韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

現代自動車

バ韓国・現代自動車、連結決算の営業利益が前年比76パーセントダウン!

バ韓国・現代自動車の利益が激減中


不況真っただ中のバ韓国ですが、現代自動車の7~9月期の連結決算がとんでもない事になっていました。


なんと営業利益が、

前年同期比76パーセント減!!!!


どうせ粉飾しているんでしょうから、実際はもっと減少しているはずです。




坂道を転げ落ちるように経済が崩壊しているバ韓国。


遅かれ早かれ、外貨を獲得できる手段が売春くらいになるでしょう。



もっとも、屑チョンと性行為をするのは獣姦にしか過ぎないので、

その手段が通じなくなるのも時間の問題です。



ここまで来たら、是が非でも文大統領に対して“バ韓国最後の大統領”という二つ名を与えてあげたいものですね。



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現代自の7~9月営業益 前年比76%減=10年以降で最低

 韓国の現代自動車が25日に発表した7~9月期の連結決算によると、本業のもうけを示す営業利益は前年同期比76.0%減の2889億ウォン(約284億円)にとどまった。

 四半期ベースでは国際会計基準(IFRS)の適用が義務付けられた2010年以降で最低となった。

 売上高は24兆4337億ウォンで同1.0%増加した。

 現代は「サッカーワールドカップ(W杯)マーケティング活動の拡大、エアバッグ制御装置のリコール(無料の回収・修理)、米国でのエンジン診断新技術KSDSの適用などで一時的にコスト要因が発生し、営業部門のコストが増えたことで減益となった」と説明した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/10/25/2018102502790.html
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バ韓国・現代自動車「国内に水素インフラがないニダ! 海外市場で燃料電池車を売り出すニダ!!!」

バ韓国・現代自動車の燃料電池車「ツーソンix35FCV」


バ韓国の現代自動車が、海外の燃料電池車市場に注力し始めたようです。


李明博政権時代から燃料電池車の普及が進められていたものの、バ韓国国内の水素ステーションは9基だけwww

つまり、国内の市場を諦め、海外に活路を見い出したいようです。



少し前まで、バ韓国国内でのBMW車の炎上が話題になっていましたが、


次は世界中でバ韓国製の燃料電池車が爆発しまくることになるわけですねwwwwwwww






もっとも、バ韓国製の燃料電池車を購入するようなキチガイがどれだけいるかという話です。

自殺志願者からテロリストくらいなのでは?



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日本に遅れた韓国燃料電池車販売…海外輸出で市場拡大

 現代自動車が輸出で燃料電池自動車の活路を開拓している。特にエコカー規制が強化されている欧州市場を「前哨基地」としている。 

 現代車は2013年に世界で初めて量産型燃料電池自動車「ツーソンix35FCV」を出したが、販売台数ではライバル企業のトヨタやホンダに大きな差をつけられている。後発走者のトヨタ(MIRAI、2015年量産)が発売後およそ2700台、ホンダ(クラリティ、2016年量産)は1000台以上を販売したが、現代車は集計もしていない。自動車業界は最初の燃料電池車ツーソンが4年間に900台ほど国内外の機関に販売されたとみている。 

 3月に発売された第2世代燃料電池車「NEXO(ネクソ)」もまだ成果は大きくない。韓国自動車産業協会によると、昨年8月末現在、NEXOは計425台が生産され、国内で251台を販売、108台を輸出した。ライバル車に比べて性能が優れていても成果を出せないのは、韓国では水素インフラが整っていないからだ。補助金が少ない点も影響している。NEXOは今まで2000台以上の契約があったが、今年、政府から補助金(2250万ウォン)を受けることができる規模は740台にすぎない。 

 韓国は李明博(イ・ミョンバク)政権時代に「グリーン成長」を標ぼうし、水素経済インフラ構築計画を発表したが、進展はなかった。朴槿恵(パク・クネ)政権も2015年に燃料電池車普及計画を出し、翌年、水素経済活性化のための官民協議体「水素融合アライアンス」を発足させたが、特に成果はなかった。日本は2014年に、中国は2016年に国家エネルギー基本計画に「水素経済」を明示し、インフラ構築に拍車を加えた。9月末現在、韓国国内で民間が使用できる水素ステーションは9基にすぎない。日本は97基、カナダは56基、米国は40基ほど運営している。韓国では一般人が燃料電池車を購入しても運用が不可能ということだ。 

 現代車は成長が遅い国内より海外輸出で市場を拡大する戦略だ。先月スイスの水素エネルギー企業H2エナジーと2023年までに燃料電池トラック1000台を供給する契約をしたのに続き、16日にはフランスに5000台規模の乗用・商用燃料電池車を供給する内容の了解覚書(MOU)を締結した。 

 列車やトラックなど陸路を通じて物流が移動する欧州は最近、環境規制を強化し、従来のディーゼルトラックの運用が不可能になる見通しだ。特に欧州の物流の中心スイスは重量3.5トン以上のディーゼル貨物トラックに対して年間9000万ウォン(約900万円)にのぼる道路通行料を課している。 

 現代車の関係者は「現代車の燃料電池技術が世界最高水準であるうえ、競争が可能な企業は日本のトヨタやホンダくらいであり、残りの自動車企業とは5年以上の技術格差が開いている」と話した。商用燃料電池車市場の可能性に注目したトヨタも今年から米ロサンゼルスのロングビーチ港湾で燃料電池トラックを試験運行中だ。 

 水素経済分野の専門家らは、過去10年間ほど足踏みしてきた水素経済関連の政策と投資が活発になる場合、現代車はもちろん国家経済にも大きく寄与する未来の産業になる可能性があると説明した。 

 韓国エネルギー技術研究院水素研究室のキム・チャンヒ研究員は「水素経済に対する理解自体が不足し、持続的な投資が行われず、水素燃料電池分野に限定された政策が乱発した」と指摘した。 

 水素融合アライアンス推進団のイ・スンフン事務総長も「水素燃料を電気にする燃料電池分野の技術は韓国と日本が独歩的であり、他国は簡単についてくることができないだろう」とし「環境にやさしい未来のエネルギー分野で水素技術は未来主力輸出産業になる潜在力が十分にある」と話した。 

 政府は6月、人工知能・データとともに水素経済を3大戦略投資分野と決め、今後5年間に10兆ウォンを投資することにした。現代車も今年量産を始めた第2世代燃料電池車「NEXO」を来年から世界市場に年間3000台販売するという計画を設定した。グローバルコンサルティング会社マッキンゼーによると、2050年までに世界燃料電池車規模は乗用車4億台、トラック1500万-2000万台、バス500万台まで成長すると予想される。

https://japanese.joins.com/article/057/246057.html?servcode=300&sectcode=300&cloc=jp|main|top_news
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【バ韓国】今度はホンダ車が燃えるwwwww

バ韓国での車の火災は日常茶飯事


なぜかバ韓国だけで発生している自動車の火災事故。


今度はホンダ車が燃えていました。



考えられる可能性は、


1.賠償金狙い

2.粗悪なガソリンやエンジンオイルのため


の2択ですねwwwwwwwww




バ韓国では、毎年数千台の“現代自動車”が燃えています。

なぜかそうした報道はされていません。


外国の車の火災ばかり報道されているのが見え見え過ぎますねぇwwww


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韓国のホンダCR-Vで火災…「運転中エアコン送風口から煙」

 今度はホンダの自動車で火災が発生した。 

 25日午前0時20分ごろ、京畿道(キョンギド)城南市(ソンナムシ)盆唐(ブンダン)の交差路でAさん(36)が運転していたホンダCR-Vから出火した。人命被害はなかったが、3000万ウォン(約300万円)相当の財産被害(消防署推定)が発生した。 

 警察と消防当局は「運転中に運転席のエアコン送風口から焦げたにおいと煙が出てきたため停車したところ出火した」というAさんの説明を受け、火災の原因を調べている。

http://japanese.joins.com/article/396/244396.html
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まるで戦争前夜! 中国・北京市から一夜にしてバ韓国企業の看板が強制撤去される!!

中国・北京からバ韓国企業の看板が強制撤去される


中国の北京から、一夜にしてサムスン電子や現代自動車の看板が多数消えたようです!!

どうやら北京市が100人近くの人員を割いて、市内のバス停にあった看板を撤去したとのこと。


しかも!!


これらの看板は、2025年まで広告契約がされていたものなんだとか!!


いやぁ、まるで戦争前夜のようですねwwwww


北京市側の言い分は、

「街の景観を守るため、不良広告物を整理したアル!」

というもの。


たしかに、これは納得せざるを得ませんね。

屑チョンが関わった広告なんざ、不良以外の何物でもないんですから。



どうせなら看板だけではなく、中国に巣食っているバ韓国塵どもを一斉に駆り殺してくれればいいものを……。


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北京市、サムスン・現代自看板を多数撤去

 中国・北京の中心部である長安街に設置されていたサムスン電子や現代・起亜自動車の街頭看板が多数、一夜にして消えた。バス停留所にあるこの看板は契約期間が2025年末までだったが、北京市当局が「景観改善」を理由にまるで軍事作戦を遂行するかのように一方的に撤去したのだ。

 現地に住む複数の韓国人によると、北京市は12日午後11時から4つの撤去チーム・約100人を投入し、長安街一帯のバス停留所190カ所(サムスン電子91カ所、現代99カ所)の看板のうち67カ所を撤去した。残りの看板もすべて撤去される予定だ。

 両社の看板は韓中国交正常化20周年だった2012年、長安街一帯に設置されたもので、バス停留所で風雨を避ける施設と看板を兼ねたものだ。長安街は北京を東西に貫く長さ43キロメートルの中心道路で、天安門・人民大会堂・各官公庁・金融機関・最高級ホテルが立ち並ぶ、北京を象徴するような区域をなしている。ここにあるバス停留所にはほかの外国企業の看板はない。サムスン電子と現代自動車の看板は「終末高高度防衛ミサイル(THAAD)問題確執」で一時撤去説が流れたが、実際には撤去されなかった。

 これらの看板は、中国の抗日戦勝70周年パレードが行われた2015年、「パレードに合わせてアップグレードしてほしい」という北京市側の要請に応え、韓国企業が30億ウォン(約3億円)かけて発光ダイオード(LED)照明・ステンレス製にリニューアルしたものだ。この時、北京当局は2017年末終了予定だった広告契約を2025年12月までに延長した。

 ところが北京市の態度は2016年3月から急変、看板を設置した韓国企業に撤去を要求していたことが分かった。「長安街景観を改善し、不良広告物を整理する」というのが理由だった。北京市の要請・許可に基づいて看板を作成し、合法的に契約までしたのに、まさに「青天のへきれき」となった韓国企業は、「撤去すれば数百億ウォン(数十億円)の損害は避けられない」として損害賠償を請求してきた。だが北京市は「納得できないなら裁判所に提訴せよ」と主張し続け、とうとう撤去を実施した。中国にある韓国大使館が面談を申し入れたが、これも無視されたとのことだ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/07/14/2018071400396.html
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