韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。


特別調査委員会

「ウリに公務員の地位を保証するニダ!」、バ韓国・セウォル号の特調委が発火中!!!!!!!

ゴネ得を狙うセウォル号の調査委委員会ども


先日、バ韓国のセウォル号の特別調査委員会が活動期限を迎えていました。

これに対し、所属していた調査官42匹が猛反発!!


「ウリに公務員の地位を与えるニダ!」

「もっと給料を寄こすニダ!!」


……と顔を真っ赤にしているようです。


ゴネ得を狙い、この調査官どもはいまだ事務所に出勤し続けているんだとかwwwwww


遺族様どもと同様、一生遊んで暮らせるだけの金が欲しくて仕方ないんでしょうねぇ。

名前ばかりの調査ばかりで、何一つ結果を残せていないというのにwwwww


ま、いかにもバ韓国らしい日常風景ですね。


-----------------------
韓国、セウォル号遺族らが政府を提訴「真相究明は終わらない」=韓国ネット「また始まった」「遺族らはいつまで苦しむ?」

 2016年10月17日、韓国・ニューシスによると、韓国政府が14年4月に起こったセウォル号惨事を調査している「4・16セウォル号惨事特別調査委員会(特調委)」の活動期限を9月30日と通知した中、これに反発する特調委所属の調査官らが韓国政府を相手に「公務員の地位確認及び報酬支給請求」訴訟を起こし、活動期間について裁判所の判断を受けることにした。

 17日午前11時ごろ、特調委所属の調査官ら42人はソウル市内で会見を開き、「政府は特調委の活動期限に対する法的根拠を明らかにしなかった。セウォル号特別法によると、特調委の活動期間は『構成を完了した日から1年6カ月』であり、まだ6カ月ほど残っている」と主張し、「調査活動が途中であるにもかかわらず、一方的に終了を告げた政府の決定を受け入れられない」と訴えた。

 特調委の調査官らは政府が活動期間終了を通知した後もソウル市内の事務所に出勤して業務を進めてきたが、政府は6月30日以降、これに対する報酬及び特調委への支援金を一切支給していない。

 これについて、韓国のネットユーザーからは「また始まった」「何もしていないくせに、国民の税金を搾り取るつもり?」「今までの調査で何を明らかにした?中間発表もないのに、国民が納得できるわけない」「今後は自分の金で調査してほしい」「バスの火災事故とセウォル号事故の違いは?」「まるで金の亡者。セウォル号事故で亡くなった子供たちが空で泣いている」など、特調委に否定的なコメントが多く寄せられた。

 一方で「真実は沈まない。最後まで戦ってほしい」「なぜこの国は罪を犯した人が堂々とし、被害者が批判されるのだろうか?」「政府はなぜ事故に関する情報を隠そうとする?遺族らはいつまで苦しまなければならないのか…」「真相究明に反対したり、船体の引き揚げを妨害する人が犯人だ」など、特調委を指示するコメントもみられた。

http://www.recordchina.co.jp/a152867.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








【さすがバ韓国!】セウォル号特別調査委員会、調査結果「白紙」のまま活動期間終了wwww

セウォル号特別調査委委員会が活動終了


セウォル号沈没の真相を明かすとして鳴り物入りで設置された「セウォル号特別調査委員会」。

その委員会が、活動期間を終えたようです。


結果は……、

211件の調査課題うち、

210件が未完のままとのことwwwwwwwwwwwww

調査結果をまとめるハズの白書も、書くことがなくほとんど白紙という有様wwww


いや、凄いな。

金と労力をふんだんに使っておいて、この結果とは。



調査委員会が言うには、

来年2月まで活動期間を延長してくれれば、残りの210件の大部分も結論を出せるニダ

とのことですが、所詮屑チョンの言うことですもんねwwwwwwww



いやぁ、ほんとゾっとするほど醜い連中ですなぁ。


-----------------------
課題211件のうち210件が未完…セウォル号特調委が活動終了=韓国

 セウォル号特別調査委員会(特調委)の調査活動期間が先月30日に終了した。1日午前、ソウル中区にある特調委の事務室はあちこちに空席が見られた。海洋水産部や企画財政部など政府部処から派遣された職員29人のうち12人が元所属部処に復帰したからだ。特調委被害者支援点検課は一日で所属職員が9人から5人に減った。

 特調委には現在17人の派遣職公務員と57人の別定職(特別職)公務員の計74人が残っている。別定職のうち8人は契約期間が終わったが、この日、出勤した。「月給を受けなくてもよいので真相究明のために最後まで仕事をする」という立場だ。8人を除いた49人の別定職も「白書作成」と関係がない業務を遂行する場合、給与はもちろん活動経費も支払われない。イ・ソクテ特調委員長は1日午前まで12時間以上も夜通しの会議を開き、「特調委調査活動期間の満了とは関係なく真相究明を続けよう」と述べた。

 特調委はこの日から活動報告書と白書を作成しなければならない。期間は3カ月だ。しかし特調委は真相究明調査作業を続けている。211件の調査課題のうち210件が未完の状態だ。調査が終った1件はセウォル号の貨物(鉄筋)に関するものだ。

 特調委は「政府の非協調的な態度で調査が遅れた」という立場だ。キム・ヒョンウク特調委言論チーム長は「現在としては白書を作成したくても入れる内容自体がない状況。来年2月まで活動期間を延長すれば211件の大部分に対する結論を出すことができる」と述べた。

 特調委の活動が崖っぷちにあるのは、活動開始時点をめぐる政府と特調委の見解の違いのためだ。政府はセウォル号特別法が施行された昨年1月を特調委の活動開始時点と見なしている。一方、特調委は委員会が構成されて予算が配分された昨年8月4日から調査活動が始まったという立場だ。特調委が来年2月4日まで調査活動を保障してほしいと要求する理由だ。セウォル号特別法は活動期間を計1年6カ月(基本12カ月間に6カ月間延長)と規定している。

 特調委の関係者は「活動を継続できる唯一の方法は政界妥協だけ」と述べたが、活動期限をめぐる与野党の隔たりは埋まっていない。与党セヌリ党は「政治的な活動をして、与えられた時間を十分に活用しなかった」と延長に反対してきた。一方、野党の共に民主党は活動の延長が必要だと主張している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160702-00000009-cnippou-kr
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。






オススメ息抜きネタ
拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。

★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る