韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

発電所

前国連事務総長のチンパン「バ韓国の大気汚染対策として発電所27基を停止させるニダ!!」

前国連事務総長だったバ韓国のチンパン


バ韓国の国家気候環境会議が素晴らしい提言をしていました!!


「PM2.5対策として、

冬季に27基の火力発電所を停止させるニダ!」


と、代表の“チンパン”が訴えていました。


いやぁ、これは楽しみです!!


きゃつらに計画停電とか節電などといった高尚な真似ができるわけありません。


発電所の停止によって、数多くの屑チョンが凍死してくれることでしょう。




体内に糞尿がパンパンに詰まっている屑チョンは、人類に比べて死体の腐敗が極めて速いものです。


でも、冬季なら少しは腐敗を遅らせることができるので、死体を処理する側も楽なのでは?





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韓国、大気汚染対策で提言火力発電所27基の停止も

 韓国の官民からなる「国家気候環境会議」は6日までに、微小粒子状物質「PM2・5」による大気汚染への対策として、冬季に最大27基の石炭火力発電所を停止させるなどの政策提言を行った。トップを務める潘基文・前国連事務総長は「手術のような強力な対策が必要」と訴えた。

 同会議は文在寅大統領の直属機関。聯合ニュースによると、韓国政府は関連法令を改正して提言内容を実施に移す方針。

 潘氏は9月末、提言発表の記者会見で「世界の主要国がクリーンエネルギーを使うエコ社会に移る流れに反し、韓国は石炭消費がむしろ増加している」と説明した。

https://www.daily.co.jp/society/world/2019/10/06/0012765743.shtml
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提言しているのが、史上最低の国連事務総長と評されていたチンパン野郎だというのが気になりますね。


口先だけで実行に移す意志は最初からないのかもしれません。




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【全力馬鹿!】バ韓国の海外植林事業が次々に中止のハメにwwww

無駄に終わったインドネシアにおける韓国の植林事業ww



バ韓国政府の山林庁がトンデモナイ大ポカをやらかしていました。

インドネシアに植林して、その木材を火力発電所の燃料に使用するという計画でした。

しかし!

ケチって安い木を植林したため、燃料として使用すると発電設備が腐食してしまうということが判明!!

それで、つぎ込んだ10億ウォンが無駄となり計画が中止になったとのことwwwwwwww



その他にもパラグアイでも建築資材用の木を植林していましたが、輸送費を考えるとかなりの大赤字になることも判明wwwwwwwwww




いやぁ、相変わらずの馬鹿フルスロットルですねぇ。



地球の環境のことを考えるのなら、屑韓国塵の総自殺が一番でしょう。


大丈夫!


自殺大国のバ韓国ならきっとできます!


諦めずにぜひ実現してほしいものです!!




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木の種類を間違えた韓国政府の造林事業

 山林庁傘下の「グリーン事業団」の海外造林グループで先日、大騒ぎが巻き起こった。インドネシアで造林事業を行い、そこで生産される木材から木質ペレットを作り、石炭と混ぜて火力発電所の燃料に使用するという壮大な計画に問題が生じたからだ。

 インドネシアで育てた木を伐採する際、塩素や窒素の量が基準値を上回ったのが問題となった。このような木を燃料に使用した場合、発電設備が腐食する恐れがあるため、山林庁は事業を中止せざるを得なかった。

 この事業は2011年、インドネシア政府との間で、ソウル・南山の面積の30倍に当たる1万ヘクタールの林の賃貸借契約を結び、これまでに10%程度の造林事業を進めた状態だ。事業が軌道に乗っていれば、毎年軽油5万リットル分のバイオマス(生物由来)エネルギーを生産できる、と山林庁は説明してきた。これまでに木を育てるだけで約10億ウォン(約1億円)の費用を投じた。

 事業を中断したのは、木の種類を間違えたという、実にあきれるものだ。一般的に木質ペレットの原料に用いられるアカシアやユーカリよりも安く、同じ面積でより多く植えることができるという点ばかり重視し、十分な検証を行わず、「グリルリシディア」という木を採択したのだ。

 問題はインドネシアだけで起こっているわけではない。南米パラグアイで1万ヘクタールの林に木を植え、建築資材用の板を生産するという事業も、全面的な再検討を余儀なくされた。ユーカリの木を育てて現地で加工し、韓国に輸入するという事業だったが、太平洋を渡るのに掛かる輸送費などを考慮すれば「経済性に疑問がある」と指摘する声が出た。

 政府が「グローバルグリーン成長事業」として声高に宣伝してきた、海外での代表的な造林事業がいずれもこの有様だ。事業関係者は「失敗したのは事実だが、学んだこともある。今後、海外での造林事業を行う民間企業が、木の種類などを決める際に、われわれの試行錯誤が参考になるのではないか」と話した。だがこれは、国民の税金が数十億ウォン(数億円)も掛かった事業を台無した当事者が口にできる言葉ではないはずだ。

 政府は事業の失敗について原因を究明し、誰に責任があるかを必ず明らかにするべきだ。数千億ウォン(数百億円)規模の国家プロジェクトの陰に隠れ、国民もよく知らない事業だが、これほどまでのあきれた失敗は前例がないのではないか。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/09/13/2014091300872.html
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