韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

発がん物質

【GJ】バ韓国・肥料工場の違法操業で……、住民99匹中22匹がガンを発症wwwwww

バ韓国のある村で2割以上の住民が肺がんにwwww


バ韓国の全羅北道益山市のある村で発生した慶事


住民99匹のうち22匹が肺がん等を発症し、14匹が死亡していたのです!!!!!


なかなかの高確率ですなぁwwww


その原因は周辺の肥料工場から出た有害物質!!


肥料の加工を違法に行い、その結果“発がん物質”を周囲にまき散らしていたとのこと。




こんな素晴らしい工場は、ソウルのど真ん中に作るべきでしょう。


大勢の屑チョンが勝手に死んでくれるのですから、ノーベル賞ものじゃないですかwwww



ちなみに、生き残った住民どもは顔を真っ赤にして損害賠償を請求するようです。


貴族階級である被害者様になれたので、座りションベンを漏らす勢いで喜んでいるんでしょうね。




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「益山チャンジョム村民99人中22人ががん、肥料工場が原因」

 全羅北道益山市チャンジョム村の住民が相次いでがんを発症した問題について「周辺の肥料工場から出た有害物質が原因」との調査結果を韓国環境部(省に相当)が14日に発表した。

 環境部は「チャンジョム村の肥料工場から排出された有害物質とがんの発症には関連性があるとの結論が出た」と発表した。チャンジョム村の住民は2017年4月「肥料工場が原因でがんにかかった」として政府に健康栄養調査を求め、同年7月に環境保健委員会が請願を受け入れ調査が始まった。

 調査によると、2001年にチャンジョム村からおよそ500メートル離れた場所に金剛農産が肥料工場を建設したが、その後17年12月31日までに住民99人のうち22人が肺がんなどさまざまながんを発症し、14人が死亡した。チャンジョム村住民の肝がん、肺がんなどの発病率を調べたところ、通常の2-25倍に達していたことも分かった。

 これは肥料工場が堆肥としてのみ使用すべきたばこの葉の切れ端を、違法乾燥工程に使用したのが原因とみられている。たばこの葉を乾燥させる際、1級発がん物質の多環芳香族炭化水素とたばこ特異的ニトロサミンが排出されていたからだ。肥料工場の床や壁など工場内部や村内の住宅にたまったほこりなどを調べたところ、これらの発がん物質が検出されたという。環境部が明らかにした。

 問題の肥料工場は2017年末に肥料管理法違反などを理由に閉鎖された。住民はこの肥料工場に加工材料の処理を委託したKT&Gなどを相手取って損害賠償を請求する準備を進めている。環境部環境保健政策官のハ・ミナ氏は「今回の調査結果は、ある特定の要因ではなくさまざまな要因で発生する疾病と、環境汚染被害との間に疫学的関連性が存在することを政府が認めた最初の事例だ」とコメントした。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/11/15/2019111580055.html
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【バ韓国の日常】生協が販売していた子供向けの菓子、大量の発がん物質入りだった!!!!!!!

バ韓国の生協が販売していた発がん物質入りの菓子


バ韓国の消費者生活協同組合が販売していた菓子から、基準値を遥かに超えた発がん物質が検出されていました!!


その結果、回収措置が取られることになったようですが……。



とても残念ですね。


屑チョンどもの幼獣にはこうした発がん物質をモリモリと食べてほしいのにwwwww



普通の感覚をした人類なら、

パッケージにハングル文字が記載されているだけで「毒物」入りだということが分かるハズです。


だから、バ韓国には現状維持でどんどん毒物入りの食品を製造していただきたいものです。

それが子供向けのものなら、なお良しですwwwww



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「裏切りだ!」、生協の菓子から「発ガン物質」!! 母親たちから怒りの声

 食薬処が、アフラトキシン検出されたハンサルリム販売の「イカピーナッツボール」を回収措置していた。

 食薬処は、発がん物質アフラトキシンが基準値より超過検出された菓子であるイカピーナッツを回収すると1日明らかにした。

 アフラトキシンは人や動物に急性あるいは慢性障害を起こすことができる物質で、コウジカビの菌類の種によって生成されるカビ毒だ。 この物質は世界保健機関(WHO)傘下の国際がん研究所(IARC)で人体の発がん物質と分類している。

 回収の対象は流通期限が2018年12月21日と表示された製品だ。 該当製品は、韓国麦(ソウル市九老区)とハンサルリム消費者生活協同組合連合会(京畿道安城市)で販売された。

https://news.v.daum.net/v/20180802114413907
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外国でリコールされた製品、なぜかバ韓国では当たり前のように流通しているwwwww

バ韓国企業は利益のためなら平気で国民を殺す


外国でリコールされた製品が、なぜかバ韓国では当たり前のように流通しているケースが多いようです。


海外ではリコールされている“発がん物質入りの化粧品”なんかもかなり出回っているとのこと。


これはどう考えてもバ韓国の輸入業者の仕業でしょうね。


リコール製品だと分かっていても、利益を優先するために輸入していたに違いありません。



どうせなら致死性の高い製品をもっともっとバ韓国に流通させてほしいものですwwwwww


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なぜ?外国のリコール製品が韓国では「広く流通」=韓国ネットから嘆き節

 2018年7月24日、韓国・SBSは「外国でリコールされた製品が韓国内で堂々と流通するケースが急増している」として、その実態について報じた。 

 記事によると、韓国では最近「外国製品を安く買える」というメリットから海外通販や購買代行を利用する消費者が多いという。そんな中、韓国消費者院は今年上半期に不良や欠陥が発見され自国でリコールされた外国製品が韓国内で流通しているケースについて調査した。その結果、95もの製品が該当したという。昨年の調査より2倍以上増えたといい、同院は販売中止と無償修理、交換措置を取ったとしている。最も多いのはおもちゃ、おしゃぶりなど子ども用品で、5種類のうち3種類は部品や壊れた製品の一部を子どもが飲み込んだ場合に窒息する恐れがあったとされる。次いで多かったのが化粧品で、16種類のうち12種類から発ガン物質や肌の刺激物質が検出されたという。同院関係者は、オンライン取引環境が一般的な製品のルートと異なる点を指摘している。 

 記事は「消費者のための監視システムなどを通じて問題があるかどうかを確認すれば被害が防げる」と伝えている。 

 この記事に、韓国のネット上では「発展途上国だから国民性もこの程度」「韓国では国民の安全より企業の利益を優先視する後進的な考え方が一般的だから」「罰金より利益が多いから犯罪が終わらない。処罰が甘過ぎ」「だから韓国は外国に甘く見られる」など嘆き節がコメントの上位を占めている。 

 ただし、一部からは「海外サイトで買った方が安全なんじゃない?韓国の輸入業者が買い取って流通させているから。これは早く訴訟すべき」と反論の声も上がり、「消費者がどう気を付けるべきなのか、海外サイトが問題なのか、制度的改善が必要なのか、もっと分かりやすく教えてほしい」と求めるユーザーもいた。

https://www.recordchina.co.jp/b628299-s0-c30-d0127.html
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バ韓国の生理用ナプキンから発がん物質が検出!! しかし、食品医薬品安全処は「問題ないニダ!!」と嘘の発表!!!!!!

バ韓国の生理用ナプキンから発がん物質が検出される


バ韓国で流通している生理用ナプキンから、発がん物質が検出されていたようです。

それを受け、食品医薬品安全処(食薬処)が実験を行い、

安全性に問題はないニダ!!」と発表していました。



しかし!!


食品医薬品安全処(食薬処)の発表した資料は嘘だらけで、実際には有害物質がかなり含まれていたというのです。



嘘を嘘で塗り固めようとする、醜い屑チョンの習性がよく表れていますなぁwwwwww



それにしても、残念です。


発がん物質が含まれていることが公になっていなければ、数多くの雌の屑チョンが死んでくれていたでしょうに。



ま、右を向いても左を向いても発がん物質まみれのバ韓国なので、

大勢に影響はなさそうですがねwwwwww



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韓国の生理用ナプキンはやっぱり危険?韓国政府のずさんな安全調査に韓国ネットが怒り

 2018年5月16日、韓国・KBSによると、韓国では昨年8月、生理用ナプキンから発がん性物質が検出されたとのニュースが大きな波紋を呼んだ。その後、食品医薬品安全処(食薬処)が実験を行い「安全性に問題はない」と発表したことで騒動は一段落となっていたが、今回、食薬処の実験過程に問題があり、安全性が担保できないことが発覚した。 

 記事によると、昨年の食薬処の実験は発がん性物質であるベンゼンやヘキサンなどの揮発性有機化合物の検出を中心に行われた。その際、食薬処は市場に流通している生理用ナプキンを小さく切って実験した結果、どの製品からも人体に有害となる量は検出されなかったと発表していた。 

 しかしKBSが入手した食薬処の内部資料には、発表と違う結果が記されていたという。発表ではベンゼンやヘキサンなどの有害物質がほとんどの製品で「不検出」となっていたが、資料には検出されたことを示す「○」が記されていた。2つの実験の違いは「試料の重さ」で、発表時の試料(生理用ナプキン)は0.1グラム、一方でKBSが入手した内部資料の試料は0.5グラムだという。これについて記事は「なぜ有害物質の検出が少ない実験結果のみを発表したのか疑問だ」と指摘している。生理用ナプキン1個の重さは約5グラムで、0.1グラムの試料は50分の1に過ぎないという。試料の量が少ないと、有害物質の検出確率も当然下がることになる。 

 さらに記事は、試料の採取過程も問題視している。生理用ナプキンをはさみで切った場合、揮発性の高い有害物質が放出してしまう可能性があるという。 

 韓国では今も生理用ナプキンによる副作用を訴える声が相次いでおり、食薬処の実験結果に対する疑問の声も強まっている。 

 この報道に対し、韓国のネットユーザーからは「政府の発表は信じられない。大統領は変わったけれど、その他は以前のまま」「いつものこと。最初から信じてない」「0.1グラムだけ使う人などいない。全体をテストするべき」「食薬処の関係者を全員処罰し、正確な結果を発表してほしい」など政府に対する否定的な声が寄せられている。また、「外国の製品を輸入しよう。韓国企業はお金のことしか考えていないから」と製品を製造する企業への厳しい声も。 

 その他にも「国産の製品不買運動を始めよう」「その論理でいくと、使用前に扇風機の風に当てれば大丈夫ということ?」などさまざまな声が寄せられており、波紋はさらに拡大している。

http://www.recordchina.co.jp/b601913-s0-c30-d0058.html
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