韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

産婦人科

【これがバ韓国の当たり前】医療ミスで産婦人科医が投獄されるシステムwwww

少子化でバ韓国が滅んでくれるのが楽ですね


バ韓国の産婦塵科医は相当過酷な職業のようです。


分娩の際の事故で子供に障害が発生したり、妊婦が死亡したりすると、

医師が拘束されて刑務所行きになるんだとかwwwww



その結果、産婦塵科医を目指す屑チョンが激減しているようです。



少子化が加速度的に進んでいるバ韓国ですが、

出産できる病院が目に見えて少なくなっていますwwww



ま、いいんじゃないですかね。



この世に生まれ落ちてくるヒトモドキの数が減ることは、

我々人類にとってありがたいことなんですから。






問題は、きゃつらが海外で出産するケースです。

万が一事故でも起きようものなら、顔を真っ赤にして発火するのは間違いないのですから。


各国が申し合わせ、ヒトモドキの出産は獣医が行うってことにしてはどうですかねwwww



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肌のしわ取りで稼ぐ韓国の産婦人科医たち

 ソウル市江南区清潭洞のA皮膚科は、皮膚を伸ばしてしわを改善する「リフティング」など美容整形が専門の皮膚科医院だ。それ以外の診療科目はない。しかし、健康保険審査評価院によると、ここの院長は産婦人科専門医だ。本人が訓練を受けた専門科目とは異なる診療科目で開業したことになる。

 出産が減少していることに加え、分娩手術時の医療事故訴訟リスクが高いという理由で、産婦人科専門医が皮膚科、内科など他の診療科目に従事するケースが増えている。韓国保健福祉部が国会議員に提出した資料によると、A皮膚科の院長と同様、他の診療科目を専門に診療したり、兼業したりする産婦人科医専門医(医院クラス)は昨年時点で1078人だった。2014年の936人から5年間で15%ほど増えた。

 ソウルで産婦人科と皮膚科を兼業するある女性院長は「ソウル峨山病院など大病院で(産婦人科専門医としての)訓練をしっかり受けても、開業する際に別の科目を選択する後輩が徐々に増えている」と話した。インターン、レジデントなど新人医師の間では産婦人科の人気が低下している。昨年に続き、今年も全国40の研修病院で専攻医の産婦人科志願率が定員割れを起こした。

 産婦人科関係者は「分娩数が少ない上、出生率は低下の一途で、分娩手術は危険度が高いのに、韓国ではとりわけ医師の責任が重い」と主張した。

 大韓産婦人科医師会のキム・ドンソク会長は「日本や台湾の場合、脳性まひ、分娩中の妊婦死亡については国家が賠償責任を負っている。故意や過失ではない医療行為で悪い結果が出たという理由によって、医師を拘束することに医師らが恐怖を感じている」と話した。

 今年6月に大邱地裁が分娩手術中の妊婦死亡事故の控訴審で、一審の無罪判決を破棄し、産婦人科医を収監すると、医師らはソウル駅広場で抗議デモを行った。

 自由韓国党のキム・スンレ議員は「最小限の出産インフラを維持するためには、産婦人科医の報酬補償体系を見直し、法的、制度的に支援を行うなど積極的なインセンティブが求められる」と指摘した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/11/15/2019111580157.html
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これがバ韓国の日常! 産婦人科を訪れた妊婦、麻酔で寝ている間に無断で中絶手術されてしまう!!

バ韓国の病院はヒトモドキ用です


バ韓国ソウルで異常な犯罪が行われていました。


・妊娠中のベトナム人女性が、ソウルの病院で診察を受ける

・栄養剤の注射を処方される

・麻酔剤を打たれ、勝手に中絶手術されてしまう


……という流れです。

屑チョンの妊婦だったら、医師を褒めてあげることころですが……。



あまりこのベトナム人女性に同情する気はおきませんね。


ヒトモドキの病院に自らの意志で行くのは、単なる自殺行為なのですから。




それにしても、患者の身元やカルテを確認することなく、胎児を殺してしまうだなんて。


これはきっと氷山の一角なんでしょうね。


これからは、ちゃんと身元を確認して、ヒトモドキの胎児だけを粛々と殺してほしいものです。



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妊婦を取り違えて中絶手術。栄養剤を打ちに来た女性、身元確認されず

 韓国ソウル市の産婦人科で、病院側のミスにより同意なしに中絶させられてしまう事件が起きた。

 聯合ニュースによると、ソウル江西(カンソ)警察署は9月23日、栄養剤の注射を受けようと来院した妊娠6週だったベトナム人の妊婦に対し、病院側が取り違えて中絶手術を実施したことが明らかになり、捜査に乗り出したと発表した。

 ソウル江西区の病院に勤める産婦人科医師1人と看護師1人を業務上過失致傷の容疑で調べているという。

 CNNによると、江西署は「医師と看護師は容疑を認めている」としている。

 医師と看護師は8月7日、患者の身元を勘違いして妊婦の同意なしに中絶手術をした疑いがある。

 被害を受けた妊婦は事件当日、診療室で妊娠6週の診断を受けた。

 そして栄養剤の注射を処方され、分娩室に訪ねて来たが、看護師が身元を確認することなく栄養剤ではなく麻酔剤を打った。医師は、カルテや妊婦の本人確認をしないまま、眠っていた妊婦に中絶手術を行ったという。

 妊婦が目を覚ましたときには、すでに手術が終わっており、胎児は体外に出されていた。

 警察は、妊婦の同意なしに中絶を行った医師を罰する「不同意堕胎」の適用を検討していたが、法律上の犯罪成立要件が厳しく、立件が難しいため、業務上過失致傷の容疑で捜査をしているという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190924-00010011-huffpost-soci
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バ韓国の医療ツアー!外国人患者の医療紛争が6年間で810件も!!!!

バ韓国で整形するのはキチガイだけ


世の中には本当に馬鹿な人間もいるようですね。

バ韓国に医療ツアーで訪れ、現地で医療行為を受けるキチガイが少なからず存在しています。


整形がもっとも多いようですが、産婦人科や歯科の患者もそれなりにいるようです。



しかし、こうした外国人患者たちによる医療紛争も増え続けているとのこと。


ま、そりゃそうでしょうね。


ヒトモドキどもに人間の治療ができるわけがないのですから。



とはいえ、被害者に同情する気はまったく起きませんね。


こんなキチガイどもは人類にとっても有害なので、屑チョンもろともさっさと死んでいただきたいものです。


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外国人患者の医療紛争6年間810件、中国の患者が3分の2―韓国

 2018年10月22日、中国メディアの海外網は、韓国・聯合ニュースの報道を引用し、「韓国では医療ツーリズムの人気が高まるにつれて、外国人患者の医療紛争も増加している」と報じた。 

 韓国国会保健福祉委員会のチェ・ドゥジャ議員が22日明らかにした医療紛争調停仲裁院の資料によると、医療紛争調停仲裁院が2013年から18年9月までの6年間に受理した外国人患者関連の医療紛争申請件数は計810件に上るという。 

 13年の111件から14年は162件と増加し、15年128件、16年137件と減少したものの、17年は147件と再び増えている。 

 申請者の国籍別では、中国が538件で最も多く、全体の66.4%を占めた。以下、米国72件、ベトナム41件、モンゴル22件、ロシア17件と続いた。 

 診療科目別では、成形(美容整形)外科が132件で最も多く、以下、整形外科70件、産婦人科60件、歯科55件、内科40件などだった。 

 チェ議員は「外国人患者と国内の病院間の医療紛争が円満に解決されるように、通訳や相談人材を補充するなどの対策が必要だ」と述べた。

https://www.recordchina.co.jp/b655426-s0-c30-d0054.html
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【これぞバ韓国!】帝王切開で生まれた幼獣の頭部にメスの刺し傷!! 5時間放置され傷口から出血し続ける!!

バ韓国の出生率がゼロになりますように


以下のニュースを3行でまとめると……、


・ソウルの産婦人科で屑チョンのメスが帝王切開手術を受ける

・生まれた幼獣の頭部に、メスによる刺し傷が!!

・5時間放置され、傷口から血が流れ続ける


……といった感じです。



しかし、病院側は、

「未熟児によくある症状ニダ!」

「医療事故かどうかまだ決まってないニダ!」

と非を認めていないようです。



いやぁ、残念でなりません。

なにしろこの幼獣は一命をとりとめてしまったのですから。


今後は、きちんと息の根を止めるべく、メスをもっとお深くまで突っ込んでいただきたいものです。

生まれた端からどんどん殺していけば、除鮮作業がかなり捗りますからねwwwwww



今回の執刀医の今後の活躍に期待したいところです。


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韓国、帝王切開で誕生の子の頭に刺し傷、病院が5時間放置か=韓国ネットから批判殺到

 2017年10月18日、韓国の病院で帝王切開の手術中に新生児の頭がメスで傷つけられる事故が発生、その後の病院側の対応が明らかになり波紋を呼んでいる。韓国・ファイナンシャルニュースが伝えた。 

 今年7月1日午後2時21分、チェさんはソウル近郊にある総合病院の産婦人科で帝王切開手術により男の子を出産した。手術は産婦人科専門医のA教授が執刀した。

 チェさんらの主張によると、A教授は子を取り上げるとチェさんとその夫に手渡し「健康だ。おめでとう」と伝えたが、その後夫を呼んで「かすった」と伝えてきた。当初、夫はその言葉の意味が分からなかったが、間もなく衝撃の事実を知ることになる。午後6時、「新生児室の子に縫合手術が必要だ」と当直医が駆け込んできたのだ。 

 夫が新生児室に駆けつけ子どもの様子を確認すると、なんと、小さな頭の左側に2センチほどの刺し傷があり、血がたまって少しずつ流れていた。帝王切開の際にメスが子どもの頭を「かすった」のだ。しかし詳しい経緯が知らされぬまま午後7時22分、子どもは1時間にわたる頭皮の縫合手術を受けた。そして手術から2時間後には2度にわたって無呼吸の症状が見られたため、新生児集中治療室に移された。チェさんの夫は「突然の手術のせいではないか、傷はどの程度なのか」など尋ねたというが、病院は「未熟児によく発生する症状だ」と繰り返すだけだったという。 

 チェさんらの数回にわたる抗議を受け、A教授は翌日になって、手術の過程で発生した事故を謝罪し、責任を負うという態度を見せたという。一方、病院側は「手続きに従って対応しており、医療事故かどうかはまだ決まっていない」と説明、病院関係者は「A教授は保護者に事故の事実を正確に知らせたが、出産直後は頭の出血までは確認できなかった。その後新生児室で確認し、縫合手術までしっかり行われたことが確認された」としているという。 

 この報道に、韓国のネットユーザーからは「病院なのに子どもの傷に気付かなかったの?」「恐ろしい。赤ちゃんの頭を傷つけておいて『かすった』なんて、それでも医者?」「これが医療事故でないなら何なの?」など病院に対する批判の声が多数上がっている。 

 また、「うちの子も頬にメスの跡がある。医者はミスを認めたけど、補償の話はなく薬を塗ってくれただけ。大統領府に苦情を申し立てて形成手術することで決着がついたけど、子どもにとってもストレスだ」など医療ミス・事故エピソードも複数寄せられた。

http://www.recordchina.co.jp/b194293-s0-c30.html
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