キ、キュートすぎるツシマヤマネコ

危うく朝鮮人に滅ぼされるところでした



対馬の森林が競売にかけられることになり、糞チョンどもが虎視眈々と狙っているようです。

そもそも敵国である糞チョンどもが日本の土地を購入できるという仕組みが間違っているのです。

自然保護や絶滅危惧種であるツシマヤマネコの生息地を守るという観点からも、自治体が積極的に守るべきですよね。ところが、購入価格や購入後の事業展開に難点があるとのことで対馬市は及び腰の模様。


こういうときこそ、前東京都知事の石原氏のように鶴の一声を発することができる政治家が必要だとは思いませんか?


幸いにも、この報道後に環境保護団体など全国から購入の申し出が相次いだため対馬市が購入に踏み切ったとのことです。

規模の大小はあれど、このような事態が日本の各地で行われているのです。
アルやニダどもが美しい日本の自然を汚すことを許せますか?

今からでも遅くはありません。
これ以上の汚鮮を防ぐためにも、糞チョンどもの動向に目を光らせていきたいものです。



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対馬の森林競売 韓国業者も関心 絶滅危惧種ツシマヤマネコ生息地

 絶滅危惧種である「ツシマヤマネコ」が唯一生息する長崎県対馬市の約260万平方メートルの森林地が売りに出され、保護のため市が買収に向けて動き出したが金額などで折り合わず、競売入札に付されたことが28日、分かった。

 対馬で広大な森林地が売りに出されるのは初めてで、外国の業者からも問い合わせがあるという。市では「対馬のシンボルが奪われる」との危惧の声が出ている。

 売りに出されているのは、対馬市北東部に位置する上県(かみあがた)町の計49筆の土地で、東京ドーム55個分に相当する。市は買収を検討していたが、購入価格や購入後の事業展開などに難点があり、現在、長崎地裁厳原(いづはら)支部が管轄する一括入札にかけられている。

 入札期間は今月26日から9月2日までで、9月4日に開札予定。売却基準価格は約3400万円。

 不動産関係者によると、「広大な奥深い土地で、個別の土地の境界も不明」という場所にあるという。

 対馬市では近年、韓国人がホテル、釣り宿などを買収した事例がある。韓国から高速船で約1時間と近く、年間約15万人の韓国人が訪れ、土地の買収も進む。

 不動産関係者によると、「『韓国にある業者が資料を求めている』と代理人から問い合わせがあった」と、今回の土地にも関心を示しているという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130829-00000073-san-soci
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