バ韓国の猫カフェでは猫肉スープが出てきそう


屑チョンのオスが猫を600匹以上も殺し、食用肉として販売していたそうです。

下記の記事でその殺害方法が書かれていますが、ここでは触れたくもありません。


肉の売り先は犬肉スープの販売会社。

どうせ犬肉に混ぜて猫肉を加工していたのでしょう。


このオスは動物保護法違反で逮捕されたとのことですが、我々人類にしてみれば屑チョンの分際で「動物保護」とは片腹が痛いです。


猫1匹の命は軽く見積もっても屑チョン5000万匹分より遥かに重いものです。

これ以上の悲劇を生みださないためにも、バ韓国塵を1匹残らず駆除すべきでしょう。



今回逮捕されたオスが異常なのではありません。

極めて平均的な屑バ韓国塵なのです。


我々人類だけではなく、地球上のありとあらゆるものに迷惑をかけるだけの害獣「朝鮮ヒトモドキ」。

きゃつにだけは「動物保護」の概念は無用でしょう。

絶滅するその日まで、延々と狩り続けたいものです。


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「生きたまま熱湯へ……」600匹以上の野良猫を屠殺・加工した韓国サイコ犯に、国民の怒り心頭!

 韓国で、とある男性の逮捕が波紋を呼んでいる。この男性は、600匹以上の野良猫を屠殺。動物保護法違反で警察に逮捕され、韓国社会に衝撃を与えた。韓国では2年前にも、網に入れられた野良猫が食用として売られていることが問題になったが、今回は、驚愕すべき屠殺の方法が明らかになり、人々の怒りを買っているのだ。

 被疑者は、韓国・釜山を中心に、昨年2月から今年5月にかけて約600匹の野良猫を屠殺・加工。1匹当たり1万5,000ウォン(約1,650円)程度で売り払ってきたと陳述した。600匹というその数だけでも十分ショックだが、現場に踏み込んだ警察の話によると、最も衝撃的だったのはその残酷な屠殺方法だという。

深夜に住宅街をうろつく野良猫を、餌でおびき寄せて捕獲用のケージに閉じ込める。そうやって集められた猫たちを生きたまま熱湯に入れるという、無残な方法で屠殺していた」(警察関係者)

 警察と合同で捜査に力を尽くしたのは、動物愛護団体だった。時折、大量の猫缶を購入する不審者がいるとの通報を受けた動物愛護団体関係者は、1週間の尾行と張り込みで現場を押さえた。

「動物虐待事件には結構慣れているつもりでしたが、今回の現場は、さすがに動揺を隠せませんでした」(動物愛護団体関係者)

 この関係者が現場に踏み込んだときには、18匹の野良猫が熱湯入り寸前。辛うじて助けることができたが、今まで殺された猫は、毛皮を剥かれ、内臓を取り出された後、冷凍状態で流通させられたそうだ。

 殺した猫の主な売却先は、さまざまな動物や植物を使って健康食品の製造・販売を行っていた「健康院」。補身湯(ポシンタン)と呼ばれる食用犬肉の煮込みスープの販売元でもある。韓国に犬食文化があることは世界的にも知られる話だが、実は、陰で猫も食していたのだ。

「密かに売られているだろうと予想はしていましたが、ここまで需要があったとは思いもしませんでした。猫を煮込んだスープが関節炎や神経痛に効くという俗説を、信じる人が多いということですね。被疑者は、そういう患者たちのワラにもすがる思いを利用したんじゃないでしょうか」(同)

 韓国ではその昔、虎の骨が薬材に使われたことがあるというが、現在、虎は絶滅危惧種としてリストアップされている。扱うことができなくなった虎の代わりに、同じネコ科である猫を食すことで似たような効果を期待したらしい。根拠のない迷信が、今も伝説のように語り継がれているのだ。

 ネットでは「国際的に恥ずかしい」「まだそんな迷信を信じる人がいるの?」「同じ人間とは思えない」など、被疑者や健康院、さらには購入者に対しても非難のコメントが相次ぐ。各動物愛護団体も今回の事件に激怒し、被疑者への厳罰を要求。また、“猫煮込みスープ反対キャンペーン”も行われている。

 被疑者は、動物保護法と食品衛生法違反で立件されたが、このような犯罪で懲役の求刑されたことはほとんどなかった。しかも、動物保護法によると、動物を残酷に殺したことは罪に問われても、猫は個体数調整対象のため、捕獲・売買したことに対する処分はない。動物保護法の矛盾が明らかになったこの事件で、法改正の必要も迫られることになった。これからは、こんな残酷な事件が起こらないよう、祈るばかりである。

http://news.livedoor.com/article/detail/10164499/
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