国塵ども


朝鮮半島北東部にある白頭山

標高2744メートルのこの火山に、

噴火の予兆が発見されたようです!!



噴火の規模はかなり大きいようで、シミュレーションによるとソウルにも被害を及ぼすとのこと。


自然の力で朝鮮半島が火の海となり、ヒトモドキが大量死するというのが理想形ですねwwww



この日本にもある程度の被害が及ぶようですが、

朝鮮ヒトモドキが大量死してくれるのだから喜ぶべきでしょう。


噴火の前に、世界中に散らばっている屑チョンどもを半島に送り返しておきたいものですね。



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白頭山で爆発の兆候

 今回は白頭山の火山爆発に関する内容だ。白頭山は946年に火山爆発したとされるが、それは「紀元後、地球上で最も強力な爆発」として記録されている。韓国も気流の方向如何によっては全域に火山灰が落ちる可能性がある。 

 浦項工科大学のある教授(環境工学)は、「白頭山の天池(チョンジ)の下のマグマ層は、アクティブ状態になっているという点では専門家の間で意見の相違がない」とし、「946年の爆発の100分の1程度の爆発でも300万人の北朝鮮住民が直接被害を受けるだろう」と語る。特に咸鏡北道全体と両江道のほとんど、それに咸鏡南道の一部地域が致命的な被害予想区域にはいる。 

 さらに大きい問題としては、韓国も安全圏ではないという点。白頭山の天池には20億トンを超える水が存在する。高温の鍋に急に水を注げば飛沫が四方に飛びちって爆発的に湯気が湧き上がるように、1000度以上のマグマが天池にいっぱい溜まっている水と出会えば、最悪の結果が起こりうるということ。水は瞬間的に気化して水蒸気に変わり、マグマは急冷してバラバラの溶岩の塊に変わる。とてつもない爆発現象が生じるというわけだ。 

 数値シミュレーションモデルの結果、最も大きな被害を蒙る地域は北朝鮮と日本の北部地域となりそうだ。気流によっては、韓国も灰で覆われる可能性は多分にある。釜山大(地球科学教育)などの研究者が、過去10年間のデータをもとにシミュレーションを行った結果、ソウルの一部と、江原道、慶尚北道の北部地域にも被害が予想されるという。北風が強く吹くと、火山噴火後9時間ほどで韓国全域に灰が落ちることにもなると予想されている。

 さらに中国の学者たちの研究によると、2002~2006年、白頭山は天池の火山ガスの中の二酸化炭素の濃度が99%にまで達し、マントル由来のヘリウム濃度が高い値を示していたということだ。最近は二酸化炭素とヘリウムの指標は多少安定したレベルを保っているが、周囲の温泉の温度は着実に上がってきており、あるところは80度にもなっていることが分かっている。地震の回数もここ最近急増傾向にある。 

 このように、白頭山の尋常でない現象を示す資料は多いが、最も重要な観測はほとんど行われていないのが実情。北朝鮮は機器が不足しており、韓国の研究者は北朝鮮訪問が難しい状況ときている。 

 中国は1999年に長白山(=白頭山)火山観測所を設立し、継続的に火山活動を監視中であるが、韓国には資料の即時公開はしていない。北朝鮮の専門家の要求により、民間レベルでの国際共同研究のモメンタム(動き)があったが、南北関係などの影響を受け、安定した研究は行われていない。 

 2011年に結成された白頭山地球科学グループ(MPGG)に参加しているジェームズハモンド英国ロンドン大学教授は、「白頭山は非常に特異な火山である」とし、「火山爆発の危険を少しでも最小化するためには、早急な白頭山の研究が是が非でも必要だ」と強調する。 

 4月15日に韓国の国会で開かれた「目覚める白頭山火山、いかに対応すべきか」という会議でも、南北共同の研究が必要だという結論だったようだ。韓国の把握するデータのすべては、中国から提供してもらったデータであり、それも1年前のデータであるというから、韓国としてはせんかたなしといった心境だろう。 

https://www.recordchina.co.jp/b704760-s116-c30-d1116.html
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