発がん物質を吸い込みながらマラソンする屑チョンども


バ韓国の環境部の長官が称賛に値する発言をしていました。


バ韓国の発がん物質だらけの汚染大気について、


健康な人はそれほど心配しなくていいニダ!


と断言していたのです。


民主党政権時代の原発事故で連呼されていた、「ただちに影響はない」のフレーズが思い起こされますねwwwwww


さらに、


WHOが発ガン物質だと大きく主張したいせいで、深刻性が高まったニダ


とWHOを悪者呼ばわりしていたんだとかwwwww


いやぁ、環境部のトップがこんな屑だとは、さすがバ韓国ですね。

これでより多くの屑チョンが汚染大気によるガンで死んでくれそうです。


うーん、GJ!!


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韓国環境部長官「健康な人は粒子状物質の心配はしなくてもよい」

 韓国環境部の尹成奎(ユン・ソンギュ)長官が粒子状物質に関連して「一部の医者は『健康な人はそれほど心配しなくてもよい』と言っていた。世界保健機関(WHO)が発ガン物質だと大きく主張して深刻性が高まった」と21日、述べた。

 朴槿恵(パク・クネ)大統領が特段の対策準備を指示し、これに伴って汎政府が今月3日に「粒子状物質特別管理対策」を発表してからそれほど経たない時点で出てきた発言だ。環境部長官が粒子状物質に対して国民が感じる不安を共感できず、国民不安をWHOの責任に転嫁する姿勢だと解釈されかねない言動で波紋を呼ぶものとみられる。

 この日、尹氏の発言は環境部の出入り記者との懇談会の席で出た。3日に政府を代表して粒子状物質特別対策を発表した尹氏が、発表以降に記者の前で粒子状物質対策に関連して公開的に言及した今回が初めてだ。

 問題の発言は「粒子状物質対策について国民共感がしっかりと行われていないとの指摘がある。肌で感じられるような実行計画を用意する方案について説明してほしい」という記者の質問に答える過程で登場した。

 尹氏は「国民はある日突然、粒子状物質水準が改善してこそ気持ちがすっきりする。だが、5~10年を待ってほしいと言えば良い対策とは考えない側面がある」と述べながら、対策に対する共感不足を国民認識の問題に転嫁した。

(以下、糞どうでもいいので略)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160622-00000049-cnippou-kr
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