韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

異常

バ韓国・サムスンの折り畳みスマホ、発売延期となった不具合がまたまた発生!!!!!!

バ韓国・サムスンの折り畳みスマホにまたまた不具合


またまたサムスンの折り畳みスマホ「ギャラクシーフォールド」に欠陥が見つかっていましたwwwww


画面中央にガッツリ縦線が現れ、まるで2分割画面のようになってしまうんだとか。



この現象は、発売延期になった当時にも指摘されていた不具合。


つまり、半年以上も発売を遅らせておきながら、なにも修正されていなかったわけですね。


さすがバ韓国のことだけはあります。


サムスン側は、「顧客の過失でそうなったニダ!」と反論しているようですが、

果たしてどうなることやら。



今後の展開が楽しみですwww



-----------------------
サムスン折り畳みスマホにまた欠陥?使用者から不満の声

 2019年10月29日、韓国・スポーツソウルは、サムスンの折り畳みスマホ「ギャラクシーフォールド」に相次いで欠陥が見つかり、使用者の不満が高まっていると報じた。

 記事によると、「ギャラクシーフォールド」はこのほど、ディスプレイ内部に「緑色の縦線」が生じる欠陥が見つかり物議を醸したが、今度はメイン画面の中央に「黒い縦線」が入りまるで二つの画面であるかのように見える」欠陥が見つかったという。「ギャラクシーフォールド」は今年4月に画面の欠陥で発売を延期していたが、その時と欠陥の状況が類似しているためさらに波紋を呼んでいるそうだ。

 欠陥を訴える使用者らは「使用開始から1カ月も経っていない上、落とすなどの外部衝撃もなかった」と主張しているというが、サムスン電子側は「原因は外部からの衝撃で、顧客の過失だ」と反論しているという。

 記事は「問題はギャラクシーフォールドの販売量が極めて限定的で、欠陥事例がかつてのギャラクシーノート7の発火事故のように多くないということ」と指摘している。業界関係者は「欠陥問題が訴訟にまで発展し、品質をめぐる議論が浮き彫りになれば、ブランド信頼度への打撃は大きくならざるを得ない」とみているという。

 これを受け、韓国のネット上では「これは致命的な問題」「サービスをしっかりしないとヤバいことになるよ」と指摘する声が上がっている。

 一方で「あえて折り畳みを買う必要あるかな(笑)。今のスマホでも全く問題がないっていうのに」「(新製品に)何でもすぐ飛びつくのはよくない」「プライド持って高いサムスン製品を買ったのなら、修理にお金がかかっても我慢しなきゃ」とのコメントも。

 また「サムスンは海外で問題が起こると平謝りなのに国内で問題が起こると強気だ」「米国で10万回以上折り畳みする実験映像では何の問題もなかったけど、なんでかな?」など、韓国内と海外での性能や対応の違いを皮肉る声も上がっている。

https://www.recordchina.co.jp/b755801-s0-c30-d0127.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















【胸糞画像】太極旗を振りながら叫ぶバ韓国の幼獣ども

バ韓国塵は今すぐ滅ぶべき


バ韓国塵の穢れたDNAをこの世から抹殺


不細工しか生まれてこないバ韓国


バ韓国・ソウルの屑餓鬼どもの様子です。


DNAって本当に正直ですよね。



この醜さは、種の終焉を予感させるものです。




どんな聖人君子であっても、

この醜い生物をぶっロコすのに何の躊躇も感じないことでしょう。




-----------------------
「大韓独立万歳」と叫ぶ子どもたち

 光復節(日本の植民地支配からの解放記念日、8月15日)を1週間後に控えた8日、ソウル市城東区のマンションでは、子どもたちが太極旗(韓国の国旗)を振りながら「大韓独立万歳」と叫んだ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/08/08/2019080880061.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















【残念!】バ韓国製ロケット発射実験、機体の異常で延期に!!

バ韓国のロケット打ち上げ、延期に


今月の25日に予定されていたバ韓国のロケットエンジンの試験発射。


しかし、機体から異常が見つかったため、その発射が延期となってしまいました。



いやぁ、残念です!


せっかくの爆発ショーが見られず、残念としか言いようがありません。



急遽原因を分析し、年内には打ち上げ日を決める予定とのこと。


つまり、打ち上げ日は来年以降になる可能性が高いってことですねwwwwwwww




ま、結局いつものように見た目だけバ韓国製で中身は全部外国製のロケットを飛ばし、

お茶を濁すだけなんでしょう。


-----------------------
25日試験打ち上げ予定だった韓国型ロケット、機体欠陥で延期へ

 今月25日に予定されていたヌリ号エンジン試験用発射体(ロケット)の打ち上げ日程が延期になった。試験発射体の機体から異常が見つかったためだ。 

 韓国科学技術情報通信部と韓国航空宇宙研究院(KARI)は、ヌリ号エンジン試験発射体から部品の異常が見つかり、発射管理委員会を開いて日程の延期を決めたと17日、明らかにした。KARI関係者は「羅老(ナロ)宇宙センターで発射体飛行モデルを使って燃料供給過程を点検しているときに推進剤加圧系統で圧力が減少する現象を確認した」と説明した。 

 KARIは発射体飛行モデルを組立棟に移動させて機体異常の原因を分析している。KARIは原因の分析を終えて年内に試験体の打ち上げ日程を改めて決める予定だ。 

 エンジンと燃料を含めた試験発射体の重量は52.1トンに達する。試験発射体は打ち上げから63秒ほどで音速を突破する。上空100キロメートルに到達するのは離床後164秒ごろとなる。3段式ロケットのヌリ号の1段目は75トンエンジン4基を束ねて作られている。2段目のロケットは75トンのエンジン1基が必要だ。最後の3段目には7トン級液体エンジン1基が入っている。今回打ち上げ予定だった試験発射体は、ヌリ号2段目に該当する。

https://japanese.joins.com/article/178/246178.html?servcode=300&sectcode=330&cloc=jp
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















【少子化が止まらないニダ!!】バ韓国メディア「正常な国で起こるべき現象ではないニダ!」

この世に良い韓国塵なんて存在しません


年々出生率が下がり続けているバ韓国。

今年度の合計特殊出生率はついに1以下となり、0.9という数値を叩き出す見込みなんだとか!!


バ韓国のメディアは、


「正常な国で起こるべき現象ではないニダ!」


と指摘しているようですが……。



バ韓国が、異常な国であるという自覚が足りないようですねwwww




種として滅びたがっているんですから、無駄な抵抗はしないでほしいものです。


我々人類としてはそのお手伝いを粛々と行いっていくべきでしょう。


視界に入った屑チョンどもを問答無用でぶっロコせる……。

そんな社会を一刻も早く実現したいものです。




-----------------------
韓国で「正常な国で起こるべきではない」現象、人口問題が大変なことに

 2018年9月4日、環球時報は、韓国の今年の合計特殊出生率(1人の女性が一生に産む子どもの平均数)が0.9まで落ち込む可能性があることを報じた。 

 記事によると、この予測は韓国の専門家が示したもので、韓国メディアからは「正常な国で起こるべき現象ではない」との指摘が上がったという。 

 この問題を報じた韓国・朝鮮日報は「第2次世界大戦終結後に一定規模以上の国で1を割ったのは2例だけ」と説明。「2001年以降、韓国はずっと『超低出生率』国家に属している」とした上で、「仕事」「家」「教育」を韓国人が子どもを産みたがらない3大要因として挙げているという。 

 記事によると、今年4月の韓国の若者(20~29歳)の失業率は10.7%。「仕事がないから収入がない。つまり、家を買ったり結婚するお金がないということ。結婚しないのにどうして子どもなんて…」となり、仕事を見つけて結婚した人も高額な教育費を負担に感じて出産を諦めることがあるという。

https://www.recordchina.co.jp/b640802-s0-c30-d0063.html
-----------------------




韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る