韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。


病院送り

【バ韓国・大韓航空】発がん物質まみれの洗剤で機内を清掃!! 当然、機内食も!!!!!!!!!!

大韓航空の機内食は発がん物質まみれ


またまたバ韓国の大韓航空がとんでもない事をやらかしてました!!


なんと、機内を清掃する洗剤に、

発がん物質が含まれていたというのです!!


昨年7月には、機内の清掃員5匹が追うとして倒れ、病院に運ばれるという事態も発生していたとのこと。


もちろん、機内は発がん物質まみれとなるので、乗客もそれらに触れていたことになります。


ってことは、機内食も汚染されまくっていたことになりますねwwwww



さすがバ韓国塵どものヤルことですなぁ。


過去に大韓航空機に搭乗したことがある屑チョンどもは、さぞかし喜んでいることでしょう。


晴れて被害者になれたのですから、今頃ウンコ臭い鼻息を荒くしながらアップを始めているんでしょうねwwww



-----------------------
大韓航空がまた物議、今度は第1級の発がん性物質で機内を清掃=「機内食は大丈夫なの?」「法的に禁止すべき」―韓国ネット

 2018年4月23日、韓国・ノーカットニュースによると、韓国の航空会社「大韓航空」が、第1級の発がん性物質で機内のテーブルや椅子を掃除していたことが分かった。 

 昨年7月、大韓航空の機内清掃員5人が機内に入って5分後に嘔吐(おうと)して倒れ、近くの大学病院に運ばれた。診断結果は化学物質による中毒の可能性を示唆していたという。 

 ノーカットニュースが大韓航空機の清掃に使われている洗浄薬品を調査したところ、水晶とエチレングリコールが含まれていた。記事は「水晶は国際がん研究機関(IARC)が定めたグループ1(ヒトに対する発がん性がある)に属する発がん物質で、欧州連合(EU)では使用が禁止されている。エチレングリコールは女性の流産と不妊の原因として指摘されている」と説明している。 

 さらに、ある清掃員は「洗浄薬品をタオルに付けて機内のテーブルのボールペン跡や汚れを磨いた」と語ったそうで、記事は「清掃員だけでなく乗客まで洗浄薬品に触れていたことになる」と指摘した。 

 これについて、順天郷(スンチョンヒャン)大学のパク・ジョンイム教授は「エチレングリコールは皮膚に刺激を与える成分として知られている物質」とし、「天井値(作業中に一瞬でも超えてはならない基準)が50ppmを超えると、その場所には足を踏み入れることもできない物質」と説明したという。 

 さらにパク教授は「水晶はよく知られている肺がん発症の物質。構造式はガラスの粉と同じで、人体に吸収されると塵肺症などの病気を引き起こす可能性がある」とし、「このような水晶が洗浄薬品の50〜60%を占めているため、格別の管理が必要」と警告したという。 

 下請け清掃業者側は「安全教育の未実施で行政処分を受けたが、当該薬品が有害ではないとの報告を受け使用したもの」とし、「今はそれさえも疑って使用を中止した状態」と明らかにした。大韓航空は「薬物の使用時に現場教育が不十分だったことは事実。現在の清掃はすべて水石鹸にしている」と説明したという。 

 この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「大韓航空っていろいろと問題を起こすよな」「ナッツリターン(大韓航空のチョ・ヒョナ元副社長が機内サービスへの不満から動き始めた航空機をゲートに引き返させた事件)、水掛け姫(大韓航空チョ・ヒョンミン専務によるパワハラ事件)の次はこれか」「機内食は大丈夫なのか?」など、大韓航空への不信の声が多く寄せられた。 

 その一方で「韓国産業安全衛生公団(KOSHA)は何をしていたんだ」「危険な薬剤は法的に使用を禁止するなど、あらかじめ防止策を講じておくべきだった」など、管轄行政部署の責任に言及する声も見られた。

http://www.recordchina.co.jp/b594229-s0-c30.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ












【文在寅大統領の中国訪問】中国の警護員がバ韓国塵記者どもを集団でケルナグールwwwww

中国の警護員のボコられたバ韓国塵記者


現在、バ韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が中国を訪問中ですが……。

本日午前11時ごろ、

中国側の警護員が文在寅(ムン・ジェイン)大統領を取材していた屑チョンの写真記者どもを集団で暴行したとのことです。



1匹の記者に対し、

10人の警護員で殴る蹴るの暴行を行うとはwwwww


是非その様子を動画で見たいものですね。



しかし、

この騒動で死者は出ず、屑チョンの記者2匹が病院に搬送されただけでした。



うーん、糞支那も随分としょっぱい真似をしてくれたものです。

10人がかりで害獣1匹すら殺せないだなんて、ガッカリですなぁ。



-----------------------
中国警護員 文大統領に同行の韓国人カメラマンを集団暴行

 14日午前10時50分(日本時間同11時50分)ごろ、中国の北京市内で開かれた商談会「韓中経済・貿易パートナーシップ」の会場で、中国の警護員が韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領を取材していた複数の韓国人写真記者を集団で暴行する事件が起こった。

 韓国青瓦台(大統領府)は中国政府に厳重に抗議した。青瓦台関係者は「報告を受けた文大統領は(暴行事件を)深刻に受け止めている」と話した。

 記者2人が北京市内の病院に搬送され、治療を受けている。

 文大統領は商談会の開幕式で演説した後、会場から出て中央廊下に移動した。写真記者らは文大統領を追って会場を出ようとしたが、中国側の警護員が特別な理由なく阻止した。

 記者が抗議したところ、警護員は記者の胸ぐらをつかんで強く倒した。警護員はこの様子を撮影しようとした聯合ニュースの記者のカメラを奪った。

 また、文大統領が韓国企業のブースが設けられている会場に移動した際、記者たちは会場に入ろうとしたが再び警護員が阻止した。

 記者たちは強く抗議し、1人と警護員がもみ合いになった。すると周辺にいた警護員約10人が突然集まり、この記者を廊下に連れ出して倒し、顔を蹴るなど集団で暴行した。

 現場にいた記者や韓国青瓦台関係者らが制止しようとしたが、振り払われた。

 暴行現場に青瓦台の警護員はいなかった。文大統領に付き添っていたという。

 けがを負った2人は大統領の担当医から応急手当てを受けた後、北京市内の病院に運ばれた。腰や目、鼻などに重い打撲傷を負い、出血もあったという。

 青瓦台は外交部を通じ、中国政府に正式に抗議し、真相解明と責任者の処罰を求めた。

 一方、中国外務省は暴行事件について、「誰かがけがをしたなら、われわれは今回の事件を注視する。中国は文大統領の訪中のため、さまざまな面で誠実に準備している」との立場を示した。

http://japanese.yonhapnews.co.kr/Politics2/2017/12/14/0900000000AJP20171214003400882.HTML
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。






拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る